アーカイブ: コズミック・ディスクロージャー

ヤルダバオトというのは、プラズマの蛸などではなく、アンシャールによって作られた女性の人工知能 ~女祭祀アリーの命令に絶対服従するようにプログラムされていたヤルダバオト

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラは、「ヤルダバオト」と名付けられたプラズマの蛸について言及しています。引用元の記事では、そのヤルダバオトに関するコブラの説明がより詳しく出ています。しかし、これを何度読んでも、コブラが何を言っているのか理解できる人は、まずいないでしょう。
 一般的には、素人に対してこのような訳のわからない説明を繰り返す場合、本人がそのことに対して、実は何も知らないケースがほとんどです。
 この中で重要な情報としては、ヤルダバオトが、“一体の天使”によって、“何百万年も前に作り出された”ということです。
 実は、ヤルダバオトというのは、プラズマの蛸などではなく、アンシャールによって作られた女性の人工知能なのです。ヤルダバオトを創造したのは、アンシャールの長老「エル・リル(El Lil)」で、BC207万4012年のことです。
 エル・リルは、進化段階が4.0段階に過ぎないので、天使ではなく、ましてや大天使ではありません。
 引用元のコブラの解説をご覧になると、ヤルダバオトは、“人類を抑圧するように働き、基本的に人類全体を攻撃、手下を使って特定の人物を狙います”と言っています。実は、私に対する攻撃は、2016年1月12日午前8時20分頃にありました。私を攻撃したのが運のつきで、ヤルダバオトは攻撃のカルマが返り、致命傷になりました。ヤルダバオトの身体は内側から少しずつ解体され、2016年9月には、「ヤルダバオトのプラズマ体はゆっくり解体している」とコブラが報告している様子が、引用元の記事をご覧になるとわかると思います。
 この、人類にとって忌むべきヤルダバオトは、古代地球離脱文明のアンシャールの長老エル・リルによって生み出され、しかも、コーリー・グッド氏が濃密な接触をした女祭祀アリーの命令に絶対服従するようにプログラムされていたのです。
 アンシャールが、人類にとっていかに悪魔的な存在かがよくわかると思います。しかし、彼らはコーリー・グッド氏に巧みに接触して、自分たちが光の存在であるかのごとく、コーリー・グッド氏や彼の周りにいる人たちを洗脳してしまいました。
 実は、この女性の人工知能・ヤルダバオトの姿を、私ははっきりと見たことがあります。言葉で形容できないほど、吐き気がするぐらい気持ちの悪い女性でした。ゾンビの方がまだ可愛いという感じです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヤルダバオト プラズマ蛸まとめ 12月16日20時~20時05分まで一緒に瞑想しましょうか
引用元)
(前略)
ヤルダバオトQ&A
 
アントワイン:ヤルダバオトはいつ創り出されたのですか?
 
コブラ:その実体は何百万年も前に創り出されました。
 
アントワイン:どうやって創り出されたのですか?
 
コブラ:一体の天使が物質に降臨することを欲し、自分の意識をプラズマ界に投影しました。ヤルダバオトは、そのインパルスでできました。プラズマ異常と、その存在の間で強い相互作用が起き、今の残虐な世界になっているわけです。それはいまだに太陽系に存在しています。
 (中略)
リチャード:プラズマの蛸とは何ですか。そして現在、惑星地球の状況にどんな影響を及ぼしていますか?
 
