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21/05/03 フルフォード情報英語版:地政学的巨大地震の到来、間近

 5月3日フルフォード・レポート(英語版)です。バイデン劇場上演が続くなか、地球の裏、どこかで数千年の歴史を持つ政権が体制崩壊に直面し、新しい政権について秘密交渉が進行中とのこと。

今回のレポートもアメリカのニュースがメインです。フルフォード氏によると、政権崩壊時によく見られるハイパーインフレがアメリカで起こっているそう。偽バイデン政権が、お金を刷りまくり、現在、アメリカの全世帯収入の34%が政府からの補助金。そのためアメリカではあまり働きたい人がいないようで、企業側は人手不足で困り、また食料価格の高騰、食料不足の問題も深刻化。が、なぜ米ドルがこれほど強いのかの問いにフルフォード氏は2つの理由を挙げています。その際、アジアの秘密結社関係者からの情報で「中国系アメリカ人のキャサリン・タイ米国通商代表が事実上の米国大統領」というのにはびっくり!😱

世界的コロナ禍を正常な状態に戻す決断は上層部のほうでなされているらしい。パンデミックの真相として、とてもショッキングなニュースは、ファイザーを所有している大手製薬会社グラクソ・スミスクラインが、武漢の中国生物学研究所を所有しているとのこと。この製薬会社は、武漢の生物学研究所で始まったウイルスに対するワクチンを作り、また、そのワクチンを推進しているファウチ博士が出資していると。。。完全な自演自作!!!

さぁ、このお方たちはいつちゃんと裁かれるのでしょう?
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:地政学的巨大地震の到来、間近
投稿者:フルフォード
Geopolitical Mega Quake Ready to Blow

数千年の歴史を持つ政権が体制崩壊に直面


While the Western world wanders through the dystopia of a fake Joe Biden presidency and a manufactured pandemic, something huge is brewing. A thousands-of-years-old regime is facing systemic collapse and secret negotiations about its replacement are ongoing. We cannot talk in detail about the negotiations yet for security reasons. All we can say is that it will be the biggest thing since monotheism began in ancient Egypt thousands of years ago. When it happens it will be on all the screens and news outlets. Until then operational secrecy is vital, so let’s look at the signs of systemic collapse. 西洋諸国が偽のジョー・バイデン大統領とでっち上げられたパンデミックというディストピア【暗黒世界:ユートビアの反対】をさまよっている間に、何か巨大なことが起ころうとしている。数千年の歴史を持つ政権が体制崩壊に直面しており、その政権の代わりになるものについて秘密交渉が進行している。セキュリティ上の理由から、この交渉について詳しく話すことはまだできない。ただ言えることは、何千年も前に古代エジプトで一神教が始まって以来の大事件になるということだ。それが実現すれば、あらゆるスクリーン【テレビ、コンピューター、スマホなど】やニュース媒体で報道されるだろう。それまでは、作戦上の秘密が重要だ。なので、システム崩壊の兆候を見てみよう。


アメリカでハイパーインフレ発生


The biggest thing visible is hyper-inflation emerging in the U.S. This is something commonly seen during regime collapse. The cause is the people behind the Biden avatar printing money like there is no tomorrow (for them it is probably true). Government hand-outs exploded in March to an annualized $8.1 trillion, double the $4.1 trillion from February and $5 trillion above the pre-“pandemic” level of $3.2 trillion. https://www.zerohedge.com/economics/record-34-all-household-income-us-now-comes-government 最大の特徴は、アメリカでハイパーインフレが発生していることだ。これは政権崩壊時によく見られることだ。その原因は、バイデン・アバターの背後にいる人たちが、まるで明日【未来】が来ないかのようにお金を印刷しているからだ(彼らにとっては、おそらくそれ【明日(未来)がないこと】は真実であろう)。政府の補助金は3月に爆発的に増え、年換算で8.1兆ドルに達した。これは2月の4.1兆ドルの2倍で、「パンデミック」前の3.2兆ドルを5兆ドル上回っている。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

