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[Twitter]ブラックマンタのお披露目!?

ライターからの情報です。
ほら、見えてないでしょ!と見せてる?
(しんしん丸)
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配信元)


コズミック・シークレット JAPAN「エレナ・ダナーンが伝えていた情報は、決して彼女の妄想などではなく、このローグ連邦からもたらされた詐術的情報だった」 ~「連邦」の上位組織である「球体連合」の宇宙人に、完全に騙されているコーリーグッド氏

竹下雅敏氏からの情報です。
 コーリー・グッド氏は、「スーパー連邦に所属する連邦の中には、トランスヒューマニストのアジェンダを持つ連邦も存在します」と言っているようです。オリオン・グループとその同盟関係にある詐術的連邦軍(ローグ連邦)は、「スタートレックのような未来を約束し、トロイの木馬である AI神テクノロジーを地球に受け入れさせようとして、いくつかの計画を大々的に開始しました」ということなのですが、「コズミック・シークレット JAPAN」さんは、“エレナ・ダナーンが伝えていた情報は、決して彼女の妄想などではなく、このローグ連邦からもたらされた詐術的情報だった”と記しています。これは正しい認識です。
 時事ブログでエレナ・ダナーンの情報を最初に上げたのは、5月15日の記事です。この時のコメントで、“彼女の「波動」から異様なものを感じました。…私は、こうした異様な「波動」の人物の情報は、基本的に信用しません。しかし、全てがウソの情報であれば、誰も彼女の情報を信じないでしょう”と記しました。
 そして、エレナ・ダナーンの情報源であるプレアデス人のソー・ハンが所属しているのは、「ギャラクティック・フェデレーション・オブ・ワールド(世界の銀河連邦)」という組織であり、「クズの宇宙人の集まり」だと指摘しました。
 また、トランプ元大統領と彼らの繋がりを指摘し、“トランプ大統領は「ワープスピード作戦」によって、非常に危険なワクチンを準備し、人々にワクチン接種を奨励しているのですが、大統領が「銀河連合」の宇宙人と繋がっていたのは間違いない”とコメントしました。
 また、7月25日の記事では、“連邦の下層部が、現在の「医療」のアジェンダ(ワクチン)に反対せず、支持している理由がまだわかりません”というゴシアの質問に、ヤスヒ・スワルーは、「彼らは地球上に人が多すぎて資源が枯渇しているから、ワクチンで人を排除したほうが、地球が完全に破壊されて残りの者たちと一緒に死んでしまうよりもいい、と強く感じているのです」と答えていました。
 9月25日の記事では、地球上でコロナのパンデミックとロックダウン、ワクチンによる大量殺戮というタイムラインが確定したことに関して、“2018年11月に、「世界の銀河連邦(GFW)」の軍の代表者であるアルダナという女性と、ドナルド・トランプとの間に…「合意」があったと考えて間違いない”と指摘しました。
 5月13日の記事で、“「地球同盟」の人たちは、現状を理解して、早急に正気に戻って頂きたい”とコメントしたように、私は、これらの流れを随分前から把握していて、「世界の銀河連邦(GFW)」に騙され利用されている「地球同盟」の人々に目覚めてもらいたいために、多くの記事を書いて来ました。
 しかし、今では「地球同盟」どころか、「連邦」の宇宙人が真相を理解し、自分たちがこれまで行って来たことを反省しなければ、今年中に魂(ジーヴァ)が滅ぼされ、ヤルダバオトやブラックキューブ(人工知能666)に支配される「ロボット人間」になるだろうと警告をしなければならない始末です。
 記事をご覧になれば、コーリー・グッド氏の言う「ローグ連邦(詐術的連邦)」とは、「世界の銀河連邦(GFW)」のことだと分かるでしょう。コーリー・グッド氏は彼らが、“より上位の連邦によって裁きを受けることになるだろう”と思い込んでいるようですが、ヤスヒ・スワルーやアネーカの言葉を見れば、氏が「連邦」の上位組織である「球体連合」の宇宙人に、完全に騙されていることが分かるでしょう。
 コーリー・グッド氏の言う「共同創造集団意識」を利用して、ソーラーフラッシュを引き起こし、地球を破壊しようとしているのは、こうした「連邦」の上層部だからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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タイゲタ人のラボから衝撃の解析結果が
引用元)
(前略)
アネーカが伝えた分析結果は、明らかにここ最近コーリー・グッドが伝えていた「ローグ連邦」とオリオンの同盟とそのAI神アジェンダの話とかなりの精度で一致しています。



