アーカイブ: 軍事・戦争

1人であっという間に100人は倒せそう! 〜義のために戦う本物のイスラム聖戦士〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 非常に面白い動画です。この人ひとりで、あっという間に100人は倒せそうです。この人は、恐らく間違いなくイスラムの聖戦士で、いわば本物のテロリストです。権力者に取って甚だ都合が悪いのは、彼はCIAに雇われているタイプの人間ではないということです。世の中には、彼のように義のために戦う本物のテロリストが居るのです。光の戦士という言葉がチャネリング系にはありますが、そうしたタイプの人間だと言えるでしょう。
(竹下雅敏)
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配信元)

[YouTube]自民党 軍国宣言 極ウ政党自民党に乗っ取られた国ニッポン / 憲法改正誓いの儀式
…ほか

 自民党の若者向け選挙用動画ではまったく本音を語っていませんが、ここに並べている動画を見ると背筋がゾクッとするほど安倍・自民党政権の本音が見えてきます。以下、安倍首相の取り巻きの発言の抜粋/要約ですが、動画で見るとインパクトがあるので是非動画をご覧ください。

元内閣総理大臣補佐官 礒崎陽輔 「戦争はできるんです(要約)」
元総務副会長 新藤義孝 「ならば、今奪われている領土を取り戻しましょうよ!北方領土、竹島、主張するだけじゃなくて行動しなければいけないと思います。さらには、尖閣。使っていきましょうよ!軍事利用しましょう!」
政務調査会長 稲田朋美「国防軍を創設する、そんな憲法草案を提出いたしました。/…血を流さなければ国を護ることなんてできないんです!」
内閣総理大臣補佐官 衛藤晟一「いよいよ、ほんとに憲法を変えられる時がきた。」
元法務大臣 長勢甚遠「国民主権、基本的人権、平和主義を削除しよう!(要約)」
外務副大臣 城内実「日本にとって一番大事なのは、皇室であり、国体であると思っております。」
参議院議員 西田昌司「国民には国防の義務がある(要約)」
元文科大臣 下村博文「私たち自民党は、大学入学前に自衛隊等の体験を義務化したいと思います(要約)」
(編集長)
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自民党 軍国宣言 極ウ政党自民党に乗っ取られた国ニッポン
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憲法改正誓いの儀式
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自民党の女性議員って人が命落とす不幸話好きだよね
配信元)

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自由民主党 参議院議員 西田昌司 国民には国防の義務がある
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下村 博文 入学前ボランティア義務化政策
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自民党 予備自衛官採用 法人税控除のインセンティブ
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[芳ちゃんのブログ]世界的に著名なピアニスト、ワレンティーナ・リシツアが脅迫にもめげずに、ドネツクでコンサートを開催

 上の動画で、超絶技巧を要するベートーベンのピアノ・ソナタ「月光」第3楽章をいとも簡単に弾きこなしているのは、ウクライナ出身のピアニストのワレンティーナ・リシツアさんです。(ちなみに、伸筋奏法の類に分類されるのではないかと思いました。)再生回数は1400万を突破しています。下の動画は、第1〜3楽章まであります。第1楽章を耳にしたことがある方は多いと思います。
 インタヴュー記事があったので読んでみると、ウクライナの内戦に関して正しく理解している一人だと思いました。そのせいで、去年は、ウクライナ政府に肩入れするパトロンらが交響楽団に対してワレンティーナ・レシツアとの共演をやめるようにと圧力をかけてきたようです。ですが、そんなことにめげる玉ではなさそうです。
 ワレンティーナさんによると、迫害を受けてきた"ドンバスの人たちは、たとえば、屋根の修理をしていますが、合板は使ってはいません。真新しいきれいなスレートを使って屋根を修理しているのです。つまり、やがて平和がやって来ることを皆さんは信じ切っており、今まさに自分たちの将来を築こうとしている"とのこと、これは素晴らしいことだと思いました。ワレンティーナさんの演奏は、そうした人々の大きな励みになっていると思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ベートーベンのピアノ・ソナタ「月光」第3楽章
配信元)

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ベートーベンのピアノ・ソナタ「月光」第1〜3楽章
配信元)

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世界的に著名なピアニスト、ワレンティーナ・リシツアが脅迫にもめげずに、ドネツクでコンサートを開催
転載元)
ワレンティーナ・リシツアというウクライナ出身のピアニストをご存知だろうか?

