アーカイブ: コズミック・ディスクロージャー

南極の地下の巨大母船に眠るプレ・アダマイト と 支配階級の王族たちの目論見

竹下雅敏氏からの情報です。
 南極に関する話題です。南極で巨大母船が地下に埋っていたのが発見されたという話でしたが、大きさの訂正があるようです。以前は確か、大きさ50kmほどの巨大母船だったように記憶していますが、今回の訂正では、“長さは最大でも3マイル(4.8 km)ほどの卵型宇宙船”ということです。
 この中に、プレ・アダマイトと呼ばれている、おそらく火星から来たと思われる巨人が長い眠り(ステイシス)に入っているとされ、記事では、そのようなステイシス人は十数体ほど存在しているらしいと言っています。記事では、カバールと言っていますが、おそらく300人委員会の支配階級の王族たちだろうと思いますが、彼らはアトランティス以来の王家の血脈であることを誇りにしているようです。カバールは、その王家が、火星からやってきたプレ・アダマイトと人類の混血から生まれた血筋だと考えているようです。文中には、“彼ら(カバール)は自分たちを遺伝的にこのプレ・アダマイトに結びつけて、この種族を神に仕立て上げようとしています。そうなれば、彼らはデミゴッド(半神半人)になりますからね”とあります。
 これがどうやら、ゴールドマン・ファミリーズ・グループ(300人委員会)の連中の目論見のようです。彼らの主張が正しいか否かも問題ですが、さらに重要なのは、彼ら(カバール)の意図でしょう。こうした主張をすることで、“自分たちが特別な存在であり、権力を有するのは当然の神の意志である”ということを、人類に納得させようとしているのだと思います。要するに、この連中は権力を手放す気が、端から無いということです。
 仮に、彼らが遺伝子的にプレ・アダマイトの血を受け継ぐ者たちであったとしても、このプレ・アダマイトは、単なる宇宙人で、神ではありません。以前指摘したように、多少の例外はあるにしても、邪悪な存在と考えた方が自然です。むしろ宗教的には、堕天使と人間の間に生まれた混血人種が、彼らの先祖だということになるのでしょうが、残念ながらプレ・アダマイトは、堕天使ですらありません。要するに、ただの人なのであって、天使だったことすら1度もありません。
 コーリー・グッド氏の情報は、極めて精度が高く信頼に足るものだと思っているのですが、氏の情報ですら宇宙人に関するもので、神はどこにも出てきません。地球に関わっている宇宙人達は、カバールの連中と同様に、秘教を自分たちの思想の根幹に据えているようです。そうした思想は、ブラヴァッキー夫人が著した「シークレット・ドクトリン」に代表されると思います。
 こうした教えの根幹にあるのは、“人間は進化して神になる”という考えです。これ自体は間違っていないのですが、ほとんどの者は多少の霊的能力を身につけると、自らを神だとみなすようになるのです。
 彼らの思想では、動物以下の存在は魂(モナド)が無いのです。サナット・クマーラ(ルシファー)に代表される連中は、過去の天界の反乱と悪魔崇拝によって、魂(モナド)を失ってしまった存在で、それゆえに、彼らは魔神あるいは魔と呼ばれるのです。魂(モナド)の無い神という、矛盾した概念になります。
 事実は、彼らの魂(モナド)が無くなったのではなくて、動物システムに転落してしまったのです。それなら、他の動物以下の存在もそれぞれのシステムに魂(モナド)があり、人間だけが進化して魂(モナド)を持っているという彼らの思想は、根本のところが間違っていることになります。
 要するに、宇宙人も含めてですが、地球上のほとんどの人は、神でない者を神と崇め、彼らに仕えることで多少の霊能力を得ると、自らが神になったと考えるほど、未熟な意識レベルに留まっているのです。
 天界の改革でお伝えしたのは、悪の首謀者のような連中の場合、それまでは動物システムに転落していただけだった魂(モナド)が、いまや完全に滅ぼされてしまったということなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: 南極~新エリア51 シーズン7 エピソード 19
転載元)
(前略) 

David: 南極が話題になっていますね。(中略)… まだ新しい情報が続々と出て来ているようです。(中略)…

Corey: (中略)… 1950年代に、プロジェクト・アイスワームというプロジェクトがあって、打ち上げ用の地下ミサイル格納庫が南極の氷床で建設されたようです。(中略)… その研究開発基地で、ロッキード・マーチンといった企業が氷の下で見つけた多くの技術のリバース・エンジニアリングを行ったのです。(中略)… ほかにも、軍産複合体に引き渡された超大型の元ナチス基地があります。(中略)… それがいま、影の政府にとって主な宇宙港になっています。(中略)…

