[X]相棒の行動がどうしても信用出来ていない女

編集者からの情報です。
身体は正直。
(ぺりどっと)
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[森山高至氏×深田萌絵氏] 大阪万博の巨大木造リングは国産材ではなくフィンランド産だった / 戦後GHQに潰された日本の林業を振興し、国産材の自給率を復活させるには

 とめどなく出てくる大阪万博問題ですが、森山高至氏と深田萌絵氏の対談がとても愉快だったのと、林業をめぐる解説が重要に思えたので取り上げてみました。
 今回は巨大木造リングがテーマでした。リングは建設当初から批判がありました。「なぜこんなにお金がかかるのか」「なぜ350億円にいきなり決まったのか」「何の役に立つのか」「リングはどこの発案なのか」などなど。
 しかしこのリングの眼目は日本産の木材を使用した林業振興の象徴的なプロジェクトだと言われ、なんとなく納得していました。ところが木材の半分はフィンランド産だったとの報道が走り、成り行きを見ていた人々は「えーっ!」と仰天しました。
 森山氏によると、そもそも強度が担保され計算できる「構造用集成材(エンジニアードウッド)」というのは基本的に北欧、フィンランド産が多いそうです。その輸入材と国産材とのブレンドを使うのが一般的なところ、今回のリングは通常使用される輸入材ではなく、政策的にあえて国産材を使うと思われていたそうです。国民はすっかりごまかされていました。
 日本人は木造建築が好きです。かつて日本の材木の自給率は90数%あり、日本の木材は全て日本産で賄っていました。日本の森林は用材として植林した「木の畑」で、切っては植え、切っては植えを繰り返してきました。戦後GHQによって輸入を押し付けられて関税0%にしたところ、自給率は40%にまで下がりました。海外は平地に生えた木を運ぶためコストは安くつきますが、日本は山から切り出すため「同じ木でも伐採から加工まですごく手間と時間とお金がかかってしまう」「だから輸入自由化したら負けるに決まってる」「もっと戦わなければいけなかったのに(林業を)潰してしまった」「山は荒れた。今こそ日本産の国内林業の振興が必要だというのは事実だ」「林業の業者をどうすれば助けられるのか、もう一度、木材の自給率を高めるためにはどうすればいいのかという総合的なアプローチがない」それどころか国産材を使えば補助金を出すという短絡的な政策の結果、日本全国でペタペタ木が張られていき、結果として「くま被害」「腐る建築」となってしまいました。
 「本当は、木をどう使うべきか、どうやって日本の建設業界に木を取り入れていくべきかを考えて」「木をペタペタ貼るのはやめましょう」「ちゃんと木を使う方法を業界全体で考えましょう」と憂いておられました。
(まのじ)
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偽りの大阪万博。リングの木材国産すらウソで大炎上!? 建築エコノミスト森山高至氏 #269
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ドイツとイギリスでは、新型コロナウイルスが人工ウイルスである可能性が高いことを知りながら隠蔽し、人々にロックダウンを強制していたことが判明

竹下雅敏氏からの情報です。
 3月13日にドイツの大手メディアは、新型コロナウイルスの起源について、“ドイツ諜報機関BNDの機密文書は、80~95%の確率で「研究所流出説」と結論付けていた。当時のメルケル首相と2021年12月以降のショルツ首相に報告したが、機密扱いとして公開しないように命じられた。(3分11秒)”と報じたようです。
 3月16日にはイギリスのDaily Mailが機密文書を基に、イギリス政府も隠蔽に加担していたことを報じた(5分45秒)ということです。イギリス諜報機関MI6の長官が作成したもので、「人工的改変を疑う余地はない」という報告書になっているようです。  
 少なくともドイツとイギリスでは、新型コロナウイルスが人工ウイルスである可能性が高いことを知りながら隠蔽し、人々にロックダウンを強制していたことになります。その後の状況から報告書の隠蔽は、人々にmRNAワクチンを強制するためだったとしか思えません。
 時事ブログでは当初から、新型コロナウイルスは人工ウイルスの「生物兵器」であり、パンデミックの目的はワクチンを強制するためのものであり、ワクチンと称するものは実は「生物兵器」であり非常に危険なので、絶対にワクチン接種をしてはならないと何度も伝えていました。
 当時は「陰謀論」と見なされるものでしたが、今では時事ブログの主張で未だに証明されていないのは、“mRNAワクチンの接種によってブルートゥースに繋がる”という都市伝説だけになってしまいました。
 日本政府は新型コロナウイルスの起源について知っていたのでしょうか。少なくともmRNAワクチンについては、“ワクチン成分が接種部位にとどまらず、全身を巡ると知っておきながら、国民に知らせなかった”ことは明らかです。
 私が驚くのは、この明白な事実を問題にする国会議員が一人もいないことです。驚くほど無能なのか、何かに忖度しているとしか思えません。まともな国会議員は一人もいません。
 アホな連中に日本の未来を託しても仕方がないので、私たち国民の一人一人がしっかりとしなければなりません。その意味で、救世主願望は具合が悪いのです。トランプ、イーロン・マスクが救ってくれるというような他力本願は止めましょう。
 自分を救えるのは自分自身だけです。「気付き」が解放をもたらすのです。人々は習慣的思考の奴隷になっています。思考と思考の間に「沈黙」が必要なのです。天才と凡人の差は「沈黙」が有るか無いかの違いです。従って、誰もが天才になり得ます。
 瞑想は五感を鎮め「気付き」をもたらします。そして「気付き」が「沈黙」を生み出すのです。その「沈黙」こそが、意識と呼ばれるものの本質です。
 私たちは、もう十分に偽情報に騙されてきました。本物を見極める時が来ています。まず、自分自身が本物として生きなければならないのです。それは習慣的思考の奴隷になることなく、純粋な「意識」と共に生きることが求められるのです。その純粋な「意識」は、「神」の別の名前です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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3.17 英・独政府が隠した機密文書
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[X]赤ちゃんの泣き声がどうやら苦手なワンコたち…

