ノーボーダーより
— SUNSUN💖 (@Ox7af39d2c) May 18, 2026
①サナエトークンについて、
高市総理が認識していたかどうかはわからないが、松井氏は木下秘書に確認してやっていた。実際に会ったことはないが、ズーム会議等でやりとりしていた。
②誹謗中傷動画の作成・拡散について、… https://t.co/MI1H4usgxo pic.twitter.com/GCaIa2qofL
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ノーボーダーより
— SUNSUN💖 (@Ox7af39d2c) May 18, 2026
①サナエトークンについて、
高市総理が認識していたかどうかはわからないが、松井氏は木下秘書に確認してやっていた。実際に会ったことはないが、ズーム会議等でやりとりしていた。
②誹謗中傷動画の作成・拡散について、… https://t.co/MI1H4usgxo pic.twitter.com/GCaIa2qofL
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください高市早苗総理『ナフサは足りてます』
— まき|『逃げて参ります』MV制作者 (@oyamada_maki) May 17, 2026
鈴木憲和農相『相談を受けたわけではない』
カルビー『ナフサ不足の対策します』
日清製粉『ナフサ不足の対策します』
タカノフーズ『ナフサ不足の対策します』
ミツカン『ナフサ不足の対策します』
出光興産『ナフサ不足の対策します』…
Terrifying revelation. Prominent Prof. Jiang exposes Washington's sinister AI agenda. He confirms the US and China are secretly partnering to build a massive global surveillance state, using the Chinese population as a testing lab.
— Furkan Gözükara (@FurkanGozukara) May 16, 2026
The establishment destroys all privacy. pic.twitter.com/oI2OS6XPzL
中国、G2を固く拒否
— 宋 文洲 (@sohbunshu) May 16, 2026
トランプが中国に向かう最中に
「G2がまもなく開催されます!」とSNSで流した
ホワイトハウスも発表
しかし、中国は一切取り上げない。G2を全く認めない pic.twitter.com/jSOPz5qM9H
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいフランスの大統領候補で、左派政治家のジャン=リュック・メランション氏
— チタロ (@PAGE4163929) May 16, 2026
「沈みかけたアメリカに近づきすぎれば、欧州まで一緒に沈む」と発言しました
メランション氏は、アメリカを政治的・経済的に衰退する大国、中国をその自滅を静かに待つ存在として見ています。… pic.twitter.com/vbrSzcosFx
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください中国の習近平が、トランプを立ったまま待っていた。両足を地に付け、微動だにせず、まるで舞台の主役が来るのを待つように。これは偶然ではない。外交の舞台裏を知る者なら、一瞬で理解する。中国はこの会談のすべてを、身振りひとつに至るまで完璧に演出していたのだ。… https://t.co/pG6qTyBQnb
— Alzhacker | 並行図書館 (@Alzhacker) May 16, 2026
松井氏はサナエトークンで「1円も利益を得ていません」と話し、売り抜けていた疑惑を否定。高市事務所の秘書とZoom等で連絡を取り合っていたと話しました。
溝口勇児氏はNoBorderの代表取締役社長(CEO)を務めています。その溝口氏が代表を務める「NoBorder DAO」が2月25日に発行したのが、暗号通貨「サナエトークン」です。
ライブ配信ということですが、松井健氏の目の動きから原稿を読んでいるのは明らかです。また、司会の上杉隆氏の「論点ずらし」が酷く、「忖度しまくりの番組じゃないか」とのコメントが入っています。
冒頭の動画で、椛澤洋平(かばさわ ようへい)氏は、“嘘を言ったらね、罪に問われる証人喚問、やりましょうよ。そこで真実を明らかにさせましょうよ。そして高市さんに責任とって辞任していただきましょう。(8分35秒)”と話していますが、まったく同感です。
“続きはこちらから”のネズミさんの動画では、NoBorder Newsのライブ配信の内容を簡潔にまとめていて、とても分かりやすいものになっています。