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[2ch JACK LOG]【やらせかよw】ASKA保釈のファンインタビューでTBSが例のおばさんを起用!

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の流れを見ると、まず1の人がこの秋本志保なる名前で以前登場した人物が、今回のASKA保釈の時にもインタビューに応じていたことを発見し、それを報告。すると5で、そのかつて秋本志保だった女がメガネを外してインタビューを受けている所を録画していた人が写真を張り付けたということでしょうか。驚くべきは34の写真で、確かに同じ人物のようです。ひょっとしたら、秋本志保のような役者のグループが存在し、結構こういった場面に駆り出されて写真が残っているのかも知れません。それにしてもこうした人たちを借り出してインタビューをする目的は何なのでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【やらせかよw】ASKA保釈のファンインタビューでTBSが例のおばさんを起用!
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[日刊ゲンダイ]需要は安く使えるシニア 「有効求人倍率改善」のトリック

竹下雅敏氏からの情報です。
 私が子供の頃には考えられなかったことですが、現代では30年〜35年のローンで家を購入する人も少なくないと思います。だとすると、50〜59歳ではまだローンの返済が終わっていないのではないかと思います。退職金で完済出来れば良いのですが、そうでなければ、この年齢でパートやアルバイトレベルの収入ということになると、まだ大学生の子供が居る年齢なので、生活が成り立たない。奨学金が貧困ビジネス化しているということですが、若い人たちの意識が、国や会社といった何かの組織に依存するというような状態だと、ますます暗い方向に行くような気がします。どういう状況にあっても、物の見方や考え方次第でまったく別の方向性を見出すことが出来ます。国の敷いたレールの上を走らないようにすることが肝心だと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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需要は安く使えるシニア 「有効求人倍率改善」のトリック
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[マスコミに載らない海外記事]様々な国やアメリカ憲法を破壊するワシントン、アメリカ国民をその共犯者にする売女マスコミ

竹下雅敏氏からの情報です。
 この一文には強く共感します。集団的自衛権で米国にどこまでもついて行くということは、米国のテロに日本が加担するということなのです。またこの記事に書かれている内容に目をつぶることも同様です。オバマや安倍の戯言を信じるのであれば、“あなたは人間ではない”。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イラク、アフガニスタン、リビア、シリアとアメリカ憲法を破壊した後、ワシントンは現在、ウクライナを破壊中だ。

Op-Ed News寄稿者Eric Zuesseのおかげで、ワシントン・ナチスが彼等の国を窃盗したことに抗議するウクライナ国民に対して、ワシントンのナチス政府がしでかしていることを示すこの写真(URLは下記に挙げる)をご紹介することが出来る。

今日7月4日、アメリカの政府がそれに対し責任を負うとされているはずの国民の、あらゆる意見から、全く独自の立場を確立したワシントン政府による、一体どれだけの惨事、どれだけの悪事、そしてどれだけのウソに耐えることができるかを、アメリカ国民は自らに問う必要がある。

今年7月4日、国旗で体を包む前に、“あなたの”クリントン、ブッシュとオバマ下の政権が、あなたの名前において、8ヶ国の丸ごとあるいは一部を破壊し、殺戮し、障害者にし、何百万人もの民間人を強制移住させ、今やウクライナで活動中であるのをご理解願いたい。

こうした人類に対する大規模犯罪はヒトラーのそれに匹敵するが、金の為にウソをつく売女集団、アメリカ売女マスコミによって完璧に隠蔽されてきた。

CNN、フォックス・ニューズの前に座り、あるいはニューヨーク・タイムズを読み、洗脳に屈していながら、一体どうして人間でいられようか?一体どれほど、思想教育され、ウソをきかされ、偽情報を与えられ、“あなたの”政府による何百万人もの虐殺を受け入れるようにさせられているのか、お考え願いたい。お考え願いたい。

我々国民が愛する国旗の名誉を汚すワシントンは反逆罪ではないか? 一体なぜ我々はこれを黙認しているのだろう? 我々はどこが間違っているのだろう? 我々の義務は憲法を護ることであって、ワシントンにいる犯罪者連中を護ることではない。

