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新しい研究により、新型コロナウイルスが天然由来である可能性は1億分の1以下であることが結論づけられた / 元ファイザー社のマイケル・イードン氏「彼らが恐怖の印象を作り出し…効果も安全性も確認されていない、急ごしらえの数種類のワクチンを待つように仕向けられた」

竹下雅敏氏からの情報です。
 南雲香織さんのツイートは新しい順に並んでいますが、このまま上から順に読んで行った方が分かりやすいです。
 「新しい研究により、新型コロナウイルスが天然由来である可能性は1億分の1以下であることが結論づけられた」ということです。時間が経つにつれて、新型コロナウイルスは研究室由来であり、“人為的に変異させてばら撒かれている”と考えた方が、辻褄が合うことが分かって来ます。
 コロナウイルスのパンデミック・シミュレーション「イベント201」は、“2019年1月の悪名高いWEFダボス会議で初めて考案されたことが分かっている”ということです。従って、“グローバリストはプランデミックを文字通り計画…WEFが計画して実行した確率は高い”のです。
 “続きはこちらから”の元ファイザー社のマイケル・イードン氏の動画をご覧ください。ツイートには動画の文字起こしがあります。
 マイケル・イードン氏は、“彼らが恐怖の印象を作り出し…効果も安全性も確認されていない、急ごしらえの数種類のワクチンを待つように仕向けられた”と言っています。
 そして、こうした「陰謀」を実行に移した者たちに対して、“このことは、この政策を実行している人たちが冷酷で、極悪非道であることを物語っています。善と悪や、正しいことと間違ったことなどを超越しているのです。…このような計画や思考ができるのは、サタンを崇拝するような人たちだけです。彼らは普通の人たちではない。”と言っていますが、今起こっていることに関しては、こうした認識を持つことが重要なのです。「私たちは善と悪の戦いをしている」のです。
(竹下雅敏)
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ミッキー・ウィリス氏「ここ数年の間に流布された有害な虚報の中で、最も憂慮すべき偽りの物語のひとつは、ノーベル賞を受賞した、人間用の薬を標的としていました。イベルメクチンです。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ミッキー・ウィリス氏は、社会的意識の高いメディアを最も多く制作している会社の一つである「エレベート」の創設者、CEOです。史上最も発禁になったドキュメンタリー「プランデミック」の映画監督です。氏は、悪しき医療によって弟と母を亡くした経験があり、9.11のグラウンド・ゼロで目覚めたということです。
 動画の冒頭でミッキー・ウィリス氏は、“ここ数年の間に流布された有害な虚報の中で、最も憂慮すべき偽りの物語のひとつは、ノーベル賞を受賞した、人間用の薬を標的としていました。イベルメクチンです。”と言っています。
 CDC(アメリカ疾病対策予防管理センター)は、馬や牛や羊のために調合されたイベルメクチンという薬を服用しないよう全米に警告する勧告を出しました(2分5秒)。この勧告は、イベルメクチンが馬や牛や羊のために調合された薬で、人間が使用してはいけないというメッセージです。
 これは、“FDAが緊急使用許可を発行するためには、疾患または症状を診断、予防、または治療するための候補製品に代わる、適切で承認された利用可能な代替品があってはならない(4分50秒)”からです。
 イベルメクチンにCOVID-19に対する治療効果があれば、mRNAワクチンの緊急使用許可を発行できないのです。
 2分55秒でピーター・マッカロー博士は、“ですから、私たちが今まで見たのは歴史上初めてなのです。医師が起訴されうるということを。安全で有効なジェネリック医薬品を、医師が適切と考える用途に使用したためにです。”と言い、10分50秒で元ファイザーのマイケル・イードン氏は、“人々は理解する必要があります。学者たちが、地位を失うと脅されてきたことを。そして、それ以上の研究助成金を得られないと脅されてきました。彼らが作り話を非難するのならば、と。それはなぜだと思いますか? 世界の非営利の生物学的研究の3分の2は、わずか3つの機関から資金提供を受けています。英国のウェルカム・トラスト、NIH(アメリカ国立衛生研究所)、特にトニー・ファウチ下のNIAID(アメリカ国立アレルギー感染症研究所)、そして、ビル&メリンダ・ゲイツ財団です。”と言っています。
 人々をワクチン接種へと誘導するために、こうした「陰謀」が行われてきたことは明白です。
