立候補させてもらえなかったジョルジェスク
Călin Georgescu arrived at Mount Athos, where he will spend the next three days in fasting and prayer
— Daily Romania (@daily_romania) May 4, 2026
Georgescu with Elder Ephraim of Vatopedi pic.twitter.com/JoRRZjubxq
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Călin Georgescu arrived at Mount Athos, where he will spend the next three days in fasting and prayer
— Daily Romania (@daily_romania) May 4, 2026
Georgescu with Elder Ephraim of Vatopedi pic.twitter.com/JoRRZjubxq
ノーボーダーより
— SUNSUN💖 (@Ox7af39d2c) May 18, 2026
①サナエトークンについて、
高市総理が認識していたかどうかはわからないが、松井氏は木下秘書に確認してやっていた。実際に会ったことはないが、ズーム会議等でやりとりしていた。
②誹謗中傷動画の作成・拡散について、… https://t.co/MI1H4usgxo pic.twitter.com/GCaIa2qofL
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください高市早苗総理『ナフサは足りてます』
— まき|『逃げて参ります』MV制作者 (@oyamada_maki) May 17, 2026
鈴木憲和農相『相談を受けたわけではない』
カルビー『ナフサ不足の対策します』
日清製粉『ナフサ不足の対策します』
タカノフーズ『ナフサ不足の対策します』
ミツカン『ナフサ不足の対策します』
出光興産『ナフサ不足の対策します』…
Terrifying revelation. Prominent Prof. Jiang exposes Washington's sinister AI agenda. He confirms the US and China are secretly partnering to build a massive global surveillance state, using the Chinese population as a testing lab.
— Furkan Gözükara (@FurkanGozukara) May 16, 2026
The establishment destroys all privacy. pic.twitter.com/oI2OS6XPzL
中国、G2を固く拒否
— 宋 文洲 (@sohbunshu) May 16, 2026
トランプが中国に向かう最中に
「G2がまもなく開催されます!」とSNSで流した
ホワイトハウスも発表
しかし、中国は一切取り上げない。G2を全く認めない pic.twitter.com/jSOPz5qM9H
ルーマニアでは、国民はインフレで生活が苦しいのに、国はウクライナに高額な出費をし、武器産業に投資して、EUのごきげんを取っています。
そんな政府に愛想を尽かしたルーマニア国民は、2024年の大統領選挙で、反EUのカリン・ジョルジェスクを選びました。しかし、選挙は無効にされ、ジョルジェスクは刑事訴追され、やり直し選挙の立候補さえ禁止され、結局、大統領になったのは親EUのニクソル・ダン。(ここら辺の話は、ここと、ここで書きました。)
つい先日の5月5日、そのダン大統領が指名したボロヤン首相の内閣が、不信任決議によって消滅しました。こんな状態なのに、8月までにインフレ改善策を提示、実施しなければ、EUからの補助金が下りません。ルーマニアはデフォルトするのか?
IMFとハゲタカたちが、その瞬間を待ち構えています。