愛国者とは“海外と国内の”敵に対して憲法を守る人のことを言う。我々がいもしない“テロリスト”を恐れ、座って指しゃぶりし、びくびくしているうちに アメリカ憲法はワシントンによって破壊された。

7月4日の演説で吐き出される軍国主義的害毒に背を向けて立ち去ろう。世界史上最悪の大量殺人者として有名となるはずの連中の作戦をするワシントン・ナチスを、みなさまは本当に支持されるのだろうか?大量虐殺がアメリカの世界に対する遺産となって良いのだろうか?

ワシントンによるウクライナ破壊の写真はここにある。:
http://matveychev-oleg.livejournal.com/1224806.html

ワシントンにいる邪悪な悪魔と、ワシントンの売女マスコミは、こうして蹂躙された人々は“テロリスト”だと語ってくれる。読者がそれを信じるのであれば、あなたは人間ではない。

ワシントンが支援する殺人についてのErik Zuesse記事は下記の通り。
http://www.washingtonsblog.com/2014/07/u-s-elite-run-ukrainian-genocide-american-public-ignorant.html

お読みの上、大いに恥じて頂きたい。全くの悪の見本となった“わが”政府によって、アメリカ国民は万事すっかり名誉を汚されている。

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matveychev_oleg: Война в Луганской области
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[真実を探すブログ]【赤紙】ツイッターで「自衛隊募集の案内が来た」集団的自衛権容認を合図に一斉配布

竹下雅敏氏からの情報です。
 確かうちの息子にも、数年前に同様の物が来たように思います。ですが今回はタイミングが良すぎます。多くの人が不気味なものを感じているのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【赤紙】ツイッターで「自衛隊募集の案内が来た」と話題に!集団的自衛権容認を合図に一斉配布されている模様!
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[櫻井ジャーナル]米国が露国との戦争に向かう中、日本政府は集団的自衛権の行使容認を閣議決定、戦争体制を整備

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまでも集団的自衛権は日中戦争を想定してのものだと言ってきたわけですが、この記事ではそのことが大変明確に示されています。とてもよくまとまった内容で、全体像がわかりやすく描かれています。国民誰もが拙速だと感じるほど、ネオコンが安倍政権に事を急がせているのは、それほど彼らが追い詰められ焦っているからに他なりません。
 現在世界中で混乱が広がって来ていますが、悪事に加担した者たちは次々に処分されており、代わりに宇宙人たちがウオーク・インという形で地球に入って来ます。今は言えないのですが、その数は相当な規模になります。こうして地球の変革を内側からコントロールするのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米国が露国との戦争に向かう中、日本政府は集団的自衛権の行使容認を閣議決定、戦争体制を整備
転載元)
 安倍晋三政権は7月1日、臨時閣議を開いて集団的自衛権の行使を容認する憲法解釈変更を決定したようだ。安倍首相は感情が高ぶり、チンピラのように歩いている。

 安倍首相のような日本の「エリート」はアメリカの支配層(ネオコン=親イスラエル派)に従属している。そのアメリカの支配層は崩れ始めた自分たちの帝国を支えようと必死だ。アメリカが日本に対して集団的自衛権の行使を認めるように命令している理由もそこにある。「海外で戦争できる国」にするという漠然とした目的ではなく、中国との戦争が想定されているだろう。アメリカは韓国も使うつもりのはずで、だからこそ安倍晋三政権の韓国を刺激する言動が許せないように思える。

 アメリカは金融/博奕にのめり込んでいるうちに自国の製造業は崩壊、社会システムも崩れ始めている。逆に台頭しているのがBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)やSCO(上海合作組織)。SCOは1996年に「上海ファイブ」として創設され、2001年に改名された。そのメンバーは中国、ロシア、カザフスタン、キルギスタン、タジキスタン、ウズベキスタンの6カ国で、オブザーバー国としてインド、モンゴル、パキスタン、イランも参加している。

