アーカイブ: コズミック・ディスクロージャー

これから多くの権力者らが、大量殺人、性的児童虐待、人肉食などのおぞましい事件の「軍事裁判」にかけられ、裁かれるのは間違いない!

竹下雅敏氏からの情報です。
 板垣英憲氏とフルフォード氏の記事からも、“これから多くの権力者らが「軍事裁判」にかけられ、裁かれる”のは間違いないようです。しかも、彼らが裁かれるのは、“大量殺人、性的児童虐待、人肉食…等々のおぞましい事件”だということです。
 事実上のイルミナティ壊滅作戦だと言って良いでしょう。これらの内容は、時事ブログでこれまで何度も取り上げてきたものですが、秘密結社の実態を知らない一般の人々にとっては、“あまりに常軌を逸した話”で、ほとんどの人が、事実として受け入れるのは難しいのではないかと思います。しかし、これらが暴露されなければ、支配層は通常の人間ではないということ、彼らのほとんどが犯罪者であり、その多くは悪魔崇拝者、良くてサイコパスであることを、人々は認識できないでしょう。
 こうした情報の開示には、注意が必要です。コーリー・グッド氏が主張するような情報の全面開示を行ってしまうと、人々はパニックになり、至る所で暴動が起き、多くの罪のない人々が犠牲になる可能性が極めて高くなります。
 コーリー・グッド氏は、古代地球離脱文明と接触しており、彼らの行動目的は、地上人類の殲滅です。なので、むしろこういったカオスが起こることを望んでいると思われます。コーリー・グッド氏は、アンシャールが善であると盲目的に信じてしまっているので、地球同盟が選んだ情報の部分開示を、受け入れられないようです。
 「コーリー・グッド最新情報」では、関係する最小限の引用にとどめています。引用元の全文をご覧になると、コーリー・グッド氏が波動を落とし、球体連合やアンシャールのメンバーと接触できなくなったことが記されています。実は、こうした事実を、私は波動から関知しており、例えば、今年の2月6日の日記には、コーリー・グッド氏を含む関係者の波動の低下を記述しています。
 なぜコーリー・グッド氏の波動が低下したのかは、おそらく私だけが知っているのだと思いますが、ここでは書かないことにします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
トランプ大統領は、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げた首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官ら一味の掃討作戦を開始している
◆〔特別情報1〕
 米上院は10月6日の本会議で、トランプ大統領が連邦最高裁判所判事に指名したブレット・カバノー氏(53)の人事を承認、宣誓式を経て就任した。最高裁は保守派5人、リベラル派4人の構成となり、最高裁は、共和党に考えが近い保守派が過半数を占めることになる。トランプ政権は、11月6日の中間選挙に向け、大きな成果としてアピールする構えだ。FBIは、カバノー氏の性犯罪疑惑をデッチ上げたロックフェラーとロスチャイルドの生き残り組に対する捜査は、10月3日に終わっており、トランプ大統領は7日(日本時間)、首謀者であるオバマ前大統領、ブッシュ元大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官をはじめロックフェラーとロスチャイルドの生き残り組ら「一味」に対する掃討作戦を開始している。この掃討作戦は、ロックフェラー系の安倍晋三首相、ロスチャイルド系の麻生太郎副総理兼財務相へと波及していくという。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の見立てである。
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カバノーの米最高裁判事就任で暴かれる恐るべき真実
引用元)
先週10月6日、性的暴行疑惑が浮上するブレット・カバノー米最高裁判事候補の承認人事案が米上院本会議にて賛成多数(賛成50、反対48)で可決された。これにより、ドナルド・トランプを広告塔に置くアメリカ軍事政権が最高裁判所における判事団の過半数の票を手に入れた。これで、これから多くの権力者らが「軍事裁判」にかけられ、裁かれることになるとペンタゴン筋は伝えている。
 
【 アメリカ軍事裁判 】
アメリカの民主党陣営や大手マスコミがブレット・カバノーの承認を止めようと狂気的に工作を展開していた背景には、彼らが表に出したくない恐ろしすぎる真実が存在している。その真実とは、汚職や横領などとは次元が大きく異なる。これから「軍事裁判」で裁かれるのは、大量殺人、性的児童虐待、人肉食…等々のおぞましい事件なのだとCIA筋や米警察当局筋は伝えている。あまりに常軌を逸した話であるため、その事実が実際に公にされれば、多くの人々が拒絶反応を示すことになるだろう。

