アーカイブ: 軍事・戦争

25/1/6 フルフォード情報英語版:アメリカ内戦終結、中国との戦争が勃発

 欧米における「ハザール・マフィア/ディープ・ステートの粛清がいよいよ最終段階に差し掛かっている」と言っています。そして、「中国が非常に厄介な切り札を準備しており、それが戦争を引き起こしかねない」らしい。「この事態に対処するためには、アメリカに軍事政権が必要」だとされています。
 ご存知の通り、現在アメリカでは、テロ事件が多発しています。ニューオーリンズでの車突入事件や、ラスベカスでの車爆破事件の疑惑についても触れています(関連記事)。こうしたテロの狙いというのは、「非常事態下での軍事統治に備え、米国民を準備させること」、そして「米国民に中東への侵攻やイランとの戦争が必要だと思い込ませ」ることだと言っています。また、「米宇宙軍派は、これらの同じテロ事件を利用し、秘密技術の公開とともにディープ・ステートへの大規模な取り締まりを準備しようとしている。」ともあります。
 各地で不気味な霧が目撃されており、「この霧が呼吸器系の病気に似た症状を引き起こした」と言われているそうです。そして、「呼吸器疾患や髄膜炎を引き起こす可能性のある細菌をばら撒いていた」という情報を載せています。
 2024年の春以降、中国は日本に「自動小銃で武装した80万人の人民解放軍兵士を潜入させている」と言っています。これに関して、「工作員は約40〜60カ所に上陸。首相官邸、国会、原子力発電所、石油精製所など計135カ所をターゲットに選んだ」「10トントラックに3000丁の自動小銃が入っていた」「中国は何千人もの美女を送り込み、日本軍人を誘惑して結婚させた」といった不穏な情報を載せています。
 ハザール・マフィアは韓国を再び服従させるために、「韓国の民間航空機を引き続き墜落させると脅迫した可能性が非常に高い。」として、それに関連する情報を載せています。その中で、1997年以降に製造されたすべてのボーイング機には、ハイジャック防止装置システムが搭載されているとあり、「実際には政治的な目的で飛行機を墜落させるために利用されてきた。」と言っています。
 ペスト鳥インフルエンザの蔓延の可能性として、そのワクチン開発の情報を載せています。また、「ビル・ゲイツ財団は、ジョンズ・ホプキンス健康安全保障センターや世界保健機関(WHO)と連携し、2025年に致命的なパンデミックを想定したシミュレーション『壊滅的感染』を実施した。」とあります。
 以下、その他のトピックになります。
  • 中国では、政府、家計、企業による借入総額が年間GDPの300%に迫っている…中国には約8000万戸もの空き家があり、これは全米の住宅ストックの半分に相当する。
  • マスクがH-1Bを推進しているのは、テスラが今年初めの解雇の波で放出した米国人労働者を置き換えるために、最近H-1Bビザの利用を増やしたからである。
  • バーニー・サンダース上院議員について)内部告発者が彼も脅迫された小児性愛者だと述べている。…ホワイトハット同盟は、サンダース上院議員に対し、自身が強要された小児性愛に関する恐喝について記者会見で話すよう提案している。
  • 2009年に米連邦準備制度理事会(FRB)のベン・バーナンキ議長が、FRBが5000億ドルを他の中央銀行に送金し、誰が受け取ったのか分からないと証言している
  • 世界のお金の支配を巡る戦いは、トランプが1月20日に権力を握る時期に何らかのクライマックスを迎えるだろう。基本的な物資を備蓄しておくのが賢明かもしれない。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:アメリカ内戦終結、中国との戦争が勃発
転載元)

アメリカに軍事政権が必要だとされている理由


US civil war about to end, war with China about to begin
By
Benjamin Fulford
January 6, 2025
2 Comments
Today is January 6th, 2025 and there will be a reckoning. Congress will gather for a constitutionally mandated session to certify President-elect Donald Trump’s Electoral College victory. Since it is also the anniversary of the entrapment of US Patriots by the deep state, the January 6 political prisoners have launched a historical $50 Billion class action lawsuit against the Department of Justice.
2025年1月6日、今日は歴史的な節目の日。議会では憲法に基づき、大統領に選出されたドナルド・トランプの選挙人団勝利が公式に認定される。また、同日はアメリカの愛国者たちがディープ・ステートの策略に巻き込まれた出来事の記念日でもある。この日に合わせて、1月6日に拘束された政治犯たちが司法省を相手取り、500億ドル規模の歴史的な集団訴訟を起こした。