David: (中略)… 南極に大きな宇宙港をもつ戦略的な意味は何ですか? (中略)…

Corey: 確かに不便ですが(中略)… 大気中の電磁力や重力場を考えると、南極のほうがずっと都合がいいのです。
ロケットの打ち上げがなるべく赤道に近いところで行われるのと同じです。(中略)…

David: 前にも話しましたが、ピート・ピーターソンの情報によると、直径約30マイル(48キロ)に及ぶ長い卵形の巨大母船が南極の地下に眠っているそうです。

Corey: そのことですが・・・(中略)… 長さが最大でも3マイル(4.8km)ほど卵形宇宙船が一隻で、ほかにやや小さめの補助艦が2隻あるそうです。いずれも月から難を逃れてここにはぐれてきた艦隊の一部だそうです。(中略)… 一番大きい母船の中に、確かにステイシスの中に眠っている存在がいます。本来のプレ・アダマイトたちです。おそらく火星からやってきたのだろうと思います。(中略)…

David: 南極の話題で思い出したのは知り合いのインサイダー、ダニエルから聞いた話です。地球には自然に出来た古代スターゲートがあったって・・・(中略)…

Corey: 彼ら(カバール)が支配しようとしていたのは、南極にある超強力なスーパーゲートでした。それは古代ビルダー種族が築いたものです。(中略)… スーパーゲートを使ってコズミック・ウェブを経由することで、どんなに遠くても、私たちの銀河の中か、あるいは近くの銀河ならば、どこへも移動できます。(中略)…

David: で、いまスーパーゲートを支配しているのは誰ですか?

Corey: 宇宙港と南極版エリア51一帯を支配しているのと同じ、影の政府の一団です。(中略)…

David: 前回の報告では、カーリーたちがあなたを南極のある図書館に連れて行ったと話しましたね。(中略)…
図書館から巻物を抜き出したとも言いましたが(中略)…

Corey: ジグムントによると、彼らはその下で過去世代の血縁目録を探していたそうです。(中略)… 彼らは自分たちを遺伝的にこのプレ・アダマイトに結びつけて、この種族を神に仕立て上げようとしています。そうなれば、彼らはデミゴッド(半神半人)になりますからね。(中略)…
主にコンストラクトの中でカーリーと会いました。(中略)… 彼らがその文書を抜き出したのは、カバールの作戦を妨害し、彼らが王としての神権を手に入れないようにするためでした。(中略)…

David: ステイシスに入っていた存在について少し話しましょう。(中略)… 何体ありますか? 彼らを起こす方法はありますか?

Corey: 具体的な数字は知りません。(中略)… 10数体程度だと思います。彼らを起こす方法は見つかりましたが(中略)… もし彼らを起こすと決めた場合、ステイシスの近くに第五世代の小型核爆弾を置いて待機するつもりです。(中略)… プレ・アダマイトが凶暴化して敵意を示したら、大きな核爆発で全滅させるつもりです。

(以下略) 

