アーカイブ: コズミック・ディスクロージャー

電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウンさせることができるなどの球体連合の先進的な技術 / 球体連合、銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収され、組織の再編が背後では進行していた

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の冒頭で、2015年11月のオーストラリアのパインギャップ米軍基地の破壊が、球体に向けて放たれた粒子ビームがはね返されて起こったものであることが示されています。この驚異的な科学力を目の当たりにしたドラコの王族であるヘンリー・キッシンジャー博士は、カバールの敗北を悟り、“俺だけは助けてくれ”ということで、寝返ります。
 この後の2016年2月10日に、キッシンジャー博士は、ロシアを訪問。プーチン大統領と会談し、22日にはシリアで停戦合意が成立します。キッシンジャー博士の方向転換で、地球上の地政学的なバランスが決定的に変化しました。
 時事ブログでは、ロシア軍を霊導しているのは球体連合であるとコメントしましたが、記事では、彼らが先進的な技術を与えた結果、“電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウン”させることができると書かれています。まさに、黒海で米空母がロシア戦闘機に無力化され、タグボートで引っ張られた事件がありました。これは、ブルーエイビアンズによってもたらされた技術だったわけです。
 興味深いのは、文末に「銀河国際連合」という、初めて目にする名称が出てくることです。これは、“続きはこちらから”のコーリー・グッド氏とのやりとりの中に出てくる、「新スーパー連邦」のことだと思われます。
 スーパー連邦とは、コーリー・グッド氏がスーパー・フェデレーションと言っていたものだと思います。コーリー・グッド氏とコブラとの対談の中で、「スーパー・フェデレーション」と「銀河連合」と題する項目があるので、その部分をご覧ください。
 スーパー・フェデレーションとは、銀河連合や光の銀河連邦を含む組織のように見えます。この組織は、地球人に対し、長い間、22の遺伝子実験を行ってきたということで、コーリー・グッド氏にはあまり高く評価されていない組織です。
 記事では、前回のスーパー・フェデレーション(スーパー連邦)の会合で、“彼らにもはや人類の運命の支配権はないと通告され…彼らは相当うろたえた”と書かれています。要するに、かつての地球ハイアラーキーの下部組織に対する再編が行われているのです。
 記事では、今回の会議での様子が描かれています。そこには、 52の星々の代表が居て、彼らと地球代表が共同して、「新スーパー連邦」が形成されると言っています。この新スーパー連邦、すなわち「銀河国際連合」が、昨日の記事のコメントで、“現在、銀河連合と光の銀河連邦は第1システム国津神第五レベルの神々の支配下にあり…物理的な次元で完全に組み込まれるのは、2019年1月1日午前0時(日本時間)ではないか”と記した新しい組織のはずです。
 記事の中に、「銀河連邦」という言葉が出てきます。これは、コブラの言う銀河連合ではありません。この銀河連邦は、私がこれまでに言及してきた「銀河連邦」と同じものです。この本物の銀河連邦に関しては、こちらの記事をご覧ください。
 時事ブログでは、これまで何度もハイアラーキーは壊滅し、彼らの下部組織であった球体連合、銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収されたとコメントしました。これらの組織の再編が背後では進行していたわけです。
 2019年1月1日から、銀河連合と光の銀河連邦を含む新たな組織「銀河国際連合」が発足し、記事で紹介されている52の星々の代表と地球代表とが共同して運営していくということのようです。
 「球体連合」と「銀河国際連合」は共に、「銀河連邦」の下部組織になります。「銀河国際連合」は、第一システム国津神第五レベルの神々の指示に従います。これらの神々の選出は、すでに終わっていることを、6月29日の記事でお伝えしています。
 これでようやく、天と地をつなぐ基本となる組織が再編されました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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2018年12月14日マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ
(前略)
デイビッド・ウィルコックによる 2016.12.12のビデオより
 <ニューリビングエキスポ>
(中略)
スフィアビーング(球体人)は1980年代に最初に現れました。(中略)…  2015年11月にオーストラリアの米軍基地にあった新しい航空母艦「イージス」から、ドラコスーパービーム兵器が球体に向けて発射され、球体は明るい赤色に輝きましたが、その後に球体によって粒子ビームが方向転換させられ、航空母艦に戻された為、パインギャップ米軍基地の基地全体が爆破されました。
(中略)
ロシア軍は、レーダーで追跡することができない「アネックセイ」と呼ばれる高度なミサイルシステムを持っており(中略)…  デイビッド・ウィルコックは、これがあるからには、もう二度と戦争は起こらないとコメントしています。
(中略)
スフィアビーングは同盟の中のブルーエイビアンズ(青い鳥族)であり(中略)…  身長が8フィート(2m40cm)もあり、青い羽根で覆われた体を持ち(中略)…  会話はテレパシーで行われます。彼らは"一なるものの法則"(ラー文書)で特定されている、エジプト神ラーと同じグループに属し、源の兄弟姉妹であると名乗り、私達を助けるためにここに来たと言っています。
 