インターネットでは彼女が演奏するクラシックのピアノ曲は非常に多く、個々の動画へのアクセス数に注目すると百万を超すものがたくさんある。ベートーベンのピアノ・ソナタ「月光」第3楽章https://youtu.be/zucBfXpCA6sはそのアクセス数が1400万を昨日(6月16日)突破した。

(中略) 

昨年の春、カナダではクラシック音楽界に異常事態が発生した。

トロント交響楽団が迫っていたワレンティーナ・レシツアとの演奏を解約したのである。理由はウクライナの内戦に関して彼女がツイッターでウクライナ東部の分離派の住民に肩を持った発言をしたからというものであった。この仕打ちを受けて、彼女が政治的な発言を控えるようになったのかというと、決してそうではない。彼女は一歩も後へ引かなかったのである。

トロント交響楽団側については、交響楽団へ寄付をしている大物の間にはウクライナ政府に肩入れするウクライナ系のカナダ人たちがいて、彼らが交響楽団に対してワレンティーナ・レシツアとの共演をやめるようにと圧力を掛けて来たものだと言われている。

このピアニストは個人的な政治的見解を巡ってトロント交響楽団との共演を破棄されると言う憂き目に遭遇した。本来ならばカナダの一地方のニュースではあったのだが、これが「ウクライナ紛争」という政治的な絡みから国際メディアに乗っかり、この報道はあっという間に世界中を駆け巡った。皮肉にも、すでにインターネット上では素晴らしい知名度を上げていた彼女は、新たに、世界中でそれにも勝るような注目を受けることになったのである。

(中略) 

彼女はこう言った。「私はラフマニノフを演奏する予定だったのよ。演奏会場で政治について説教する積りなんて毛頭ないわ!」 [注1]

ロシアの「コムソモルスカヤ・プラウダ」紙の特派員、アレクサンダー・コッツ(AK)とドミトリー・ステシン(DS)がこの著名なコンサート・ピアニストがドネツクでコンサートを開催する前に彼女とのインタビューを行った [注2]。

(中略) 

<引用開始> 
原典はコムソモルスカヤ・プラウダ紙にて出版された。ロシア語からの英訳:アレクサンダー・フェドトフによる。

(中略) 

AK & DS – 我々は2014年の3月以降、最初の時期からこちらで演奏会をして来ました。この地へやって来て、ドンバスの人々を支援しようとする音楽家や俳優は決して多くはなく、この現状は悲しいことです。片手で数えられるほどしかいません。しかし、あなたはこちらではもう二回目ですよね。

ワレンティーナ・リシツア(VL)私はドンバスの状況を最初の頃から詳細に観察して来ました。私のハートは出血しているままで、止まりそうにもありません。マイダン革命については、私は皆さんとは違った見方をしています。(中略)…最近のマイダン革命に参加した若者たちは本当に気の毒だと思います。彼らは素晴らしい将来を夢見ていたんです。私もそういう経験をして来ていますから、すべてが分かります。

オデッサは私にとっては大打撃でした。何故かと言いますと、オデッサは私の祖先の地だからです。彼の地で起こったことに私は恐怖に襲われ、目を背けることはできませんでした。(中略)…ドンバスで起こった事は幸運にもクリミアでは起こりませんでした・・・ 

私は人々を助けてあげたいと思ったのです。私はピアニストです。私の武器は自分の音楽だけです。そして、音楽は非常に強力な武器であることが判ったのです。私がこの地で初めて演奏をした時に私は気付いたんです。音楽はただ単に気を紛らわせるためのものではないし、すべてを所有しているエリートたちの専有物でもないのです。そういうものではなくて、人々は音楽を必要としています。それは酸素が必要であるのと同じです。

(中略) 

この地域の人たちからすべてを剥奪しようとして、流血沙汰を含めて、さまざまな試みが成されて来ました。皆さんが如何に音楽を渇望しているのかを私は感じ取っています。ここに居ることが如何に危険であるか、あるいは、西側が私の事をどのように見るのかについては考えないことにしています。

(中略) 

AK & DS – 90年代に戻りましょう。「言論の自由」のすべてを手にしたにもかかわらず、西側には秘密のスイッチがあります。そのスイッチを切ると、たとえ有名であって、非常にタレントに恵まれていようとも、その人物は消されてしまうということが判っています。永久にです。あなたが自分の聴衆を失うといった事態が心配にはなりませんか?

VL(中略)…昨年、私はカナダでの演奏から締め出されました。しかし、最近、私はトロントで演奏をしました。入場券は売り切れて、私が壇上に立った時には皆さんが立ち上がって私を迎えてくれました。実際には、考え深い人たちが実にたくさんいるのです。まさに想像以上にです。(中略)…私はもう何度も脅かしを受けましたが、私はそのような脅かしを恐れてはいません。私を殺すと脅されたことさえもあります。私の家族や私は侮辱されました。しかし、そういったことは何でもありません。子供が涙を流す価値さえもありません。

2日前にゴルロフカで日中にコンサートを催しました。その会場には子供たちがたくさん来ていまして・・・ 子供たちは私を取り囲んで、私のために演奏しようとしました。でも、もう遅くなったので、帰宅する時刻だと注意されたのです・・・ 私は、愚かにも、「でも、子供たちに演奏させてあげたら」との思いに駆られていました。子供たちは帰っていきました。子供たちが帰宅の途上にあった7時10分頃、ゴルロフカは砲撃を受けたのです。私は子供たちのためにプロコフィエフやバッハならびにショパンを演奏しましたが、私を見つめている姿を良く覚えています。あれは私にとっては最高の報酬でした。