そこで、まずはFBIが公表する「21歳未満の行方不明者」に関するデータ(下記リンク5ページ)を見て欲しい。それによると、アメリカでは2015年中だけで44万2373人の子供が行方不明になっている。
https://www.fbi.gov/file-repository/2015-ncic-missing-person-and-unidentified-person-statistics.pdf/view
それに比べて、2015年中に日本で行方不明になった子供(19歳未満)の数は1万7971人だった。
https://www.npa.go.jp/safetylife/seianki/fumei/H28yukuehumeisya.pdf
これを人口の割合で考えると、アメリカにおける「子供の行方不明事件の発生率」...(以下有料部分)
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コーリー・グッド最新情報 2018年10月
(前略)
アライアンス(地球同盟)はMIC(軍産複合体)秘密宇宙プログラムの部分開示案に完全合意したと聞かされました。(中略)… カバールの多くを無関係の犯罪で裁判にかけるか、軍事法廷で内密に裁くつもりだと聞きました。私は以前から何ヶ月もの間、軍事法廷が「準備運動」を始めていて、主要な州検事たちや連邦地方検事たちと連絡を取って、協同して動けるように調整していると聞いていました。
(中略)
カバールの多くを秘密の軍事法廷で裁くという協定が交わされたということは、同時に他の多くのアライアンス・グループも戦々恐々としているということです。

私は聞かされたことに異議を唱えたところ、このように言われました。彼らが今後10年から20年かけて公開する予定のテクノロジーは世界を変えるだろうという事、しかし地球人口はすでにぼろぼろに傷つけられてきたという事。それゆえに地球同盟はこれらや他の2、3の点で意見が一致せず、つまらない内紛が起きていると。
(中略)
私の直接のアライアンスとのつながりが失われ、アライアンスの階級内の紛争もあって、私へのほとんどすべての高レベルの最新情報は途絶え、この先のブリーフィングの機会も失いました。(中略)… 色々なことが起きている中でも、何よりこの話には心が折れました。
(以下略)

待ち望まれている大量逮捕は、基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなる …それは銀河連合に属する宇宙人達も全く同様

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏が、Qグループは地球同盟に属する人たちで、その多くは国防総省の人間であると言っています。話題の中心はやはり大量逮捕ですが、待ち望まれている大量逮捕は、“基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなる”と言っていますが、その通りだと思います。
 この状況は、銀河連合に属する宇宙人達も全く同様です。彼らは地球を解放することを目的にカバールと戦っているわけですが、そのためには、まず自分たちの仲間が行ってきた悪事を、きちんと精算しなければならないでしょう。
 コーリー・グッド氏は、銀河連合の宇宙人が、地球人の遺伝子操作や奴隷売買に関わっていたことを暴露しています。そしてこれは、事実のはずです。
 コーリー・グッド氏によれば、古代地球離脱文明の人たちは純潔種で、地球上の遺伝子操作された混血種である私たちを、汚れた存在だと見なしていたと言っています。彼らは、銀河連合及び光の銀河連邦と対立し、過去に何度も宇宙戦争を行ってきたと言っています。彼らにとって、敵の敵は味方ということで、古代地球離脱文明は、これまでカバールと同盟関係だったということです。
 古代地球離脱文明の人たちの計画は、地球上の人類を殲滅することです。これはカバールのNWO計画と矛盾するものではありません。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)は、プレアデス高等評議会の下部組織でした。彼らは、地球評議会を作って、古代地球離脱文明のシルバーの星、スヴァスティカ、砂時計のシンボルの3つのグループと同盟関係でした。彼らがポールシフトを引き起こして地球を破壊しようとしていたことは、様々なチャネリング情報から明らかだと思います。
 5月4日の記事で、球体連合は“RMの動向を探り、ついに裏切りの決定的な証拠を見つけたということで、4時間にわたる戦闘状態になり、コブラのRMと彼らに協力する集団を完全に滅ぼした”ことをお伝えしました。詳しい内容は、その記事のコメントをご覧ください。
 コーリー・グッド氏は、今回の記事の中で、スペースX社がEMP兵器を静止軌道上に打ち上げ、北朝鮮との戦争に用いるつもりだったと言っています。そして、北朝鮮へ提供される多くの物資や技術は、カバールを通じても行われていると言っています。
 これは、9月8日の記事で言及した事がらの裏付けになります。Qは、イーロン・マスク氏に対して“グアンタナモ行き”だと言っており、フルフォード氏も、“スペースX社は…ロケット技術など先端技術を北朝鮮に提供していました”と言っています。
 ところが、コブラは、そのイーロン・マスク氏を“善の側です”と言っていたのです。これで、コブラのRMとプレアデス高等評議会を中心とする宇宙人グループが、実は、銀河連合に巣くう悪だったことがわかると思います。
 私は、こうした情報をずっと前から時事ブログで挙げていたのですが、ガーディアンと呼ばれる球体連合の宇宙人ですら、当初は私の情報を信じなかったのです。しかし、彼らは自分で調べてみて、私が言っていることが正しいとわかり、球体連合は、同盟を組んでいたこの連中を滅ぼしたのです。
 なので、銀河連合の宇宙人たちも、ひょっとしたら真相は知らなかったのかも知れません。まして、コブラ情報を信頼しているライトワーカーと称する人たちが、私の情報を受け入れられるとは思っていません。しかし、いずれ真実がわかる時が来るでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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政府内部から暴かれる秘密
(前略)
David: コーリー、あなたの持つ最新情報に基づいて、QAnon現象についてあなたの知っていることを少しだけ話してくれませんか?
 
