注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

後天性免疫不全が2回の接種のわずか数ヶ月後に発生しているとした場合、試験されていない「ブースターショット」の影響により、さらに急速にそしてより大きく免疫が侵食される可能性を排除できるだろうか?
スウェーデンでの、ワクチン接種を受けた人々とワクチン接種を受けていない人々を比較するランセットに掲載された研究は、9か月にわたって160万人の人を対象に実施された。
また、ワクチン接種を受けた人たちは、ワクチン接種を受けていない人よりも臨床的に(コロナの)重症になりやすいことがスコットランドのデータが示している。スコットランドは、ワクチン接種を受けた人たちの感染致死率はワクチン接種を受けていない場合の3.3倍であり、入院した場合の死亡リスクはワクチン接種を受けていない場合の2.15倍であると報告した。
イスラエルのテレビ・コメンテーターは、イスラエル保健省がこれを「免疫侵食」と呼んでいると報告しています。(中略)... 現在、ほとんどの国で、人口の大部分がワクチン接種を受けています。スウェーデンでの研究(※先ほども出たこちらの研究論文)から考えれば、この「免疫侵食」が今後より広く見られる可能性を考える必要があります。
ギリシャでは、ワクチン未接種の罰金が高額になり、未払い者は刑務所に入れられることになりました。リトアニアでは、ワクチン未接種者は社会から排除されており、そして、ブースターショット・キャンペーンはいたる所で本格的に行われています。
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記事によると、心筋炎やその他の疾患の発生率が接種後に上昇していることについて、医師たちは、「後天性免疫不全」あるいは「免疫侵食」と呼んでいるようです。エイズ(AIDS)は、後天性免疫不全症候群(Acquired Immuno Deficiency Syndrome)の略称ですから、これはゼレンコ博士の見解と同じだと言って良いのではないでしょうか。
元ファイザー副社長のマイケル・イードン氏は、“「後天性免疫不全が2回の接種のわずか数ヶ月後に発生している」ことから、「ブースターショット」の影響により、さらに急速に、そして、より大きく免疫が侵食される可能性がある”と言っています。
“続きはこちらから”はIn Deepさんの見解なのですが、私も同様の懸念を抱いています。“HIV感染の最大の特徴は何かというと、「長く体内で休眠する」こと”なのです。
もしも、新型コロナウイルスが「生物兵器」であった場合には、感染して無症状であっても、“コロナはただの風邪”と考えるわけにはいかないのです。長い潜伏期間の後に発病すれば、“完治・治癒に至ることは現在でも困難であるため、抗ウイルス薬治療は開始すれば一生継続する必要がある”とのこと。製薬会社は儲かるでしょうね。私が、“人込みの中ではマスクをした方が良い”というのは、こうした理由からです。
“いや、近い将来にはメドベッドが出てくるから心配はいらない”と考える楽観主義の人も居ると思いますが、地球人の場合は魂(ジーヴァ)が残る人は1000人に1人であり、魂(ジーヴァ)が消滅した人がメドベッドを使用した場合には、完全に肉体をAIに支配されてしまいます。