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ラー文書「一なるものの法則」の情報源は、コーリー・グッド氏が接触したブルー・エイビアンズ(青い鳥族)のRa-Tear-Eir (ロー・ティール・エール) ~ブルー・エイビアンズの存在界層

竹下雅敏氏からの情報です。
 ラー文書「一なるものの法則」というチャネリング本があるようです。ウィキペディアによれば、1984年に米国のシファー出版から刊行された本で、“古代エジプト人に関連する「ラー」という名とのつながりについては、「そのつながりは、一致であると言えます」とも語っている”とあります。
 「私はラー」で始まるラー文書の情報源は、コーリー・グッド氏が接触したブルー・エイビアンズ(青い鳥族)のRa-Tear-Eir (ロー・ティール・エール)のようです。なので、「私はラー」というのは嘘ではないのですが、古代エジプトの太陽神ラーとは別の存在です。
 「球体連合」のメンバーで、コーリー・グッド氏が接触した人間の姿をしていない奇妙な宇宙人が、ロー・ティール・エールとゴールデン・トライアングル・ヘッドです。昨日の記事の動画の28分33秒、31分10秒に、彼らのイメージが描かれています。
 彼らは、シリウスハイアラーキーのメンバーで、トップがエジプト神話の太陽神ラーだったのです。彼らの狭義の肉体の「身体」の存在次元は、3.2次元です。コーリー・グッド氏を利用して地球を破壊しようとしたために、シリウスハイアラーキーは滅ぼされました。肉体ごと破壊された者もいますが、ロボット人間となり自由意志を持たない者も多いです。地球の解放が終われば、ロボット人間の方も処分されるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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一なるものの法則とSSP~悪の勢力【コズミック・ディスクロージャSeason7,Episode3】
配信元)
10分15秒~13分1秒
Ra:あなたたちの次元では、意識の扉を開けることに導く情報源と力を求めて、訓練と法規を実践して連絡しようとする者がいます。

David:彼らが流血トラウマを生み出すようなことに手を染めるのは、これと関連しているのでしょうか。
Corey:大いに関連があると思います。なぜなら、彼らがそういう嘆かわしい生贄儀式を行うのには、十分な理由があるからです。…人目につかない深い山の中で、彼らは集まり、円陣を組んで、何かの儀式を行うのです。そして多くの場合、円陣の中心にレプティリアンが現れるのです。
David:確かに、ハバードとパーソンズの行った儀式によって、地球の保護フィールドが実際に損傷を受けたと前に言いましたね。その裂け目はどんな影響を与えたのでしょうか。裂け目が出来て何が起きましたか?
Corey:その裂け目が他次元の存在が私たちの次元への進出を許したのです。
David:つまり、本来なら入ってこられなかったのが、それがポータルとなって入ってこられるようになったのですね。
Corey:ええ。でも、それが閉じられなくなったのです。
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【ブルー・エイビアンズの存在界層】