 11分25秒でロバート・マローン博士は、“情報を差し控えることによって、大衆を誤解させるための協調的な努力に、現代のテクノロジー、メディア検閲が使われています。本当に、それを思想統制と呼びましょう。”と言っています。
(竹下雅敏)
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【日本語字幕】Ivermectin: The Truth(イベルメクチン:その真実)2022年
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言論検閲が現実に存在することは間違いない ~「来年の1月23日からインスタグラムとフェイスブック…の規約の変更が行われ、これから政治思想とか、社会情勢についての発信をすると…7年分の投稿内容が警察に提供される場合があります」

竹下雅敏氏からの情報です。
 申し訳ないのですが、目の大きさにまず驚いて、動画を再生して字幕を見ようとしたら日本語でした。しばらくの間、日本語が頭に入ってこず、結局のところ3回動画を見ることになりました。
 “インドの女神のイメージかな。サラスヴァティー女神のイラストに似てるな。”と思いました。
 それはともかく、“来年の1月23日からインスタグラムとフェイスブック…の規約の変更が行われ、これから政治思想とか、社会情勢についての発信をすると…7年分の投稿内容が警察に提供される場合があります、みたいな脅しのものが入ってますけど…”と言っていますが、「繋がり、別のプラットフォームも確保しつつ、ビビりすぎず行こう!」とメッセージしています。
 連新社の動画では、“言論検閲が現実に存在することは間違いない”として具体例を挙げています。そして、“メディアはこの悪のすべてに加担している。…彼らのやり方は、できる限り支払いを遅らせ、人々がこれで疲れ果て、12万ポンドの物乞いを続けることを望まなくなることを期待している。…言論検閲が実際に存在し、まだ続いている。…特に、サイバー被害や安全保障関連法案など、あらゆる法案の通過を強制しようとしている。これは危険であり、取り返しのつかないことになる。…これらの法案はすべて、独裁政権がこれらの法律を利用するためのメカニズムを作り出している”と言っています。
 独裁政権というと、北朝鮮か中国共産党を思い浮かべてしまいますが、世界経済フォーラムが目指している独裁は、“続きはこちらから”のツイートにあるものです。ユヴァル・ノア・ハラリの言う「我々の皮膚の下の監視」です。
 最後のツイート動画では、“狩猟社会→農耕社会→工業社会→情報社会→創造社会”としていますが、創造社会は監視社会(完全な奴隷社会)の間違いではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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言論統制が進む世界。。。。メタ社の規約変更
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オミクロンBA5対応ワクチンを接種した女性が急死 / 政府はもとよりメディアはワクチンとの関連を隠してきた / メディアが正しく伝えれば危機は終わっていたはずだ

 愛知県でオミクロンBA5対応ワクチンを接種した女性が5分後に亡くなったという報道が流れました。珍しくメディアに多く取り上げられています。アナフィラキシーショックによる死亡と見られ、かつ処置にあたった医師がなんの治療もせずに「見殺しだった」と遺族が訴えていることから、愛知県医師会は重大な医療事故の検証を行うと報じられています。ワクチンそのものではなく、死亡した女性の基礎疾患、アナフィラキシーショックとその処置に問題があったという流れになるようです。しかしこうしてワクチンのリスクをメディアが伝えることは大切だと思います。
 イギリスのサウサンプトン・フットボール・クラブのレジェンドと言われるマット・ル・ティシエ氏がワクチン副作用に関してメディアが言論検閲をしていると述べている動画があります。彼は「17年間プロとして活躍してきた中で、心臓の病気で倒れた選手を見たことがない。今、選手がピッチで倒れ始めている。」ティシエ氏がスポーツ番組を聞いていると、選手が倒れた話題でパーソナリティがワクチン接種のことをコメントした途端にマイクが途切れ、その後、その話題が出ることはなかったそうです。「これは言論検閲が存在することを示す反論の余地のない証拠である。」おそらく政府の指示によるもので「メディアはこの悪の全てに加担している。」イギリスでも多くのワクチン被害者が必死に助けを求めているそうですが「メディアは完全に彼らに背を向けている。」そして政府は被害者への補償をできる限り遅らせ、彼らが疲れ果て保障を諦めることを待っていると述べています。「もし独立したメディアがあれば、この危機は2年半ほど前に終わっていたはずだ。」