ブルーエイビアンズはソーラー・ウォーデン(太陽監査局:秘密のスペースプログラム)の人々と契約や条約を結び(中略)…  武器の使用を止めるために金属を膨張させる(中略)…  先進的な技術とパワーをソーラーウォーデンに与えました。(中略)…  ドローンに入れて使用することができ、船の上や周囲を飛行し、その電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウンさせる事ができます。
(中略)  
私たちは、すでに海水から塩を取り除き、清潔な水を貯水池に戻して、フリーエネルギーと周期表に載っているどんな要素も同時に作り出す技術を持っています。私達はまた、望むどんなものでも3D印刷する技術を持っています:例えば、食べたい食事など。
(中略)
地球上の主要な人種全てを代表して銀河国際連合は、太陽系外の惑星で会うでしょう。
(以下略)

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ケンタウルス座α星の3つの知的生命体 〜 カリフォルニア州パラダイス町に入植しているケンタウルス人、カバール派閥と行動を共にしているケンタウルス人、神々の指示に従っているケンタウルス人

竹下雅敏氏からの情報です。
 ディビッド・ウィルコック氏が、地球に入植しているケンタウルス人について、興味深い事を話しています。動画の15分10秒の所をご覧ください。ケンタウルス人の特徴を示したイラストがあります。瞳孔がダイヤモンド型と書かれていますが、絵を見ると菱形のようです。
 彼らの入植した町が、レーザー兵器で焼かれたと言われているカリフォルニア州パラダイス町だとのこと。ウィルコック氏によると、彼らは、“ディスクロージャーの切り札であり、命の危険を冒して自ら名乗り出ようとしていた”とありますが、これは本当ではないかと思います。
 興味深いのは、ケンタウルス人にいくつかのタイプがあることで、記事には、“ケンタウルス座α星の第2、第3、第5惑星の3つに知的生命体がいる”と言っています。こうした具体的な情報は非常に貴重でありがたい。なぜなら、これらの情報をもとに、様々な背後関係を調べることが出来るからです。
 パラダイス町に入植しているケンタウルス人は、ウィルコック氏によると、“平和的で善良なタイプの人々”だということですが、これはその通りだと感じます。具体的な人物はわからないので、彼らの平均的な波動を調べてみると、残念ながら現在は波動が落ちていますが、彼らの潜在下、無意識下は高い波動をしています。なので、彼らは本質的に善良な人たちだと思います。
 ただ問題は、彼らがアシュター、セント・ジャーメイン、サナンダを名乗る宇宙人グループの配下にあったということです。彼らは、ケンタウルス座α星の第2惑星からやって来た宇宙人だと思います。要するに、彼らはこの連中に騙されて来たわけです。
 また、記事の中には、軍産複合体のカバール派閥と行動を共にしているタイプのケンタウルス人が居るとのことですが、こちらは、第3惑星から来ているケンタウルス人のようで、プレアデス高等評議会が彼らに指示を出していたようです。
 第5惑星から私たちの太陽系に来ているケンタウルス人は、神々の指示に従っている人たちで、こちらは全く問題はありません。
 これまでお伝えしているように、フランスのロスチャイルド家が主導しているNWO(新世界秩序)を積極的に支援してきたグループとして、プレアデス高等評議会、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)、アシュターらの名を騙る光の銀河連邦の宇宙人グループなどがあります。彼らは地球の解放を装いながら、実はカバールを支援してきたわけです。
 要するにこの手法は、カバールが得意とするヘーゲルの弁証法に基づく戦略です。対立するグループの両方をコントロールしているのです。
 PFCやインテルは、光を装いながら、実は裏でカバールと手を結んでいる彼らの正体に気づかず、この連中に利用されてきたのですが、パラダイス町に入植していたケンタウルス人たちも同様だということなのです。おそらく彼らは、真相に気づいて正しい行動を取るようになると思いますが、ほとんどの地球人は騙されたままだと思います。
 下のトンガ沖のマグニチュード6.4の地震は、アシュターらの名を騙る宇宙人グループの基地が破壊されたものです。これによって、今後のインテルの情報が変化する可能性があると見ています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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デイヴィッドがケンタウルス人とカリフォルニア州パラダイス町について語る



