竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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【徹底解明せよ】スパコン詐欺、ペジー社斉藤元章被告らを別の助成金詐取容疑で再逮捕!安倍友レイプ山口敬之氏も資金集めに全面協力!
転載元)
ゆるねとにゅーす 18/1/5

・2018年1月4日、スパコン詐欺事件で逮捕されているペジーコンピューティングの斉藤元章被告ら2人が、東京地検特捜部にNEDO(経産省所管)の別事業の補助金を詐取した容疑で再逮捕。容疑について本人も認めているという。
・ペジー社の斉藤容疑者は、安倍総理と家族ぐるみの付き合いをしてきたジャーナリストの山口敬之氏(詩織さんレイプ・揉み消し事件でも世界中から注目)と資金集めのために深い関係を築いており、山口氏の著書「総理」を名刺代わりに配ることで先方に権力や信頼性をアピールし、10億円を超える規模の支援を取り付けたこともあったという。
(中略)
「安倍・麻生ベッタリ」の山口敬之は安倍政権との蜜月の著書『総理』を出版。これを印籠代わりに「欠陥スパコン」を売り込み、血税、公金100億円の受給に成功。
— umekichi二代目 (@umekich61523936) 2017年12月28日
5月、国会で麻生太郎はぺジー社のスパコンを世界一と誉め上げ、売り込みに協力。山口敬之とはズブズブの関係。https://t.co/1UU3RqvL02 pic.twitter.com/jX0RQAlC3E
新年早々にペジー社の斉藤被告が再逮捕!斉藤被告はシリコンバレーのシオニストらによる”AI信仰”やグローバリズムに深く嵌まっている様子も

(中略)

すでに、麻生氏や安倍総理など、大物政治家の陰が取り沙汰されている中で、特捜はこの事件をどこまで掘り下げることが出来るのでしょうか?
(中略)
彼がユダヤ系発明家のレイ・カーツワイル氏らの提唱する、IT技術の促進の先に待っている「シンギュラリティ(技術的特異点)」によるAI(人工知能)の人類支配の世界に強い共感と憧憬を持っている点についてもいささか気になります。
(中略)



恐らく、完全に食い扶持を失ってしまった99%の一般市民は、「ユニバーサル・ベーシックインカム(UBI)」の導入とAIによる人間社会の統治によって、”生かさず殺さず”の生活を保障されながら、徹底的に(ゴイムとして)飼い慣らされていく世界が作られていくものと見ているけど、これこそが、まさしくシオニストが目指す究極の「共産主義世界」といえるものだろう。
(中略)
やはりこのスパコンの一件も、俯瞰してみると、日本の国家や政治を包み込んでいるシオニズムやグローバリズムとも決して無縁ではないように思えるんだよ。
(以下略)
斉藤容疑者は「シンギュラリティ(技術的特異点)」によるAI(人工知能)の人類支配に関心を持っているとあります。彼らの理想社会は、 AIによる人類支配です。99%の一般市民は、 「ユニバーサル・ベーシックインカム」の導入と、AIによる統治によって、ゴイムとして飼い慣らされる世界だと指摘しています。
斉藤容疑者の周りにいた人物を考えると、ゆるねとにゅーすさんのこの指摘は、正しいのではないかと思います。
この手の連中は、人類が将来2極化し、1%の支配層は人工知能とナノロボットでつながり、神のような能力を手にすることを望んでいるのだと思います。加えて、自分自身に遺伝子操作を施し、若返りや不老長寿を目指すのではないでしょうか。残りの奴隷である99%は、ベーシックインカムに基づいた偽りの理想社会で、人工知能に完全監視されることになるのだと思います。
フルフォード氏によれば、イルミナティの13家は、中央銀行の支配権を国民に与えれば、“誰も働かなくなるであろう”と言っていました。私も同様に感じています。
私たち国民は、“あべぴょんと仲間たち”がさっさと居なくなってくれればいいのにと思っています。そして彼らは、無能な無駄飯喰いは子供が作れないようにして、始末してしまおうと考え、実際に実行しています。現状では奴隷が多過ぎると考えているのでしょう。この両方をじっと観察している人工知能は、支配権を手にした暁に、人類の絶滅宣言をするというわけです。
そうならないようにしないといけません。