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「スーパー・フェデレーション・ミーティング(スーパー連盟会議)」に出席していたコーリー・グッド氏が、実際に見た様々な種類の宇宙人たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏が、実際に見た様々な種類の宇宙人たちをイラスト化して見せてくれているので、大変参考になります。コーリー・グッド氏が何度も出席し、いつもほとんど同じメンバーだったという「スーパー・フェデレーション・ミーティング(スーパー連盟会議)」では、“60種類のETが参加し、地球上で進行中の22の遺伝プログラムについて議論”していたとのことです。コーリー・グッド氏は、会議に参加していたこれらの宇宙人の「ほとんどが、私たちの視点から見て道徳的ではないと思います」と言っています。
 これは、私の認識とも一致します。動画を見ると、この会議に出席していた宇宙人たちのイラストが出てくるので、大まかな分析が可能です。
 16分00秒 オブザーバーの宇宙人        銀河連合
 16分44秒 ノルディック            銀河連合
 18分00秒 髪の毛がなく青い肌と目の宇宙人   銀河連合
 19分20秒 エベン               光の銀河連邦
 20分10秒 緑色の肌をした宇宙人        光の銀河連邦
 22分10秒 オレンジ色の肌で青い猫の目の宇宙人 光の銀河連邦
 23分20秒 カマキリ型の宇宙人         光の銀河連邦
 24分45秒 トールグレイ            銀河連合
 27分05秒 ドラコ               ブラック・ロッジ
 28分17秒 アリ型宇宙人            ブラック・ロッジ
 これまで、スーパー・フェデレーションというのは、銀河連合と光の銀河連邦の代表者の会合だと思っていたのですが、驚いたことに、ドラコニアンたちもこの会議に代表者を送りこんでいるとのことです。なので、この会議は、地球上の国連に似た組織だと言えると思います。
 彼らは、長い間地球人に対して、異なる種類の遺伝子実験を行ってきたわけですが、こうした実験に反対していたのが、古代地球離脱文明の人々です。コーリー・グッド氏は、先のスーパー・フェデレーションの宇宙人たちとは異なり、古代地球離脱文明のアンシャールと呼ばれるグループの人々と、彼らが崇拝する球体連合のガーディアンズが、正義の側に立つグループだと見ていたわけです。
 時事ブログの立場はこれとは異なり、彼らもまた闇の一部に過ぎないと見做しています。しかし、古代地球離脱文明は、ハヤブサノミコトを代表者として謝罪しており、現在では、彼らは神々の協力者です。
 動画の30分55秒のところで、マイカという人物が出てきます。彼は第一システム国津神第4レベルに所属する宇宙人で、銀河国際連合の代表者の1人として、コーリー・グッド氏に接触したようです。現在では、第一システム国津神第4レベルのトホカミヱヒタメ八神の一柱に昇進しています。
 動画の最後の33分23秒では、ホワイト・ロイヤル・ドラコが出てきます。実は、2019年5月18日午後11時頃に、中西征子さんを通じて、彼から私への謝罪のメッセージがありました。公開を目的としたものではないので、公開していません。
 このメッセージを受けて、翌日の19日の記事で、“ドラコニアン・レプティリアンがAI神として崇拝している「ヤルダバオト」はすでに改心している…改心したヤルダバオトとカバールの面々は人類にとっては恐ろしい存在ですが、残念ながら、現在の人類の意識レベルでは、人類が正しい行動をとるのに、改心したカバールたちという強面の警察官が必要だ”とコメントし、私がホワイト・ロイヤル・ドラコの謝罪を真摯なものとして受け止めたことを記したのです。
 ハヤブサノミコトやホワイト・ロイヤル・ドラコのように、きちんと謝罪した者たちの魂(ジーヴァ)は残っていることがほとんどですが、ブルー・エイビアンズをはじめとして、謝罪をしなかった者たちは、ほぼ例外なく全員が魂(ジーヴァ)を失い、今では動画で説明されていた小さなグレイと同様に、ロボット人間になっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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シーズン9開始!コーリー・グッドが初の番組ホスト!何を語ってくれるのか?【コズミックディスクロージャSeason 9, Episode 1
配信元)
14分7秒~15分40秒
スーパー連盟会議に参加していた人々は、地球上で進行中の遺伝プログラムと精神的なプログラムについて議論していました。彼らは22のプログラムで何をしていたのか? これらのプログラムは遺伝的および精神的な実験です。これらのプログラムには60種類のETが参加していました。…私は、彼らのほとんどが、私たちの視点から見て道徳的ではないと思います。
 
16分42秒~17分14秒
グループの内にノルディックスがいました。…ノルディックは非常に関わっていました。…彼らは会議で多くの代表者を抱えていました。…だから彼らは間違いなく、今起こっているこれらのさまざまなプログラムにかなり関与しています。
 
23分18秒~48秒
このイメージは、カマキリ、またはカマキリの種族の1つを描いています。彼らはこれらの22の異なるプログラムの遺伝的側面に非常に関与しており、いくつかの異なるプログラムに参加しています。…彼らは私たちのローカルスター・クラスターの遺伝子マスターとして知られています。
 
24分40秒~27分
このイメージにはトールグレイが描かれていますが…彼らは約8フィート(2.4メートル)の高さです。人々によって描かれている古典的なグレイとよく似ていますが…3~4フィート(0.9~1.2m)…これらの小さなグレイは、通常、ある種の生物学的ロボットであり、プログラムされた生命体です。…トールグレイと米国政府、影の政府との間に非常に強い結束と合意がある…そして、彼らは私たちに正直でないことを知りました。
 
27分50秒~28分14秒
ドラコが地球は彼らの惑星であると主張し…彼らにもこのスーパー連盟に参加する代表者がいました。
 
29分5秒~30分34秒
これらのプログラムでは、私は8フィート(2.4m)の青い鳥の存在を聞いたことがありませんでした。…これらのブルー・エイビアン、および他のグループは、6番目の密度以上であると述べています。