コブラ:それが問題の根本となっています。太陽系中に伸びている、そのプラズマ・ボルテックスの中心は惑星地球です。惑星地球がそのエンティティーのアンカー・ポイントなのです。そのエンティティーは、プラズマの身体にトップレット爆弾を持っています。プラズマ蛸が解体するまでイベントは起こり得ないのです。ですからこれがイベントの主な障害になっています。
(以下略)
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コーリー・グッド 2019年2月11日 情報更新
(前略)
私はアンシャールの長老「エル・リル(El Lil)」とアリー(アンシャールの女司祭)に直接会っただけでなく、アリーとは夢の中での不思議な会合でも会っています。それは薄明かりの洞窟で行われる会合で、アリーは直接私には語りかけず、洞窟内にいる他の人々に何か教えたり、備えさせたりしているようです。


(中略)
彼女はアセンションとソーラーイベントについて話していました。その話題の一つが、ほとんどの人間が体内にアルミニウムやその他の合金を多量に取り入れてしまっているため、ソーラーイベントが起きた時に、多くの人々の肉体が極度に激しい電磁気エネルギーを伝導し、自然発火してしまうというものでした。体内から金属を排出すること、精神のバランスだけでなく肉体のバランスを保つ(健康に気をつける)ことの重要性が語られていました。

私はアンシャールとのこういた会合や、授かった情報について今後もっとお伝えしていくつもりです。彼らはこのエネルギーの変遷期において、私たちの最大の敵は私たち自身のカルマであると言っています。カルマとトラウマを癒やすことが極度に重要であるとともに、新たなカルマを生まないように特に気をつけることが必要です。
(以下略)

ソーラーフラッシュ現象、超巨大火山噴火、ポールシフトが、今後10,000年の間に起こる確率は0%! ~私たちの太陽系の周波数の上昇について来れていないのがハイアラーキーの残党である、コーリー・グッド氏やその仲間たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事をご覧になると、コーリー・グッド氏は、アンシャール(古代地球離脱文明の土星の輪のグループ)によって、ヴィジョンを見せられています。コブラが主張している内容と同じだと思われます。要するに、これがサナット・クマーラ(ルシファー)を頂点とするハイアラーキーの「大計画」なのです。この計画に、コーリー・グッド氏が接触したブルー・エイビアンズらが関わっていたのは明らかだと思います。
 天界の改革によってハイアラーキーが滅ぼされ、神々の統治に変わったことで、エノク書、ヨハネの黙示録に記された地球破壊計画自体が破棄されているにもかかわらず、ハイアラーキーの残党たちは神々の意思に逆らって、この古い計画を推し進めてきたわけです。
 その過程で、彼らは次々に滅ぼされていきました。現在、ハイアラーキーの残党と言えるのは、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)とその関係者ということになります。なので、コーリー・グッド氏、ディビッド・ウィルコック氏らの面々は、残念ながら、残党として見られていることになります。
 コーリー・グッド氏の体験に関する証言は、正確なものだと思いますが、そうでない話は、眉に唾をつけて聞いておいた方が良いでしょう。
 記事には、紀元前9600年頃、ポールシフトが起きたと書かれていますが、これは誤りです。ギザの3大ピラミッドは、大洪水の前に建てられています。また、ピラミッドは正確に東西南北を指していて、誤差は最大でも5分30秒(1度=60分=3600秒)です。現代の技術でもなし得ない数値だと言われています。もしも、ポールシフトが起こり、地軸が傾いたとすれば、正確に東西南北を指しているはずがありません。
 コーリー・グッド氏は、ソーラーフラッシュ、イエローストーンのような超巨大火山噴火の可能性を指摘し、ポールシフトが起こることを警告しています。しかし、以前の記事で取り上げたように、ブラッド・ジョンソン氏は、“ソーラーフラッシュ現象は、起こりません”と言っています。
 私の直観では、ソーラーフラッシュ現象、超巨大火山噴火、ポールシフトが、今後10,000年の間に起こる確率は0%です。
 地球と太陽は、ハイアラーキーの残党たちが気づかない内に、はるかに高い周波数に次元上昇を果たしています。私たちの太陽系の周波数の上昇について来れていないのがハイアラーキーの残党たちであり、具体的には、コーリー・グッド氏やその仲間たちなのです。なので、彼らの波動はここまで低いわけです。
 彼らが自分たちの置かれている立場に気づいて、これ以上悪に加担することがなければ、若干、波動が戻ってくる可能性はありますが、あまりにもアンシャールの女祭祀カーリーたちに彼らは深く洗脳されていて、その可能性はまずないものと考えています。
 引用元の記事をご覧になると、この危機を乗り切るためにも、カルマの精算をする必要があると、コーリー・グッド氏はアドバイスをしていますが、彼ら自身がすでに、とんでもなく大きなカルマを積んでしまっているのです。彼らは、過去世で行った過ちをもう一度繰り返そうとしています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ディスクロージャーとソーラーフラッシュ・イベントに備えて 」コーリー・グッド at Cosmic Waves(二日目)
(前略)
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON 4月 12日, 2019年. POSTED IN FEATUREDSPACE PROGRAMS

