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基礎疾患のあった小児がワクチン接種2日後に死亡と報道、日本政府が故意に人口削減を行なっていることに抗議する
これらの理不尽が国によって故意に引き起こされていることは今や明白です。ゆるねとにゅーすさんの「グローバル資本勢力による優生思想に基づいた『人口削減政策』」との指摘が鋭い。今、岸田政権の行なっていることは、大げさでなくかつてのナチスと同じです。
「もうこれ以上、因果関係を不明のままにするのではなく、命の尊厳を守り、(中略)中止という判断も検討していただきたい」という毅然とした医師の意見を、すべての大人達が捨て身で訴えなければ、亡くなった子ども達に申し訳ないばかりか、日本国民も合法的に「間引き」されます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「子ども用ワクチン」で初の死亡が報道されたが、子供の死亡は初めてではない。昨年10月には13歳が。
— DR. DOGGIE (@sabuchanhakoda1) May 13, 2022
pic.twitter.com/Nw9O53lrhK
このような事実は氷山の一角です。
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) May 13, 2022
この度の遺伝子ワクチンをきっかけに、これまでのワクチン行政全体を”善意の観点から振り返る”ことが、結果として、日本人の健康に寄与すると思います。
こどもを大切に思わない親はいないはずです。https://t.co/9s74JftCJf
https://t.co/dAUBD5NiPm
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) May 14, 2022
脳性麻痺、人工呼吸器装着中であったとはいえ、接種できると判断されたのなら、安定していたはずでしょう。
接種翌日に頻脈、容態悪化。
検査不十分とはいえ、主治医が心筋炎を否定できないと判断している。
これを原疾患のせいにするんですか?
即刻 中止 でしょう。
あくまで特例承認の薬剤です。
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) May 14, 2022
分科会には、もうこれ以上、因果関係を不明のままにするのではなく
命の尊厳を守り、
因果関係の究明に努め、
中止という判断も
検討して頂きたいです。
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ランド・ポール米上院議員が自国経済を崩壊させるウクライナ支援を阻止 / イタリア国民の7割は武器支援に反対、ほとんどの人々がロシア擁護 〜 一般市民が「西側」の嘘に気づき始めた
イタリアのMihoさんが、この度のウクライナ問題で早くからメディアの異常を発信されていたことを読者の方から教えていただきました。イタリアのメディアも最初は「ウクライナ善、ロシア悪」の一辺倒だったそうです。しかし4/21の発信では、すでにイタリア国民の70%が「ウクライナに武器を送ったことに反対」と意思表示し、そのためかメディアも討論番組でロシアの視点を語らせるようになったと言います。特に、これはアメリカとロシアの戦いで、戦争で一番得をするのはアメリカ、ヨーロッパは大変な目にあうということを一般市民が気づき、ブレーキを踏む意見が増えたと言います。イタリアの一般市民はロシア擁護の人が多く、政府だけが強硬にロシア非難をしているような感触だそうです。先日のプーチン大統領の演説についても、イタリア語の同時通訳のコメント欄はほとんどロシア擁護でプーチンに好意的な意見が並んだのに対し、日本語の同時通訳のコメント欄にはロシア非難が圧倒的で、ああ、そうかもしれないと思いました。こうした状況は当然ロシアにも伝わっており、これは日本、そして日本人にとって良いことがあるのだろうか?自分の首を絞めているのではないか?とMihoさんは本当に心配されていました。
Mihoさんは、日本のメディアが全く伝えていないことが2つあると指摘されていました。一つは、2014年からのウクライナ政府による自国民の虐殺で、プーチンは戦をしに侵攻したのではなく、戦を止めに入ったこと。もう一つは、ロシア側の要求が「ウクライナの中立(NATOに加盟しない)、ウクライナの非ナチ化」であることです。確かにネット上では常識のこれらの情報が、地上波で流れていないことは犯罪的ですらあります。
Mihoさんは「真実は明らかになってきた。戦争をしたいのは権力を持った上の人で、一般の私たちはウクライナ、ロシアのどちらに偏ることもせずに平和を望むことを訴えよう」とメッセージされていました。日本の私たちは、まずは政府もテレビも大嘘をつくことに気づこう。
「私は、他国のためではなくアメリカの憲法に従います。どんなに目的に同調しようと、優先すべきはアメリカの安全保障です。我々は、米経済を崩壊させてまでウクライナを救うことはできない」
— mko 🇷🇺 (@trappedsoldier) May 13, 2022
ランド・ポールが、約5兆円のウクライナ援助を阻止した! https://t.co/a0UpaUi8iz
【字幕】アメリカ上院議員のランド・ポールさんが「偽情報」を取り扱うと息巻いている政府に反発しています。
— Jano66💤 (@Jano661) May 5, 2022
これはメインメディアでは出さないと思うなぁ。だって、その通りなんだもの🤣🤣 pic.twitter.com/IQ74HKMmm2
ランド・ポール議員「何が真実かを知ろうとするときに政府なんて信用しない、偽情報を広めるのが政府というものだ」
— 鈴木敏仁 (@bingsuzuki) May 9, 2022