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イスラエルやネオコンの意図に乗って、中国と紛争が起これば、日本は焦土になってしまうことに気付いた八咫烏 〜NAVERまとめ:あらゆる政策の影にこの人あり、JR東海名誉会長・葛西敬之氏とは〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 葛西敬之氏は日本会議の関連団体“美しい日本の憲法をつくる国民の会”の代表発起人です。葛西敬之氏に関する記事は、以前に紹介しています。その時の記事の中で、氏の「そろそろどこかで戦争でも起きてくれないことには、日本経済も立ちゆかなくなってきますなあ。さすがに日本の国土でどんぱちやられたのではたまらないから、私はインドあたりで戦争が起きてくれれば、我が国としては一番有り難い展開になると思ってますよ。」という発言と、氏が“安保法制懇のメンバー”であることを紹介しています。
 以前から、日本を「戦争が出来る国」に誘導している連中は世界情勢が認識出来ておらず、日本の外で戦争が起こり、いわば朝鮮特需を当てにしていて、日本本土が戦場になることを想定していないと指摘しました。実は、イスラエルやネオコンは、日本を犠牲にしてアメリカの覇権を維持することを目論んでおり、彼らの意図に乗って中国と紛争が起これば、日本は焦土になってしまいます。
 ようやく、このことに八咫烏は気付いたようです。おそらく間違いなく、リチャード・アーミテージ、マイケル・グリーンは日本から追い出されることでしょう。日本はこれから軌道修正を図ることになります。
(竹下雅敏)
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あらゆる政策の影にこの人あり、JR東海名誉会長・葛西敬之氏とは
引用元)
正式にはJR東海「代表取締役名誉会長」だそうです。日本の首領、日本国の主か、という声も。

▼安倍政権の黒幕か 

で、誰? 

徹底的な組合弾圧と社内恐怖政治を行い、今もJR東海の実権を握っている人。
出典:
https://twitter.com/doatease2313/status/410588276903256064



画像は一般社団法人・原子力の安全と利用を促進する会の中の葛西氏のメッセージ「正当性と合理性のある原発再稼動」から。

JR東海会長はなぜ中国に挑むのか?_中国網_日本語
http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2011-11/29/content_24033462.htm

▼リニアからNHK会長人事、原発、外交防衛政策まで、あらゆる政策にこの人あり 


リニアモーターカー 



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日米ネオコン集会「富士山会合」が開催、「中国の南シナ海での行動について、厳しく対処しなければいけない」

 2016年6月3〜5日までの3日間、富士山の麓にジャパンハンドラーの面々と安倍首相や岸田外相、大企業のトップ等が集まり会合があったようです。その名も「富士山会合」。
 原則非公開の会合のようですが、NHKが特別に取材が許可され特集を組んでいます。こちらにダイジェスト版のキャプチャー付き文字起こしがあります。『富士山会合』の運営委員で司会も務めた田中明彦氏が「中国の南シナ海での行動について、厳しく対処しなければいけないという見方が、日米双方ともに強くなっている」と番組内で述べています。また、ヒラリー・クリントンが大統領に当選すれば、国防長官の有力候補と目されているミシェル・フロノイ元国防次官が「(ヒラリー・)クリントン氏は、中国の攻撃的な行動が調和を乱していることを見抜いています。最近の中国の、特に尖閣諸島に絡んだ東シナ海や南シナ海での行動は心配の種です。」と述べています。
 この会合では、ポスト・オバマの「対日利権」の維持強化の目的の他に、やはり南シナ海でアメリカが日本を使って中国にちょっかいを出す方法がいろいろ話し合われたのではないかと思いたくなる要素がたくさんあります。
 板垣英憲氏の情報には"安倍晋三首相は、…ヘンリー・キッシンジャー博士…から「政権交代」を、米CIAに近い「ジャパンハンドラーズ」から「政権維持」を指示された。これに対して、安倍晋三首相は、キッシンジャー博士に逆らい、「ジャパンハンドラーズ」に従い、衆参同日選挙=ダブル選挙を断念、「参院議員選挙単独」での選挙を決断した"とあります。その狙いは、憲法改正の発議に必要とされる衆参両院で3分の2以上を実現し、憲法改正の手始めに偽旗テロを起こし、緊急事態条項を手に入れ、非常事態宣言をして戦争に突入ではないでしょうか。それを指摘している竹下氏のこちらのコメントは必読だと思います。
 一番下のツイートは上杉隆氏がアーミテージにインタビューしたもののようですが、「たった3年間でこんなにできるリーダーを初めて見ました。アメリカの観点から見れば、今まででベストだと思います」と"安倍晋三をベタ誉め"しています。
(編集長)
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配信元)






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