アーカイブ: *霊的世界

[竹下雅敏氏]闇の集団の統治構造2 〜聖白色同胞団の12名の覚者と銀河連邦・光の銀河連邦の評議員との関係

竹下雅敏氏からの情報です。
 マイトレーヤの周りに居た12名の覚者たちのすべてが、実はレプティリアン(爬虫類人)であったということをお伝えしました。実はマイトレーヤを中心とする聖白色同胞団の下部組織の「銀河連邦」および「光の銀河連邦」のそれぞれの12名の評議員たちは、このレプティリアンの覚者たちの弟子であったのです。
今回はその詳細についてです。
(竹下雅敏)
1番目の図に誤りがありました (2015/11/03)
「聖白色同胞団」の進化段階は、3.0以上 5.0未満 ではなく 5.0以上8.0未満 です。
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 以前の記事で、聖白色同胞団と「銀河連邦」および「光の銀河連邦」との関連を示す次の図を掲載しました。この図で、それぞれの集団の最高意思決定機関のアンドロメダ評議会とプレアデス評議会の各12名の者たちを示しました。実際には本名ではなく、これらの名を使ってチャネリング情報を送っていた者たちということになります。

10-structure-r2
10月8日の記事アンドロメダ評議会の各惑星とそこに住む評議会委員の名称を記しました。それを各惑星の次元の高さの順に並べ替えたものが次のものです。

15-andromeda-planets-dimensions
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[In Deep]臨死体験についての史上最大規模の調査は「死後も意識は継続する」ことを示した

【訂正とお詫び】コメントの署名が間違って「編集長」になっておりました。訂正させていただきました。申し訳ありません(13:00) 

acco☆彡様(読者の方)からの情報です。
『現代科学が、現代科学自体の矛盾を
 自ら明らかにしていくことこそが、
 現代科学のこれからの使命…』

まさにそのような時代に突入しているのだなと
改めて感じました。
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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臨死体験についての史上最大規模の調査は「死後も意識は継続する」ことを示した
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[竹下雅敏氏]聖白色同胞団の真実:キリスト・マイトレーヤと12名の覚者の過去生 

竹下雅敏氏からの情報です。
 「(偽の)銀河連邦」と「光の銀河連邦」の上位組織が、「聖白色同胞団(グレート・ホワイト・ブラザーフッド)」だということをお伝えしました。聖白色同胞団はサナト・クマーラを世界主とし、キリスト・マイトレーヤを首領とする覚者の一団です。今回は彼らについての情報です。
(竹下雅敏)
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 現代神智学の情報では、ハイアラーキーの組織図として次のものがあります。出典は「とんぱ第一号」(出帆新社)p29です。

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 この図表に出てくる全ての人物が誰かはわかっていますが、今回は地球上ハイアラーキー(聖白色同胞団)のキリストと、彼の周りにいる12名の側近について説明します。
 上の図表のマヌ、キリスト、マハーチョハンとは、役職名です。残りの人物は個人名になりますが、正体を知られたくない者たちは、ヨーロッパ人大師、ヴェニス人大師と名乗っています。
 キリストはマイトレーヤ(弥勒菩薩)という個人名を出しているにも関わらず、マヌとマハーチョハンは個人名を出していません。これには理由があり、彼らの正体を知られることは、神智学を支持している人たちにとっても混乱を招くものであるからです。
 次にこれらの覚者たちの過去の転生においての人物名を表記します。
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[竹下雅敏氏]ハイアラーキーの下部組織であるアンドロメダ評議会に関する情報の訂正 と 各惑星の評議員の確定