コーリー・グッド氏:2020年は「重要な窓」/カバールの人類支配ツール「共同創造集団意識」 〜カバールが共同創造集団意識を使えなくなった理由〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 今から2020年までの間は非常に重要な時期だとのことです。コーリー・グッド氏によると、2020年は、“重要な窓”であり、人類全体で何かを体験するような現実を迎えるとのことです。それが何かは、はっきりとしません。
 WikiLeaksから次々に重要な文書が暴露されていますが、コーリー・グッド氏は、“文書またはデータのダンプがようやく本格的に始まった”と言っています。これらの情報は徐々に人々の間に広がっていき、世界を変革する起爆力になるのだろうと思います。
 映像配信において、サーカーの社会周期説(社会サイクル論)を取り上げました。この中で、2012年から2020年はシュードラ(労働者)の時代であって混乱する、と指摘しました。2020年以降はクシャトリア(軍人)の時代に入るとしました。なので、この記事にある通り、2020年がある種の重要な窓だと言うのは、その通りだと感じています。ただ、映像配信ではクシャトリアの時代に入っても、始めの数十年は、相変わらず混乱の時代が続くとしました。その理由は映像をご覧ください。
 コーリー・グッド氏は、経済はいずれ崩壊するだろうが、すぐに崩壊するような話は聞いていないと言っています。私も現在の状況を見ていると、当初の危機は過ぎ去ったと見ています。これは、板垣英憲氏の「天皇の金塊」に基づく巨額資金が、すでにある程度配分されているためです。こうした巨額資金の配分の正当性には、未だに疑問を感じますが、少なくとも、この巨額資金の配分で、アメリカが他国と戦争をする必要が無くなったのは確かです。
 巨額資金を配分し、戦争のない世界を目指すと言っても、大元の金融システムがゴールドの裏付けがあるにせよ、負債に基づき、利子によって運用されるのであれば、人々を奴隷状態から解放することにはなりません。いずれ、世界がある程度落ち着いたところで、根本的な金融システムの変革が必要だと思います。
 下の記事は、カバールによる人類支配の重要なツールである“共同創造集団意識”についての、コーリー・グッド氏のメッセージです。カバールは、映画やドラマ、音楽などを通じて、人々の共同創造集団意識を操作します。
 私は、「狭義の肉体」が表層と深層の2つの意識に分かれると説明しましたが、共同創造集団意識というのは、「狭義の肉体の深層の意識」のことです。深層の意識に植え付けられたアイデアという種が発芽し、現象世界に結実します。カバールは、この簡単なメカニズムを魔術として扱っています。
 今日の一本目のYutikaさんの記事で、“フランシスコ法王は北朝鮮問題に懸念を表明した”とありました。カバールの親玉のような人物が、この共同創造集団意識のメカニズムを知らないはずがありません。なので、人々に第三次大戦の恐怖を煽るようなスピーチをすること自体が、彼の正体を暴露しています。本当にこの世界の平和を望むのであれば、全く違ったメッセージになるでしょう。
 その意味でベンジャミン・フルフォード氏の、“ロシア、中国、アメリカの軍部の合意があり、絶対に第三次大戦は起こらない”というメッセージが、いかに重要で大きなものであるかがわかると思います。
 ただ、カバールがどんなに煽っても、今や彼らは、この共同創造集団意識に働きかけることは出来ません。なぜなら、アイデアとして深層の意識に植え付けられた種が、発芽し現実世界に結実するためには、魂(ジーヴァ)が不可欠だからです。魂(ジーヴァ)を無くした者は、共同創造に参加することが出来ません。
 この意味で、地球の未来を決めるプロセスに参加出来るのは、魂(ジーヴァ)が残っている“1,000人に1人の心清らかな者だけ”ということになります。そうした心清らかな者が、第三次大戦を望むはずがありません。彼らはコーリー・グッド氏のメッセージや、時事ブログで提案されている様々なアイデアに、おそらく間違いなく共感してくれるものと考えています。
 その意味で、地球の未来の大きな枠組みは既に定まっているとも言えますが、私たち地球に暮らしている者から見れば、古い闇の支配に基づいた様々な組織が、政府も含め、次々と崩壊して行く様を見ることになるということです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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MIC SSP との同盟関係 シーズン7 エピソード 17
転載元)

 
(前略) 

Corey: ごく最近のティール・エールの話によると、私たちは種として非常に重要な三年間の窓に入っていて、種として全員で体験するような現実を迎えているそうです。この三年間の窓は極めて重要で、私たちがどのように自分を奮起させて開示を勝ち取るかが非常に重要です。(中略)… 

David: 3年間ですか。気になりますね。ジェイコブという非常に博識な宇宙プログラム・インサイダーがいますが、(中略)… 彼は2020年についていろいろと話しており、重要な窓の一つだそうです。あなたの話とぴったり一致しましたね。

Corey: ええ、2020年です。(中略)… 何が起きるかははっきり分かりません。でも、その時期に、人類としてある種の決定を下す必要があるみたいです。(中略)… 

David: Vault 7 の文書が大きな話題になって盛り上がりましたが、(中略)… フタを開けてみたら、すべてCIA関連で、8700もの文書が入っているそうです。Vault 7 は何をもたらそうとしているのでしょうか。そういう暴露はもっと出て来そうですか?

Corey: ええ。私がコズミック・ディスクロージャーの最初の数シーズンで言っていた文書またはデータのダンプがようやく本格的に始まったようです。(中略)… つまり、私たちはこの文書ダンプのスタート地点に立っていて、まだまだたくさんやってくるところです。

David: それが一段落したら、ある種の新しい金融制度ができるのでしょうか?経済の崩壊は起きますか?手短でいいので教えて下さい。

Corey: 経済がすぐに崩壊するような話は聞いていません。いずれは崩壊するでしょうが、それはある種の開示が行われた後です。それまで、彼らはすべてを安定な状態に維持するつもりです。従って、近い将来では、金融制度になんらかの変化が起きるはずです。なぜなら、いまの金融制度は完全に腐敗していることが暴露されるからです。

David: 金融制度の変化が起きるとき、一般人はどんな影響を受けますか?