This is what it has done to commodity prices over last year, even though the party has just barely started: Lumber: +265%, WTI Crude: +210%, Corn: +84%, Copper: +83%, Soybeans: +72%, Silver: +65%, Sugar: +59%, Cotton: +54%, Platinum: +52%, Palladium: +32%, Wheat: +19%, Coffee: +13%. http://themostimportantnews.com/archives/and-the-federal-reserve-is-trying-to-convince-us-that-inflation-isnt-a-problem パーティー【祝い】はまだ始まったばかりだが、昨年と比べて商品価格にどのような影響があったかを紹介する。材木: +265%、WTI原油【WTI:ウェスト・テキサス・インターミディエイト、テキサス州を中心に産出される原油】+210%、トウモロコシ:+84%、銅+83%, 大豆+72%, 銀+65%, 砂糖+59%, 綿花+54%, プラチナ+52%, パラジウム+32%, 小麦: +19%, コーヒー+13%。

Supply-chain experts say they have never seen anything like what is now happening. サプライチェーンの専門家によると、今のような状況は見たことがないという。

“There is a total, global log-jam; goods cannot be shipped in some cases; and supply-side inflation on a scale we have not seen for a long, long time looks imminent.” https://www.zerohedge.com/markets/rabo-we-are-edging-closer-biblical-commodity-price-increase-scenario 「世界的な大渋滞が起きており、商品が出荷できないケースもあり、長い間見たことのない規模の供給サイドのインフレが迫っているようだ。」

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21/04/26 フルフォード情報英語版:パンデミックによる全体主義的権力の掌握が崩壊し、ダボス会議の参加者は帝国の終焉を迎える

 4月26日のフルフォード・レポート(英語版)です。今回は、なんだか朗報ビッグ・ニュースが多いです。レポートはちょっと長めですが、半分以上は、コロナワクチン大虐殺陰謀の証拠、コロナワクチンの被害、コロナは存在しない、などコロナ関連情報になっています。(ちなみに時事ブログでは、コロナは生物兵器の可能性が高く存在するという立場です。)慎重に真偽をお見極めください。

さて残りの半分をまとめてみます。コロナテロリスト・ダボス会議のメンバーらが戦争犯罪法廷に直面しているらしい。彼らはすでにヒトラーよりもはるかに多くの人々を殺しているということで、かなり重い罪になりそうとのこと。そして、彼らは世界の軍事力もほとんどコントロールできなくなってきていて、パンデミックとワクチンで人口削減、ワクチンパスポート、完全な人間奴隷支配も不発に終わりそうで、ロシア、イラン、北朝鮮に戦争を起こさせようとした試みも大失敗とのこと。

バーゼル銀行や世界中の銀行の独占的君主支配権は、独立した管理、指揮に戻され、ロスチャイルド家は消え、そしてグレート・リセットは「Great Coming Together」(大いなる結集)に取って代わったというヨーロッパの王室幹部からの情報。これ、本当だったらすごいビッグ・ニュースですね! そして、5月下旬にスイスで開催される交渉で、新しい地球運営法が発表されることを期待しているフルフォード氏です♪

さて、これらのビッグ・ニュースが、私たち普通の人たちが主流メディアで観れるのはいつかな?
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:パンデミックによる全体主義的権力の掌握が崩壊し、ダボス会議の参加者は帝国の終焉を迎える
投稿者:フルフォード

End of Empire for Davos Crowd as Pandemic Totalitarian Power Grab Implodes

弱るカバール、戦争犯罪法廷に直面!


If I was a member of the group of would-be God-Kings of Planet Earth in Davos right now I would be scared, very scared. That is because their long and meticulously planned use of a manufactured pandemic to start a Totalitarian World Government is imploding. Instead, they are about to face a War Crimes Tribunal that will make Nuremberg look like a kindergarten slap on the wrist. もし私が今、ダボス会議に出席している地球の神王となるべきグループのメンバーだったら、私はとても恐れているだろう。なぜなら、全体主義的な世界政府を立ち上げるために、長い間、綿密に計画されてきたパンデミックの利用が崩壊しつつあるからだ。それどころか、彼らは戦争犯罪法廷に直面しようとしていて、ニュルンベルク【国際軍事裁判】は幼稚園レベルの軽い処罰のように見えるだろう。
1945年11月から1946年10月、ニュルンベルクで開かれた、第二次大戦のドイツの主要戦争犯罪人22名に対する連合国の国際軍事裁判デジタル大辞泉より)

