竹下雅敏氏からの情報です。
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ユダヤだけが知っている?株暴落はユダヤ暦の7年周期どおり 未来の歴史から相場を予測する
配信元)
YouTube 24/11/25
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
The Satanists show their hand with fake Trump cabinet悪魔のハザール・マフィアがその正体を明らかにした。彼らはマール・ア・ラルゴ*に偽ドナルド・トランプを置き、シオニストの戦争屋だらけの偽の内閣を発表した。彼らの計画は、この偽の政府を利用して1月20日までに権力を掌握し、本物のドナルド・トランプが大統領に就任するのを阻止しようとするものだ。彼らはまた、ウクライナにロシアを攻撃するための長距離ミサイルを提供することで、第三次世界大戦を再び起こそうと必死になっている。
By
Benjamin Fulford
November 18, 2024
7 Comments
The Satanic Khazarian mafia have revealed their hand. They have set up a fake Donald Trump at Mar a Largo and unveiled a fake cabinet filled with Zionist warmongers. Their plan is to try to use this fake government to seize power before January 20th and prevent the real Donald Trump from assuming the presidency. They are also trying desperately to start World War III yet again, this time by offering Ukraine long-range missiles to attack Russia with.
They are not even hiding it anymore. Deep State financier Alex Soros is openly celebrating the potential of US long-range weapons being fired into Russia. They are openly pushing for WW3. Trump is a threat to their business model.彼らはもはやそれを隠そうともしていない。ディープステートの資金源であるアレックス・ソロスは、アメリカの長距離兵器がロシアに発射される可能性を公然と喜んでいる。彼らは公然と第3次世界大戦を推進している。トランプは彼らのビジネスモデルに対する脅威なのだ。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
私は近い将来の金融崩壊を常に意識しており、それに対する備えが万全ではないにしても必要だと思っているからです。時事ブログでダーチャを推奨してきたのもそうした理由からです。
ロシアはソビエト連邦の崩壊による地獄を経験しており、この時の混乱をロシアの人々が生き延びたのはダーチャのおかげだと思っています。今後、世界規模の金融崩壊が起きたならば、一番影響を受けにくい国はロシアではないかと思います。
さて、こうした私の感覚に一番近いのが、経済コンサルタントの松島修氏の解説です。“未来の歴史っていうのは、聖書に書いてある預言書っていうのがあるんですけれども、その預言書の内容、もしくは世界観でそれを知ることによって、今後の世界動向が分かるんですね。ということは、相場動向を予測する手助けになります。(33秒)”と言っています。
松島修氏は、1967年6月7日の第三次中東戦争から激動の時代が始まる予定だったが、40年間延長され2007年6月8日から激動の事態に入った(3分23秒)と判断しています。現実に、この時が長期米国債の金利のピークであったことが、4分54秒のところに出てくるチャートによって分かります。その後、2008年9月15日にリーマンショックが起こりました。
これは、この時から「黙示録の時代に入った(5分55秒)」という認識です。“エゼキエル書っていうのがあって、そこに書いてある最終戦争とも言われている、実際は最終ではないんですけれども、最終戦争と言われているエゼキエル戦争ね、これはイスラエルにロシアとイランとイラクなどの連合軍が侵攻する戦争なんですね。イスラエルが奇跡的に勝利をすると。このエゼキエル戦争はね、長らくありえないと思われてきました。エゼキエル戦争が非現実的だったからですね。ところが近年になって、急激に現実化しました(7分24秒)”と話しています。
時事ブログで、何度も「エゼキエル戦争」を取り上げているのは、これを意図的に引き起こそうとする者たちがいるからです。その筆頭とも言える人物がドナルド・トランプの娘婿のジャレッド・クシュナーです。
私は、こうしたエゼキエル戦争や第三次世界大戦を引き起こそうとする連中は、全て排除されると思っています。キンバリーさんの情報を見ていると、このことがよく分かると思います。
しかし、こうした事柄に関連した混乱を完全になくすことは難しいのも事実です。現実にガザやウクライナでは多くの人が死んでいます。日本にはこうしたことは起こらないと思うのは自由ですが、アメリカは今後、ロシアとの緊張を緩和してイランや中国との緊張を高める方向に動くことが予想されるため、警戒は怠らない方が良いと思われます。