I AM PISSING MYSELF OVER THIS VIDEO HELP SHSJSBSJSBA pic.twitter.com/bIrutKEPlD
— 💘Cherri🌷 (@cherriimiu) June 9, 2021
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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中国の湖北省で2019年5月以降にPCR検査機器の発注が急増。アメリカやイギリスなどの民間研究者が報告書をまとめ、同年12月に最初のコロナ感染例が見つかったとする中国の説明を疑問視しました。https://t.co/atXnMkxuoN
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 4, 2021
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「ロシア疑惑」は捏造だった https://t.co/b3tlB91D5j
— snj (@snj) October 4, 2021
>サスマン弁護士が提供したロシア政府機関とトランプ陣営の「秘密協力の情報」も情報自体が虚偽だった。同弁護士はこの虚偽情報を大手メディアに事実として伝え、報道させることに成功した。その間のすべての活動は代金支払いを受けていた。
「ロシア疑惑」は捏造だった
— 鷹嬢. (@1052shiro) October 3, 2021
【まとめ】
・トランプ氏のロシア疑惑、民主党陣営の捏造だったことを示すような新展開。
・大陪審、FBIにロシア疑惑を報告したサスマン弁護士を虚偽証言の罪で起訴。
・民主党ヒラリー選対に雇われていた同弁護士の提供した情報は虚偽認定された。
・サスマン弁護士は2016年9月、連邦捜査局(FBI)法律顧問のジェームズ・ベーカー氏に会い、ロシアの銀行がトランプ選挙本部と秘密の交信を重ね、アメリカ大統領選挙での投票の不正操作などの共謀工作を進めている、と報告し、その資料をも提供した。
・サスマン弁護士はこの情報提供は一市民の良心からだけだと主張したが、実際は同弁護士が所属するパーキンス・コール法律事務所の仕事として委託され、報酬を受け、実行していた。同事務所は民主党のヒラリー・クリントン選対本部と契約し、対抗するトランプ陣営の弱点などを調べる政敵調査を委託していた。
・サスマン弁護士が提供したロシア政府機関とトランプ陣営の「秘密協力の情報」も同陣営とされた組織は実はトランプ関連企業に物資を調達するだけの外部機関で情報自体が虚偽だった。同弁護士はこの虚偽情報を大手メディアに事実として伝え、報道させることに成功した。その間のすべての活動はクリントン選対への提供業務として代金支払いを受けていた。
ロシア疑惑がねつ造だとわかったことで、トランプ氏はピューリツァー委員会に、この件でのピューリツァー賞撤回を呼びかけhttps://t.co/KCDB1zapqT
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) October 4, 2021
ピューリッツァー賞は、画期的なジャーナリズム活動を行った受賞者に与えられるべき名誉であると多くの人が考えてきました。このような敬意には、報道そのものが本質的に信頼できるものであり、十分な情報源があり、信用できるものであるという、非常に重要な意味合いが含まれています。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) October 4, 2021
この強力な前提があるからこそ、これらの作品がそこに含まれる情報の真実性について継続的に精査されることには大きな負担が伴います。今回のように、ピューリッツァー賞を受賞した作品が、粗悪で疑わしい、明らかに虚偽の報道に基づいていることが明らかになった場合、
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) October 4, 2021
ピューリッツァー賞委員会はそれに応じた対応をしなければなりません。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) October 4, 2021
最終的に私が望むのは、2018年のピューリッツァー賞国家報道部門の受賞者である「The New York Times」と「The Washington Post」が、最近の暴露を踏まえて、この賞を自発的に放棄することです。
しかし、彼らがそうしない場合は、受賞者の賞を剥奪し、ピューリッツァー賞のウェブサイトに残っている虚偽の記述を撤回するなど、状況を是正するために必要な措置を取っていただけることを期待しています。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) October 4, 2021
おれが? やっぱ、おまえだろ。