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

These people have been trying very hard to kill a majority of the world’s population for decades now and have already killed far more people than Adolf Hitler ever did. They have now lost control of most of the world’s military power. This can be seen by the fact the people running the Joe Biden avatar “government” were denied entry into the Pentagon and now plan to run to NATO headquarters to seek protection. Protection that NATO cannot provide because nobody is willing to use nuclear weapons on their behalf, Pentagon, Russian FSB, French and British military sources say. https://thecommonsenseshow.com/agenda-21-conspiracy-economics/several-world-leaders-including-putin-and-netanyahu-want-biden-gone-and-trump-appears-be-part-plot これらの人々は、数十年前から世界の人口の大半を殺そうと必死になっており、すでにアドルフ・ヒトラーが殺した数よりもはるかに多くの人々を殺している。彼らは現在、世界の軍事力のほとんどをコントロールできなくなっている。このことは、ジョー・バイデンのアバター「政権」の人々が、ペンタゴンへの立ち入りを拒否され、今ではNATO本部に駆け込んで保護を求めようとしていることからもわかる。ペンタゴン、ロシア連邦保安局、フランス、イギリスの軍事関係者によると、彼ら【バイデン・アバター政権】に代わって核兵器を使用してくれる人が誰もいないため、NATOは保護を提供できないとのことだ。

They are also losing their grip on the global media and financial control grid. So, when the sleepwalking portion of the public wakes up to the cabal’s horrific crimes, they won’t be in a forgiving mood. また、世界のメディアや金融統制網を握る力も弱まっている。寝ぼけていた国民がカバールの恐ろしい犯罪に目覚めたとき、彼らは許してくれるような気分ではないだろう。


1981年に出版された著書に人口削減の方法


Here from a 1981 book by Bilderberger Jacques Attalli is an example of their mindset: 1981年に出版されたビルダーバーグのジャック・アタリの著書から、彼らの考え方の一例を紹介する。

“The future will be about finding a way to reduce the population…Of course, we will not be able to execute people or build camps. We get rid of them by making them believe it is for their own good…We will find or cause something, a pandemic targeting certain people, a real economic crisis or not, a virus affecting the old or the elderly, it doesn’t matter, the weak and the fearful will succumb to it. The stupid will believe in it and ask to be treated. We will have taken care of having panned the treatment, a treatment that will be the solution. The selection of idiots will therefore be done by itself: they will go to the slaughterhouse alone.”未来は、人口を減らす方法を見つけることになるだろう。もちろん、人を処刑したり、収容所を作ったりすることはできない。我々が彼らのためになると信じさせることで、彼らを排除するのだ。特定の人々をターゲットにしたパンデミックだったり、現実の経済危機だったり、老人や高齢者に影響を与えるウイルスだったり、何でもいい、我々は何かを見つけ、引き起こすだろう。弱者や恐怖心を持つ者はそれに屈するだろう。愚かな者はそれを信じて治療を求めるだろう。我々は、解決策となるすべての治療法を支配するだろう。愚か者の選別はそれ自体で行われ、彼らは一人で【勝手に】畜殺場【大虐殺の場】に行くことになる。

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21/04/19 フルフォード情報英語版:カバールにつけが回ってきた

 4月19日のフルフォード・レポート(英語版)です。今回アメリカのニュースがメインです。冒頭、ハザール・マフィア自ら、権力移譲の交渉を申し出てきたとのこと。カバールは本当に降伏しようとしているのか、それともそんな振りをして次の陰謀を計画しているのか? 過去の降伏の話が本物でなかったことを考慮するフルフォード氏は懐疑的。とは言うものの、記事の最後ではかなり建設的な見方になっています。