 本ブログでも何度か書いたが、アメリカは破綻した自国経済を維持するために電子情報機関を使って投機市場での相場を操縦、他国から預かっていた金塊を盗んだ疑いがある。例えば、ニューヨーク連銀やケンタッキー州フォート・ノックスにある財務省管理の保管所に預けられていたはずの金塊1500トンをドイツが引き揚げようとしたところ連邦準備銀行は拒否、交渉の結果、そのうち300トンを2020年までにドイツへ引き揚げることにしたのだが、2013年にアメリカから返還されたのは5トンにすぎなかったという。

 現在のアメリカを支えている大きな柱は基軸通貨のドルを発行する権利も持っていることにある。これがアメリカを生きながらえさせている「生命維持装置」。正確に言うとアメリカという国ではなく、巨大金融資本が持っている権利なのだが、それを失う可能性が出てきている。貿易の決済をドル以外の方法で行おうという動きが出てきたのだ。

 イラクのサダム・フセイン政権は2000年に石油取引をドルからユーロに変更する姿勢を見せ、その2年後にはマレーシアの首相だったマハティール・ビン・モハマドが「金貨ディナール」を提唱、その金貨ディナールをリビアのムアンマル・アル・カダフィは石油取引の決済に使おうとした。ドイツが金塊を引き揚げようとした背景にもドル不審があるのだろう。

 5月21日にロシアと中国は天然ガスの供給契約を結び、今後30年間にロシアが中国へ毎年380億立方メートルを供給することになった。総額約4000億ドルという大きな取り引きだが、それをロシア通貨のルーブルと中国の元で決済する準備を進めているとも伝えられている。ロシアとの天然ガス取り引きでドル離れが広がれば、アメリカは「生命維持装置」を外された状態になり、崩壊する可能性がある。

 こうした苦境から脱するため、アメリカは軍事力に頼ろうとしている。武力で他国を侵略し、略奪しようというわけだ。例えば、アフリカを自立させようとしていたリビアのカダフィ政権を潰し、1991年にはネオコンが描いていた世界制覇プランに従ってフセイン体制を倒し、シリアのバシャール・アル・アサド体制を転覆させようと計画、ウクライナの東部や南部では民族浄化を推進している。国内のファシズム化、国外での侵略が彼らの「処方箋」であり、こうした「治療」を実行する引き金が2001年9月11日の出来事だった。

 アメリカで主導権を握っている好戦派はロシアに対しても武力で脅し上げ、屈服させようとしたのだろうが、これは通用しなかった。その結果、(核)戦争の危険性が高まっている。ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領はキエフのファシスト勢力と対立していたが、分離独立を目指す東部/南部の住民に対する攻撃を再開すると宣言した。これはネオ・ナチの圧力に屈したということ。そのネオ・ナチの背後にアメリカ/NATOやIMFが存在していることは、本ブログで繰り返し書いてきたとおり。

 当初の計画では中国を懐柔、ロシアを孤立させて潰す予定だったのだろうが、この両国の関係はかつてないほど緊密。ウクライナの民族浄化作戦はネオ・ナチや外国の傭兵が中心になるだろうが、この武装集団は暴走する可能性が高い。すでにロシア領へ入り込んで挑発しているようだが、ロシアとの戦争に発展する可能性は否定できない。ネオ・ナチはそうした展開を望んでいる。

 そうなるとロシアとアメリカ/NATOが軍事衝突しても不思議ではなく、中国も巻き込まれてしまう。集団的自衛権を主張する安倍政権も日本を戦争へ引きずり込むことになりかねない。中国との戦争だ。日本の政策決定グループ内に「今なら中国に勝てる」という妄想を抱いている人物がいたなら、ブレーキはきかなくなる。

 アメリカ支配層にも「今ならロシアに勝てる」と思い込んでいるグループが存在する。シリアやウクライナでロシアの出方を見誤った連中だ。ロシアや中国との戦争になったあとに「間違った」と気づいても手遅れである。