ワクチンには人口削減以外のもっと闇深い目的があるのでは? ~AIによって人間が制御されるデータ集めの大規模な社会実験である可能性

竹下雅敏氏からの情報です。
 「ワクチンには人口削減以外のもっと闇深い目的があるのでは?」という興味深い考察です。
 ドイツの独立した科学者のグループは、現代の医学的・物理的測定技術を使用して分析したすべてのCOVID-19ワクチンサンプルから、「例外なく」毒性化合物(主に金属)を検出している。(4分49秒) 
 “もしかすると、このワクチン大キャンペーンというのは、薬物と電磁波で意識と肉体をコントロールするということが究極の目的なのではないのかな。(5分25秒)”と言っていますが、クラウス・シュワブが2015年に出した「第四次産業革命 ダボス会議が予測する未来」という著作には、“人間がロボット等を制御する時代は終わる。世界規模でヒト(脳)・モノ・カネをAIが制御するようになる。(6分17秒)”と書いてある。
 シュワブが描く、AIによって人間が制御される社会というのは、お隣中国で公衆衛生政策の名の下に現実化してきている。(10分25秒)
 中国のゼロコロナ政策は、“人道的にも大損失、経済的にも都市を封鎖するわけなので大損失。あるいは、政府に対して批判ね、こんな都市封鎖をして、コロナどころか自殺で人が死んで行ってるじゃないか、というような政府への批判しか招かないようなゼロコロナという公衆衛生政策をなぜここまで強行しなければいけないのか。従ってこれは、ゼロコロナ以外の真の目的があるのではないか。(12分30秒)”ということで、“これをAIのディープランニングに繋げて考えると、現在74都市で行われている3億人を対象にしたゼロコロナ政策のロックダウンというのは、データ集めの大規模な社会実験である可能性もあるわけです。(14分5秒)”と言っています。
 これはクラウス・シュワブが、ニューワールドオーダーの主役を演じるのは中国であるという発言と結びついてくる。(14分57秒)
 こうした事から、“現実に即して考えると、ロボットが働いてくれて我々人間がヒマになるのではなく、我々人間がロボットのように制御されて、意識と肉体を勝手にコントロールされながら、ロボットと共に働くという社会ができあがりつつあるのではないのか。(15分43秒)”と言っています。
 時事ブログでは、“2039年1月…人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている…残りの大部分は…一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない「ロボット人間」になっているのだ”というヒトラーの予言に注意を向けてきました。
 支配層は自らのDNAを改善して「超人」となり、残りの大部分の人類はワクチンによるDNAの改変で「ロボット人間」になるという計画を、オリオングループなどの宇宙人の協力を得ながら推進してきたと考えると、コーリー・グッド氏らの情報とも整合します。
 こうした宇宙人には、エレナ・ダナーンが接触したソー・ハンたちのグループがいます。それだけではなく、ヤスヒ・スワルーがアドバイザーであるアレニム女王のタイゲタ人の一部も、こうした陰謀に関与していました。なぜなら、本物のイーロン・マスクはタイゲタ人であり、アレニム女王の部下だったからです。
 これに対してコーリー・グッド氏が接触していた宇宙人たちは、“人類の脅威となる「AI神」を一掃するには、ソーラーフラッシュしかない。”という偽りの観念を人類に刷り込み、地球を破壊するという「計画」を推進していました。
 このように地球に関与してくる宇宙人というのはクズばかりで、まともな者はいません。彼らのほとんどは既に処刑されたか、裁判にかけられることが確定しています。
(竹下雅敏)
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