竹下雅敏氏からの情報です。
赤ちゃんを泣かせてはいけないことがよく分かる動画。
(竹下雅敏)
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ワイヤレスフォン装着者だけに聞こえる音声を使った攻撃の研究論文 〜 集団ストーカーの音声送信攻撃は実在した

読者の方からの情報です。
アカデミー側が実験発表してくれて、
これで陰謀論ではなくなりました。
(DFR)
 ワイヤレスフォンをしている人の姿が普通の風景になりました。ワイヤレスフォンには聞きたい音声以外に、必要な外部の音を取り込んでユーザーに知らせる「外部音取り込み機能」があるそうです。「例えば会話をしたり、車の接近に気づいたりするのに役立つ」という便利な機能ですが、この機能を悪用すれば特定の人物を攻撃することもできると実証した研究が出ました。公立はこだて未来大学と神戸大学に所属する研究者による「UltrasonicWhisper+: 超音波によるヒアラブルデバイスへの可聴音生成攻撃手法の提案」という論文だそうです。「攻撃者が超音波を発すると、イヤフォンの外向きマイクがこれを受信し、内部で可聴音に変換され、イヤフォンのスピーカーから着用者の耳に届けられる。周囲の人には超音波は聞こえないため、イヤフォン装着者だけが音を聞くことになる。」
この論文では2つの悪用例が紹介されていました。1つ目はナビゲーションアプリなどイヤフォンからの指示を装った虚偽情報を提示して危険な場所に誘導するなど、2つ目は周囲空間からの音、例えば横断歩道の信号音を聞かせて横断させたり、存在しない自動車のクラクションで注意をそらせたりするなどが可能です。
研究チームは異なるメーカーの5種類のイヤフォンを使って、この攻撃の効果を測定したところ「どのデバイスでも一定の音質で攻撃が可能であることを示した」とありました。
 集団ストーカーに関する様々な情報を伝えるサイトには「音声送信攻撃」という項目があり、中には補聴器やイヤホンへの科学的干渉を利用した攻撃も紹介されていました。集団ストーカーという犯罪を知らなければ、こうした攻撃は「陰謀論」扱いですが、世の中にはこのような攻撃があることを当然として研究が進められています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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イヤフォン装着者に「好きな音声」を強制的に聞かせる攻撃 “外音取り込み”をハック 偽情報を流す実験も
引用元)

 公立はこだて未来大学と神戸大学に所属する研究者らが発表した論文「UltrasonicWhisper+: 超音波によるヒアラブルデバイスへの可聴音生成攻撃手法の提案」は、周囲のイヤフォン装着者だけに聞こえる虚偽の指示や環境音をこっそり提示できる超音波攻撃を提案した研究報告である。
(中略)
 ワイヤレスイヤフォンは外部の音を取り込んでユーザーに提示できる外部音取り込み機能を有している。この機能は、例えば会話をしたり、車の接近に気づいたりするのに役立つ。しかし、この機能を悪用し、装着者を攻撃することが可能である
(中略)
 この攻撃で想定される脅威は主に2つある。1つ目は、イヤフォンからの指示を装った虚偽情報の提示だ。例えば、ナビゲーションアプリを使用中に「左に曲がってください」という偽の案内を聞かせ、危険な場所に誘導できる。
(中略)
 2つ目は、周囲空間からの音を装った虚偽情報の提示である。音の方向感を再現することで、実際には存在しない音があるように感じさせる。例えば、虚偽の信号音を鳴らして横断歩道を渡らせたり、存在しない車のクラクションで注意をそらしたりすることが可能になる。
(以下略)
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音声送信攻撃
引用元)
音声送信攻撃とは、電波や音波を利用して特定のターゲットに音声を送信し、精神的に追い詰める攻撃です。一口に音声送信といっても、非常に様々な手法があります。
(中略)

音声送信の種類

(1)マイクロ波聴覚効果
(中略)

(2)音波を利用した音声送信
(中略)

(3)レーザーを利用した音声送信
(中略)

(4)金属製の差し歯を利用したもの
(中略)

(5)補聴器やイヤホンへの科学的干渉
補聴器やイヤホンに科学的な干渉を行い、ノイズや音声を送信する手法です。補聴器やイヤホンを外せば、おさまります


(6)骨伝導を利用した音声送信
(中略)

(7)チップ埋め込みを利用した音声送信
(以下略)