[GFLサービス]歴史的ニュース/黒貴族(イルミナティ)13家族が降伏した 〜“何もかもが上手く行っている”天のメッセージ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月30日に“カバールの99%が内側の身体を滅ぼされた”ということをお伝えしました。また、“彼らに抵抗する気力はもはや残っていない”ので、ロスチャイルドは白龍会との話し合いに応じるつもりではないかと予想しました。
 この記事によると、6月6日に“イルミナティ13家族が降伏した”とのこと。タイミングから考えて、事実だと思います。
 実は、ブログ“光の海から”の記事には、6月3日に現れた巨大な鳥の姿の雲を紹介しています。明らかに天のメッセージで、“何もかもが上手く行っている”ことを示しているのだと思います。神々の立場から見れば、今後の見通しはかなりはっきりとしたものになっているのではないかと思います。
 これまで時事ブログでは、再三にわたってチャネリング情報から離れているように警告して来ました。それは、いわゆる精神世界やチャネリングメッセージのほとんど全てが、闇の側から来ていたからで、そのことも含めてお伝えして来ました。この記事の文末には、“私たちのスピリチュアル世界が自己奉仕のET、人工頭脳、偽の光の神、権力に飢えた人間”といった“悪意の者たちに支配されていた”とあります。これはまったくこの通りで、世界中の伝統的な宗教、新興宗教、カルト教団などを含め、“偽りの光の神”の道具でなかったものを探すのは極めて難しいのです。
 秘教のルーツを手繰ると、ユダヤ教神秘主義のカバラだとわかりますが、これは聖白色同胞団(グレート・ホワイト・ブラザーフッド)が根幹に据えている思想です。しかし、“真の光の神”は聖白色同胞団を“闇の集団”と見なしていました。4月10日の光によって、聖白色同胞団の残党の組織は、真の光に統合されました。こうしたことを理解した上で、これまでの宗教、精神世界の情報を見直せば、この記事に書いてあることがよくわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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歴史的ニュース/黒貴族(イルミナティ)13家族が降伏した 2016年6月7日
引用元)
http://www.ascensionwithearth.com/2016/06/historic-news-13-illuminati-black.html#more

Tuesday, June 7, 2016

Historic News - The 13 (Illuminati) Black Nobility Families Surrenders To Humanity on June 6, 2016


ヨセフによると、イルミナティ13家族が2016年6月6日に光の勢力に降伏した。これは繁栄と自由という新たな領域へ世界改革を進めさせる最後のパズルピースになるかもしれないと言われている。

http://fcchd.co/DeFL7/j4rUU.mp3

マイケル・プリンスとして知られているジェームズ・キャスボルトは2014年の4月に行われた暴露を主導した。これは少なくとも非常に面白い暴露だった。キャスボルトは地球上のイルミナティのリーダーを”PINDAR”である、とした。

PINDARはイルミナティ13家族のリーダーで、常に男性である。PINDARは、”ドラコのピナックル(頂点)”の略称である。これは象徴的に権力、支配、創造、侵略、拡張、恐怖の頂点を意味する。この称号の保持者は内部地球にいる、純粋なレプティリアンの血統のリーダーを長と仰ぎ、報告する。

ハンク・マイェールはイルミナティのPINDARである。人間の形をしたPINDARがハンク・マイェールであると言われている。下記のビデオを参照されたい。

http://geraldrfordfoundation.org/centennial/oralhistory/hank-meijer/

キャスボルトを操る者はこの情報を公の場に出し、この時点での彼らのキャンペーンを活性化させたいと思ったようである。

こ のビデオでキャスボルトが述べていることの中には多くの狂ったようなことが見られる。彼はオプス・デイのメンバーによってジェスイットのやり方を教え込ま れ、優秀な暗殺者およびスーパーソルジャーになるように訓練された。彼には5歳の時にいくつかの進歩技術によるインプラントが埋め込まれたと言っている。 キャスボルトはMI6とNSAにやとわれて活動したと言っている。
下記のリンクにフルビデオが見られる。

https://youtu.be/gKHBqlzz95U

私 は、人間が本当にマインドコントロールマトリックスと人間の尊厳の抑圧から逃れているかどうかを判定するための観察事項リストを持っている。私は完全なデ スクロージャーを支持する者で、それ以外の何者でもない。人によってはすべての真実を担いきれないので、部分デスクロージャーが唯一可能なことだと信じて いる者もいる。一つだけ確かなことがある。もしも人間が本当にPINDARおよび以前の支配者であるイルミナティファミリー/ETの 影響から逃れられるとすれば、私たち、人間の集合はやっと自分の運命を自分に適するように切り開ける、ということだ。フルデスクロージャーを望むのなら、 それも私たち自身の権利ではある。もしも私たちが部分デスクロージャーを望むのなら、それも私たちが受けることができる。支配のマトリックスを暴露させ、 情報を受け取り、私たちのスピリチュアル世界が自己奉仕のET、人工頭脳、偽の光の神、権力に飢えた人間、生命のネットワーク全体が悪意の者たちに支配されていたということを知らなかった人達のサポートをするかどうかは私たち次第なのだ。
人間よ、目覚めよ!

私たちを奴隷化することによって権力を求めている者たちからの支配と妨害のない真実を学ぶ時だ。

自由を!

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