アーカイブ: 宇宙・UFO

[In Deep]太陽は、地球に向いている時は巨大フレアを放出しないという傾向が、少なくとも今までのところは見てとれます。

読者の方からの情報です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[Kazumoto Iguchi’s blog]白翎島でマグニチュード 4.9の地震。ちょうどその頃、衛星写真にその辺りに実に奇妙な、一見螺旋状に見える雲が写っていた。

竹下雅敏氏からの情報です。
どうやら、白翎島の地下に邪悪な宇宙人の基地があったようです。すでにお知らせしたように5月17日午後9時に、これらの邪悪な宇宙人は全員処刑されました。
その後、基地を破壊した関係で地震が発生したようです。
処刑には2段階のステップを踏みます。まず彼らのすべての霊能力を消滅させます。これが5月12日の記事で、私が言及していた部分で、"警告に従わなかったため、滅されました。ただ肉体のみはいまだ残っているため、今後さらに悪をなすと、処刑(肉体の死)されます。"というところです。その後、全員が17日に処刑されたわけです。遠隔霊視と宇宙のネットワークというブログの"波動砲の翌日高知県で連続微弱地震"も大変興味深い記事です。これらの一連の事件の 関連は、6月2日の講演会で、くわしくお話しします。
(竹下雅敏)
————————————————————————
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[ニュースの真相]官僚とアメリカの関係、そしてCIAの暗躍

竹下雅敏氏からの情報です。
これはわかりやすい。
ただ最後の赤字の部分は同意しません。
もしも、"心に怒りが湧き上がる"のだとしたら、これらの悪をなす人たちと同質のものを自身の心の内側に持っているということです。
まず自分の心の中から悪を排除しましょう。
全ての元凶である、これらの"人間のクズども"を裁くことは、神々と宇宙の兄弟たちにまかせましょう。
心を清める事の方が先です。神々から"クズ"だと判定されないために…。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
官僚とアメリカの関係、そしてCIAの暗躍
真実を捉える考え方, 国内政治
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]素粒子にも意識と心があることをみとめた方が良いのではないでしょうか。

竹下雅敏氏からの情報です。
上の動画は、2分30秒〜4分35秒のところをご覧下さい。量子的世界観を人の心の動きにたとえて説明しているのですが、そのような説明をするのなら、私が常々言っているように素粒子にも意識と心があることをみとめた方が良いのではないでしょうか。下の動画は2分38秒〜3分15秒のところがオモシロイのですがリサ・ランドール博士の考えているこの次元では、まだシリウスシステムの欲界のレベルのパラレル・ワールドのみが思考の対象のようです。
もっとも、宇宙船で地球にやってきている宇宙人はすべて欲界の存在なので(シリウスシステム、スバルシステムの欲界)、量子力学の思考の限界のようにも思えます。各システムは7つの界(ローカ)からなり、欲界は一番下の界です。色界(ブーヴァ・ローカ)以上の霊的世界が物理学の対象になるのは、いつのことでしょうか。ワイマールさんのUFOは4システムの無色界(スワー・ローカ)から来ているのです。次元がまさに、まったく異なるのです。
(竹下 雅敏)
————————————————————————
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

☆異次元は存在する(リサ・ランドール) 

[東京新聞]性の営みという最も私的な領域まで管理、利用されるのが戦争だ。

竹下雅敏氏からの情報です。
これが戦争の現実だと思うのです。最後の一文が本質をついていると思います。クズのような連中のために、多くの人々が戦争へ、そして悪へと巻き込まれてゆくのです。必要悪としても、"慰安婦制度は必要だった"などと認めることは、戦争を容認しているのと同じです。
人類が"絶対に戦争をしてはいけない"と本当に思わない限り、宇宙に受け入れられることはないでしょう。
(竹下雅敏)
————————————————————————
【コラム】 筆洗
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。
1 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 34