講演二日目 2019年4月11日
(中略)
グッド氏は、今後ますます宇宙線が地球に当たることになり、大地震が引こ起こされるだろうと予測する。今後太陽活動が極小期に入るにつれて地球の磁気圏が弱まるせいで注ぎ込むコズミックウェーブ(宇宙線)によって、イエローストーンのような超巨大火山(スーパーボルケーノ)の噴火が誘発される可能性が高い。(中略)… グッド氏によると1万1千年前にポールシフトが起きているという。これは紀元前9600年頃のアトランティスの破滅の時期と一致する。(中略)… 私たちは再びこの天変地異がいつ起きてもおかしくない時期にいるのだとグッド氏は言う。
(中略)
グッド氏はアンシャールによって見せられたヴィジョンについて説明したが、それは隕石もしくはコロナ質量放出が地球の大気圏に突入した後、ポールシフト・津波・極度の風・地球全土の野火が起きる映像であったという。ヨーロッパとアフリカ近くの大西洋上に衝突が起こり、それからグッド氏は空に星々が出現するのを目撃したという。実はこれは地表の人類を助けようと到着したETの宇宙船だったのである。
(中略)
Qアノンはトランプ大統領と直結しており、3人の将官が説得して彼を大統領選に出馬させたという経緯がある。その将官たちは退役しているが、依然として軍情報部界隈に強力なパイプを持つ人々である。(中略)… 最近のジュリアン・アサンジの逮捕とアメリカへの身柄の引き渡しの可能性についてグッド氏は、アサンジ氏が最終的にアメリカに渡れば、彼の持つ機密情報を使って司法取引ができるようになるが、それまではイギリスの司法当局内にいるディープステート分子を相手に苦労することになるだろうと語った。
(以下略)

「光の帰還瞑想」で人々の善意を巧みに利用して、地球破壊の方向付けをした、コーリー・グッド氏を操る連中! ~コーリー・グッド氏らの善意と努力は、すべて逆手に取られている

