pic.twitter.com/cmuf9IXOk9
— 白洲よみひと (@kmurata206) March 16, 2026
ホルムズ海峡封鎖を解除せよ、と
トランプ氏。
誰も、手伝ってくれない😡💢
どうやら、トランプがホルムズ海峡の安全確保への協力を求めた際、最初に協力を拒否した海軍はアメリカ海軍だったという。 https://t.co/UZ6tmxgQiM
— チタロ (@PAGE4163929) March 17, 2026
中国、トランプ氏のホルムズ海峡への派兵要請を拒否:
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) March 15, 2026
「ホルムズはイランの主権的権利だ。」
高市にはできない芸当 https://t.co/aGo9CbdtBi
トランプ。同盟国が関与したくないという中で「同盟国の支援など必要ない」と開き直る。 https://t.co/QB1V41FqwT
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) March 17, 2026
イラン「中国くんはズッ友だからホルムズ海峡通っていいよ」
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) March 16, 2026
中国「サンキューまあ当然だよね」
トランプ「中国は軍艦を出して自分の船を守れ!」
中国「守れも何もワシはイラン君にフリーパスで通されとるがな」
イラン「バカだから無視していいよ」
トランプ「訪中しないぞ!」
こんな状態
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トランプは、「もはや我々はNATO諸国の支援を必要とせず、また望んでもいません。そもそも最初から必要などなかったのです。日本、オーストラリア、韓国についても同様です。実際、世界中で最も強力な国であるアメリカの大統領として言わせてもらえれば、我々は誰の助けも必要としていないのです。(57秒)」と宣っております。
それなら最初から支援要請などするなよ、という感じです。もはや現在のトランプは、専門家による精神鑑定が必要なほど混乱していると見て良いでしょう。
イスラエルも同様ですが、人類の不幸はこのような人物が核の発射ボタンに指をかけているという事だと思います。中東で核が使われないことを願うばかりです。
シカゴ大学のジョン・ミアシャイマー教授は、「この破滅的な戦争を推し進めたのは、ジャレッド・クシュナー、イスラエル・ロビー、そしてネタニヤフだけだった」と言っているようです。要するに米軍も情報機関もイランとの「破滅的な戦争」に反対していたわけです。
熱烈なトランプ支持者であったジョー・ケント氏はトランプ宛ての書簡を公開、「熟慮の末、本日をもって国家対テロリズムセンター長の職を辞任することを決めました。良心に照らして、現在進行中のイラン戦争を支持することはできません。イランは我が国にとって差し迫った脅威ではなく、この戦争がイスラエルおよびその強力なアメリカ国内のロビー団体からの圧力によって開始されたことは明らかです。」と記しています。
ジョー・ケント氏は2024年のタッカー・カールソンのインタビューで「イラン戦争」について、“アメリカはおそらく空防衛網を突破してショック・アンド・オー(衝撃と畏怖)作戦を実施できるでしょう。しかし長期的には混乱するでしょう。イラン人は指導者の周りに団結し、これが彼らを結束させるでしょう。”と予測していた人物です。
19日に米国でトランプ米大統領との首脳会談が予定されているサナぴょんですが、「いい国作ろう! キャバクラ幕府!」が、はたしてどこまで通用するのか。