What all this means is that the purge of the Khararian mafia deep state in the West is about to enter its’ final stage. The West needs to end its’ undeclared civil war as soon as possible because alarming news is indicating China has a very nasty surprise in store and this could mean war. This means military government is needed in the US in order to deal with that. この状況が示しているのは、欧米におけるハザール・マフィア/ディープ・ステートの粛清がいよいよ最終段階に差し掛かっているということだ。西側諸国は、一刻も早く水面化で進行している内戦を終わらせなければならない。というのも、中国が非常に厄介な切り札を準備しており、それが戦争を引き起こしかねないという憂慮すべきニュースが流れているからだ。この事態に対処するためには、アメリカに軍事政権が必要だとされている。

And military government has begun. There is now an Operation Gladio-style rash of staged terror events taking place in the United States. These are expected to escalate in the coming days. The aim is to prepare the US public for emergency military rule, high-level Pentagon sources say. 軍事政権が始動した。現在、アメリカではグラディオ作戦*を彷彿させる演出によるテロ事件が多発しており、今後数日でさらに激化することが予想されている。その狙いは、非常事態下での軍事統治に備え、米国民を準備させることだと国防総省の高官筋が語っている。

The problem is there are two factions fighting over exactly what kind of military rule it will be. 問題は、軍事統治の形態を巡って2つの派閥が争っている点だ。

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ぴょんぴょんの「寒い日々の物語」 ~ウスタシャが運営していた、ヤセノバッツ強制収容所とは

 詩人の山崎佳代子氏は、セルビア空爆時もベオグラードに留まり、その日々を「ベオグラード日誌」に書き綴った方です。ご主人はセルビア人と日本人のハーフで、セルビア人の親族や友人から聞いた戦争体験を、詩や文章に書いておられます。数冊読んだ中で、特に印象に残っているのが、「ドナウ、小さな水の旅」の一章、「寒い日々の物語(94p〜)」です。ここには、凍るような氷点下の日にあった悲しいできごとが、淡々と書かれています。
ページ数:「ドナウ、小さな水の旅」
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「寒い日々の物語」 ~ウスタシャが運営していた、ヤセノバッツ強制収容所とは

ノビサドで起きた悲惨な大量虐殺事件


う〜、ブルブル、寒くなってきたね。

こんな寒い日には、思い出してしまう。

なになに? 失恋した話?

アホ! 山崎佳代子氏の「寒い日々の物語」だよ。

へえ、どんな話?

セルビアの北、ボイボディナ自治州の州都、ノビサドで起きた悲惨な事件だよ。


ノビサドって、どんなとこ?

ハンガリーと接しているから、セルビアの中でも垢抜けた街だそうだ。


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24/12/30 フルフォード情報英語版:米国政府株式会社を破産させ共和国を樹立せよ、さもなくば中国の奴隷となるだろう

 冒頭で、「2020年にバイデンが中国の代理人として政権に就き、中国指導部がワクチンを用いた大量虐殺計画に関与していた可能性がある」として、息子のハンター・バイデンは株式などを得ており、その見返りとして、「バイデン政権は2020年から2023年にかけてワクチン大量虐殺を実行した」と見ています。また、「習近平国家主席以下、中国の現体制は、獣の刻印を象徴とする、中国主導の世界独裁体制を実現するために大量殺人を行った」と言っています。
 最近中国を訪れたフルフォード氏の友人によると、「欧米のクレジットカードは使用できず、中国のデジタル通貨を申請することもできなかったそうだ。唯一の選択肢は現金だったが、それさえも誰も受け取らなかった」とのことです。「中国国民は今や『社会信用スコア』によって管理されており、どんな形であれ不服従があれば、罰として資金を凍結される可能性がある」と言っています。
 次期大統領のドナルド・トランプは、「腐敗した米国政府株式会社を北米合衆国共和国へと置き換える意思」を明確にしており、パナマ運河やカナダ、グリーンランドまでも手中に収めたいと考えているようです。
 トルコに関する情報として以下のようなものがありました。
  • トルコはすでにイスラエルの新政権と交渉している
  • トルコのレジェップ・エルドアン大統領がこの地域を掌握した兆しとして、トルコはラタキアタルトゥスの戦略的な港に海軍基地を設置しようとしている。
  • トルコとシリアの間の海洋管轄権協定は、東地中海のすべての均衡に影響を与えるだろう。
  • エジプト政府はトルコに転覆される寸前である
 「イスラエルがシリアに発射したミサイルが大爆発を起こし、それがマグニチュード3の地震を引き起こした。」と言っています。そして欧州連合(EU)の放射線環境モニタリングによれば、「強い爆発の20時間後にトルコとキプロスで放射線量が増加しており、これは小規模な核攻撃を示唆している」とのことです。
 ロシアが現在脅威に感じているのが、中国の「地熱エネルギー技術」であり、それは「ほぼ無限に近い無料のエネルギーを地球全体に提供できる可能性」を秘めていると言っています。「クエイズ・エナジー(Quaise Energy)という企業が…岩石を溶かす技術を活用して、深さ10キロメートルの穴を掘ることを可能にしている」とのこと。こちらの記事によると、「Quaiseは最新の掘削装置とジャイロトロンを組み合わせることで、岩盤を溶かすようにして、わずか数カ月で深さ約20kmの穴を掘ることができる…深さ約20kmに達する穴の底では岩盤の温度が約500度に達するため、ポンプで送った液体を地熱で蒸気などに変換して、発電に利用することが可能」とのことです。
 以下、その他のトピックになります。
  • 中国が気づいていないのは、米国宇宙軍は指向性エネルギー兵器を保有しており、それを使えば中国の主要都市を瞬時に溶けたガラスの池に変えることができる
  • アメリカでは、年間の万引き件数がパンデミック前に比べて93%も増加し…世界の囚人の25%を抱えており、囚人数は世界最多である…さらに…77万人ホームレスがいる。
  • ドイツは、EUとNATOの両方から離脱する動きを見せている
  • ウクライナのゼレンスキー大統領は最近、欧州の政治指導者に賄賂を贈ろうとしたことを認めた。
  • 食品300品目について、プラスチック化学物質を検査した。その結果、86%の食品からプラスチック化学物質が検出され、73%の製品にはフタル酸エステルが、22%にはビスフェノールが含まれていた…フタル酸エステルは生殖器の正常な発達を妨げる。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:米国政府株式会社を破産させ共和国を樹立せよ、さもなくば中国の奴隷となるだろう
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中国主導の世界独裁体制を実現するための大量殺人