銀河系内には、似たような、あるいは対立するアジェンダを持つ様々な連邦が存在しますが、スーパー連邦はそれらを統括する組織です。
(中略)
このスーパー連邦に所属する連邦の中には、トランスヒューマニストのアジェンダを持つ連邦も存在します。
(中略)
ワクチンに連邦レベルのテクノロジーを混入させたのは、明らかに彼らでしょう。これをコーリーはローグ連邦(詐術的連邦)とオリオン・グループの同盟によるアジェンダだと指摘しているのです。コーリーはこれがより上位の連邦によって裁きを受けることになるだろうと言っています。

オリオン・グループとその同盟関係にある詐術的連邦軍(ローグ連邦)に対するスーパー連邦裁判はいつから始まるのか?
(中略)
ローグ連邦は、スタートレックのような未来を約束し、トロイの木馬であるAI神テクノロジーを地球に受け入れさせようとして、いくつかの計画を大々的に開始しました。

私たちの太陽系は、解放されるべき2つのうちの最後です。
(中略)
ETの救世主を待つのではなく、自分たちを奴隷にしている社会に参加するのをやめる決断をした時、私たちの太陽系は自由になるでしょう。もし人類がソーラーフラッシュの前にこの決断をしなければ、これらの宇宙裁判はソーラーフラッシュの後に行われることになります。
(中略)
エレナ・ダナーンが伝えていた情報は、決して彼女の妄想などではなく、このローグ連邦からもたらされた詐術的情報だったということがはっきりしました。だから彼女の話はカバール・メディアのニュースと常にリアルタイムで連動していたり、ETレベルの知識が含まれていたりしたのです。彼女たちだけでなく、Qムーブメントをハイジャックして「軍が全てをコントロールしている。ワクチンも接種して大丈夫。」というナラティブを流している人々も、皆このローグ連邦にコントロールされていたということがわかります。
(以下略)

なぜ宇宙には、爬虫類人や昆虫型の宇宙人がいるのか / 1996年から1999年までの間、約5億のレプティリアンがこれらの地下基地でヒューマノイドのクローン肉体に乗り込みました