Corey: いまよりずっと平等なシステムになります。それは目標です。各国にとってもお互いの経済取引で、いまよりずっと平等なシステムになります。さらに、その段階まで到達してから、うまくいけば、私たち全員を新しい時代に送り込むための新しい技術が、世界各国に提供されるようになるでしょう。

(以下略) 

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情報、カバル、私達の共同創造集団意識 いま、集団意識はグループとして決断を下している
転載元)
(前略)

 私達は一つの共同意識としてどの道を選ぶか、その重要地点に立っている…すべての人が、自らの救世主とならねばならない…私達は一つのグループとして行動すること、それが岐路修正をし、元の道に戻る唯一の方法である。私達はまだ、それを選ぶ段階にいる。

(中略)…

 今こそ私達が立ち上がり、このプロセスに参加する時だ。(中略)… 『自らがゲームに参加し』、誰かに救われるのを待つのはやめるように、との宣告は全員に向けて放たれたのだから。大勢の進化した存在達がいま待っているのは、この私達の行動である。私達のこれからの行動が私達の未来を決めることになる

(中略)…

 いま、このチェス盤には私達が欠けている。キングに最後のチェックメイトをかけるのはポーン(注:『歩』の駒にあたる)だ。私達で一つの完全な計画を立て、あらゆる人達に草の根運動を展開させ、一般大衆(私達の真の聴衆の人達)の教育に着手せねばならない。いま進行している他のあらゆる活動と力を合わせてゆく必要があるのだ。

 カバルは世界人口の0.1% 、異なる信念体系を持つあらゆるグループの集まりで互いを気に入ってはいない、世界を支配するためだけに協働している!

この小さなグループが世界を変えられるなら、私達にもできないわけがないだろう?

彼らは私達の集団意識をツール/魔法として利用している、私達はこのツールを取り戻し、この延々と描かれてきたストーリーの最後を自分達で描けるのではないか?

彼らには理由があって私達を非力でちっぽけな存在と感じさせている… 私達が脅威なのだ。一つのグループとなった私達は、これまで一度も団結したことはなかったし、時の権力者(TPTB - powers that be)に対抗する共同意識運動を一度も試みたことがない。

 スフィア・ビーイング・アライアンスによると、集団意識はいま現在、グループとしての決意をしているところらしい。その決意によって私達の向かうタイムラインもしくは方向が決まる。私達の共同創造集団意識が、いまもこの太陽系の動きを決定づけているのだ。

 いま起きているのは「合意によるリアリティ・シフト」、ここに私達一人一人に果たすべき役割がある。

(以下略)

情報の完全開示がもたらすカオスについて 〜完全開示を望む人たちにも突きつけられる厳しい現実〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏によると、地球同盟の人たちはカバールと交渉し、情報をゆっくりと時間をかけて段階的に開示することで、社会の混乱を出来るだけ少なくする方法を取ろうとしているようです。現実には、情報の全面開示によって、地球同盟の人たちも、裁判でカバールと同様に罪に問われることになるのを恐れているからのようです。コーリー・グッド氏は、彼らもまた人類への犯罪に数多く関与し、“人々が到底許せないようなこと”を行ってきたと言っています。
 コーリー・グッド氏は、情報の完全開示が起きた場合、“魂にとっての一時的な試練には留まらない”と言っており、“カオスになって、その過程で亡くなる人も出てくる”と言っています。
 これはおそらくこの通りで、大袈裟ではないと思います。シャンティ・フーラの時事ブログでは、天界の改革の過程で、既に、イエスやブッダなどの存在が消滅していることをお伝えしています。これは日本だから出来ることだとも言えます。西欧のキリスト教文化圏ではイエスに対するイメージはとても強烈で、しかも感情的なものです。真実が明らかにされて、実のところ、多くの人類が神の子と崇めていた存在が、実はレプティリアン、ドラコニアン以上の悪魔的存在であったことを知らされた時、一体どのような反応を人々はするのでしょうか。コーリー・グッド氏は、そのような状況をカオスと表現していますが、まさにそうした状況になるのは間違いないと思います。
 コーリー・グッド氏は、“たとえUFOコミュニティにいる人たちでも、待ち望んでいる現実に対して心の準備をしておいてほしいです。想像よりも厳しい現実になりますから”と言っています。これは間違いなく、その通りになります。UFOコミュニティにいる人たちはイエスを絶対視しませんが、自分が正義の側にいると信じ込んでいます。現実を知らされた時、彼らは驚愕するでしょう。実際問題として、闇に利用されていないUFOコミュニティの人たちが一体どれ位いるのかは、定かではありません。私が見るところ、彼らのほとんど全てが闇の協力者です。
 コーリー・グッド氏の情報を見て彼の情報を信じている人たちにしても、真実が知らされた時の混乱は、相当大きなものだと思います。時事ブログでは、すでに青い鳥族のロー・ティア・エールやゴールデン・トライアングルヘッドと呼ばれる、非常に高いレベルまで進化した宇宙人が既に消滅していることをお知らせしています。付け加えるならば、コーリーが全面的な信頼を置いている女祭祀のカーリーも、既に消滅しています。
 コーリー・グッド氏は、彼らから自分自身がアセンションに到達しているほど進化した存在ではない事を告げられ、ショックを受けたようです。UFOコミュニティの人たちは、今生で自分達がアセンションすることを信じて疑わないようですが、コーリー・グッド氏のような人でも、アセンションは遥か彼方なのです。
 それどころか、彼らの大半は既に魂はありません。時事ブログでお伝えした通り、すでに1,000人中999人は魂が消えています。したがって、死と共に次の転生はありません。もう一度非常に長い時間をかけて人間まで進化し直すことになるでしょう。
 日本は真の神であるホツマの神を祀っている珍しい国だと度々述べていますが、神社に祀られている神々の中で、今でも生き残っている神々はほんのわずかです。名のある神のほぼ全ては既に消滅しています。要は、権力などのパワー指向の強い者は、たとえ神々でも、宇宙で生き残る事を許されていないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・ディスクロージャー: 視聴者質疑パート7 シーズン7 エピソード15
転載元)
(前略)… 