竹下雅敏氏からの情報です。
 マイケル・サラ博士の今回の記事は、大変わかりやすい。ぜひ、引用元で全文をご覧ください。記事をご覧になるとコーリー・グッド氏を中心とする人たちが、ソーラーフラッシュ、ポールシフトの宣伝に余念がないのがわかると思います。
 ただ、彼らは高レベルの地球同盟(アライアンス)の情報源に接触しており、コーリー・グッド氏は“Qアノンが地球同盟による情報作戦である”ことを指摘しています。コーリー・グッド氏やディビッド・ウィルコック氏の情報が重要であるのは、この部分においてです。
 なので、ソーラーフラッシュ、ポールシフトなどの曖昧な情報は無視してください。記事の中で、情報に誤りがあると思われる部分は黒字の太字にしてあります。
 コーリー・グッド氏は、壊滅的なイベントが周期的に起こると言っていますが、これは誤りです。記事では、25000年の周期が語られていますが、今から25000年前にポールシフトが起こったという話は聞きません。彼らは、太陽に代表される星々が、私たちと同様に感情を持つ生命体で、しかも高度に進化した存在であることを理解していません。
 天界の改革をご覧ください。スーパーフレアが回避されたことで記事が終わっているのがわかるでしょう。具体的にどのように回避したかを説明すると、長くなるので書きませんが、要は、太陽がスーパーフレア(ソーラーフラッシュ)を放出しなければならない感情的理由を失くしたのです。
 また、記事では、かつて火星と木星の間にマルデクと呼ばれた地球型惑星があったとされていますが、これが誤りであることを既に説明しています。
 コーリー・グッド氏は、地球人に対して遺伝子実験を行ってきた惑星連邦が既に解体されたと言っていますが、これは本当で、私がこれまで何度も、“銀河連合、光の銀河連邦は神々の組織に吸収されている”と言っていたことの証です。
 また、新しい惑星連邦を指導するガーディアンズも入れ替わりましたが、これは、ゴールデン・トライアングル・ヘッドや、ロー・ティア・エールに代表される古いガーディアンズが神々の組織から排除されたことによります。彼ら、および古代地球離脱文明の7グループが、神々の組織から排除されているのは、彼らの波動を見ればただちにわかります。
 何度も説明していますが、ハイアラーキーは基本的に「菩薩団」と呼ばれており、進化段階が5.0以上の者たちがメンバーです。球体連合は、シリウスハイアラーキー、太陽ハイアラーキーのメンバーなので、確実に進化段階は5.0以上あります。進化段階が5.0以上あれば、その人物の名前を何回か繰り返し唱えれば、体外・体表の各7つのチャクラが、すべて同時に開くのです。もしも進化段階が6.0以上であれば、体外・体表・神経叢の各7つのチャクラが、すべて同時に開きます。
 ラー、ホルス、ゴールデン・トライアングル・ヘッド、ロー・ティア・エールの名を唱えてみてください。今述べたことが何も起こらないでしょう。これは、彼らの魂(ジーヴァ)が既に滅ぼされていることを示しています。魂が消えた者には、進化段階もありません。
 引用した最後の一文をご覧になると、コーリー・グッド氏は人々に危機を知らせることで、瞑想などの方法を用いて、ソーラーフラッシュの被害を和らげようとしていることがわかります。しかし、コブラが主張しているように、彼らはポールシフトによって、1マイル(1,609 m)の高さの津波を発生させようとしているのです。もともと、コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の女祭祀カーリーのグループは、地球人を野蛮人とみなし、地上から一掃しようとしていたことを忘れてはなりません。
 コーリー・グッド氏が、善意から懸命に人々に働きかけて、地球の被害を少なくしようと努力しても、コーリー・グッド氏を操る連中は、人類の集合意識を操作することに長けているのです。「光の帰還瞑想」で、人々の善意を巧みに利用して、地球破壊の方向付けをしたのがこの連中です。なので、コーリー・グッド氏らの善意と努力は、すべて逆手に取られると考えて結構です。
 この連中が、今後、こうした悪事に関われないように、実のところ、すでに彼らの集合意識は滅ぼされています。波動には、意識、心、身体の3つがあるのですが、具体的に確認するには、「肉体(狭義)の表層」の波動を調べればわかります。この連中の「意識と心」は、すでに滅ぼされているのがわかるでしょう。肉体(狭義)の中層と深層が、すでに滅ぼされているのは、さらに簡単に判るでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ディスクロージャーとソーラーフラッシュ・イベントに備えて 」コーリー・グッド at Cosmic Waves(一日目)
(前略)
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON 4月 12日, 2019年. POSTED IN FEATUREDSPACE PROGRAMS