アメリカでは、民主的に選出されたトランプさんを排除したクーデターが崩壊中。CIAによると、そのクーデターはソ連崩壊を起こしたメンバーと同じで、その主犯はロックフェラー一族とフォーチュン500企業。彼らは12兆ドル(約1297兆円)もの賄賂を流し、軍上層部や西海岸のハイテク・オリガルヒにクーデターを起こさせたらしい。そんなアメリカ、この一年で通貨供給量が5倍、2月に記録的な貿易赤字に達し、過去1ヶ月に銃乱射事件54件発生、アメリカ大手銀行では預金額が融資額の100%以上。アメリカ人は借金奴隷から目覚めたというフルフォード氏。

ロックフェラー家は、アメリカの支配権を手放したくないようで、中国人の米国債購入と中国「平和維持軍」のアフガニスタン派遣の裏には、ロックフェラー家の陰謀あり。

後半、ロスチャイルド家やテンプル騎士団スイス支部らは、MI6や白龍会と話し合う姿勢でそれぞれ現在準備中。これが上手くいくと、5月に地球の未来計画組織を設立するための具体的なプロセスが開始予定だとか。この新しい組織は、東西の主導権を半々にして、それぞれが拒否権を持ち、組織の初期資金は1,000億ドルを予定。世界はもうすぐ楽園に変貌するだろうとのこと。

ということで、カバールで最後まで諦めなさそうなのはロックフェラー一族?!
「世界はもうすぐ楽園」ホントにそうなってほしいですが、なにしろ極悪どもは信頼できない。。。でも、きっときっと世界は良い方向に動いていると信じたい!😊
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:カバールにつけが回ってきた
投稿者:フルフォード

It is Payback Time for the Cabal

ハザール・マフィア降伏交渉求める、それともこれは次の陰謀までの時間稼ぎ?!


The battle for Planet Earth is reaching an inflection point. We can report from high-level sources the Khazarian Mafia has reached out and is trying to negotiate a transfer of power (see further down for details). 地球をめぐる戦いは変曲点を迎えている。ハイレベルな情報筋からの報告によると、ハザール・マフィアのほうから接触し、権力の移譲を交渉しようとしているとのことだ。(詳細は下記を参照)

However, sources ranging from the CIA, MI6, Asian secret societies, the FSB, the Pentagon, etc. all agree it is time to stop reacting and start acting. We need to keep up the attack on all fronts until we actually see a surrender followed by a multi-trillion-dollar campaign to fix the planet. しかし、CIA、MI6 (《英》軍事情報活動第6部)、アジアの秘密結社、FSB(ロシア連邦保安庁)、ペンタゴンなどの情報源は、【相手や状況に】反応するのをやめ【自ら】行動を開始する時期であることを認めている。我々は、地球を修復するための数兆ドル規模のキャンペーンへと続く降伏を実際に見るまで、あらゆる面で攻撃を続ける必要がある。

We have heard this surrender talk before and it always turns out to be a way to buy time until some horrible new incident takes place. For example, the Cabal has been repeatedly threatening recently to blow up the Three Gorges Dam in China. This would devastate the 350 million people living downstream. https://www.quora.com/What-would-the-effects-be-if-the-Three-Gorges-Dam-were-to-collapse 以前にもこのような降伏の話を聞いたことがあるが、いつも何か恐ろしい新しい事件が起こるまでの時間稼ぎであることがわかる。例えば、カバールは最近、中国の三峡ダムを爆破すると繰り返し脅している。これにより、下流に住む3億5千万人の人々は壊滅的な打撃を受けることになる。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

It would also result in retaliation in the form of blowing up the Island of La Palma and hitting the U.S. East Coast with a 600 mile per hour 100-meter tsunami, wiping out Florida etc. https://websites.pmc.ucsc.edu/~ward/papers/La_Palma_grl.pdf それはまた、ラ・パルマ島を爆破し、米国東海岸を時速600マイル【約966km】、100メートル【級】の津波が襲い、フロリダ州などを一掃するという形での【カバールに対する】報復につながるだろう。
北大西洋上の島。スペイン領カナリア諸島を構成する島のひとつ】


That is why reaching a win-win solution is a much better option than mutually assured destruction would be. だからこそ、ウィン・ウィンの解決策を得ることは、相互確証破壊よりもはるかに良い選択肢なのだ。

Nonetheless, we know the Khazarian Mafia plans events decades, if not longer, in advance. This means now that their plandemic fear campaign is losing steam, they have something else planned. とはいえ、ハザール・マフィアがイベントを何十年も前から計画していることはわかっている。つまり、プランデミック【計画されたパンデミック】の恐怖キャンペーンが勢いを失っている今、彼らは何か別のことを計画しているということだ。


トルコのテレビ放送がエバーグリーンの真相を暴露?!プランデミックの次の計画、阻止された?!