なぜ地球同盟の人達は人類への完全開示よりも、カバールによる自分たちの不正の暴露を心配したのでしょうか。私たちは自分のアセンションよりも、地球同盟の人達の不正をいまさら気にするとも思えないのです。
また、コーリーは完全開示の社会的影響を心配しているのは何故ですか? 今の社会はすでに破綻状態です。私たちにしてみれば、魂の試練を一夜経験するだけでしょ?」

(中略)…

Corey: 彼らも裁判でカバールの隣に立たせられるからでしょう。彼らも長い間、命令に従ってきて、人類への犯罪に数多く関与してきました。

David: 絶対隠さなければいけないぐらい、人々が到底許せないようなことですか?

Corey: 到底許されないことです。

David: 完全開示が起きた時の社会混乱について、あなたは警鐘を鳴らしていますが、質問者はそれに対して、社会がすでに破綻状態で、混乱が起きても、それはためになる一時的な試練だからいいのだといっていますが。

Corey: 完全開示が起きたら、どんなことになるのか、皆さんはいろいろと想像されていますが、魂にとっての一時的な試練には留まらないでしょう。カオスになって、その過程で亡くなる人も出てくるでしょう。
人々が手を取り合って祝ったりする情景にはなりません。

(中略)…

私たちはこの開示を求めていながら、それがいかに大変な状況かを全く理解していません。
カバールのせいで犠牲にされた国々はいろんなことを知らされるでしょう。彼らはカバールの国々と戦争する気持ちに駆り立てられるでしょう。
信じていた宗教がインチキだと知らされて
ベッドから出られず、食べ物が喉を通らない程度では済まされません。大混乱が起きるでしょう。

David: ですね。

Corey: それよりもずっと衝撃的な展開になります。

David: となれば、完全開示をもっとも倫理的に行うやり方はやはり、時間をかけて段階的に順応させることでしょうか。

Corey: そのための交渉が行われているのです。すべてを人々に押しつけるのは無責任だと、地球同盟は考えています。だからゆっくりやるべきだと主張しているのです。
でも一気にやらないと、必ず誰かが割って入って来て、開示の内容を少しずつ割り引いていきます。
だから、私は完全開示容認派です。
ただ皆さんに知って頂きたいのは、たとえUFOコミュニティにいる人達でも、待ち望んでいる現実に対して心の準備をしておいてほしいです。想像よりも厳しい現実になりますから。

(以下略) 