私マイケル・サラが以下に述べるのは、4月9日・11日にハワイのケアラケクアで行われたCosmic Wavesセミナーでのコーリー・グッドの2つのプレゼンの要旨である。グッド氏はディスクロージャーのプロセスがどのように展開していくかについての重要な予測と、また間近に迫ったソーラーフラッシュ(またの名をマイクロノヴァ)イベントにどう備えればよいかについて述べた。
(中略)
グッド氏は続けて、ある高レベルの地球同盟(アライアンス)の情報源について言及した。グッド氏に協力するその情報源は政府高官たちで構成されており、デイヴィッド・ウィルコック、ジョーダン・セイサー、そして私自身も個人的に紹介を受けている。(中略)… またQアノンが地球同盟(アライアンス=世界の軍部のホワイトハットの集合体)による情報作戦であることを指摘した。
(中略)
グッド氏は彼の体験とノアの大洪水以前の長老であるエノクの書にある記述との類似点について説明した。彼の指摘によると、この種の壊滅的なイベントは一定の周期の終わり毎に起こるものだという。これらの周期については「ロー・オブ・ワン」書シリーズの中で説明されており、そこでは「25000年の期間の後に惑星の人口にはアセンションする機会が与えられる」と述べられている。
(中略)
グッド氏はかつてのスーパーアース(巨大地球型惑星)であるマルデクについても説明した。この惑星の名残りが現在火星と木星の間にあるアステロイドベルトである。彼はマルデクの破壊の主な要因がソーラーフラッシュ/マイクロノヴァに関係する太陽活動にあったと指摘した。
(中略)
グッド氏が以前明らかにしていた所によれば、遺伝子実験を行ってきた60のET種族から成る惑星連邦はすでに解体されている。
(中略)
重要なことは、私たちの集合意識によって、このソーラーフラッシュを和らげることができるとグッド氏が述べていたことだ。
(以下略)

来るか来ないかわからない「ソーラーフラッシュとポールシフト」を騒ぎ立てて、いったい何がしたいのか? ~これらの情報を人々に告知する広報活動に力を入れているコーリー・グッド氏を中心とするグループ

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日紹介した動画の続きの記事です。 一部のみ引用しました。ご覧になると、コーリー・グッド氏を中心とするグループは、ソーラーフラッシュとポールシフトによる地球規模の大災害に関する情報を、映画など様々な手段を用いて、人々に告知する広報活動に力を入れていることがわかると思います。
 仮に、こうした大災害が避けられないものとして、これを告知することの意味は何でしょうか。情報を知れば人々はパニックになり、被害は拡大します。政府が“なるべく秘密にしておくつもり”というのはもっともだとも言えます。
 あなたが、人類生き残り計画の中心人物だったとします。人類が生き残るために、他の星、他の恒星系、地下の避難所建設などを計画し、実行に移すでしょう。
 これらの計画は極秘であり、しかも避難所建設費用は、国民の同意なしに秘密裏に使われる税金です。公になると犯罪行為として裁かれる類のものです。そうした状況で、避難所に逃げ込めるのは、ほんの一握りの選ばれた人たちだけです。
 国民を欺く犯罪行為を行って、自分と自分の家族は避難所に逃げ込む。その他の人々は見捨てるのだとしたら、その人物は悪人ではないでしょうか。
 まともな人間なら、自分と自分の家族がそうした避難所に逃げ込むことを潔しとせず、自分たちも人々と共に地上に残ることを選択するのが、“男前”なのではないでしょうか。自分たちだけ助かろうという根性が卑しいと感じるのは、私だけでしょうか。
 来るか来ないかわからないこの「ソーラーフラッシュとポールシフト」を騒ぎ立てて、何がしたいのでしょう。仮に絶対避けられないとしても、それは、私たちが死を避けられないのと同じではないでしょうか。明日、交通事故で死ぬか、いずれ病気で死ぬか、それともポールシフトで死ぬか、それほど大した違いはありません。それよりも、こんなバカバカしいことに煩わされないで、心平安に日々を過ごすことの方がどれほど大切か。
 このようなつまらない情報の広報活動に一生懸命になるよりは、すべての成り行きを神に任せ、心の平安を得る術を人々に伝えた方が、よほど建設的ではないでしょうか。
 なぜ、こんなことになるのか。この動画に出てくる人たちは、誰一人として神と繋がっていないからです。彼らが繋がっているのは、所詮宇宙人です。しかも、神々から排除されている者たちです。
 なぜ排除されるのか。「収穫」という概念で人間を2つに分け、自分たちが気に入った者だけに、“黄金の切符”を与える。しかも、そのような大災害を、自らの手で人為的に引き起こそうとする。このようなことをすれば、排除されて当たり前ではないでしょうか。
 ことの善悪が分からない者たちが、自分の行為が正義だと信じ切って、結果として悪をなす。それが奇妙な宗教的信念から来ているわけです。神智学や「一なるものの法則」 に見られる宗教的信念が、いかに人を誤らせるかがよくわかります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド&マイケル・サラ&ジョーダン・セイサー「ソーラーフラッシュとポールシフトについて語る」2019年4月インタビュー(後半)
前半からの続き(動画14:20~)