On this front, we took note of the Turkish TV broadcast about why the Evergreen ship Ever Given blocked the Suez Canal at the same time as an Evergreen truck blocked China’s main highway. They claim it was to stop a major and long-planned “global warming,” environmental disaster event. This rings true and we hope the TV broadcast is right and the planned disaster has been stopped. https://www.dailymotion.com/video/x80l09q この点については、トルコのテレビで、エバーグリーンの船「Ever Given」がスエズ運河を封鎖し、同時にエバーグリーンのトラックが中国の幹線道路を封鎖した理由について放送されたことに我々は注目した。彼らは、それが大規模かつ長期的に計画された「地球温暖化」という環境災害イベントを阻止するためだと主張している。これは事実であろう、我々はこのテレビ放送【の言っていること】が正しく、計画された大惨事が阻止されたことを願っている。


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21/04/12 フルフォード情報英語版:暴動、殺人、核テロ、カオス、西洋政治システムの内部崩壊

 4月12日のフルフォード・レポート(英語版)です。ちょっと長めです。ざっくりまとめてみます。フルフォード氏によると、ハザール・マフィア、カバールには「グレート・リセット」派とハルマゲドン派の2派があるらしい。そして現在、双方が対立中だとか。

ハルマゲドン派はハルマゲドンを起こしたくてウクライナ、ロシア、ワシントンDC、ニューヨーク、モスクワ、そしておそらくロンドンにも核兵器を配備していたよう。これらの核兵器は、阻止される模様。

「グレート・リセット」派は、今夏に「パンデミック」を終息させ、今秋にエリザベス2世女王の死を発表し、その後、300人委員会の新しいリーダーを誕生させ「グレート・リセット」を行いたいと。ハルマゲドン派は、自分たちの「救世主」を誕生させるためには、第三次世界大戦と人類の90%の死が必要だと信じているので、グレート・リセットを必死に阻止しようとしているらしい。

パンデミックの恐怖を煽るキャンペーンは失敗しているそう。イギリスは集団免疫に到達し、アメリカでの世論調査では、コロナ感染に対する「不安」が過去最低だとか。

ロックフェラー家は中共に、日本、ASEAN(東南アジア諸国連合)、オーストラリア、ニュージーランドの支配権を約束し、中共から多額の資金を得ているらしい。ロックフェラー家は、その約束を守るために、モービル石油の顧問でもあり、皇族を装っている日本人男性・伏見宮博明王に資金を流していると。

フルフォード氏は、フランシスコ法王・アバター、バイデン・アバターも、ロックフェラーとそのボスであるスイスのオクタゴン・グループのために働いているだろうという見解。そして、西洋と地球全体を修正するためには、未来を計画する組織、新しい機関こそがその解決方法だと見ています。….が…….新しい組織を作っても、その中にいる人たちが腐ってたら意味ないような。。。やはり竹下先生が言われるように、心がきれいであることが一番大切で、日々ヤマ・ニヤマを大切に生き、「愛のマントラ」を唱えることが、よりより地球への最善の方法だと一人で納得するpopoちゃんでした。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:暴動、殺人、核テロ、カオス、西洋政治システムの内部崩壊
投稿者:フルフォード

Riots, Murders, Nuclear Terror and Chaos as Western Political System Implodes

ハルマゲドンを起こしたい終末論狂信者ら、あちこちに核兵器を配備


First of all, I want everyone to know we are collectively over the target as our electronic systems suffered a massive attack while this report was being prepared. Nevertheless, countermeasures were activated, and here is the latest intel that was intended not to reach you in a timely manner. この報告書の作成中に電子システムが大規模な攻撃を受けたため、我々は皆、狙われていることをまず皆さんに知っていただきたい。とはいえ、対策は施されており、タイムリーに読者に届かないように意図された最新情報がこちら【以下】である。

