多くのUFO研究者が殺害されている理由
UFO researchers killed to stop disclosure of post-war concentration camps and Nazi medical experiments
By
Benjamin Fulford
April 27, 2026
4 Comments
Many UFO and secret space force researchers have been killed in recent days, as has been widely reported. They are being killed because the Khazarian Mafia is trying to prevent the exposure of massive concentration camps where torture, murder, and highly illegal medical experiments were/are being carried out on an industrial scale, according to multiple military and intelligence agency sources.
広く報じられている通り、
ここ数日の間に多くのUFO研究者や秘密宇宙軍の研究者が殺害されている。複数の軍および情報機関の情報筋によれば、彼らが殺害されているのは、拷問や殺人、さらには極めて違法な医療実験が産業規模で行われていた(あるいは現在も行われている)、巨大な強制収容所の実態が暴露されるのをハザール・マフィアが阻止しようとしているためである。
It is the KM’s fear of exposure of these crimes and war crimes tribunals that are delaying the announcement of a jubilee and an end to Babylonian debt slavery in the West. P3 Freemasons say a series of top people are about to be taken out “soon” in order to end the logjam.
これらの犯罪の暴露や戦争犯罪法廷を恐れるハザール・マフィアの存在が、西側諸国におけるジュビリー【債務免除】の宣言とバビロニア式債務奴隷制の終結を遅らせている。P3フリーメイソンによれば、この膠着状態を打破するために、一連のトップクラスの人物たちがまもなく排除されるとのことである。
ナチス医療グループの戦後活動と南極の強制収容所
The problem we are dealing with is that, after World War II, it was not only Nazi aerospace scientists who were smuggled into the US. The Nazi medical groups were also brought in. For example, the infamous Auschwitz medical experimenter Dr. Joseph Mengele worked for the Americans from a base in Brazil to develop bioweapons after the war, according to the former head of the CIA Eastern Europe, Neil Keenan.
我々が直面している問題は、
第二次世界大戦後、米国に密入国させられたのはナチスの航空宇宙科学者だけではないということである。
ナチスの医療グループもまた連れてこられたのだ。元CIA東欧担当責任者ニール・キーナンによれば、例えば、悪名高いアウシュビッツの医療実験者ヨーゼフ・メンゲレ医師は、戦後、ブラジルの拠点から米国のために働き、生物兵器を開発していたという。
The rocket scientists were brought into Area 51 in Nevada and other locations like the lesser-known Area 52. There, they continued their work on anti-gravity and other futuristic technology. These scientists put out space alien propaganda during and after World War II to camouflage their work.
ロケット科学者たちはネバダ州のエリア51や、あまり知られていないエリア52といった施設に連れてこられた。そこで彼らは反重力をはじめとする未来技術の研究を継続していたのだ。これらの科学者たちは、自らの研究を隠蔽するために、第二次世界大戦中および戦後、宇宙人のプロパガンダを流布していた。
The reason UFO researchers are being killed is that when they start talking to the space scientists, they start hearing tales about the horrific and illegal medical experiments their colleagues are working on.
UFO研究者が命を狙われる理由は、宇宙科学者たちと接触するうちに、その同僚が手がける戦慄すべき違法医療実験の実態を知ってしまうからだ。
One of the worst sites is Rothschild Island in Antarctica. Before, when I looked at Google Earth, massive buildings were visible on that Island. Now it is all blocked out with pictures of ice. However, Japanese military intelligence says over 1 million people kidnapped from around the world were/are being experimented on, tortured, etc. We know this includes creating human/animal hybrids, testing bio-weapons, mind-control, etc.
最悪の拠点の一つが南極のロスチャイルド島である。以前、Google Earthで確認した際にはその島に巨大な建造物が確認できたが、現在は氷の画像で覆い隠されている。しかし、日本の軍事情報筋によれば、
世界中から誘拐された100万人以上の人々が人体実験や拷問などを受けていた(あるいは現在も受けている)という。
そこでは人間と動物のハイブリッド作成、生物兵器の試験、マインドコントロールといった行為が行われていることも判明している。
Robert David Steele of the NSA was killed because he found the KM was using financial computers based in Antarctica to finance their international child kidnapping, torture, and adrenochrome harvesting operations. It was linked to David Rockefeller, George Bush Sr., and Queen Elizabeth. British intelligence admits Steele was killed to protect the Queen. However, she is dead now, and her grandson Prince William -who is not the son of Charles- is not involved.
