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新型コロナワクチン被害者の唯一の訴えの場となった内海さとる候補の街宣「本気で命の大切さに向き合う」/ 参政党のワクチン反対は選挙用の見せかけ「ワクチンを打った人間は全員死ねば良い」
鵜川氏は「コロナワクチンの被害者の声を届ける時間をくれたのは無所属連合と内海先生だけだった。」「本気で命の大切さに向き合っている方々は票より命を大切に考える人だ。」「私は応援する。遺族の方々も感謝している。こういった機会を与えてくれるのは、無所属連合だけなのだから。」と述べています。「このワクチンを推し進めた河野太郎や政治家には改憲などさせてはいけない。人の気持ちが分からない人間が基本的人権を触るなどとんでもないことだ。それを内海さんは守ろうとしてる。」と応援しています。
内海さとる候補は「憲法の話をして、ワクチンの話をして、命の話をすると票を落とすと言われます。票を取りたければお金の話をしろと。」しかし内海候補はこのような選挙向けのアドバイスに反逆して、本当に国民が知るべきことを訴えています。参政党のワクチン反対の欺瞞を指摘し、また「今やほとんど全ての政党が改憲だと、まるで戦前に戻すようなことを言っている」「みんな改憲派で、同調圧力をかけ、ネットリンチを平気でして、ワクチンのことも命のことも何も考えない、基本的人権もどうでもよくて、そんな政党が集まったら、本当に大政翼賛会みたいになりますよ!」と選挙後の改憲勢力の危険を訴えています(1つ目の動画1:16:45〜)。
参政党は新型コロナワクチンに反対してきたと思われていますが、2つ目の動画で実態は全く異なることを離党された2人の方が証言しています。7:55からはワクチン接種への参政党の二枚舌を語っています。「ワクチン反対の姿勢を出しながらワクチン推進派候補を応援していた。」元参政党から出馬され、今は離党されている木下かなる氏は(27:23〜)「被害者救済のための活動の場で参政党の議員に会ったことがない。」また参政党の公認候補が「コロナワクチンを打った人間は全員死ねば良い」と平然と言っていたこと、さらに39:55あたりからは、参政党の神谷代表の犬笛で党員や支持者達が鵜川氏に対して大バッシングをしたことなど「参政党の裏の顔」が生々しく語られていました。
昨日、遺族の方々と武見敬三の地元で訴えてきました。
— 鵜川和久 (@sousyou13) July 16, 2025
沢山の方にお集まりいただき、内海先生には貴重な時間をいただき、遺族の思いを伝えました。この選挙を通して見えて景色は騙し合い。でも、内海先生や無所属連合の人たちは違った。… pic.twitter.com/BKIdwNSD77
関東2日間の遠征も終わりました。
— 鵜川和久 (@sousyou13) July 17, 2025
赤坂見附駅(武見事務所)近くで。
平塚駅は河野太郎の地元。
と言う立地を選んで頂き、内海先生の選挙演説の時間を頂き
繋ぐ会(コロナワクチン被害者遺族会)のメンバーと訴えました。… pic.twitter.com/xkOgtJ7fJ3
応援演説の時に元参政党の友人に聞いた。
— 鵜川和久 (@sousyou13) July 16, 2025
参政党の宮出候補はコロナワクチンを打った人間は全員死ねば良いと言う認識なんだと。。。
漸く分かりました。
参政党公認という事は党の総意で有り被害者の声を聞かない理由が。
許せません。
ワクチンに反対している人を参政党に巻き込まないで頂きたい。 pic.twitter.com/APgQq1pGSr
大西つねき氏「丸腰宣言書」〜 「いかにして人類は武器を手放せるのか? それは高い精神性を身につけることによってでしかない」憲法9条を盾にそれを体現するのは日本人
丸腰宣言書を出されたのは2023年で、当時から「日本はどういう役割なのか」ということを常に意識していたそうです。「日本が世界平和をつくっていく礎になると思っているし、そのための憲法9条だと思っているし、これを盾に本気で実践するのが丸腰宣言書」なのだそうです。
その宣言の前には前文があり、そこも素晴らしいです。
「我々は普通に生き、普通に死ぬ。それを避けようとし過ぎるから普通に死ねず、生も歪む。全ては人間の不自然な理屈によるものであり、武器で命を守れるという幻想もその一つだ。武器は決して人を安全にはしない。」
「では、いかにして人類は武器を手放せるのか?それもやはり、高い精神性を身につけることによってでしかない。(中略)奇しくも憲法九条というものがあり、それは明確に戦争放棄と武力の不保持を謳っている。あとは私たちが本気でそれを生きるかどうかだ。」
「まず自分自身が、内にも外にも嘘をつかず、信念にしたがって生きること。多くの日本人がそうすれば、憲法の矛盾が放置されることはない。そして、多くの人がいずれ来る死をしっかりと受け入れ、それをあまり不自然に避けようとせず、限られた生をただ生きるためではなく、自らの精神性の向上のために生きること。」
多くの日本人がこのような生き方を選んだ時、世界が武器を手放すと予想されていました。
エリート達は日本の核武装を論じ、「非核はお花畑だ」と嘲笑します。けれどもこの丸腰宣言を読むと、ここにこそ日本人の精神性を体現でき、日本ファーストの利己的な戦略が貧相にすら感じます。
大西つねき氏は2023年に出された、この丸腰宣言について「生と死をどうとらえるかということ」「この世界を物質的にとらえている人からすると全く理解できない」「僕が言ってることを妄想としか思えない人は、自分が妄想の世界に生きてるってことに気づいていない。自分の妄想が現実世界を作っていることが分かっていない」と述べています。
明日、豊橋で2回、丸腰ツアーお話会をやります。台湾有事やら緊急事態条項やら、きな臭くなって来た今だからこそ、我々の覚悟が問われていると思います。それを一人一人に問うツアー、先日の東広島から始めています。今回から写真の丸腰宣言書を携え、皆さんにお渡ししています。もしよろしければお越… pic.twitter.com/Q2JKOEWjnw
— 大西つねき (@tsune0024) May 12, 2023
核があっても抑止力にならないのは、
— Keepon (@sincoscossin) July 16, 2025
戦争はシナリオで起こされるから。
イランとの緊張も、演出された分断の一部。
中東を壊し、最後に「グローバリストと契約したサウジ」が再定義する構図だとすれば、
戦力は「支配に利用されるカード」でしかない。
持った時点で、戦争の舞台に立たされる。 https://t.co/vQoeT7Zp8z
[Instagram]彼は雰囲気を変えた