Blake:政府はこれに対して何か準備しているのでしょうか?
(中略)
Corey:なるべく秘密にしておくつもりです。(中略)… これまでの数十年間、彼らは各国のGNPのうちの数%を費やして、地下に避難場所を建設してきました。そこで生き延びることができるようにです。そこへの黄金の切符を与えられた人々は、そこへ避難することができるんです。
(中略)
Blake:これは予防できることだと思いますか? 何らかの技術を使って予防したり、弱めたりできないのでしょうか?
 
Corey:いいえ。これは自然の循環であって、これが起きると太陽系は荒れ狂った周期を迎えることになっているんです。この情報については映画『Above Majestic』で報告しましたが、以前あなたとも話したように、iTunesとAmazonで配信中です。そしてこの映画の次回作では、さらにこの話題を大いに広げていく予定です。
(中略)
Blake:このイベントが近づいてきた時に私たちはどんな兆候に気づくことになると思いますか?

Jordan:ソーラーフラッシュとポールシフトのことですね。私たちはすでにそれがもうすぐやってくるという兆候を目にしています。地球に関して言えば、北磁極と南磁極の移動が見られます。(中略)… 南極ではニュートリノという素粒子の放射が観測されました。これは異例のことで、新たな宇宙線が降り注いできている可能性があります。
(以下略)