Corey: 彼らは正確にこのQグループが誰なのかわかっています。そして・・・

David: まず「彼ら」とは誰です?
 
Corey: それは、アライアンス(地球同盟)です。(中略)… つまりQグループはアライアンスの一部です。(中略)… Qグループを構成する人々の多くはDoD(国防総省)の人間で、ほとんどが退職者であり、アライアンスの一部を構成する人々です。そして彼らはあらゆる派閥から寄り集まっています。
(中略)
大量逮捕は何十年も待ち望まれてきましたが、私が前に言ったように、そうすると基本的にカバールが自身を逮捕しなくてはいけなくなるんです。(中略)… 私たちはとうとう大量逮捕が実行できる所まで来たそうです。しかし彼らはそれをどの程度まで公にするのか、どの程度まで秘密法廷で裁くのかということを討論しているんです。(中略)… アライアンス側にいる人々も全く清廉潔白というわけではないからです。
(中略)
David: 質問者はこう言っています。「私たちはQAnonを通じて秘密宇宙プログラムのディスクロージャー(情報開示)を得られるのでしょうか?」
 
Corey: 私たちは断片的にちょっとずつ情報を得られるだろうと思います。例えば最近、QAnonはスペースX社のミッションに言及していて(中略)… QAnonもほのめかしていましたが、このペイロードの正体はEMP兵器で、それもただのEMP装置ではなく、静止軌道上から持続的にEMPを発することができるものだそうです。(中略)… 彼らはこれを北朝鮮との紛争において使用する計画だったとも聞いています。
(中略)
北朝鮮に提供される多くの物資や技術的な援助は中国を通じてのみならず、カバールを通じても行われています。
(以下略)