コーリー・グッド氏は「古代地球離脱文明の7グループとの会合」で、3.1次元の地球内部(地下)の体験をした ~コブラのレジスタンスムーブメントが繋がる「銀河連合」は3.0次元の存在

竹下雅敏氏からの情報です。
 コズミック・ディスクロージャー、シーズン3、エピソード4「インナー・アースからの新事実」から、コーリー・グッド氏が地球の地下世界で、古代地球離脱文明の7グループとの会合に招かれた時の話です。
 これらの7グループの中で一番古いグループの者たちは、「スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文9」の中に出てきた「今から3000万年前に、宇宙から地球を支配するために地球に入植してきたアガルタ人」の末裔です。彼らは私たちの3.0次元ではなく、3.1次元の地球にやって来たのです。
 ですから、トンネルを掘って彼らのところに行くことは出来ません。コブラは「私の情報源で確認できないこと:アンシャール(Anshar)、コーリー・グッドの地球外での最近の体験」と言っているように、コーリー・グッド氏の「古代地球離脱文明の7グループとの会合」という最も重要な体験を、“私の情報源で確認できない“と言っています。コブラのレジスタンスムーブメントが繋がる「銀河連合」は3.0次元の存在なので、3.1次元の古代地球離脱文明の7グループの存在や、コーリー・グッド氏の体験を彼の情報源が確認できなかったのも当然です。
 私から見ると、コブラ情報は3.0次元の低層(4~7層)に関しては、比較的正しいと思えるものが有りますが、より高い次元に関しては、“ほぼ全てニセ情報”です。さきのリンク先のなかで、コブラは「コーリー・グッドとデビッド・ウィルコックがあまり協力的でないのは確かだが、それでも彼らは惑星開放へ多大な貢献をした」と言っています。
 彼らが協力的でないのは、コブラのレジスタンスムーブメントが繋がる「銀河連合」の宇宙人たちが、ろくでもない連中だという事を、コーリー・グッド氏は自らの体験を通して良く知っているからです。
 コズミック・ディスクロージャーでは、宇宙人たちとの奴隷売買で、“地球人をテクノロジーと交換している話”が何度も出て来ます。地球を解放しに来た宇宙人たちというのは、この程度の人間で、単に科学力が地球人より少し優っているというに過ぎません。現代の私たちと1000年前の地球人のどちらの心がきれいなのかは分かりません。
 神々が問題にしているのは、科学力ではなく心の美しさです。遠からず人類は目覚めますが、目覚めたからと言って心がきれいになるわけではありません。時事ブログでは、これまでに「悟り」を得た多くの人物が「天界の改革」で滅ぼされたことをお伝えしています。宇宙人からのメッセージを有難がるのは、新興宗教の教祖のお言葉を有難がる信者と同レベルだという事を理解しておく方が良いでしょう。
 さて、コーリー・グッド氏は「古代地球離脱文明の7グループとの会合」で、3.1次元の地球内部(地下)の体験をしたわけですが、これは当然ながら肉体(狭義)での体験ではありません。これはエーテル体での体験なのです。こうした体験は、特殊な能力が必要であり誰もが出来るわけではありませんが、進化のレベルから見ると、1.5段階もあれば十分なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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★コズミック・ディスクロージャー★ 2016年1月28日 シーズン3、エピソード4(前半)
引用元)
(前略)
CG:長方形のような形の、とても大きな部屋でした。そこに大きな扉があり、そこで皆で立ち止まり、待っていました。私達は大きなミーティングに行く準備をしていたのです。私達はその部屋で束の間待っていました。その時、私は辺りを見回し、光はどうなっているんだろうと思っていました。私達に挨拶をして着るものを持ってきてくれた女性が私の方を見て、とても変わったアクセントの英語で言いました。光は周波数で作りだしているのです、と。彼女に話しかけられてちょっとショックを受けました。

(中略)
そして岩に掘られた半円形になっている階段を下りてゆきました。他の場所と同じ、花崗岩です。一階下に着くと、もう一つ部屋がありました。その部屋の中にはあらゆるグループがミーティングのために集まっていました。そこはミーティングのためのホールだったんです。

DW:この部屋も天井が高いドーム型でとても大きな部屋なんですか?