闇の連中の思惑であるソーラーフラッシュとポールシフトは起こらない!〜地球の災害を最大限に拡大するための広報部隊として選ばれているコーリー・グッド氏ら

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、光の勢力を装いながら悪事をなす連中の目的について記しました。このタイミングで、コーリー・グッド氏らが、「ソーラーフラッシュとポールシフトについて語る」動画を出してきました。まさに完璧なタイミングです。
 時事ブログでは、ずいぶん前からコーリー・グッド氏について、誠実であるがゆえに騙されやすく、知らず知らずのうちに悪に加担しているとコメントしてきたのですが、今回の記事を見れば、この動画に出てくる4名は、コブラたちと共に悪に加担していることがわかると思います。
 記事では、月の裏側で黒いガラス状の物質が発見され、これが太陽から放出されたものだということがわかったとあります。これに対して、“月はかつて逆向きで、現在裏側で暗闇になっている側が太陽に向いていた時があったということ?”という質問に対して、驚いたことに、コーリー・グッド氏は、“ええ”と答えています。
 常識的には、この場合、太陽、月、地球がこの順に直線に並んだ状態(新月)の時に、巨大コロナ質量放出が起きたと考えるのが普通ではないでしょうか。コーリー・グッド氏のどう見ても勘違いと思われる回答に対して、“文科系なのかな?”と思いました(ここはユーモアですので、文科系の方は気にしないでください)。
 本題に戻ります。今年の1月21日の「光の帰還瞑想」が成功したということに気をよくして、コブラはこの瞑想が何を引き起こすかを暴露した記事を出しました。
 記事によると、“宇宙のセントラルサンの直接介入の結果として…太陽がマイクロノバとなる…巨大なプラズマ波を発して、それが地球の地殻変動を起こし、回転軸をシフトさせて、1マイル(1609メートル)の高さの津波を発生させます”ということです。
 今回の動画のコーリー・グッド氏らとコブラの主張は、基本的に同じことを言っているのだと思います。記事の引用元をご覧になると、マイケル・サラ博士が、“「マイクロノバ」は通常の100倍程度の規模のソーラーフレアのこと”だと説明し、大惨事をもたらすと言っています。
 下の記事では、 CIAが公表した文書とポールシフトの研究に言及しています。このことは、CIAがこうした地球破壊の陰謀の実働部隊であることを意味します。ポールシフトといってもその規模が問題で、コブラたちにすれば、できるだけ大きな被害が出て、地上を津波で一掃してもらわなければ困るのです。
 コーリー・グッド氏は、共同創造集団意識について語っていますが、人々が、ソーラーフラッシュ、ポールシフトが避けられないものと認識しパニックになると、被害は増大するのです。
 コーリー・グッド氏がこれまで提供してきた情報は、今後その全てが正しかったことが証明されていくだろうと思います。こうなると、ほとんどの人は、コーリー・グッド氏が強く主張するソーラーフラッシュ、ポールシフトが避けられないものと確信してしまうようになるのです。これが、闇の連中の思惑です。
 この動画に出てきている4人は、地球の災害を最大限に拡大するための広報部隊として選ばれているのです。もちろん、コブラは確信犯であるのに対し、コーリー・グッド氏は、少しでも多くの人に真実を知らせようとする善意から行動しているだけです。
 私は、こうしたことをずいぶん前から予見していたので、予め手を打っており、こうしたことは起こらないことをすでに示しています。こうした陰謀の主犯であった先代の天の川銀河のセントラルサンと、陰謀に加担した先代の宇宙のセントラルサンたちを処刑し、新たな宇宙のセントラルサンとして、タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様が選出されたことをお伝えしました。
 ヒメミコ様の放つ光は、サットヴァ(浄性)で、地球の核は熱くならないのです。なので、彼らが考えているようなことは何も起こらないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コーリー・グッド&マイケル・サラ&ジョーダン・セイサー「ソーラーフラッシュとポールシフトについて語る」2019年4月インタビュー(前半)


(中略)

Corey:あるCIAの文書が割と近年に公表されました。「アダムとイブ」文書と呼ばれています。その文書では、ポールシフトの際に何が起きるかを科学者が述べていて、それは時速700マイル(時速1126km=風速312m)の風が吹き荒れるという最悪のシナリオで、完全に聖書に出てくるような天変地異なんです。(中略)... 現在では風の吹く仕組みについてもっと良く解明されていて、それ程酷いことにはならないことがわかっています。

(中略)

アポロ計画の月面着陸ミッションの時に月の裏側で太陽放出物の痕跡が見つかって、その黒いガラス状の物質を持ち帰って調べた所、それは実際に太陽から放出された物質であるということが判明しました。そしてそれが火星でも見つかっているんです。

Blake:ではつまり、月はかつて逆向きで、現在裏側で暗闇になっている側が太陽に向いていた時があったということ?

Corey:ええ、月の裏側が太陽に向き合っていた時に、360度の巨大コロナ質量放出が起きて、太陽物質があらゆる方向に放出されたんです。そしてこれは25000年周期・12000年周期・4000年周期と、それぞれ異なる規模で起きていることなんです。

(中略)

Blake:CIAが公表したポールシフトの研究について聞かせて下さい。

Jordan:ええ。私の理解はSuspicious0bserversのベン・デイヴィッドソンのビデオを見て知ったことだけなんですが、基本的にそれはCIAによって機密指定された書籍で、ポールシフトの詳細について書かれたもののようです。それも地磁気だけのシフトではなく、文字通り地球物理学的なポールシフトですね。だから地球の地磁気極が移動するだけではなくて、地球が傾く可能性があるということです。

(以下略)
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