Edge Of Wonderによるインタビュー (2018/12/07公開)からの抜粋・要約

(中略)

彼らの体はがっしりしている。身長は地球人より少し高い。肌は目立って青白く、白髪である。瞳は紺色か紫色で瞳孔がダイアモンド型をしている。下の歯が少しぎざぎざしていて、歯の数は全部で22本と地球人より少ない。(中略)... 彼らはケンタウルス座α系からやってきたと自称しているため、センタウリアン(ケンタウルス人)と呼ばれている。(中略)... ケンタウルス人が人前に姿を晒す時は、その特徴的な瞳の色や瞳孔のかたちをコンタクトレンズで、ぎざぎざの歯は付け歯で、肌色は化粧で隠している。

(中略)

2007年にヘンリー・ディーコンから聞いた話が、アメリカにとって最も重要な意味を持つ小さな町があり、そこでは密約によってケンタウルス人が暮らすことを許されているという話だった。以来私は他の数人の内通者たちからも同じ話を聞いた。それこそがカリフォルニア州パラダイス町である。

(中略)

推測の域を出ないが、パラダイス町に暮らすケンタウルス人はおそらく500名くらいだろう。(中略)... 彼らはおそらくディスクロージャーの切り札であり、命の危険を冒して自ら名乗り出ようとしていた。それがカバールの逆鱗に触れ、町を燃やされてしまったのであろう。(中略)... しかしケンタウルス人は地表にあまり長い時間いられないため、その多くは地下基地で暮らしている。条約によって地上の住居を与えられてはいるが、どの家にも地下深くへ通じるエレベーターが備わっていて、地下シャトルによって彼らの地下都市へ通じている。

(中略)

ケンタウルス人にも異なるタイプがいる。(※ヘンリー・ディーコンは恒星ケンタウルス座α星の第2、第3、第5惑星の3つに知的生命体がいると語っている。)

(中略)

軍産複合体(のカバール派閥)と行動を共にしているタイプのケンタウルス人は、こちらが彼らを認識すると、テレパシーで追跡してくる。誘拐された後に記憶を消されることもある。あまり関わりたくない人種である。(中略)... しかしパラダイス町に居住していたケンタウルス人は平和的で善良なタイプの人々だったようだ。

(以下略)
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トンガ沖でM6.4の地震
転載元)
南太平洋のトンガ沖でマグニチュード6.4の地震が発生した。米地質調査所(USGS)が発表した。

スプートニク日本

USGSによると、地震発生時刻は午前8時8分(日本時間)。震源は首都ヌクアロファから北に84キロの地点。震源の深さは100.2キロ。

死傷者および家屋倒壊についての情報は入っていない。

これから多くの権力者らが、大量殺人、性的児童虐待、人肉食などのおぞましい事件の「軍事裁判」にかけられ、裁かれるのは間違いない!