NSA【米国家安全保障局】のロバート・デビッド・スティールが殺害されたのは、ハザール・マフィアが南極の金融コンピュータを用いて、国際的な子供の誘拐・拷問・アドレノクロム採取作戦の資金を調達していることを突き止めたためだ。その背後にはデビッド・ロックフェラー、ジョージ・ブッシュ・シニア、エリザベス女王との繋がりがあった。英国情報機関は、女王を守るためにスティールが殺害されたことを認めている。しかし、彼女はすでに亡くなっており、彼女の孫であるウィリアム王子(チャールズの息子ではない)は関与していない。
This is why a court case is taking place today in England where three Ukrainian male prostitutes are planning to testify against blackmailed pedophile Prime Minister Keir Starmer, according to British intelligence. This case could break the logjam and overthrow the KM in the UK.
英国の情報機関によれば、
これが本日イングランドで裁判が行われている理由であり、3人のウクライナ人男性売春者が、恐喝を受けていた小児性愛者のキア・スターマー首相に対して証言する予定であるという。
この裁判は膠着状態を打破し、英国におけるハザール・マフィアを転覆させる可能性がある。
https://www.bbc.com/news/articles/c5ypmenlzddo
旧約聖書の登場人物セトはアダムとイブの子で、カインとアベルの弟です。「ノアの方舟」のノアは、セトの男系子孫になります。
“セトの子孫にノアがいるんです。この頃、全人類が堕落したんだけども、ノアだけが正直者だということで、神様は人間を1匹1匹潰すのは大変なんで、洪水で全部殺しちゃえと。ただ、ノアだけ生かすって言って、ノアにこっそり「これから洪水が起こるからお前船作れ」って言って、でっかい方舟を作りましたというあの話になるんですね。これがノアの方舟です。そして40日間の漂流の末に、このノアの方舟がアララトっていう山に流れついたんです。アララト山って今でもあります。トルコの東の方にあります。そこから、このノアの一家が降り立ちまして、また3兄弟セム・ハム・ヤペテって言います。 セムは中東の諸民族、ユダヤ人とかアラブ人の祖先になりました。だから今でも、あの辺の人たちはみんなセム語派とかセム語系民族って言って、実はアラビア語とヘブライ語は非常に近いです。北アフリカ、サハラ砂漠の北側の民族、エジプト人とかアルジェリアとかモロッコとか、あの辺の人たちはハムの子孫。逆に、北に行ってヨーロッパ人の始祖になったのがヤペテと言います。(6分5秒)”と説明しています。
旧約聖書の「ノアの方舟」は、シュメールの神話や古代メソポタミアの『ギルガメシュ叙事詩』からのパクリです。
旧約聖書では洪水を起こすのも、ノアを助けるのも唯一神YHWHですが、『ギルガメシュ叙事詩』では、“エンリル神が人間の騒々しさを静めるために洪水で彼らを破壊することを決めるが、エア神(エンキ)は人間が可哀想に思い、ウトナピシュティムと彼の家族を救う。”という設定になっています。
“エンリルの場合は情を覚えたり哀れみを向けたりすることはなく、むしろ個人的な欲求から破壊行為を次々と引き起こしていく。例えば、異民族の流入による都市の滅亡、洪水などの天変地異、疫病蔓延など人類にとってのネガティブな事象の原因その全てが、最高責任者であるエンリルにあった”ということで、「神」ではなく「悪魔」であったことが分かると思います。
ウトナピシュティムと彼の家族を救ったエンキはどうかというと、“配偶者ニンフルサグとの間に女神ニンサル(植物を司る)という娘があったが、ニンフルサグの不在の間、ニンサルと関係を持ち、女神ニンクルラ(農耕・牧畜を司る)という娘をもうけた。さらに、彼はそのニンクルラとも関係を持ち、女神ウットゥ(機織り、もしくは蜘蛛を司る)をもうけた。そしてさらにエンキは女神ウットゥと関係を持った。”という悪魔そのものなのです。
エンリル、エンキ、マルドゥクなどの悪魔は実在していたことが、キンバリー・ゴーグエンさんの情報から分かります。彼女は何度も彼らと実際に会って会議をしていたと言っています。