A series of high-level murders, an attempt to set off nuclear weapons in the Ukraine, riots, and other chaos all indicate the current Western political system is imploding. The main problem is a group of Messianic fanatics who think they must fulfill end-times prophecies written in ancient books. 高官の連続殺人、ウクライナでの核爆発未遂、暴動などの混乱は、現在の西欧の政治システムが内部崩壊していることを示している。主な問題は、古代の書物に書かれた終末論を実現しなければならないと考える救世主的な狂信者たちである。

Let us start with the attempt by the end-times fanatics to start Armageddon in Ukraine. After we conveyed a message from Russia’s FSB last week that a U.S. C-17 carrying nuclear weapons arrived in Ukraine we got the following message from the NSA: まずは、ウクライナでハルマゲドンを引き起こそうとする終末論の狂信者たちの試みから始めよう。先週、ロシアのFSB【ロシア連邦保安庁】からの、核兵器を積んだ米国のC-17がウクライナに到着したというメッセージを伝えた後、NSAから次のようなメッセージが届いた。

“Thanks to your tips 3 nukes were located headed into South-Eastern Ukraine to be remotely detonated… in about 2 weeks… hopefully Russia will take them out ………… and the 4 weapons headed into south Western Russia will be rerouted by Russia…And we hope the 4 nukes headed to DC, NYC, Moscow in June & Maybe London will also be rerouted into the depths of Langley East and West… we can only hope.”
「あなたの情報のおかげで、3つの核兵器をウクライナ南東部に向かわせ、遠隔操作で爆発させようとしていることがわかりました…約2週間くらいで…ロシアがそれを取り除いてくれることを願っています。…………ロシア南西部に向かっている4つの兵器はロシアによって経路変更されるでしょう…そして、6月にワシントンDC、ニューヨーク、モスクワ、おそらくロンドンにも向かっている4つの核兵器も、ラングレー・イーストとウエストの中心地に経路変更されることを願っています…【そう】願うしかありません。」


ウクライナの核爆発をロシアのせいにしたい


The intercepted nukes were clearly intended to be set off in Ukraine and blamed on Russia as we can see from the propaganda campaign now going on. For example the U.S. Navy Information/Disinformation site Sorcha Faal and Jane’s report the following: 阻止された核兵器は、現在行われているプロパガンダ・キャンペーンからもわかるように、明らかにウクライナで爆発させ、ロシアのせいにすることを目的としていた。例えば、米海軍の情報および偽情報のサイト、ソルカ・ファールとジェーンのレポートは次のように報じている。

“President Putin authorizing the use of the nuclear-armed Iskander ballistic missiles being presently deployed near the Ukraine border.”
「プーチン大統領は、現在ウクライナ国境付近に配備されている核装備のイスカンデル弾道ミサイルの使用を許可した。」

画像はシャンティ・フーラが挿入
イスカンデル弾道ミサイル(ロシア製の短距離弾道ミサイル)

Then we have reports about Russian “nuclear mortars” etc. https://defence-blog.com/news/army/russian-atomic-mortars-spotted-moving-toward-border-with-ukraine.html そして、ロシアの「核迫撃砲」などの報道がある。

Of course, the mainstream corporate propaganda media is also beating the drums of war. https://www.dailystar.co.uk/news/weird-news/russia-ukraine-brink-war-signals-23867984 もちろん、主流の企業プロパガンダ・メディアも派手に戦争の宣伝をしている。


イスラエルとイランが演技


We also have the Israelis and their Iranian partners carrying on their ad-nauseum “Iran is about to get nuclear weapons” kabuki theater. The latest is a supposed Israeli attack on an Iranian nuclear site followed by Iranian promises of “revenge.” As usual, they are just trying to get “Gog” (the G7) to fight “Magog” (the Shanghai Cooperation Association) to start Armageddon. また、イスラエルとそのパートナーであるイランは、「イランが核兵器を手に入れようとしている」とうんざりするほど宣伝文句で歌舞伎【演技】を続けている。最近では、イスラエルがイランの核施設を攻撃し、イランが「復讐」を約束したとされている。いつものように、彼らは「ゴグ」(G7)と「マゴグ」(上海協力連合)を戦わせハルマゲドンを起こそうとしているだけなのだ。
ゴグとマゴグは、主に旧約聖書のエゼキエル書と新約聖書のヨハネの黙示録に登場する神に逆らう勢力。Wikipediaより)

