アーカイブ: 不正選挙

[逝きし世の面影]「敗戦前夜の陰鬱」舛添得票は猪瀬得票の48% 〜不正選挙を確信してしまうグラフ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 このグラフを見ただけで、誰もが不正選挙を確信してしまう、それほどインパクトのあるグラフではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「敗戦前夜の陰鬱」舛添得票は猪瀬得票の48%
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[竹下雅敏氏]安倍首相がフリーメーソンであることを示す写真と不正選挙との関わりについて 〜フルフォード週報12/11〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは極めて興味深い写真です。この写真で安倍首相がフリーメーソンであることがはっきりとわかります。文中に安倍首相がキャロライン・ケネディーの上位だとありますが、私の直観でもその通りで、安倍のフリーメーソンでの位階は32位階、キャロライン・ケネディーは30位階です。参考のために書いておくと森喜朗元首相が33位階で、フリーメーソン日本ロッジのトップです。7月29日の記事のコメントで、今回の不正選挙はフリーメーソンが関わっていると指摘したのですが、選挙の結果とこの写真を見れば、それが本当だったとわかるでしょう。
 7月29日の時点で私のコメントを見た多くの人は、馬鹿げた妄想だと思った人も多いでしょうが、リチャード・コシミズ氏の一連の不正選挙に対する追及、そしてフルフォード情報によれば、日本のフリーメーソンが不正選挙を追求する愛国者たちと和解協議を望んでいるということ、そして今回のこの写真を考え合わせれば、私の言っていることが事実だとわかると思います。
 今回のケースのように私の発言の真偽がある程度確認が取れるのに、数か月かかることも多いのです。シリア問題では2年近くかかっています。細かい状況の変化を捨象すれば、ほとんどの予測がその通りになっていると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード週報12/11
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[richardkoshimizu’s blog]いい風が吹いています。〜安倍が行おうとしていること、次の総理を狙う石破茂の役割〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 私もここに書かれていることと、ほぼ同様な見解を持っています。特に安倍が行おうとしていることは、日本全体をこの記事に書かれているように、ブラック企業化することだと思います。海外に投資した大企業を守るために、アフリカ、ミャンマーなどの国々に治安維持部隊として、自衛隊を派遣することまでは考えていると思いますが、中国との戦争を考えているとは思いません。
 彼は今後3年間長期政権を担うつもりで、支配層の機嫌を損ねないように政権運営をしていると考えます。したがって、中国との戦争は次の総理の役割で、戦争をすることと引き換えに総理の座を約束されているのは石破茂だと考えるのが自然です。この意味で秘密保護法の中枢に関わる政治家が彼だということになるのです。
 ただ、この記事と見解が違うところが1点あります。おそらく当初とは異なり、現在は原発再稼働を安倍政権は考えていないということです。これについては、次の記事で解説したいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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いい風が吹いています。
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[カレイドスコープ]秘密保護法案21日にも衆院通過か、そのとき自民党も終わる  〜秘密保護法案:“暗黒の時代に入っていく”、“しばらく異常な世界になります”、このシナリオは回避されている〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 非常によくまとまっている記事で、秘密保護法案の危険性がとてもよくわかります。記事は要点を抜き出していますので、興味のある方は元記事をご覧になってください。
 まったくもってこの通りなのですが、これまでシャンティ・フーラの時事ブログでお伝えしているように、アメリカをはじめとする世界各地で根本的な変革が起こっており、これまでに描かれたシナリオはすべて書き換えられています。今後急速に世界各地で、これまでなら考えられなかった出来事が起きて来るので、多くの人に変化がはっきりと感じられるようになってくるでしょう。すでに今日のニュースでその兆候が見えているのですが、それは、今夜の最後の記事に紹介します。何度も言っているように、現在悪は急激に滅びており、彼らが復活することなど考えることも出来ません。ですから何も心配することはないのです。すでに“天界の改革32(回避された監視社会化のシナリオ)”の記事で、これらのことは言及していますが、かつての古いシナリオでは、このカレイドスコープの記事にある通り、“暗黒の時代に入っていく”ことになり、先の記事で女神が“しばらく異常な世界になります”と忠告したまさにそのような時代になるはずであったのですが、すでに様々な形でこうした世界にならないように対処して来ましたので、このシナリオは回避されているのです。後もう少しすると、私が言っていることが本当だということがわかる様々な出来事が、浮かび上がって来ます。ですから安心して、事の成り行きを見守っていて下さい。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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秘密保護法案21日にも衆院通過か、そのとき自民党も終わる
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[フルフォード週報]日本の隷属政府は最近の選挙を盗んだと言う証拠を示されている多くの訴訟に恐れている。〜特定秘密保護法の成立を急いでいる理由は、不正選挙を隠蔽するため〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまで私が説明している内容あるいは取り上げた記事の解説と基本的に大きく異なるところはない、ということがわかると思います。途中青字にした部分は文章になっていないので、意訳すると“幸運にも北朝鮮は、徒党はチャンスさえあれば何であれ人を裏切り、相手の聞きたいことを強引に話すことを知っていた(ので、金正恩は皇帝にしてやるという餌に食いつかず、第三次大戦を始めなかった)。”ということだろうと思います。文中興味深いところは、やはり東京からイスタンブールを経由してロンドンをつなぐ列車の計画があるということ、何よりも特定秘密保護法の成立を急いでいる理由が、不正選挙に対する隠蔽であるということです。この法案が通れば、不正選挙を暴こうとしている人たちが弾圧される可能性はきわめて高いと考えられます。彼らは、安倍政権およびナサニエル陣営に寝返ったとはいえ不正選挙に関わった影の支配者たちにとって脅威だからです。生活の党の国会議員がなぜ不正選挙に関して沈黙するのか(彼らの中には3.11が人工地震だと考えている人たちもいます)、ということもこのことからよくわかります。
 文中に“白龍会はフランスのロスチャイルド派に対して、新金融システムの協力をするなら保護すると約束している。イスラエルとサウジに対しても同様だ。”とあるように、今後の良い社会を作るために協力するのであれば、過去の罪に関しては不問に処すという部分がないと、なかなか良い方向に向かうというのは難しいものなのです。不正選挙は悪に決まっていますが、その罪を暴こうとすることよりも、さらに重要な問題、例えば第三次大戦を絶対に起こさないこと、新金融システムを出来るだけ早く始動させること、世界から飢えと貧困をなくすことなどがずっと大切なことなのです。重要ではあるけれども優先順位の高くない事にことさらこだわると、物事がスムーズに運ばなくなります。いわゆる司法取引のように、あるレベルでの政治的な駆け引きというのは大変重要なものなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード週報11/11①
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