国際的な児童買春組織が崩壊…悪事を闇に葬るために画策される第3次大戦と水面下の熾烈な交渉

竹下雅敏氏からの情報です。
 スペイン警察が、世界最大規模の児童買春組織を崩壊させたとあります。地球を解放するには、こうした人身売買組織を崩壊させる必要があります。次の記事では、“イギリスの誰もがイギリスの小児性愛犯罪はエスタブリッシュメント側の組織的犯罪であることを認識しています”と書かれています。
 イルミナティの内部告発者であったジョン・トッドは、イルミナティのピラミッド組織の冠石はロスチャイルド家であると断言していました。イルミナティは、小児性愛犯罪と賄賂で、政府の要人を操っていたことがわかります。こうした犯罪に、諜報機関が深く関わっているという事でした。
 記事では、“エスタブリッシュメント側はこれ以上彼らの犯罪を隠せないことを知りパニック状態になっています”とあります。これは、この通りだと思います。記事によると、イギリスのメイ首相が総選挙を前倒しした理由が、こうした犯罪を総選挙によって闇に葬ろうとするものだとしています。
 しかし、今やイルミナティと言う秘密結社が存在することは、かなりの人が知っており、こうした犯罪を抑え込むのは、もはや不可能だと思います。
 なので、彼らが次に考える事は、第3次大戦を起こして地球を大混乱にし、こうした犯罪の追求を中断させることです。しかし、彼らの思惑とは異なり、第3次大戦は止められてしまいました。
 キッシンジャーのような利口な人間は、自分たちが敗北したことをいち早く悟って、神々の意向に従うことで、こうした追及から逃れようとしています。もちろん、彼らの今後の行動如何では、働きに応じた配慮が与えられるかも知れません。
 “続きはこちらから”以降のコーリー・グッド氏の情報でも、カバールの逮捕と裁判が始まるはずだったが、“地球同盟はカバールと別の合意に達した”と書かれています。地球同盟とは、カバールあるいはイルミナティと呼ばれる闇の勢力を打倒し、新たな経済システムを形成することを目標としている組織で、いくつもの組織の緩やかな連合になっています。G20のロシアと中国が中心的な勢力のようです。もちろん白龍会もここに入るはずです。
 その地球同盟ですが、彼らは、“司法裁判を秘密裏に行おうとしていた”とあります。実のところ、地球同盟のメンバーも、過去にはイルミナティに属していたり、似たような罪を犯している者がかなりいるからです。例えば、米軍の良識派はダンフォード将軍をトップにしていますが、彼は最近までカバールの一味でした。彼が完全にSSP同盟に寝返ったのは、トルコでのエルドアン暗殺作戦が完全に失敗した後のことです。要するに、フルフォード氏が信頼を置いているペンタゴンの良識派のトップが、司法裁判が公開で行われると困るわけです。彼らは、何とかして情報公開をコントロールしたいわけです。
 私は、キッシンジャーは今では、プーチン大統領のために働いていると思っていますが、恩赦がなければ、彼も確実に司法裁判で死刑が確定する1人だと思います。フランシスコ法王もエリザベス女王も同様でしょう。
 コーリー・グッド氏は、“すでにかなりの数は自宅軟禁状態になっています”と言っていますが、おそらく今のところ下っ端ばかりが逮捕されたり、自宅軟禁状態になっているのだと思われます。
 “カバールと地球同盟の間に合意に達するための様々な会議が行われています”とあります。こうした会議での合意の中で、第3次大戦を止め、地球の環境の保全を優先することに取り組む者は、秘密の暴露と交換に、恩赦が与えられるというのは十分に考えられます。
 地下では、激しい戦いが続いているようです。今日もチリでの地震のニュースが伝えられています。今の北朝鮮情勢も、“公然の武力衝突を避けるため”の努力が水面下で続いているわけです。キッシンジャーがこれらの動きを仕切っているので、おそらく大事には至らないものと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国際的な児童買春組織が崩壊
転載元)
スペイン警察がワッツアップなどのソーシャルネットを利用して児童ポルノ画像を公開していた、世界最大規模の児童買春組織を崩壊させました。

IRIB通信によりますと、デイリーミラーのインターネットサイトは、「ヨーロッパにおける児童買春組織の犠牲者は児童青少年であり、中にはわずか8歳の児童も含まれている」と報じています。

また、「これまでにヨーロッパの児童買春組織のメンバー40人が世界3大陸で逮捕されている、とされています。

スペイン警察によりますと、ヨーロッパの児童買春組織はおよそ20年間にわたり児童買春を行ってきており、この組織のメンバーによる36万件以上のファイルが見つかっています。

デイリーミラーの報告では、スペイン警察はこれまでに18カ国において児童買春組織のメンバーを逮捕しており、その内訳はスペインで17人、コロンビアで6人、イタリアで4人、ボリビアで3人、ドイツ、コスタリカ、パラグアイでそれぞれ2人、チリ、エルサルバドル、ポルガルでそれぞれ1人ずつとなっています。

この報告によりますと、児童買春組織のメンバーの逮捕は、EUにおいて行われた初の国際的な共同措置であり、オランダのアクション・グループ・オンというSNS上での犯罪対策グループの運営部と連携し、ユーロポールやインターポールにより実行に移されてきたということです。

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引用元)
https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月20日付け

(前略) 

特派員のリチャード・アルダリー氏によれば:(中略) 
今回の総選挙は重大な犯罪が明らかになるのを遅らせるためのものです。
イギリスの誰もがイギリスの小児性犯罪はエスタブリッシュメント側の組織的犯罪であることを認識しています。

ロスチャイルドは、英政府を小児性愛犯罪と賄賂で操っていたのと同じように、米政府にも小児性愛犯罪に手を染めさせたのだと思います。

(中略) 

ヒース元首相は(既に死去していますが)小児性愛犯罪に関与したとしてウィルツシャーの警察が捜査を行っている保守党政治家の一人です。ヒース元首相は、16人の子供たちを殺害した悪魔的な小児性愛犯罪組織の一員でした。マイク・ヴィール警察署長は政府や貴族院の議員らから捜査を打ち切るよう相当な圧力を受けてきました。しかしヴィール署長は彼を日々苦しめている外部勢力からの圧力に屈しないと宣言しました。