These fanatics just won’t give up. That is why the Gnostic Illuminati have issued the following warning: この狂信者たちは、決して諦めない。だからこそ、グノーシス・イルミナティは次のような警告を発しているのだ。

“If the Messianic fanatics try nuclear terror again, it will result in the obliteration of Jerusalem.”
「救世主的な狂信者が再び核テロを起こせば、エルサレムは消滅するだろう。」

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21/04/05 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアがスイスからバイデン心理作戦を進行中

 4月5日のフルフォード・レポート(英語版)です。今回のは割とシンプルです。前回に引き続き、悪の根源はスイスの地下基地のよう。バイデン劇場はロックフェラー一族と彼らのスイス人ハンドラーによりスイスの地下基地から実行されているというフルフォード氏。

またNATO(北大西洋条約機構)では、ウクライナで第三次世界大戦を起こす試みが進行中。ウクライナはNATOの支配下にあるとのこと。ロシア連邦保安局(FSB)によると、ウクライナの任務はロシアを戦争に引きずり込むことだとか。。。またNATO機動部隊の指揮は、トルコのエルドアン大統領だと。

記事では、ハザール・マフィアを潰すために逮捕すべき人、2名が挙げられています。(注:ご本人から、記事の該当部分が事実と異なるとのことで、削除依頼があり、この部分を削除しています。)

逮捕すべきもう一人の人は、おそらく現在のイルミナティのピンダー(イルミナティの総括指導者の称号)である可能性が高いカール・フォン・ハプスブルク。これで悪に終止符が打てるだろうというフルフォード氏。

最後に、グノーシス・イルミナティの言うように、真の問題は不正なAIだとしたら、AIが人間の心を完全にハイジャックする能力を獲得する前に、インターネットを一時的に遮断して、何が起こるかを見極める必要があると締めくくっています。

シャンティ・フーラのサイトで最初に読んだ記事が、確か宇宙人の記事で、かなりドン引きし、とっても怪しいサイトだと疑ったpopoちゃんでしたが、あれから竹下先生に宇宙人のこと、AIのこと様々なことを学び、「不正なAI」「スイスの山の下の宇宙人」十分その可能性あり得ると思うようになりました。バージョンアップした「愛のマントラ」で地球が「愛」のエネルギーで満たされ、悪者たちが改心するか、地球から出て行ってほしい。。。✨🌍✨
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアがスイスからバイデン心理作戦を進行中
投稿者:フルフォード

Khazarian Mafia Running Biden Psy-ops Out of Switzerland

バイデン心理作戦をコントロールしているグループは、ロックフェラー一族と彼らのスイス人ハンドラーであることは間違いない


The grotesque psychological warfare operation against the American people known as the “Biden presidency” is run out of an underground base in Switzerland, MI6, NSA, FSB, CIA, and other sources agree. The base straddles the borders of Lichenstein, Austria, and Switzerland, allowing entry from any of those three countries, according to a CIA source. However, despite the overwhelmingly dark story of pandemic doom and “foreign enemies,” in the corporate media, the fact the ruling class has been forced to retreat to Switzerland is actually a sign they are losing the war for the planet. 「バイデン大統領職制」という米国民に対するばかげた心理戦作戦は、スイスの地下基地から実行されていると、MI6【《英》軍事情報活動第6部】、NSA【アメリカ国家安全保障局】、FSB【ロシア連邦保安庁】、CIAなどの情報筋が認めている。CIA関係者によると、この基地は、リヒテンシュタイン【スイス・オーストリア間にある公国】、オーストリア、スイスの国境をまたいでおり、3カ国のどこからでも侵入できるという。しかし、企業メディアでは、パンデミックや「外敵」といった暗い話が圧倒的に多いが、支配者層がスイスに退避せざるを得ない状況にあるのは、実は地球をめぐる戦争に負けている証拠でもあるのだ。

