【速報】「 国家情報会議 」設置法案が衆院を通過、与野党の賛成多数…政府情報収集の司令塔機能を強化 政府のインテリジェンス ( 情報収集、分析 ) の司令塔機能を強化する国家情報会議設置法案は23日午後の衆院本会議で与野党の賛成多数で可決され、衆院を通過しました
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) April 23, 2026
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政府のインテリジェンス機能の司令塔となる「国家情報会議」設置法案が、衆議院の内閣委員会で採決・可決。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) April 22, 2026
「国家情報会議」は総理大臣を議長とし、官房長官ら関係閣僚で構成。また、現在の内閣情報調査室(内調)を格上げし、新たに「国家情報局」を創設。会議の事務局として支える構想。… pic.twitter.com/VXdIpy1QwN
国家権力の横暴が始まるぞ
— 野田CEO (@nodaworld) April 22, 2026
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国民監視・弾圧の司令塔機能として総理大臣をトップとする「国家情報会議」創設法案可決
警察庁・外務省・防衛省・公安調査庁の4省庁が担う情報収集や分析を「国家情報局」が運用
これでパランティアシステム導入されたら日本国民は詰みますねhttps://t.co/aSdFhPxTGc pic.twitter.com/QRkBnuwNgl
国家情報局とは、改憲達成に必要な情報統制を担い国民を欺くため徹底した言論弾圧と偽情報流布を行う実行組織。表向きだけ反対して裏で自民と繋がる偽装野党なんかに期待しても無駄、全国民が反対の声を上げ抵抗してこの法案頓挫させないと政権批判する一般市民への不当逮捕・拘束が連発しますよ。 https://t.co/F1PURlOqeg
— 野田CEO (@nodaworld) April 22, 2026
衆院内閣委員会で国家情報会議設置法案が可決。与党の自民、維新はもとより中道、国民、参政、みらいも賛成、委員会での反対会派は日本共産党のみ。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) April 22, 2026
公安や自衛隊によるこれまでの違法な市民監視への反省もなく、官邸直結の諜報機能強化。国会や第三者機関によるチェックの仕組みさえない。断固反対。 https://t.co/VX4enUXau4
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「『国家情報会議』は総理大臣を議長とし、官房長官ら関係閣僚で構成する政府のインテリジェンス機能の司令塔。また、現在の内閣情報調査室(内調)を格上げし、新たに「国家情報局」を創設。会議の事務局として支える構想 」「警察庁・外務省・防衛省・公安調査庁の4省庁が担う情報収集や分析を『国家情報局』が運用」するという構図です。野田CEO氏は「国家情報局とは、改憲達成に必要な情報統制を担い国民を欺くため徹底した言論弾圧と偽情報流布を行う実行組織。表向きだけ反対して裏で自民と繋がる偽装野党なんかに期待しても無駄、全国民が反対の声を上げ抵抗してこの法案頓挫させないと政権批判する一般市民への不当逮捕・拘束が連発しますよ。」と述べています。
しんぶん赤旗によると、防衛省は "スマホのロックを解除し、本人の同意がなくても個人情報を抜き取れる機器を7月末にもイスラエル企業から納入する予定" とあり、このイスラエル企業の製品は各国で「人権活動家やジャーナリストの監視に使われている」そうです。高市首相は「政府の政策に反対するデモや集会に参加していることのみを理由として、『普通の市民』が調査対象になることは想定し難い」と答弁しましたが、ネット上では高市首相の言う「普通の市民」に対して盛大な疑義が上がっていました。高市首相は「統一教会信者」を「普通の市民」と認識しているのではなかろうか。