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月31日の記事で、ハイアラーキーの下部組織であるアンドロメダ評議会に関する情報を出しました。しかし、その中でいくつか訂正する部分があります。
 記事の私の解説の中で、“アンドロメダ評議会が…「光の銀河連邦」に属するハイアラーキーの残党”と表現したのですが、9月24日の記事で詳しく説明したように、アンドロメダ評議会は、「銀河連邦」に属するハイアラーキーの残党です。この誤りの理由は、この当時「光の銀河連邦」を聖白色同胞団と同一視していたために起こったことです。その後詳しく調べると、「銀河連邦」と「光の銀河連邦」が、共に聖白色同胞団の下部組織であることがわかり、その詳細な構造が理解出来るようになりました。
 それともう1つ、“これらの評議員の神階(潜在意識の次元)を調べてみると、同じ次元でした”のところですが、“これらの評議員の神階(潜在意識の次元)を調べてみると、全て同じ3.0次元でした”のように訂正します。
 日々の仕事が忙しく、十分な確認が取れない状態で情報を出している関係から、どうしても細かいところで誤りが出て来ます。しかし、大きな全体の流れや構造については誤りはほとんど無いと考えていますので、ご容赦下さい。
(竹下雅敏)
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 2014年5月31日の記事で、アンドロメダ評議会に関する情報を取り上げました。これらの情報は主にアレックス・コリアー氏やトーレック氏によってもたらされているようです。本物の神々の組織であるアンドロメダ評議会ではなく、その名を騙る聖白色同胞団の下部組織に関するものとは言え、情報はかなり正確なもののように思えます。

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 これらの情報と9月24日の記事の情報とから、それぞれのアンドロメダ評議会の各惑星の評議員を確定すると、次の表のようになります。


 これらのチャネリングソースとして有名な人物はすべて肉体を持っていたので、それぞれの星に転生に入っていたと考えられます。ただ、表に書かれた星の名前が惑星だとすると、彼らが転生に入ったのはこれらの惑星の衛星のはずです。
 惑星に比べてその衛星は相対的にネガティブなので、彼らのようなネガティブな存在が惑星に転生に入れるとは思えないからです。
 レプティリアンが、紀元前332年に天界の支配権を事実上乗っ取ってしまったことから、このように私たちの太陽系に近い星々に、彼らの部下であるネガティブな者たちが散らばるようになりました。こうしたレプティリアンの中枢が、聖白色同胞団のマイトレーヤの周りに仕えていた覚者たちであったのです。
 次回はこの覚者たちについての情報を出したいと思います。

[竹下雅敏氏]御嶽山噴火:プレアデス評議会に属する神々のUFOと「(偽の)銀河連邦」の秘密基地の一掃

竹下雅敏氏からの情報です。
 上の写真の“祭神像の首が無くなっていた”というのは、実に象徴的だと思いました。
以下の2つの記事は、噴火の直前にUFOが飛んでいたということで、噴火の原因はUFOとするものです。特に“続きはこちらから”以降の記事では、御嶽山地下にあった秘密基地を「光の銀河連邦」が一掃したという主張です。
 これらの主張はかなりいい線を言っていると思いますが、正確ではありません。ビデオに写っているUFOは、本物のプレアデス評議会に属するもので、神々のUFOです。9月15日の記事のリストにある、さんかく座α星カプト・トリアングリの第5惑星から来たようです。御嶽山の地下には確かに聖白色同胞団の下部組織の「(偽の)銀河連邦」の秘密基地があったようです。今回の噴火でそれが一掃されたのは、間違いありません。多くの人命が失われましたが、それも含めて神々の意図したものであったと思います。
 こうした出来事にはカルマが深く関係しているので、一人一人の生死に至るまで、完全にコントロールされています。ただし、亡くなった方が悪人だと言うわけではありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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御嶽山噴火:死者12人に 24人が心肺停止
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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御嶽山の噴火 原因はUFO?(ビデオ)
転載元より抜粋)


UFO研究家たちは、御嶽山の噴火の様子を捉えた動画を研究し、噴火口の上空を白い2つの物体UFOが旋回しているの見つけた。

研究者たちは、御嶽山の火口にUFOの地下基地があり、そこからUFOが飛び立ったことで噴火が起こったとの説を提唱している。
UFO研究者たちによると、UFOは地球の地質学的プロセスを調査するために火山上空を飛行した可能性があるという。
なお研究者たちは、死者を出した御嶽山の噴火の原因はUFOであり、これは宇宙人が非友好的であることを証明しているとの見方を表している。
御嶽山上空を飛行していたUFOは、噴火を止めたり、地球人を助けようとはせず、「基地」に戻らずに雲の中に消えたという。
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