竹下雅敏氏からの情報です。
 板垣英憲氏とフルフォード氏の記事からも、“これから多くの権力者らが「軍事裁判」にかけられ、裁かれる”のは間違いないようです。しかも、彼らが裁かれるのは、“大量殺人、性的児童虐待、人肉食…等々のおぞましい事件”だということです。
 事実上のイルミナティ壊滅作戦だと言って良いでしょう。これらの内容は、時事ブログでこれまで何度も取り上げてきたものですが、秘密結社の実態を知らない一般の人々にとっては、“あまりに常軌を逸した話”で、ほとんどの人が、事実として受け入れるのは難しいのではないかと思います。しかし、これらが暴露されなければ、支配層は通常の人間ではないということ、彼らのほとんどが犯罪者であり、その多くは悪魔崇拝者、良くてサイコパスであることを、人々は認識できないでしょう。
 こうした情報の開示には、注意が必要です。コーリー・グッド氏が主張するような情報の全面開示を行ってしまうと、人々はパニックになり、至る所で暴動が起き、多くの罪のない人々が犠牲になる可能性が極めて高くなります。
 コーリー・グッド氏は、古代地球離脱文明と接触しており、彼らの行動目的は、地上人類の殲滅です。なので、むしろこういったカオスが起こることを望んでいると思われます。コーリー・グッド氏は、アンシャールが善であると盲目的に信じてしまっているので、地球同盟が選んだ情報の部分開示を、受け入れられないようです。
 「コーリー・グッド最新情報」では、関係する最小限の引用にとどめています。引用元の全文をご覧になると、コーリー・グッド氏が波動を落とし、球体連合やアンシャールのメンバーと接触できなくなったことが記されています。実は、こうした事実を、私は波動から関知しており、例えば、今年の2月6日の日記には、コーリー・グッド氏を含む関係者の波動の低下を記述しています。
 なぜコーリー・グッド氏の波動が低下したのかは、おそらく私だけが知っているのだと思いますが、ここでは書かないことにします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
トランプ大統領は、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げた首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官ら一味の掃討作戦を開始している
◆〔特別情報1〕
 米上院は10月6日の本会議で、トランプ大統領が連邦最高裁判所判事に指名したブレット・カバノー氏(53)の人事を承認、宣誓式を経て就任した。最高裁は保守派5人、リベラル派4人の構成となり、最高裁は、共和党に考えが近い保守派が過半数を占めることになる。トランプ政権は、11月6日の中間選挙に向け、大きな成果としてアピールする構えだ。FBIは、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げたロックフェラーとロスチャイルドの生き残り組に対する捜査は、10月3日に終わっており、トランプ大統領は7日(日本時間)、首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官をはじめロックフェラーとロスチャイルドの生き残り組ら「一味」に対する掃討作戦を開始している。この掃討作戦は、ロックフェラー系の安倍晋三首相、ロスチャイルド系の麻生太郎副総理兼財務相へと波及していくという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の見立てである。
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カバノーの米最高裁判事就任で暴かれる恐るべき真実
引用元)
先週10月6日、性的暴行疑惑が浮上するブレット・カバノー米最高裁判事候補の承認人事案が米上院本会議にて賛成多数(賛成50、反対48)で可決された。これにより、ドナルド・トランプを広告塔に置くアメリカ軍事政権が最高裁判所における判事団の過半数の票を手に入れた。これで、これから多くの権力者らが「軍事裁判」にかけられ、裁かれることになるとペンタゴン筋は伝えている。
 