 厚労省の公式サイトでも、未だに正しい情報を誤情報だとして掲載しています。メディアが伝えるべきはここだ。
(まのじ)
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ディープ・ステートの多くの側面を公表しているホイットニー・ウェッブ氏「トランスヒューマニズムとは、基本的に優生学のリニューアルなのです。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ホイットニー・ウェッブ氏は、ディープ・ステートの多くの側面を公表しているチリ在住のアメリカ人ジャーナリストです。非常に知的な女性ですが、こちらのメガネをかけていない動画の彼女は意外と(失礼)可愛いです。
 それはともかく、現在の米中間選挙に関してABCニュースは、「選挙前夜の結果は、最終的な集計結果を示さないかもしれない」と報じているのですが、彼女はこちらのツイートで、“もし国民の半分以上が、ある政党に有利になるように選挙が繰り返し盗まれていると考えているなら、権力者たちは、彼らが始めたいと熱望している「国内テロとの戦争」を始めることになるだろう。このような記事は、それが計画であることを示唆している”と指摘しています。
 確かに権力を明け渡すくらいなら、民主党は内戦を望むでしょうね。民主党を通じてアメリカを侵食している中国共産党も同様でしょう。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、“ペロシを大統領に就任させたいグループとトランプを大統領に再任させたいDSグループがいます。…いずれにせよ、これらは全て詐欺行為です”と言っていましたが、そのどちらのグループもトランスヒューマニズムを推進する優生学の支持者なのです。
 動画の中でホイットニー・ウェッブ氏は、“トランスヒューマニズムとは、基本的に優生学のリニューアルなのです。ロックフェラー一族のような過去の優生学に資金を提供した多くの人々は、今日、トランスヒューマニズムの大推進者です。例えば、FDAの新しいトップ、ロバート・カリフを調べると、彼は元グーグルヘルス社の幹部です。グーグルヘルス社は、製薬大企業GSKとガルバニ・バイオエレクトロニクスというジョイントベンチャーを立ち上げています。その元責任者は、コロナワクチンのワープスピード作戦を担当していたマンセフ・スラウィだと思います。彼らは、バイオ・エレクトロニクス薬品と呼ばれる、中枢神経系を操作する注射可能なナノテクノロジーに重点を置いています。その意味するところは何でしょうか? 最近Twitterを買収した人物は、脳神経チップの会社も作っています。彼は米軍の主要な請負業者でもあります。テンセントのような中国のシリコンバレーと大きな利益相反があります。…
 例えば、英国優生学会の例を見てみましょう。この構想の多くが生まれた場所です。SF作家として有名なH.G.ウェルズは、優生学の研究をしています。H.G.ウェルズは、100年から200年後に、二つの人種が存在すると予言しました。知的で魅力的で何でもできるアップグレードされたエリート層と、小人のようなトロールのような、虫を食べるような下層階級です。…彼らは封建制度を考えているのです。認知能力的に二度と反抗することができない奴隷階級をどうやって作るかを。
 人工知能AIなどの国家安全保障政策には、中国と利害関係のある人たちが関わっています。…彼らは基本的に、中国との戦争や激変する戦争を避けるためには、中国と仲良くして協力する必要があると主張しています。そのモデルが世界経済フォーラムなのです。つまり、彼らは中国をモデルにしたグローバルガバナンスとテクノクラシーを主張しているのです。…彼らは同意を誘導する方法を見つけています。気候変動やコロナ、食料危機やエネルギー危機等を作り出し、正当化するのです。…さらに問題は、シリコンバレーを支配する人々が、この背後にいることです。シリコンバレー企業が多くの人が情報を得る場所、今日多くの人々が社交する場所を支配しており、プラットフォームから人々を検閲するようになっています”と言っています。
 気候変動に人々の注目を集めることに関しては、“企業や米軍からは目をそらして、普通の人々こそが問題だと思わせるのです。本当の狙いは、人々が使用できるエネルギーの量を制御する事です。家庭のエネルギー使用量をコントロールできれば、その家庭の経済活動をコントロールでき、家族の人数もコントロールできます”と言っています。
(竹下雅敏)
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