[日刊ゲンダイ]古賀氏発言に手をついて謝罪…古舘伊知郎に「報ステ」降板説

竹下雅敏氏からの情報です。
 30日の報道ステーションは、見ていて痛々しいほどでした。古館氏が、安倍政権に完全にひれ伏した様が見て取れました。元々古館氏の降板話も出ていたので、それがプレッシャーになったのと、原発特集をしていた岩路ディレクターが不可解な死を遂げたことが、決定的だったのではないかと思います。権力に逆らうほどの勇気は持ち合わせていなかったということでしょうか。
 おそらく、今後も政権批判のポーズは取り続けて、急所を外す報道を続けることになるのだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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古賀氏発言に手をついて謝罪…古舘伊知郎に「報ステ」降板説
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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