「洗濯とか皿洗いをするAIが欲しい、そしたら
— Kan Nishida 🇺🇸❤️🇯🇵 (@KanAugust) June 3, 2024
もの書いたり絵を描いたりする時間ができるから。
でも、出てきたのは
もの書いたり絵を描いたりするAI、
そして私は洗濯とか皿洗いをし続ける。」
なんだかシュールな展開ですね。 pic.twitter.com/9ZysQZ7IHT
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「洗濯とか皿洗いをするAIが欲しい、そしたら
— Kan Nishida 🇺🇸❤️🇯🇵 (@KanAugust) June 3, 2024
もの書いたり絵を描いたりする時間ができるから。
でも、出てきたのは
もの書いたり絵を描いたりするAI、
そして私は洗濯とか皿洗いをし続ける。」
なんだかシュールな展開ですね。 pic.twitter.com/9ZysQZ7IHT
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ロシア軍の極超音速ミサイル「ジルコン」の運搬船、フリゲート艦「アドミラル・ゴルシュコフ」が米国沿岸に到着
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 11, 2024
また、巡航ミサイルと極超音速ミサイルの運搬船である原子力潜水艦カザンもキューバの首都の港に到着する予定である。
ハバナから米国沿岸までの距離は180km。pic.twitter.com/Qg4seUtyY9
🇷🇺ロシア軍が🇺🇸フロリダ沖わずか66マイルの海上で、原子力潜水艦による海洋演習を行うことを決定したもようpic.twitter.com/c4mNGeRtXL
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 12, 2024
ロシア🇷🇺戦艦、原潜がキューバに到着。🇷🇺領内攻撃用の🇺🇸NATO兵器の🇺🇦への配備に呼応した動き。 https://t.co/EJKj8sdUvj
— J Sato (@j_sato) June 10, 2024
6/7、ウ軍がLugansk市街に向け、クラスター弾装填ATACMSミサイルを12本発射。「長く待たれた西側の反撃」が始まった。...10年前からやってる場所。 pic.twitter.com/VA0nJIA4bR
— すらいと.Slight. (@slightsight) June 7, 2024
KhersonにもATACMS攻撃。市民19人死亡。https://t.co/RUxBxVKwsB
— すらいと.Slight. (@slightsight) June 8, 2024
議連の開会前に小泉進次郎さんが私の体調を気遣ってくれたので「お陰様で「がんは寛解」した事を話した。
— 原口 一博 (@kharaguchi) June 7, 2024
こんなふうにマイクが音を拾っていたのか?(以後、気をつけねば。)
会う議員、会う議員に新型コロナワクチンの危険性を訴えているので、こうなった。
進次郎さん、困っていたのかな? https://t.co/gTXoCtX5jG
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
デボラ・バークス氏(グローバルヘルス推進外交官、元コロナ対策調整官)が、米国内の何百万頭もの牛と酪農場で働く人たちに、「無症候性」鳥インフルエンザ感染者のPCR検査を毎週することを主張 https://t.co/PWrPXCOhTk pic.twitter.com/By2hWsCNU4
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 5, 2024
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
この「Copilot+PC」は6月18日に発売される商品(51秒)で、“AI処理に特化したNPUというすごい性能のチップを搭載することで、お手元のパソコンで直接処理ができるようになった。ですからインターネットに接続してないローカルの環境でもAIが使えますし、ネットのラグがない分リアルタイムでAIが反応してくれるんですね。そしてインターネットを介さないということは、情報漏洩に対するリスクがドーンと下がるんですよ。(4分20秒)…処理能力もバッテリー持ちもMacBookを圧倒的に超えて、さらにはAIが使いたい放題。これはね、2024年にMACがこれを超えるような発表をしてこない限りは、今年はWindows一強の年になるんじゃないかな、と思っております。(15分28秒)”と解説しています。詳しい内容は動画をご覧ください。
アップルは6月11日に世界開発者会議(WWDC24)で「iOS18」を発表しました。
“問題点はですね、今回追加となるAIは、今までのアップル製品にAI機能を追加するから使いたい人だけ使ってね、そういった感じではなくて、OSレベルでAIが組み込まれるので強制的に使用することになるんですね。(1分7秒)…これ、AIはスマホの中身全てが見えているということなんです。一般の方なら「便利だな~」で済むかもしれませんが、国家機密情報を管理する各国の要人とか、アメリカと仲の悪い国の関係者、そういった人たちはもうこれ絶対使っちゃだめですよね。(5分49秒)…もし皆さんが大企業の経営者だったと仮定するとですよ、自社でこのAI搭載のMAC使えますか? 強制的にAIの監視下に置かれるわけですので、会議の内容、取引先との情報、決算書など全てがAIから見えてしまいます。もちろんこれはね、ローカルでの範囲ですので、アップルは情報収集をしないと公言はしておりますが…イーロン・マスクがテスラ社内でアップル製品を禁止すると言った理由がすごくよく分かるんですよね。(8分20秒)”ということです。
「洗濯とか皿洗いをするAIが欲しい、そしたら もの書いたり絵を描いたりする時間ができるから。でも、出てきたのは もの書いたり絵を描いたりするAI、そして私は洗濯とか皿洗いをし続ける。」というのは、今のAIの進化が人々の幸せのためではないことを暗示しているようです。
“続きはこちらから”のエドワード・スノーデン氏のツイートをご覧ください。
OpenAIは退役米陸軍大将で元 NSA 長官のポール・M・ナカソネ氏を取締役に任命したとのことです。
Kim Dotcom氏は「OpenAIは、NSAで大量監視を担当していた人物を雇ったばかりです。彼は、米国の法律を回避するために、アメリカ人に対する違法な大量スパイ活動を英国の諜報機関に外注しました。」とツイートしています。