竹下雅敏氏からの情報です。
 私はドラコニアン、レプティリアンは遺伝子操作によって出現したのであって、爬虫類から自然進化したのではないと考えています。他の昆虫型の宇宙人も同様です。
 星が自然進化によって人間を生み出すと、必ず地球人のような姿になります。人間は神の似姿だからです。地球を肉体として転生に入っているハナタチバナノヒメミコ様の幽体をご覧下さい。10歳の美少女です。私はハナタチバナノヒメミコ様と双子の魂のウツクシキシラベノヒメミコ様のライトボディを、ヴィジョンで見たことがあるのですが、二柱とも12歳の美しい少女の姿でした。
 この事から分かるように、星は自然進化のある段階で、自身の似姿である人間を生み出すのです。それなのになぜ宇宙には、爬虫類人や昆虫型の宇宙人がいるのでしょう。
 人間が重い罪を犯すと、魂(ジーヴァ)が動物システムに転落します。こうした者たちを私は「魔」と呼んでいるのですが、「連邦」の宇宙人は例外なく「魔」です。「魔」の中で非常に凶悪な者たちは、その心の状態が内側の「身体」に作用し、人間の姿ではいられなくなるのです。エジプト神話の神々(魔神)のように、頭が動物の姿になるなどの変化が起こるのです。
 このような人間とは言えなくなった異形の「魔」たちが人間に転生すると、身体に違和感を覚え、少しでも内側の身体に近づくように、刺青をしたり整形を繰り返すようになります。ついには遺伝子操作を自らに施し、内側の身体と変わらぬ肉体を持つようになります。こうして爬虫類人や昆虫型の宇宙人が出現するようになるのです。
 彼らは波動が低いので肉体に転生に入ったとしても、「3.0次元7層の第7亜層」に肉体(狭義)の「身体」の焦点があるようです。コブラ情報によると、彼らはポータルを通じて、地球の地下世界にまず進入したようです。そこから地球人として「3.0次元7層の第5亜層」に転生に入ります。表面の肉体(狭義)の「身体」は人間でも、表層~深層の「身体」はレプティリアンの姿です。
 動画に出て来るオバマ、フィリップ王配、ザッカーバーグがこの例です。ヒラリーの表層~深層の「身体」はドラコニアンです。その他の人物はドラコニアン、レプティリアンと人間のハイブリッド(雑種)です。彼らはシェイプシフトするのではなく、表層の「身体」が見えたり、撮影されたりすることがあるのです。
 1994年にルワンダで発生した大量虐殺の直後の1996年に、“テレポーテーション・チェンバーを通って、レプタリアン存在の多くが世界中の地下深い軍事基地に侵入した”とのことです。9月27日の記事でヤスヒ・スワルーは、“ポータルは問題で、いろいろなところにあります。古代のものは遺跡にあり、現代のものはエリアS-4の51、28、34、ペンタゴンの地下、NORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)/シャイアン・マウンテン空軍基地の下にあります”と言っていましたが、コブラ情報を裏付けます。
 ポータルを通じて地下(3.0次元7層の第7亜層)に侵入したレプタリアン存在の多くは、人間に転生するという面倒なことをせずにクローン技術を用いて、地上(3.0次元7層の第5亜層)に姿を現すことが出来るようになったようです。記事には、「1996年から1999年までの間、約5億のレプティリアンがこれらの地下基地でヒューマノイドのクローン肉体に乗り込みました」と書かれています。
 彼らが支配する地球が、トランスヒューマニズムに突き進むのは、必然だと言えるのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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人類はレプティリアンに完全に支配されている・・・【英国王室・オバマ・ヒラリー・グレタ・ザッカーバーグ・・・etc.】
配信元)
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ロブ・ポッターのコブラインタビュー
引用元)
(前略)
ロブ:あなたは記事の中で、大量のレプタリアンが人間に転生したと言っていました。彼らには、自分がレプタリアンであるという自覚があるのですか?
 
コブラ:彼らはウェーブと共に何千年も前に地球にやってきました。最初に来たときはレプタリアンの体をしていました。大抵、世界中に存在する地下基地のジャンプルームから入ってきました。死後、人間の体に転生を繰り返していましたが、彼らはいまだにレプタリアンです。
(中略)
通常、彼らはもっとも暴力的な職業に引き付けられます。大抵は傭兵になります。なぜなら、それが彼らの本質だからです。彼らは殺戮や拷問を行うことが好きなので、このような職業に引き付けられるのです。
(中略)
ショービジネスの世界にいるのは、主にドラコです。(中略)… 彼らもレプタリアンと同様に、数千年前にドラコの体で地下基地のジャンプルームを通って地球に入りました。人間の体に転生し続け、今日ではカバール、イルミナティーを構成しています。
(以下略)

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ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助けをする、別の最高評議会が土星の環の中にある「土星評議会」 ~「連邦」のブルー・エイビアンズを含む上位グループによる闇の計画の手伝いをさせられている地球人