命をかけて内部告発をしている正真正銘の天才 エメリー・スミス氏 ~その未来テクノロジーが、地球環境を劇的に改善し、病気を根絶する~

竹下雅敏氏からの情報です。
 ディビッド・ウィルコック氏が、エメリー・スミス氏を正真正銘の天才と評していましたが、彼の様々な証言を聞いていると、ウィルコック氏の発言が大袈裟ではないとわかります。引用元の記事には、そのエメリー・スミス氏の写真、そして若い時の写真も出てきます。彼の言動からわかるのは、単に頭が良いというだけではなくて、繊細な感受性と強い正義感を持っていることです。そうした意味で、私はエメリー・スミス氏に注目しており、彼の活躍に大変期待しています。
 彼が命をかけて内部告発をしている理由を、以下の記事で取り上げました。まったくもって氏の言う通りで、現在ある技術が単に公開されるだけで、地球環境の劇的な改善、病気の根絶が起こり、地球上のすべての人が豊かで文化的な生活を送れるようになります。
 問題は、そうなることを望まない人たちが地球を支配しているということなのです。そして、実情を理解してもらおうと命がけの内部告発をすると、そうした情報を、多くの人は単なる陰謀論と受けとめ、真に受けないのです。
 こうしたことが、いわば、かなり知的水準の高い人にも起こっているわけで、連中の洗脳工作が実に巧妙で、今のところ成功していると言わざるを得ません。
 この状態を打破するには、いわば強烈な揺さぶりが必要です。その意味で、大量逮捕、世界的な金融システムの崩壊、9.11、3.11の事件の真相の暴露などといった、様々な事柄が必然として起こらなければならないと思っています。
 “続きはこちらから”以降の一連のツイートは、すでに紹介した太陽観測施設の閉鎖と、それに関連するUFO情報です。記事によると、8月29日、現地時間午後8時過ぎに、サンディエゴ上空で謎の浮遊物体が目撃されたとのことです。すでにお伝えしているように、Q情報によれば、この後8月31日に、すべてのカバールネットワークと通信がシャットダウンされました。そして、9月6日以来、アメリカ国立太陽観測所が閉鎖されているわけです。これらの事柄が、無関係とは考えにくいです。様々な断片をつなぎ合わせると、いわゆるイベントに近づいているサインのようにも受け取れます。
 残念なのは、先日の記事でロン・ポール氏も指摘していましたが、“人々は何が起きようとしているのかを全く理解していません”。人々の無関心が、地球を解放しようとする人たち(エメリー・スミス氏はその1人ですが)の努力の障壁になっているというのは、何とも皮肉なことです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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偽情報戦術 シーズン 12, エピソード2
(前略)
Emery: ますます多くの情報が出てくるでしょう。私はその時もまだここに毎週来て、みなさんにお話ししていることでしょう。(中略)… 実際に地球をきれいに掃除して、世界の全ての疫病を根絶して、飢餓をなくし、全ての殺戮を止めることだけが目的です。そうしない限り私たちはどこへも進めないからです。そして地球も本当に私たちに堪忍袋の緒を切らすでしょう。

だから私の主な目的は世間に向けて「秘密基地があるよ」とか「ETがいるよ」とか言うことではないのです。ええ、確かにそれは事実です。でもそんなことすでにみなさんご存知でしょう。
(中略)
彼らは私がETの話をしたり、地下施設の話をしていることについては、あまり気にかけていません。彼らが怒るのは、私がさらに話を前に進めた時です。それは彼らの予定していた適時より前に、私が未来のテクノロジーの話をする時です。(中略)… 使いようによっては人類に危険をもたらす可能性もあるからです。だから私たちは慎重にならなければいけません。(中略)… 彼らはそれをゆっくり時間をかけて世に出そうとしているんです。
(中略)
George: 何があなたの原動力となっているんです? 
(中略)
Emery: まあ、私を駆り立てているものは、表に出さなくてはならないテクノロジーの開発に私が関わっているという事実ですね。そして彼らは偽情報を用いてそれを抑圧しているからです。(中略)… これらのテクノロジーが表に出れば、地球をきれいにすることができて、世界の疫病や飢餓をなくすことができて、きれいな飲み水を世界中に行き渡らせることができるということを。ただ飲む水にすら困っている人々がいるんですよ。何てことだ。
(以下略)

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ハワイ沖で弾道ミサイルの脅威が迫っていた事件で、ミサイルを迎撃したのは、アライアンス(地球同盟)の代表のような軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)