【 アメリカ軍事裁判 】
アメリカの民主党陣営や大手マスコミがブレット・カバノーの承認を止めようと狂気的に工作を展開していた背景には、彼らが表に出したくない恐ろしすぎる真実が存在している。その真実とは、汚職や横領などとは次元が大きく異なる。これから「軍事裁判」で裁かれるのは、大量殺人、性的児童虐待、人肉食…等々のおぞましい事件なのだとCIA筋や米警察当局筋は伝えている。あまりに常軌を逸した話であるため、その事実が実際に公にされれば、多くの人々が拒絶反応を示すことになるだろう。

そこで、まずはFBIが公表する「21歳未満の行方不明者」に関するデータ(下記リンク5ページ)を見て欲しい。それによると、アメリカでは2015年中だけで44万2373人の子供が行方不明になっている。
https://www.fbi.gov/file-repository/2015-ncic-missing-person-and-unidentified-person-statistics.pdf/view
それに比べて、2015年中に日本で行方不明になった子供(19歳未満)の数は1万7971人だった。
https://www.npa.go.jp/safetylife/seianki/fumei/H28yukuehumeisya.pdf
これを人口の割合で考えると、アメリカにおける「子供の行方不明事件の発生率」...(以下有料部分)
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コーリー・グッド最新情報 2018年10月
(前略)
アライアンス(地球同盟)はMIC(軍産複合体)秘密宇宙プログラムの部分開示案に完全合意したと聞かされました。(中略)… カバールの多くを無関係の犯罪で裁判にかけるか、軍事法廷で内密に裁くつもりだと聞きました。私は以前から何ヶ月もの間、軍事法廷が「準備運動」を始めていて、主要な州検事たちや連邦地方検事たちと連絡を取って、協同して動けるように調整していると聞いていました。
(中略)
カバールの多くを秘密の軍事法廷で裁くという協定が交わされたということは、同時に他の多くのアライアンス・グループも戦々恐々としているということです。

私は聞かされたことに異議を唱えたところ、このように言われました。彼らが今後10年から20年かけて公開する予定のテクノロジーは世界を変えるだろうという事、しかし地球人口はすでにぼろぼろに傷つけられてきたという事。それゆえに地球同盟はこれらや他の2、3の点で意見が一致せず、つまらない内紛が起きていると。
(中略)
私の直接のアライアンスとのつながりが失われ、アライアンスの階級内の紛争もあって、私へのほとんどすべての高レベルの最新情報は途絶え、この先のブリーフィングの機会も失いました。(中略)… 色々なことが起きている中でも、何よりこの話には心が折れました。
(以下略)

待ち望まれている大量逮捕は、基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなる …それは銀河連合に属する宇宙人達も全く同様