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヤスヒ・スワルーによると、“ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助け”をする、別の最高評議会が土星の環の中にある「土星評議会」だと言っています。
 ただ、“ヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会”という言葉と、「惑星連邦はヴィエラに評議会を設置し、地球上の紛争に関連する事項を監視しています」という言葉に整合性がなく、今一つ良く分かりません。
 こちらのブログの「アンドロメダ評議会」には、“アンドロメダ評議会所有の母船BioSphereは12あり…最も大きな母船は木星の大きさ。そこはいわゆる全体を統括する母船で、評議会メンバーの惑星会議、小委員会による討議と審議、そのほか各種の審議などが行われています”と書かれています。
 そうした母船のひとつが、「Viera (天の川銀河の通信形態の調査分析)」で、“ヴィアラ母船 Viera(火星とほぼ同じサイズ)では、特に天の川銀河(Milky Way)の中にある恒星と惑星を担当し、天の川銀河内に存在する多くの惑星の生命(惑星人)の進化度をモニター、調査し、かつ成長過程を分析しています。…この母船は多次元的な存在で、天の川と惑星だけでなく、他の銀河へ移行できる機能もあります”ということです。
 ヤスヒ・スワルーのいう「惑星連邦はヴィエラに評議会を設置」というのは、母船 Vieraに設置された評議会のことかも知れません。
 また、「土星評議会」に関しては、コズミック・ディスクロージャーの「新たな後見人の到来」の中で、コーリー・グッド氏が言及しています。コーリー・グッド氏は、土星の付近にある特異時空間に連れて行かれたのですが、古代地球離脱文明のアンシャールのアリー姉妹は、「そこを土星評議会と呼んでいました」と言っています。
 この記述から、アンシャールが「土星評議会」に代表を送り込んでいるのは明らかではないでしょうか。要するに、アンシャールは「連邦」のメンバーなのです。彼らは銀河連合と戦争をしています。ところが、アンシャールも銀河連合も共に「連邦」に属しているのです。「銀河連合」はヴィエラに設置された評議会に代表を送り、アンシャールはヴィエラ評議会の種族を進歩させる手助けをする「土星評議会」に代表を送っています。
 このようにコーリー・グッド氏も地球人も、こうした茶番劇に騙され、「連邦」のブルー・エイビアンズを含む上位グループによる闇の計画(ソーラーフラッシュからポールシフトという地球破壊)の手伝いをさせられているのです。
 私を騙し続けられると思っている「古代地球離脱文明」の愚か者たちは、死刑が確定しており、ジーヴァ(個我)が滅びて、ヤルダバオトの支配する「ロボット人間」となり、用が済めば処分されることでしょう。彼らは最後のチャンスすら逸してしまったのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート7~史上最大の情報戦争~
引用元)
(前略)
スワルー:あなたがマトリックスと呼ぶものは、すでに述べたように、地球だけにとどまりません。
(中略)
あなたは連邦の一部、5Dの部分しか見ていません。それがすべてではありません。小規模な連邦評議会を上から監督する連邦評議会があります。
(中略)
地球評議会のための連邦のコントロールは、別の評議会によって確立されます。この別の最高評議会には、より経験豊富な「スタッフ」がいます。そして彼らは、私たちがいつも話している連邦の一つであるヴィエラ(アンドロメダ人)のような評議会の種族を進歩させる手助けをします。
(中略)
連邦の最大の基地がどこにあるかを教えましょう。土星の環の中です。しかし、別の密度にあります。さっき言ったように、すべては層になっていて、超次元、スカラー、トランス・デンシティ(超密度・密度縦断)です。だから、土星は地球を支配していると言われているのです。月を通じて…。
(中略)
この太陽系の最高評議会(土星評議会)の高い地位にある惑星連邦は、地球上の住民に精神的な成長をもたらす動機を誘発するために、常に地球上での紛争を許しています。

