注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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RSウイルス、4月定期接種開始 妊婦対象「母子免疫ワクチン」 厚労省
引用元)
YAHOO!JAPANニュース 26/3/30
厚生労働省は4月から、乳児で肺炎などを引き起こすことがあるRSウイルスについて、定期接種を開始する。
(中略)
妊婦への接種で子に効果が表れる「母子免疫ワクチン」が用いられる。
(中略)
定期接種の対象は妊娠28~36週の妊婦で、費用は基本的に公費負担。米ファイザーの「アブリスボ」が使用され、1回の筋肉注射で効果を得られる。
母子免疫ワクチンが定期接種に導入されるのは初めて。副反応として、注射した部位の痛みや筋肉痛が出る場合があるが、早産や死産など重大な懸念はないという。
(以下略)
(中略)
妊婦への接種で子に効果が表れる「母子免疫ワクチン」が用いられる。
(中略)
定期接種の対象は妊娠28~36週の妊婦で、費用は基本的に公費負担。米ファイザーの「アブリスボ」が使用され、1回の筋肉注射で効果を得られる。
母子免疫ワクチンが定期接種に導入されるのは初めて。副反応として、注射した部位の痛みや筋肉痛が出る場合があるが、早産や死産など重大な懸念はないという。
(以下略)
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配信元)
ファイザーの最新変異株コロナワクチン、治験参加者が集まらず、治験を中止
— J Sato (@j_sato) April 2, 2026
「無料でも治験に参加する」から「10万円もらっても打たない」へ数年間で変化 pic.twitter.com/yKhMhbILnd
騙されないで!
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) March 30, 2026
>母子免疫ワクチンが定期接種に導入されるのは初めて。副反応として、注射した部位の痛みや筋肉痛が出る場合があるが、早産や死産など重大な懸念はないという。
RSウイルス、4月定期接種開始 妊婦対象「母子免疫ワクチン」 厚労省https://t.co/erxun5Pzi9 https://t.co/D6RuhdRSbF pic.twitter.com/dWQ3ORuY23
本日(3/30)20時~ YouTubeプレミア公開
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) March 30, 2026
妊婦向けRSウイルスワクチンの定期接種が来月開始
薬剤師の中村博雄さん、小金井市議会議員の藤川賢治さんと議論
厚労省の案内には載っていない情報ばかり、かなり濃い内容だと思います。… https://t.co/D3v5lK5sKJ pic.twitter.com/uEpMPz2QMt
>SNSでは「早産が起きる」とする科学的根拠がない主張が広がっていますが、早産になったのはワクチンを接種した人たちは5.7%、接種していない人たちでは4.7%で―臨床試験に参加した仙台市立病院の大槻健郎… https://t.co/CvBuyF3ttH pic.twitter.com/gIGlAZgLV9
— 藤江成光@著書「おかしくないですか!?日本人・謎の大量死」 (@JINKOUZOUKA_jp) April 1, 2026


乳児に肺炎を引き起こすとされるRSウイルスに対するワクチン「アブリスボ」は、「妊婦への接種で子に効果が表れる母子免疫ワクチン」で、4月から定期接種が開始されるようです。新型コロナワクチンの時と同様、重大なリスクが伝えられないまま、公費負担で、つまりタダで進められます。報道では「早産や死産など重大な懸念はない」とありますが、藤江成光氏らの調査で「ファイザー社の治験では妊娠28週~32週未満に接種した場合、1.43倍早産が多かった(統計的有意差あり)。アメリカでは28~32週未満を避け、32週以降を接種対象にしている。」ということが確認されていました。
しかも悪質なことにNHKは「SNSでは『早産が起きる』とする科学的根拠がない主張が広がっています」と世論を誘導しています。藤江氏は「接種した方が早産が20%多いですね。」と指摘しています。
新型コロナワクチンに対して未だに「重大な懸念はない」と言い張る国です。過去に学び、もうこれ以上、騙されないようにしよう、日本人。