(中略) 

イギリスは、役所や警察の幹部(彼らもまた小児性愛犯罪に手を染めているか、賄賂をもらって隠蔽している)に支えられているファシストの小児性愛犯罪者集団によって運営されています。

今回の総選挙の前倒しは、イギリスのエスタブリッシュメント側、金融街、メディア界で蔓延している小児性愛犯罪の事実を隠蔽するためのものです。エスタブリッシュメント側はこれ以上彼らの犯罪を隠せないことを知りパニック状態になっています。

メラニー・ショー氏などの内部告発者は刑務所に投獄されやつれ果てています。同じく小児性愛犯罪に関与してきたメイ首相は、彼らの組織的な小児性愛犯罪を総選挙によって闇に葬ろうとしています。

(以下略) 

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アガルタ人からのチャネリング情報や「スーパー・フェデレーション」と呼ばれる宇宙人グループの情報は、ほぼ全て闇の所産

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏の情報は複雑で、全体像を把握するのは容易なことではありません。ですが、氏の発言を注意深く読めば、これまで時事ブログでお伝えしてきたように、チャネリング情報や銀河連合と呼ばれる宇宙人グループ側の情報は、決して信用出来るものではないとわかります。
 銀河連合は、これまで時事ブログでは「偽の銀河連邦」と呼んできたもので、コーリー・グッド氏はこれをスーパー・フェデレーションと呼んでいます。この辺のことは、2017年1月17日に紹介した記事のコメントで、詳しく説明しています。
 そこでは、“スーパー・フェデレーションが「22の遺伝子プログラム」を、地球人に対して行っている”とありました。なので、コブラが賞賛する銀河連合の宇宙人たちは、決して本来の意味のポジティブな存在ではないのです。
 一方、コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7つのグループは、いわゆるチャネリングで言うアガルタ人だということが、今回取り上げた記事でわかると思います。彼らの一部は、ドラコと共にナチスに接触し、反重力テクノロジーを彼らに与え、その後、南極の地下にある古代遺跡を見せたということです。
 地球内部の洞窟の中に住んでいる彼らは、地表の秘密結社や秘密政府と同盟を結んでいたとあります。要するに、イルミナティと同盟関係だったのです。彼らは銀河連合と敵対関係にあったわけで、記事では、“インナー・アースのグループ対ETグループの戦闘を目撃した人々もいます”とあります。
 チャネリング情報は、かなりの部分が、このアガルタ人(インナー・アースの7つのグループ)から来ていました。彼らは自分たちの住む世界が理想郷であり、地表の意識の高い人々は、アセンションの際、アガルタの地下都市に招待されると言い続けて来ました。
 時事ブログでは、彼らの言うアセンションが、大変いかがわしい概念で、事実上、地表の人類の絶滅計画であり、彼らの気に入った人間を地下都市に避難させる計画で、大変邪悪なものだという観点からコメントしてきました。
 記事を見ると、このアガルタ人たちは、“文化や遺伝子に関して極めて純粋主義です”と書かれています。このコーリー・グッド氏発言に対して、ウィルコック氏は、“まるでアーリア人のイデオロギーですね”と言っています。この連中がナチスと接触した理由がよくわかります。彼らと思想的な波長が合うのです。
 地下でバラバラだったアガルタ人たちの7つのグループが、同盟を結んだのは、彼らが追い詰められた結果です。彼らと同盟を結んでいたイルミナティが、彼らを裏切ったのです。“ドラコが名乗り出て、彼らに従属していた人間や人間以外の存在たちを同盟に差し出し、代わりに太陽系から無事に脱出させてほしいと申し出ました”とあります。
 アガルタ人のチャネリングメッセージはどのようなものだったでしょうか。私たちの心が完全にポジティブであれば、いかなる悪も、その存在を傷つける事は出来ないと言い続けていたはずです。彼らは、カバールと一体だった時は、調子のいいチャネリング情報を地表の私たちに送り続け、まるで自分たちが光の天使たちであるかのように装っていました。ところが、そのカバールに裏切られた瞬間に、“地表の人間たちの今の技術力で来られては、彼らの防衛は効かない”ということで、慌てて7つのグループが同盟を結ぼうとしたのです。心がポジティブなら、あらゆる攻撃は無力化されるはずではなかったでしょうか。つくづく欺瞞に満ちた連中だということがよくわかります。
 これまで時事ブログでは、こうしたアガルタ人たちから来るチャネリング情報も銀河連合の宇宙人たちから来るチャネリング情報も、共に闇からのものなので相手にしないようにという忠告をしてきました。今回取り上げたこれらの記事は、この忠告が適切なものであったことを示します。
 さらにもう一言言うと、コーリー・グッド氏やディビッド・ウィルコック氏が、正義の味方として描き出しているスフィア・ビーイングもハイアラーキーに属する集団で、闇の一部であるということを示してきました。要するに、この地球上にあるほとんどの情報や宗教は、ほぼ全て、闇の所産であるという事なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アガルタン:最先端の開拓 コズミック・ディスクロージャー シーズン2、エピソード2
転載元)
cd_s1_ep16_Agarthans_Advancing_the_Frontier_cvr
(前略)…  