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏が、Qグループは地球同盟に属する人たちで、その多くは国防総省の人間であると言っています。話題の中心はやはり大量逮捕ですが、待ち望まれている大量逮捕は、“基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなる”と言っていますが、その通りだと思います。
 この状況は、銀河連合に属する宇宙人達も全く同様です。彼らは地球を解放することを目的にカバールと戦っているわけですが、そのためには、まず自分たちの仲間が行ってきた悪事を、きちんと精算しなければならないでしょう。
 コーリー・グッド氏は、銀河連合の宇宙人が、地球人の遺伝子操作や奴隷売買に関わっていたことを暴露しています。そしてこれは、事実のはずです。
 コーリー・グッド氏によれば、古代地球離脱文明の人たちは純潔種で、地球上の遺伝子操作された混血種である私たちを、汚れた存在だと見なしていたと言っています。彼らは、銀河連合及び光の銀河連邦と対立し、過去に何度も宇宙戦争を行ってきたと言っています。彼らにとって、敵の敵は味方ということで、古代地球離脱文明は、これまでカバールと同盟関係だったということです。
 古代地球離脱文明の人たちの計画は、地球上の人類を殲滅することです。これはカバールのNWO計画と矛盾するものではありません。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)は、プレアデス高等評議会の下部組織でした。彼らは、地球評議会を作って、古代地球離脱文明のシルバーの星、スヴァスティカ、砂時計のシンボルの3つのグループと同盟関係でした。彼らがポールシフトを引き起こして地球を破壊しようとしていたことは、様々なチャネリング情報から明らかだと思います。
 5月4日の記事で、球体連合は“RMの動向を探り、ついに裏切りの決定的な証拠を見つけたということで、4時間にわたる戦闘状態になり、コブラのRMと彼らに協力する集団を完全に滅ぼした”ことをお伝えしました。詳しい内容は、その記事のコメントをご覧ください。
 コーリー・グッド氏は、今回の記事の中で、スペースX社がEMP兵器を静止軌道上に打ち上げ、北朝鮮との戦争に用いるつもりだったと言っています。そして、北朝鮮へ提供される多くの物資や技術は、カバールを通じても行われていると言っています。
 これは、9月8日の記事で言及した事がらの裏付けになります。Qは、イーロン・マスク氏に対して“グアンタナモ行き”だと言っており、フルフォード氏も、“スペースX社は…ロケット技術など先端技術を北朝鮮に提供していました”と言っています。
 ところが、コブラは、そのイーロン・マスク氏を“善の側です”と言っていたのです。これで、コブラのRMとプレアデス高等評議会を中心とする宇宙人グループが、実は、銀河連合に巣くう悪だったことがわかると思います。
 私は、こうした情報をずっと前から時事ブログで挙げていたのですが、ガーディアンと呼ばれる球体連合の宇宙人ですら、当初は私の情報を信じなかったのです。しかし、彼らは自分で調べてみて、私が言っていることが正しいとわかり、球体連合は、同盟を組んでいたこの連中を滅ぼしたのです。
 なので、銀河連合の宇宙人たちも、ひょっとしたら真相は知らなかったのかも知れません。まして、コブラ情報を信頼しているライトワーカーと称する人たちが、私の情報を受け入れられるとは思っていません。しかし、いずれ真実がわかる時が来るでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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政府内部から暴かれる秘密
(前略)
David: コーリー、あなたの持つ最新情報に基づいて、QAnon現象についてあなたの知っていることを少しだけ話してくれませんか?
 
Corey: 彼らは正確にこのQグループが誰なのかわかっています。そして・・・

David: まず「彼ら」とは誰です?
 
Corey: それは、アライアンス(地球同盟)です。(中略)… つまりQグループはアライアンスの一部です。(中略)… Qグループを構成する人々の多くはDoD(国防総省)の人間で、ほとんどが退職者であり、アライアンスの一部を構成する人々です。そして彼らはあらゆる派閥から寄り集まっています。
(中略)
大量逮捕は何十年も待ち望まれてきましたが、私が前に言ったように、そうすると基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなるんです。(中略)… 私たちはとうとう大量逮捕が実行できる所まで来たそうです。しかし彼らはそれをどの程度まで公にするのか、どの程度まで秘密法廷で裁くのかということを討論しているんです。(中略)… アライアンス側にいる人々も全く清廉潔白というわけではないからです。
(中略)
David: 質問者はこう言っています。「私たちはQAnonを通じて秘密宇宙プログラムのディスクロージャー(情報開示)を得られるのでしょうか?」
 
Corey: 私たちは断片的にちょっとずつ情報を得られるだろうと思います。例えば最近、QAnonはスペースX社のミッションに言及していて(中略)… QAnonもほのめかしていましたが、このペイロードの正体はEMP兵器で、それもただのEMP装置ではなく、静止軌道上から持続的にEMPを発することができるものだそうです。(中略)… 彼らはこれを北朝鮮との紛争において使用する計画だったとも聞いています。
(中略)
北朝鮮に提供される多くの物資や技術的な援助は中国を通じてのみならず、カバールを通じても行われています。
(以下略)