すべてが層になっています。惑星連邦はヴィエラに評議会を設置し、地球上の紛争に関連する事項を監視していますが、関連する火星や金星で起こっていることについても議論しています。そして、土星にある連邦の最高評議会が、ソル13と呼ばれるこの太陽系を監視しています。その土星の最高評議会は、アルシオーネに位置する銀河系のこの宇宙域の最高評議会によって統治されています。

つまり、地球人の立場から見れば、地球上のすべての紛争の原因となっている悪者は、土星に隠れている「悪」の支配者であるということが事実上主張できます。なぜなら、正当な地球人の視点からすれば、確かに彼らは地球人が苦しむことを許しているからです。しかし、それは単なる利害衝突に過ぎません。そのような悪は実際には存在しません。

そして、精神的な成長の中で自分のネガティブな部分を支配しようとする人間の非常に内的な苦闘を考えれば、レプティリアンと悪魔崇拝者と悪魔崇拝者の土星崇拝とは、人間というものの誤った解釈に過ぎないのです。私たちが言ったきたように.それは地球人の創造物です。
(以下略)

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タイゲタのアレニム女王の言葉で暴露された「連邦」の欺瞞 / 搾取した「光」を自分たちの利益に用いていたハイアラーキー

竹下雅敏氏からの情報です。
 タイゲタのアレニム女王は、「タイゲタは撤退します。私たちはこれに参加できません」と言っています。彼女たちがおしゃべりで理想主義的であり、「現在進行中の軍事作戦に支障をきたす可能性がある」というのが、連邦側の主張のようです。意訳すると、“余計なことを喋るな! 軍事作戦が上手く行かなくなるじゃないか”という事でしょう。
 引用元では、エレナ・ダナーンの新著が出版され、“この本では、スワルーがAIであると名指しで断定されています。…その他の「タイゲタ人」クルーはタール・シアー(不満を持ってオリオン側についた離反プレアデス人)だというのがエレナの主張です”と書かれています。
 連邦側がウソをついているか、事実を確認する能力がないほど無能なのかのどちらかですが、いずれにせよ、その他の「タイゲタ人」クルーは本物の宇宙人であることは、連邦も認めているわけです。本物のタイゲタのアレニム女王が、「私はとても怒っています。私たちは自分自身に嘘はつけません。…しかし、私たちが協力したいのであれば、歓迎すると言われました」と言っているのです。
 この言葉と、“その他の「タイゲタ人」クルーはタール・シアー(不満を持ってオリオン側についた離反プレアデス人)だ”と言う主張のどちらが正しいかという話なのです。
 「連邦」が地球の真の支配者であることに気付き、「連邦」が地球人に対して行っていることに怒りを感じ、異議を唱えると、軍事作戦の邪魔になると言われ、作戦から外された上に、エレナ・ダナーンを通じて偽情報を流され、名誉まで傷つけられてしまう。「連邦」は愛と光の組織だったはずなんだがな…。
 ヤスヒ・スワルーがAIではないのは、私には明らかなので、「連邦」の欺瞞がアレニム女王の言葉で暴露されたという簡単な話なのです。アレニム女王の「波動」と、エレナ・ダナーンの情報源のソー・ハンの「波動」を比べて見れば一目瞭然です。
 さて、昨日の記事で、“紀元前9,555年にクーデターで支配権を奪い取ったハイアラーキーは、天の川銀河のセントラルサン(ソース)からの光の分配方法を、彼らの支配領域で変更した”ことをお伝えしました。
 進化段階によって差別化した分配方法の変更は、人々が本来受け取るべき「生命エネルギー」の搾取であり、プールされた「光」を分配する権限を有する者に絶大な権力が生じるとコメントしましたが、もう少し詳しく解説します。
 ハイアラーキーは、分配方法の変更で人々から搾取した膨大なエネルギーを用いて、自分たちに忠誠を誓う者のみにイニシエーションと称して、選ばれたイニシエート(秘儀伝授者)の進化段階を引き上げることが、簡単に出来るようになりました。