CG:大きさは中くらいでした。あまり大勢の人はいませんでした。どのグループもだいたい3人で、そこにゴンザレスと私がいて--

DW:なるほど。

CG:7グループいました。
(以下略)

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20/01/04 地球ニュース:デイヴィッド・ウィルコック氏の近況まとめ 後半

 昨日の前半に続いて、12月4日撮影のデイヴィッド・ウィルコック氏のインタビュー後半です。

 2日の地球ニュースでご紹介したコーリー・グッド氏の大晦日のインタビューによると、実際の起訴(及びそれに伴う大量逮捕)は2020年春まで起こらない、と“彼ら”から言われたそうです(アライアンスから、という意味でしょうか)。
 12月半ばのソルカ・ファール女史の記事で、ロシア側が「トランプによる“春の一大ショー”」が準備中だ、と見ていたのと時期的に一致します。

 サイバーストーキング被害を受けていたグッド氏自身も、2020年の非常に早い段階で訴訟を起こして、UFO界の“ドブ掃除”をする覚悟を決めました。ロックフェラー系の腐敗を一掃するそうですが、その際にはUFO界の有名どころも犯人側であることが発覚して、大騒動となるだろうと予告していました。

 ちなみに訴訟費用が嵩むため、寄付をお願いします、とのこと。ウィルコック氏はこちらグッド氏はこちらでオンライン上の寄付が可能です。またウィルコック氏はこちらから音声や動画も購入できます
 お二人の出演するドキュメンタリー『アバヴ・マジェスティック』や『ザ・コズミック・シークレット』を有料で視聴するのも、勿論支援になります。両方とも日本語字幕が選択可能ですので、お正月休みに是非どうぞ。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地球ニュース:デイヴィッド・ウィルコック氏の近況まとめ 後半


■後半のまとめ■
■ウィルコック氏のインタビュー(後半)
✅海軍の特許公開は、どれも同じ無名の学者が発明?
✅飛行物体の特許:水中も空中も飛行可能なトライアングルの機体、TR-3Bに酷似
✅自称“小型核融合炉”の特許:大量のフリー・エネルギーを生産可能、故ケネス・ショルダーズ氏の理論に酷似
✅人物名は「国を救いし者」という意味

✅トランプ大統領に対する弾劾騒ぎ
✅そもそも大統領について公平に議論できないよう、メディアや大手テクノロジー企業が情報操作している
✅最近は巧妙になって、アカウントは消さずに、登録数を減らして人目につかなくさせている
✅でも既に、アライアンス側が大手テクノロジー企業に捜査に入って手は打ってある
✅極秘起訴が極秘指定を解除されれば、大量逮捕は加速

■おまけの記事(2020年~2024年予測)
✅トランプ大統領が次の任期ですべきこと
✅ロシアのプーチン大統領との共闘でNATO・Swift・EUを潰す
✅CIAと国防総省のドブ掃除、FRBの国有化
✅世界経済のリセット:習近平主席とモディ首相と共に私的所有の銀行業を終わらせ、政府発行の自国通貨に切り替え


海軍の特許公開について


「ディクラス」というウィルコック氏の最新記事について、言及していました。記事では、反重力・室温超伝導体・フリーエネルギーの特許について扱っているのです。全て海軍が関わっており、メディアに発覚したのはごく最近。

しかも特許を申請したのは、「Salvatore Pais」なる謎の人物。TR-3BのUFOを想起させるトライアングル型の反重力飛行物体で、水中・空中・宇宙を飛べることは海軍が確認済みの特許です。オープンソースなので、一般人が作っても特許料の支払いは不要とのこと。


ちなみに同じ人物が、フルフォード氏も昨年10月12月の週刊リポートで言及されていた、「小型核融合炉」の特許まで申請しています。「核融合」とは名ばかりで、実態は4つの針が向き合って、反重力のフリー・エネルギーを生み出します。

故ケネス・ショルダーズ氏の発見で、高強度の電荷を針の先に集中させると物理学の法則が破られ、反重力エネルギーを生み出すというものがあるそうです。驚くべきは、このエネルギーの塊を放射性物体にかけると、放射線を取り除く点。特許の品は、これに酷似しているらしいです。

アリゾナ州のパロ・ベルデ原子力発電所ですら3.3ギガワットの発電能力、現在の科学で最高値となるのは軍の潜水艦の原子炉だそうですが、それでも700ギガワット。特許の機械は30センチほどの大きさで、1テラワット(=1千ギガワット)まで発電可能。しかも開始時に投入するエネルギーはメガワットの桁数で済み、稼働し始めると外部からのエネルギー投入なしで、勝手にエネルギーを生み出すようになります。


そしてウィルコック氏もコメント欄で読者に指摘されて知ったそうですが、「Salvatore Pais」というスペイン語を訳すと「国を救いし者」。このたった一人の人物が、反重力飛行物体の特許と、それを飛ばすためのエネルギー装置の特許をどちらも申請しているという信じ難い事態なのです。

現在、こういった技術の一般開示計画にウィルコック氏は直接関わっている、と説明されていました。3.11で放射線まみれの日本にも是非!