竹下雅敏氏からの情報です。
 2018年1月12日(現地時間)に、ハワイ沖で弾道ミサイルの脅威が迫っているとして、避難を呼びかける警報が送信されたという事件がありました。表のニュースでは誤報だったことにされましたが、これは現実の脅威で、実際に核ミサイルが発射されていたことを、時事ブログでもお伝えしています。
 1月22日の記事をご覧になると、日本や世界や宇宙の動向さんの記事を取り上げ、この事件のあらましを説明しています。
 今回、コーリー・グッド氏の発言から、この時の記事の内容が事実であったことが確認されました。以下のコーリー・グッド氏の発言とこの時の記事の内容をもう一度読み比べてみると、記事に書かれていることの意味がよりはっきりとわかります。
 この件に関し、フルフォード氏は、ハワイに向けて発射されたミサイルは“イスラエルの潜水艦が発射した”と言っていたように記憶しています。またコブラは、“ハワイのミサイルはハワイに向けられた秘密宇宙プログラムの兵器であり、大気圏に突入する前に銀河連合によって排除されました”と言っていましたが、秘密宇宙プログラム兵器であるのはその通りだが、“銀河連合によって排除された”というのは誤りで、おそらく、地球同盟が迎撃したとコメントしました。
 今回のコーリー・グッド氏の発言では、ミサイルを迎撃したのは、軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)だとのことです。記事の中で、“今ではMIC SSPはどちらかと言えばアライアンスの代表のようになっている”と言っており、ここで言うアライアンスとは地球同盟のことで、その意味では、地球同盟が迎撃したという私のコメントは間違いではなかったとは言えますが、正確ではありませんでした。
 ただ、コーリー・グッド氏もまだ完全には詳細がわからないと言っており、確定した情報ではないようです。
 アライアンス(地球同盟)というのは、コーリー・グッド氏がSSP同盟と言っているもので、BRICSの秘密宇宙ブログラム(SSP)と考えてよいと思います。また、軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)とは、ゴールドマン・ファミリーズ・グループのSSPだと思います。板垣英憲氏の情報を見ても、ゴールドマン・ファミリーズ・グループが、BRICSと協調して動いているのがわかります。
 Yutikaさんの記事の中で、ナサニエル・ロスチャイルド派がこの衛星撃墜に関与しているとし、“我々はナチス/南極の国際通信網を解体していっている”とありました。この記述は、 1月22日の記事で取り上げた、コブラの言う“イルミナティ離脱複合体(IBC)”と関係しているのではないでしょうか。要するに、ハワイに向けて核ミサイルを発射したのは、ナチス/南極に関係する秘密宇宙プログラムなのです。コブラ情報と合わせると、これはキメラ配下のナチCIAが実行している秘密宇宙プログラムということになるでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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NASAの裏の顔
シーズン 11, エピソード 14
(前略)
Corey: 軍産複合体の宇宙プログラム(MIC SSP)は長い間カバールの手先だったのですが、最近はカバールと分離しつつあるようなんです。それはDoD(国防総省)がアライアンス(地球同盟)寄りになってきたからです。だから今ではMIC SSPはどちらかと言えばアライアンスの代表のようになっているんです。
(中略)
ほとんどの人はCIAに秘密の艦隊があることを知りません。(中略)… それは一隻の原子力潜水艦、一隻の原子力空母、いくつかの監獄船、病院船、駆逐艦から成る艦隊です。
(中略)
まだ完全には詳細がわかりませんが、それでも元将官とか佐官レベルの人たちの推測では、この原子力潜水艦が北朝鮮の近海に行って、ICBMをホノルルに向けて発射したということでした。そしてもちろん、これはみんな覚えていますよね。世界中でニュースになって(中略)… ミサイルの誤警報として。
(中略)
その時刻にハワイ近くで興味深いUFOの目撃報告が見つかります。(中略)… そしてMICの秘密宇宙プログラムが介入してこれを阻止したと。それが海洋上で聞かれた爆発の正体だったんです。
 
Emery: わぁ!
 
David: それではMICグループが、CIAをコントロールしているグループと戦争状態にあるということですか?
 
Corey: ええ、でもMICグループの内部でも分裂してお互いに抗争しているんです。
 
Emery: うん、MICがそれをやったというのは本当にいい知らせですね。もし彼らがやらなければ、おそらくETが介入していたでしょう。ETたちはどんな核爆発も起きることを許さないでしょうから。
(以下略)

地球ニュース:近い将来にレイラインの流れが整い人類の意識が拡大

 テレパスのディヴィッド・ウィルコック氏、直感エンパスのコーリー・グッド氏、宇宙人の解剖医? ですかね、のエメリー・スミス氏、この三人が8月末のディスクロージャー(=情報開示)関連の集まりで講演しました(※正確には3人とも宇宙人と通信したことがあるのでテレパス)。
 大体は『コズミック・ディスクロージャー』番組で既に語っている内容でしたが、少し前の記事でお伝えしたように最近はガイアTV局と上手く行っていないみたいで(※英語版も日本語版も文字起こしページが閉鎖されてしまいました)、情報発信の場を移してきている印象です。6月や8月冒頭にも似たようなイベントがありました。