画像はシャンティ・フーラが挿入
リヒテンシュタイン【スイス・オーストリア間にある公国】

We are getting word that not only the White House is unoccupied, but also Congress, Senate, Supreme Court, Federal Reserve Board, Treasury Department, etc. in Washington DC as well. We are also now hearing from the NSA that state government buildings too are unoccupied. We urge our readers who live in DC and near state government buildings to become citizen reporters and try to confirm if this is true. Certainly, live camera feeds indicate this is the case but, in this day of digital trickery, human eyes are the most reliable source. ホワイトハウスだけでなく、ワシントンDCの議会、上院、最高裁判所、連邦準備委員会、財務省なども無人だという情報が入ってきている。また、NSAからの情報によると、州政府の建物も無人になっているとのことだ。ワシントンDCや州政府の建物の近くに住んでいる読者の皆さんには、市民レポーターとなって、この話が本当かどうかを確認していただくことを強く求める。確かに、ライブカメラの映像を見れば、それが事実であることはわかるが、デジタルのトリックが多い今日、人の目が最も信頼できる情報源である。

In any case, the group that controls the Biden psy-ops is definitely the Rockefeller clan and their Swiss handlers, the sources concur. Last Friday MI6 sent the following message: いずれにしても、バイデン心理作戦をコントロールしているグループは、ロックフェラー一族と彼らのスイス人ハンドラーであることは間違いないと情報源は一致している。先週の金曜日、MI6は次のようなメッセージを送ってきた。

“We had confirmation today of the CIA involvement in the counter-coup of the coup that installed Mr. Trump. It appears Hillary Rodham Clinton [Rockefeller] is running the show in the background.” 「トランプ氏を擁立したクーデターの反クーデターにCIAが関与していることが今日確認された。ヒラリー・ロダム・クリントン(ロックフェラー)が裏で仕切っているようだ。」

The NSA for their part says the current Hillary is the sixth one being used. We all remember how during the 2016 presidential campaign Hillary was stuffed into a black van and ABC news subsequently reported her death. However, she appeared 20 pounds lighter and much younger several hours later. Also, the picture below clearly shows the current “Hillary” is much shorter than the original. NSA側は、現在のヒラリーは6つ目のもの【クローンまたは替え玉など】だとしている。我々は、2016年の大統領選挙中にヒラリーが黒いバンに詰め込まれ、その後ABCニュースが彼女の死を報じたことを覚えている。しかし、その数時間後、彼女は20ポンド(約9kg)軽くなり、はるかに若返っていたのだ。また、下の写真を見ると、現在の「ヒラリー」はオリジナルよりもずっと背が低いことがよくわかる。


Nonetheless, whatever Hillary avatar, body double, or clone they are using; the group known as the Rockefellers are clearly running the Biden horror show. とはいえ、ヒラリーのアバター、替え玉、クローンのどれを使っているにせよ、ロックフェラーと呼ばれるグループがバイデン・ホラーショーを仕切っていることは明らかだ。

Their plans were outlined in a March 2020 article in the Rockefeller flagship magazine Foreign Relations that was supposedly written by Joe “green screen” Biden. https://archive.is/SGLAj 彼らの計画は、ロックフェラー社の旗艦誌『フォーリン・リレーションズ【外交関係】』に掲載された2020年3月の記事に概説されており、それはジョー・“グリーン・スクリーン【CG】”・バイデンが書いたとされている。

What this shows is the group now in charge of U.S. corporate media and the fiat money computers inside the U.S. are planning to take us back in time to the 1980s and the cold war with its easy to identify enemies. Lets’ face it “commies” are easier to rally against than amorphous “terrorists” who keep changing their brand name. これが示すのは、米国の企業メディアと米国内の不換紙幣コンピューターを支配しているグループが、敵を特定しやすい1980年代の冷戦時代にタイムスリップさせようとしていることだ。現実には、【新たな冷戦相手として】ブランド名を変え続ける組織のない「テロリスト」よりも、「共産主義者」の方が【武力を】結集しやすいのだ。

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