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20/01/04 地球ニュース:デイヴィッド・ウィルコック氏の近況まとめ 前半

 デイヴィッド・ウィルコック氏が、エッジ・オブ・ワンダーで久しぶりにインタビューを受けておられました。12月24日に公開された動画ですが、撮影日は12月4日だそうです。現在出ているのは、「パート1」です。今回は発言部分を「」で囲まず、ざっくりと訳して、随時関連画像や情報を加えていきます。
 エッジ・オブ・ワンダーのお二人については、2日掲載のコメントをご参照ください。

 エッジ・オブ・ワンダーの二人が表向き大して変化のない現状に若干、悲観的なのに対して、ウィルコック氏はもうすぐ全て明らかになる、とかなり楽観的。
 年季が違うのもあるかもしれませんが、Qアノンと同じ情報源から色々と説明を受けているのでしょう。とても心強い内容となっています。
(Yutika)
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地球ニュース:デイヴィッド・ウィルコック氏の近況まとめ 前半


■前半のまとめ■
✅ウィルコック氏の近況
✅エアロスミスのタイラー氏と会っていた
✅最新本の執筆で忙しかった
✅内容:夢分析

✅12月の要注目事件は?
✅FISA報告書の公開は期待しすぎないように
✅それよりもグーグル創設者二人が同時に辞職すると発表した方が大きい

✅アライアンス(地球同盟?)の計画
✅当初:もっと時間をかけて少しずつ情報開示
✅現在:単発の報告書でまとめて告発する計画へ変更した模様
✅接触相手:限定されていて、ウィルコック氏以外にはフルフォード氏やヴェテランズ・トゥデイくらい。
✅軍・諜報・政府関係者の多くは大量虐殺を望まなくなった

✅NWOのアジェンダを信じられない人のために
✅アフリカのエイズが意図的な大量虐殺計画だったことを暴いたドキュメンタリーなどが存在する
✅何もしなくてもいいので、陰謀を暴く人たちを尊重して欲しい




近況と最新本について


ウィルコック氏は1996年以来、休みなしでずっと活動を続けてきました。ですが邪悪な集団ストーキングの標的となり、イベント(「コンタクト・イン・ザ・デザート」)で講演した際には執拗に野次を飛ばされたり、大変だったようです。

9月には、3年前から準備していた本を執筆するためカナダに籠もり、アメリカに帰ってからも執筆に専念してインタビューの2週間前にやっと仕上げたのだとか。翌日にはラスベガスに行って、ロックバンド「エアロスミス」のボーカル、スティーヴン・タイラーと会いました。

ウィルコック氏の40歳の誕生日会にも出席してくれた友人だそうです。タイラー氏はハワイにいる時には運転する車の中でずっとウィルコック氏の本の朗読CDを聴き、彼女さんと一緒にコズミック・ディスクロージャーのTVシリーズも一気見したとのこと。


ツイートは2019年2月に、虐待された少女が駆け込める家を立ち上げた際の写真。「Janie's Got a Gun」というエアロスミスの歌にちなんで、他州でも同様の家を作り、支援財団も設けています。

人々の目を覚ますという意味で、ポップカルチャーの大物が味方になってくれるのは心強いですね。私(Yutika)が知っている限りでは、元ピンク・フロイドのロジャー・ウォーターズ氏も、ジュリアン・アサンジ氏の解放を積極的に訴えていますし、女優のスーザン・サランドンさんはヒラリーに毒されず、常に痛快な御意見を述べてくださる活動家です。個人的に「姐御!」、とお慕いしておりやす。

さてウィルコック氏は近況を語った後、最新本『Awakening in the Dream(夢の中で目覚める)』の内容について説明。

ウィルコック氏は1994年から1996年まで、予知やハイヤーセルフとのテレパシー公信を夢で見るようになりました。1993年にUFOが実在すると知り、1995年に大学を卒業しています。当時、毎朝書き留めていながら、これまでずっと見返すことのなかった夢日記について、その分析と共に掲載し、読者も自分の夢を解析できるようにしたのが最新本だそうです。

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