 今回はユーチューブに一部だけ上がった8月末の内容をつらつらとまとめております。ただ、3人とも原稿なしでその場のフィーリングで語っているので情報が正確でない可能性があるのと、特にグッド氏は義父の容態が悪いらしく直前にダラスまで運転して戻って来たとかで疲れているせいで、話している内に自分でも分からなくなって何度か支離滅裂になるわ、スミス氏は前日の儀式が上手くいったからかハイになってて度々茶化すわで、かなり收拾つかない状態です(それを司会のウィルコック氏がなんとか軌道に戻そうと頑張っている感じ)。
 加えて動画が長いので、あんまり何度も巻き戻して聴き取っていません(すみません、集中力が)。まぁこんな感じかいな、で私もざっくり書いていますので、噂を聴く程度に捉えてください。

 2012年末、マヤ暦の終わりに何も起こらず、ウィルコック氏は当時相当激しい批判にさらされたらしいのですが、今回は何故、一見何も起こらなかったように見えたのか、が一つの大きなトークテーマだったようです。あと、この講演の直後に深夜の集団瞑想が控えていたので、そこへと持って行く流れで話しています。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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近い将来にレイラインの流れが整い人類の意識が拡大

8月の集会


8月17日から19日までコロラド州のラブランドの牧場で開催されたディスクロージャーの次元」という会合の内、18日夜の集団瞑想前に開かれたメインイベントの様子がユーチューブに上がって来ました。サンライズ牧場という場所で3泊3日(20日朝まで)、20名のスピーカーを招待しての完全ディスクロージャー推進のイベントだったようです。地球ニュースでお馴染みのジョーダン・セイザー氏も講演したり、ワークショップを開催しています。

ちなみに牧場自体はこんな感じです:


……アセンション系のたまり場でしょうか。ま、いい意味で単なる牧場ではないようで、広大な土地にはホリスティックな農場もあります。


動画前半


では肝腎の動画の要約に入ります。前半はウィルコック氏が一人で話しています。

講演の途中から始まっていますが、どうやらその前は楽屋に入れてもらってロックスターに会える、みたいな話を延々としていたらしく、それであんまり関係がないとカットされたのではと思われます。



出だし(ウィルコック氏):古代ポータルと現代ポータルの違い。現代のは一瞬で移動出来るが、古代のは光のトンネルを通過する際に、スピリチュアル的に成熟していないと精神に異常を来たす危険がある。

通常ポータルの中を通ると、タイムトラベルしてしまう。モントーク計画では、81年から83年に人々をポータルの中に送り込んでは実験したのだが、2012年12月より先の未来に行こうとするとワームホールのトンネルの中で壁にぶつかって、身体が光の粒子になるような、臨死体験のような、意識だけの不思議な状態になる。その先の未来の見え方は、個々人によって千差万別になってしまう。つまり2012年末以降の未来がはっきりしない。

発達した古代文明:マヤ暦や東西の巨大ピラミッドが未だ解き明かされていない謎の存在を証明している。例えばテオティワカンの太陽のピラミッドはギザの大ピラミッドと周囲の長さが同じ。宇宙の動きに合わせた複雑なマヤ暦の一サイクルが終わったのが2012年12月21日。魚座の時代が終わるのも2012年12月終わり。

ということで当時、2012年12月をもって、人々の意識は量子的な大飛躍を経験するのではないか、と結論付けた。更には『一なるものの法則』を読んだ1996年11月から、奇妙な夢を通して幾度も宇宙人が接触を試みてきた。

同じサークルのジョー・メイソンはそれを「ドリーム・ヴォイス」(夢から覚めた瞬間に夢を思い出すと聴こえる声)と呼び、どの方角から聴こえて来るのか探って、分析せずにひたすら内容を書き取るようにアドバイスされた。

暗号めいたドリーム・ヴォイスは、何度も非常に正確に未来を予言した。この聞き取り(深い瞑想状態で聴こえたまま自分の声に出して録音して、時間がある時に文字起こし)を2000年くらいまで続けた。2012年だと明言したことはなかったが、この声は地球に素晴らしいことが起こると言っていた。そういうアセンションの情報を何度も聴かされた。それが白いローブを着たノルディックだった。ただし、ネットでこの情報を公開し始めると、誹謗中傷されるようになって困難になった。

2009年にエメリー・スミス氏と出会い、2008年位にコーリー・グッド氏と知り合った話。『コズミック・ディスクロージャー』番組の始まりなど。



※この辺りはコズミックディスクロージャーで取り上げられた話題なので省略します。新しい聴衆に全体像を紹介している感じです。

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