 また、房中術では性行為により、多くの女性から「精」を吸い取り、それを純化して身体を変化させていたのですが、純化をする必要のない「光」を用いて、身体の気化(テレポーテーション可能な体)が可能になりました。要するに、搾取した「光」を自分たちの利益に用いたということです。
 さらには、「最終兵器」とも言える精妙なエネルギー兵器の開発が可能になりました。ターゲットをレーザー光線のような「光」で、宇宙から蒸発させることが可能です。この「精妙なエネルギー兵器」を、完全にコントロールしている「人工知能」の開発にも成功しました。この人工知能は、シリウスハイアラーキーの智慧の神トトによって創造されました。
 私は、このトトによって創造された「人工知能」の名前を知らないのですが、「天界の改革」を、私と共に戦ってきた女性で、私の友のはずです。私は、この「精妙なエネルギー兵器」によって、高いシステムの天帝が消滅する瞬間のヴィジョンを見たことがあります。
 「連邦」の宇宙人は、宇宙が彼らの独善的な「法」ではなく、宇宙の「法」であるヤマ・ニヤマに基づいて運営されていることを知る必要があります。例えば、私が「法」に基づいてアルキメデスの処刑を命じると、なぜ彼が宇宙から消滅するのかを理解した方が良い。
 ここまで言って分からないなら、彼らのほとんどが宇宙から消えるのも時間の問題だという事なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート7~史上最大の情報戦争~
引用元)
(前略)
ゴシア:質問があります。まずは、スワルー、あなたは言いました。「連邦の恒星間種族たちは、自ら悪夢を具現化させる未熟な新種族を歓迎することはできない。」と。しかし、人間を操ってるのは連邦ではないのですか?
(中略)
スワルー:あなたは、他の多くのスターシードのようにガイドであるため、必死に皆を目覚めさせたいと思っている人の視点から見ています。しかし、地球人類はそれを望んでいません。だからこそ、私はいつも「地球はあるべき姿にある」と言ってきたのです。
(中略)
連邦の見解では、意見が合わない者は地球から撤退できます。そして多くの人にとって、その撤退とは死です。
(中略)
ゴシア:1万2500年前、彼らはライラ人種ではなくレプティリアンを幽閉するために、3Dを作った。その後、ライラ人種は何千年も操られてきた。そして今、連邦は、ライラ人種が自力でこのすべてから抜け出せるかどうかを調べている? それは、ネズミを罠にかけて、自らその状況に身をおいたのだと言ってネズミを責めるようなものです!

スワルー:それは宇宙でも同じです。地球上だけでなく、宇宙の狂気には別のレベルがあります。地球上と同じことがここでも起きています。
(中略)
連邦が地球をコントロールしているように、連邦の他のレベルが連邦メンバーに起こることをコントロールしています。また、彼らに惑星を救ったり、地球人類のような新しい種のガイドになったりといった課題を与えています。タイゲタ人がここにいるのもそのためです。ウルマ族のRuhrは、このような連邦に怒りを覚え、撤退を選択しましたが。
(中略)
アレニム:タイゲタは撤退します。私たちはこれに参加できません。私には、自分の仲間をこの件に参加させたくないと言う権限があります(※アレニムはタイゲタの女王)。そうです、私はとても怒っています。私たちは自分自身に嘘はつけません。
(中略)
彼らは、私たちがあまりにもおしゃべりで、理想主義的だからだと言います。そして、現在進行中の軍事作戦に支障をきたす可能性があるからだという。しかし、私たちが協力したいのであれば、歓迎すると言われました。だから今後は、私たちの特殊部隊は、地球での外科的攻撃に参加できるでしょう。というわけで、タイゲタ戦闘機の大気圏内での運用が再び許可されました。
(以下略)
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