Bankrupt the US Corporation and declare the Republic or else become Chinese slaves
By
Benjamin Fulford
December 30, 2024
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This is the choice Americans and people of the world now face. New evidence confirms the Biden administration was a Chinese-controlled government. That means the current Chinese leadership was complicit in the global mass murder by vaccine campaign that started in 2020 when Biden was installed as a Chinese proxy.
これは、今アメリカ人と世界中の人々が直面している選択である。新たな証拠によれば、バイデン政権が中国の影響下にあった政府であることが明らかになった。つまり、2020年にバイデンが中国の代理人として政権に就き、中国指導部がワクチンを用いた大量虐殺計画に関与していた可能性があるということだ。

This picture of Joe Biden flying into China as a US Vice-President and introducing his son Hunter to Chinese President Xi Jinping shows the betrayal. Hunter was later given shares in a Chinese company, access to young Chinese actresses and who knows what else. In exchange the Biden regime carried out the vaccine mass murder campaign from 2020 to 2023. ジョー・バイデンが米国副大統領として中国を訪問し、息子のハンターを中国の習近平国家主席に紹介しているこの写真は、その裏切りの象徴と言えるだろう。その後ハンターは中国企業の株式を提供され、中国の若手女優たちと接触する機会を得た。それ以外に何を受け取ったのかは定かではない。そしてその見返りとして、バイデン政権は2020年から2023年にかけてワクチン大量虐殺を実行したとされている。






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24/12/23 フルフォード情報英語版:ローマとイスラエルの崩壊、オスマン帝国復活によるパラダイムシフト