DW:ドイツは主に二つの知的文明とコンタクトをとり、彼らの助けを得て反重力テクノロジーのベル・クラフトを完成させたと。(中略)…その文明の一つを、宇宙プログラムではドラコと呼んでいると。(中略)…もう一つはアガルタ人ですね。ヒマラヤの地下に住んでいると言いましたね。(中略)… 

CG:(中略)…戦争が終結に向かい出した頃に、アガルタ人は数人のドイツ人をアガルタ・ネットワークに招待しました。南極大陸の氷河の下にある古代遺跡を見せたのです。(中略)…氷河下にはたくさんの地下都市やネットワークがあります。さらに、知られてはいませんが火山活動といった熱活性も頻繁に起きています。(中略)…ドーム状の氷でできた巨大な地域があり、その下にはいくつも都市があります。(中略)… 

DW:アガルタ人はスーパー・フェデレーション評議会に出席しているのですか?

CG:いいえ。

DW:ほう、ではまったく別なんですね?

CG:ええ

(以下略)

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コズミック・ディスクロージャー:グッドのインナー・アースへの旅 シーズン3、エピソード2
転載元)
(前略)… 

CG:インナー・アースのあらゆるグループが地表の秘密結社や秘密地球政府と交流し、同盟を組んではいました。
(中略)…そして地表グループはインナー・アースのグループに離反したんです。(中略)… 

DW:イルミナティの類ですね。

CG:イルミナティ、そうです。(中略)… 

DW:地球の内側に住んでいる霊的に進化した能力・技術を持った進化した人間達が、地表の犯罪組織に物質的・戦術的・物流的サポートをしていたと言ってましたよね? (中略)…それは、かなり重大な事実発覚ですね。

CG:はい。(中略)…空や宇宙では、地下グループとあらゆるET族達の間であからさまな対決が繰り返されていました。(中略)…インナー・アースのグループ対ETグループの戦闘を目撃した人々もいます。

DW:(中略)…インナー・アースにはあらゆる洞窟があってそこに住んでいて(中略)…なぜ今、同盟を結成したんですか? (中略)… 

CG:(中略)…彼らが同盟を組んでいた秘密結社が離反したのです。(中略)…ドラコが名乗り出て、彼らに従属していた人間や人間以外の存在達を同盟に差し出し、代わりに太陽系から無事に脱出させてほしいと申し出ました (中略)…地表の人間達のいまの技術力で来られては、彼らの防衛は効かないと言っていました。(中略)…この同盟を組んでいるのは(中略)…自然に発生した古代地球離脱文明の人達。彼らは、それぞれまったく別の民族で7種類のグループがいます。

(以下略) 

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コズミック・ディスクロージャー:インナー・アースからの新事実 シーズン3、エピソード4
転載元)
(前略)… 

CG:彼らは皆、いろいろ起きている事、それが原因でこの評議会を結成したわけですが、(中略)…彼らは文化や遺伝子に関してきわめて純粋主義です。(中略)…彼らは立ち上がり、私達に言いました。自分達は地球でもう2000万年以上生きている(中略)…時を経る間に大小さまざまな地殻変動が生じ (中略)…彼らはエリートや女性祭司階級を地下に移動させ、文明のそこまで洗練されていなかった部分は自力で生きてゆかせるべく地表に残しました。その後、一定期間を経た後に地表に戻り、その人々の元に現れて神だとか長老を名乗り、再度文明を促進させたのです。(中略)… 

 この太陽系には似たような生命形態が住んでる惑星が他にもあると言っていました。(中略)…彼らも地殻変動を経たのですが、もっと攻撃的・好戦的だと。自分達の世界・社会を破壊し、ついには大問題を引き起こしたそうです。他の種もこの太陽系にやってきて、避難民としてこの地球上に移住が始まり、彼らの攻撃性がここで展開して地球上に広まりました。互いの遺伝子が交わってゆき、さらに地表にいた元々の人間とも交わり、混血の人間グループができました、それが、彼らから見た私達、いま地球上にいる人間です。(中略)… 

DW:まるでアーリア人のイデオロギーですね。彼らは純血種で私達はその攻撃的な遺伝子を持った汚れた混血種、彼らはその遺伝子に汚されたくないという。(中略)…それではゴンザレスとは合わないでしょうね、きっと。 

CG:私も合いませんでしたよ。

(以下略)
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