命をかけて内部告発をしている正真正銘の天才 エメリー・スミス氏 ~その未来テクノロジーが、地球環境を劇的に改善し、病気を根絶する~

竹下雅敏氏からの情報です。
 ディビッド・ウィルコック氏が、エメリー・スミス氏を正真正銘の天才と評していましたが、彼の様々な証言を聞いていると、ウィルコック氏の発言が大袈裟ではないとわかります。引用元の記事には、そのエメリー・スミス氏の写真、そして若い時の写真も出てきます。彼の言動からわかるのは、単に頭が良いというだけではなくて、繊細な感受性と強い正義感を持っていることです。そうした意味で、私はエメリー・スミス氏に注目しており、彼の活躍に大変期待しています。
 彼が命をかけて内部告発をしている理由を、以下の記事で取り上げました。まったくもって氏の言う通りで、現在ある技術が単に公開されるだけで、地球環境の劇的な改善、病気の根絶が起こり、地球上のすべての人が豊かで文化的な生活を送れるようになります。
 問題は、そうなることを望まない人たちが地球を支配しているということなのです。そして、実情を理解してもらおうと命がけの内部告発をすると、そうした情報を、多くの人は単なる陰謀論と受けとめ、真に受けないのです。
 こうしたことが、いわば、かなり知的水準の高い人にも起こっているわけで、連中の洗脳工作が実に巧妙で、今のところ成功していると言わざるを得ません。
 この状態を打破するには、いわば強烈な揺さぶりが必要です。その意味で、大量逮捕、世界的な金融システムの崩壊、9.11、3.11の事件の真相の暴露などといった、様々な事柄が必然として起こらなければならないと思っています。
 “続きはこちらから”以降の一連のツイートは、すでに紹介した太陽観測施設の閉鎖と、それに関連するUFO情報です。記事によると、8月29日、現地時間午後8時過ぎに、サンディエゴ上空で謎の浮遊物体が目撃されたとのことです。すでにお伝えしているように、Q情報によれば、この後8月31日に、すべてのカバールネットワークと通信がシャットダウンされました。そして、9月6日以来、アメリカ国立太陽観測所が閉鎖されているわけです。これらの事柄が、無関係とは考えにくいです。様々な断片をつなぎ合わせると、いわゆるイベントに近づいているサインのようにも受け取れます。
 残念なのは、先日の記事でロン・ポール氏も指摘していましたが、“人々は何が起きようとしているのかを全く理解していません”。人々の無関心が、地球を解放しようとする人たち(エメリー・スミス氏はその1人ですが)の努力の障壁になっているというのは、何とも皮肉なことです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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偽情報戦術 シーズン 12, エピソード2
(前略)
Emery: ますます多くの情報が出てくるでしょう。私はその時もまだここに毎週来て、みなさんにお話ししていることでしょう。(中略)… 実際に地球をきれいに掃除して、世界の全ての疫病を根絶して、飢餓をなくし、全ての殺戮を止めることだけが目的です。そうしない限り私たちはどこへも進めないからです。そして地球も本当に私たちに堪忍袋の緒を切らすでしょう。

だから私の主な目的は世間に向けて「秘密基地があるよ」とか「ETがいるよ」とか言うことではないのです。ええ、確かにそれは事実です。でもそんなことすでにみなさんご存知でしょう。
(中略)
彼らは私がETの話をしたり、地下施設の話をしていることについては、あまり気にかけていません。彼らが怒るのは、私がさらに話を前に進めた時です。それは彼らの予定していた適時より前に、私が未来のテクノロジーの話をする時です。(中略)… 使いようによっては人類に危険をもたらす可能性もあるからです。だから私たちは慎重にならなければいけません。(中略)… 彼らはそれをゆっくり時間をかけて世に出そうとしているんです。
(中略)
George: 何があなたの原動力となっているんです? 
(中略)
Emery: まあ、私を駆り立てているものは、表に出さなくてはならないテクノロジーの開発に私が関わっているという事実ですね。そして彼らは偽情報を用いてそれを抑圧しているからです。(中略)… これらのテクノロジーが表に出れば、地球をきれいにすることができて、世界の疫病や飢餓をなくすことができて、きれいな飲み水を世界中に行き渡らせることができるということを。ただ飲む水にすら困っている人々がいるんですよ。何てことだ。
(以下略)

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