バイデン政権が設立した偽情報を検閲するMinistry of Truth(真実庁)に対する皮肉。過去を振り返れば政府なんてそんなもの。
民主党リベラルの全体主義傾向がますます強まっている。 https://t.co/ozPVV3R7so
CNNは、イラクの大量破壊兵器、アフガニスタンでの「テロとの戦い」、シリアの「化学兵器攻撃」、リビアでの「悪」カダフィの殺害…等など…を世界に売り込んだメディア。そして今「民主的なウクライナ」を世界に売り込もうとしている。
— マヨ (@littlemayo) May 12, 2022
流石にもう騙されないでしょ?え、騙されてる人がいるって?🤪 https://t.co/WGHnFA5vMr
[Twitter]ロシアの美しい鉱物「チャアロイト」
1940年代に発見されて、1977年にやっと名前がついたそうな。
「どれほど探しても、ロシアでも、ロシア以外の国でも、
ここ以外にチャロアイトに似た石を見つけることはできなかった。
そしてムルンのあたりだけが唯一の産地だということが分かった。」
という、ロシアらしい宝石。
この石は、人里離れたヤクーチアのタイガの奥で、ソ連の地質学者によって発見された。ヤクーチヤからきた薄紫色の美しいチャロアイトをご紹介しよう!https://t.co/Z22KvH8vfN pic.twitter.com/6e4ZzrsfcP
— ロシア・ビヨンド 日本 (@roshiaNOW) May 2, 2022
リアリストであればこそ日本の核保有はありえない、ウクライナ情勢を受けて今の日本がなすべきこと 〜 原口一博議員の動画から
しかしどうしても納得できないのが、仮に日本が侵攻の危機にあったとして、なぜ防衛強化をすれば安全なのか、そこにものすごい論理の飛躍があるのではないかという疑問でした。
そう言った声が多いのでしょうか、5/11、5/12と連続して、原口一博議員の動画配信では日本の国防についての見解が語られていて、その内容に大いに納得しました。
本物のリアリストは武力だけで語らない、本物の政治家は無謀な思い込みで国民を戦火に晒さないよう絶対の平和を希求するものだと改めて感じます。
原口議員の二日に渡る「朝のご挨拶」から国防に関する部分を要約しました。防衛費という名目で巨万の富を得る国内外の者たちからは、絶対に許せない発言でしょう。
『日本は敗戦国で、不当に裁かれた事実は76年遡って覆せない。旧来型の資源に乏しい国土の狭隘な日本が、広大な国と核戦争ができるかというリアリズムに到達して欲しい。もちろん自国を守るのは自国民だ。9条さえあれば守れるとは思わないが、憲法という不戦の宣言、不戦の理想を破ることが何を意味するのかを知らねばならない。最近、小さな政党が近隣国への敵愾心、鬱屈した閉塞感から、危機感に駆られた政策が支持を集めている。これは政治のリアルとは真逆だ。ロシア、中国、北朝鮮の三方向を相手に国を守れない。
ウクライナは核を放棄したからロシアに攻め込まれたという認識がある。日本も核武装をすべきという論もある。では、
1、核兵器の基となるウランはどうするのか、自国で作るのか、輸入をするつもりか
2、日本にはまだ敵国条項がある。不審な動きをすれば問答無用で攻撃される
3、日本は何発の核攻撃に耐えられるというのか。狭い国土、高い人口密度など他国とは戦略上の優位性が異なる
4、日本自体が劣化衰退しているのに、核武装にお金をかけるのか
5、それを戦勝国の集まりであるP5(5カ国の常任理事国)が認めるのか
6、NPT(核兵器不拡散条約)にも反する
世界はP5核保有国と安全保障条約を持ちながら、非核の傘を実現している国の方が多い。日本が今すべきことは、停戦に向けた努力だ。
平和は、互いに各国の安全保障への理解を深めること無くしてはありえない。
制裁では戦争は防げない。それは日本の歴史を見れば明らかだ。一回核が使用されたら、もはやその後を予測することは不可能になる。それが現代の戦争だ。』
原口一博議員の地に足ついた解説です。外交力の無様な日本が心すべきは、状況的にロシアは戦に負けていないということと、ヨーロッパでの戦争を起こす意図はないということです。
日本国内ではロシアが負けた負けたの大合唱だが(大笑)、対ドルでロシア・ルーブルがここで一気に強くなって、今や特別作戦開始前より強いよ。為替相場は米国の腰砕け負けを示唆しているがね。https://t.co/TwOOHYPJp9 pic.twitter.com/sdPXaDoW1T
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) May 12, 2022
・日本とEUは、ウクライナ情勢とロシアの特殊軍事作戦をめぐり、引き続きロシアに制裁圧力をかけていく。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) May 12, 2022
・在米ロシア大使館は、ウクライナにおけるロシア軍による化学兵器使用の脅威について、事実を比較し、明白な捏造を真似ないよう米国民に呼び掛けた。
💬🇷🇺ロシアのラブロフ外相
— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) May 12, 2022
❗️ヨーロッパでの戦争の可能性を心配していらっしゃるのなら、我々はそのようなことはまったく望んでいません。注意していただきたいのは、この状況においてロシアを負かさなければならないと常に執拗に言い続けているのは、まさしく西側であるという点です。 pic.twitter.com/ponJOz785S
2022/05/12 朝のご挨拶🅰️
— 原口 一博 (@kharaguchi) May 11, 2022
①北東アジア非核兵器地帯構想第3回準備会合
②長崎で https://t.co/wUgccu3B2h