 まず、イーロン・マスクに関するいくつかの情報です。
  • 『ルールに基づく世界秩序』の支配者たちは先週、フロリダのマール・ア・ラーゴで緊急会議を開いた…このグループは、『悪魔の擁護者』イーロン・マスクを中心に結束することを決定した。
  • 共和党の議員たちはイーロン・マスクの要求に屈し、米国の対中投資を規制する超党派の政府予算案を否決した
  • (ドイツでのサウジアラビア人による大量殺人事件について)イーロン・マスクの『X』は、この事件の背後にいたサウジアラビア出身の極右テロリスト、タレブ・アル・アブドルモフセンのアカウントを削除し、数時間後に再開したが、親イスラエルおよび反イスラムのツイートはすべて削除されていた…彼はXに「ドイツを救えるのは(極右の)AfDだけだ」と投稿した。
 安倍晋三と日本の皇室、そして北朝鮮の金正恩は、親戚関係で全員、李氏朝鮮の皇族だとして、その詳細な家系図を載せています。また、拉致被害者である横田めぐみさん(金正恩の母であると噂される)と北朝鮮外務省チェ・ソンヒ(現外務大臣)の画像を載せており、同一人物であることを匂わせています。ちなみに2人とも1964年生まれです。
 「西側で報道されていない最も衝撃的な現実のニュース」は、トルコで起きていることだとして、トルコ情勢を伝えています。そして、「トルコが基盤的な強国として復活すれば、地域全体に地殻変動のような大きな変化を引き起こす…トルコの戦略的な展開は、中央アジア、東アフリカ、紅海、ペルシャ湾、黒海、さらに東地中海にまで広がっている。」と言っています。その他の詳細などは本文をご覧ください。
 小児性犯罪について、以下のような情報が載せられていました。
  • (次期国境担当責任者トム・ホーマンより)「彼らは死んだ人間に1,600人の子供の連れ去りを許可した…彼らは身元保証されていないスポンサーに引き渡され、さらに多くの子供たちがたった1人のスポンサーに引き渡されることになる。」「もしCBP Oneアプリが公開されれば、大規模な人身売買ネットワークが作られると警告していた…そして実際にそれが起きた」
  • ボリビアでは、2006年から2019年までの在任中に15歳の少女を人身売買した罪に問われているエボ・モラレス元大統領に逮捕状が出された
  • グアテマラ警察はレフ・タホル(Lev Tahor)教団の大規模な家宅捜索を行い、教団施設での深刻な虐待の証言を受けて、160人の子供および10代の若者、40人の女性を救出した。
  •  以下、その他のトピックです。
  • ネタニヤフは米国政府の民主党に命乞いをしている。彼の政治は終わった…辞任すれば逮捕され、辞任を拒否すれば排除される。
  • ゼレンスキーはヨーロッパの9カ国に亡命を申請していたが、現在までいずれの国も承認していない。この事実は公表されていない。
  • ヨーロッパにおけるナチス体制への最後の一撃となるであろう出来事として、ロシアは1月1日の現地時間午前7時(GMT午前5時)をもって、ウクライナ経由のガス供給を停止する。
  • 西ヨーロッパの没落が、西方キリスト教の旗からロシア正教会に移ることを意味するのは、ほぼ確実だと言えるだろう。彼らの古くからのライバルであるバチカンは破産寸前である
  • イギリスのキア・スターマー首相は、ジェフリー・エプスタインの知人として知られるピーター・マンデルソンを次期駐米英国大使に指名した。
  • 本物のトランプの政権移行チームは、新政権発足初日にアメリカを世界保健機関(WHO)から脱退させる計画を立てている。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ローマとイスラエルの崩壊、オスマン帝国復活によるパラダイムシフト
転載元)

イーロン・マスクを中心に結束することを決定した支配者たち


Paradigm shift as Rome, Israel collapse while Ottoman Empire revives
By
Benjamin Fulford
December 23, 2024
2 Comments
The Western world is going through a paradigm shift as one version of reality shifts to another. Monotheistic people are herded along using a story written by a hidden elite. This story is enforced with violence, bribery, street theater (often involving real murder) and mass propaganda. What is happening is that the story tellers are losing the plot and the days of herding sheeple are coming to an end. This is what we mean about a new version of reality emerging.
西側世界は、ある現実の形態から別の形態へと移行するパラダイムシフトを経験している。一神教を信じる人々は、隠れたエリートたちによって書かれた物語に沿って導かれている。この物語は、暴力、賄賂、街頭劇(しばしば本物の殺人を含む)、そして大衆プロパガンダによって強制されている。しかし現在、その物語を操る者たちが筋書きを見失いつつあり、人々を盲目的に従わせる時代は終わりつつある。これが、現実の新しい形態が生まれつつあるという意味である。

So let us look at the “reality” that is now in the midst of a train wreck. In this reality, the evil empire Russia is on its last legs, greater Israel is about to be created, China is the “second-largest economy,” and the US-centered “rules-based world order,” remains in charge. The people who believe in this story are like Nazis watching propaganda movies about super weapons that will bring victory to Germany; even as Russian tanks approach Berlin. それでは、今まさに大混乱の真っ只中にある『現実』を見てみよう。この現実では、悪の帝国ロシアは末期状態にあり、大イスラエルがまもなく誕生し、中国が『第二の経済大国』となり、アメリカ中心の『ルールに基づく世界秩序』が依然として主導権を握っている。この物語を信じる人々は、ロシアの戦車がベルリンに迫る中、ドイツに勝利をもたらす超兵器についてのプロパガンダ映画を見ているナチスのようなものだ。

This story is enforced by the P2 Freemasons now gathering in Mar a Largo, Florida. Recently they have been threatening to murder influencers to prevent them from talking to people who report the actual truth, such as myself. This group has its own President-elect Donald Trump, its own Asian secret society and a shrinking base of slave governments. They also control a dollar printing machine that is now limited to pumping up crypto-currencies and the stock market. この物語は、現在フロリダ州マール・ア・ラーゴに集結しているP2フリーメーソンによって強制されている。最近彼らは、私のような実際の真実を報告する人々と話すことを防ぐために、インフルエンサーを殺害すると脅している。このグループには、次期大統領ドナルド・トランプ、アジアの秘密結社、そして縮小しつつある奴隷政府の独自の基盤がある。彼らはまた、暗号通貨と株式市場を膨らませることに限定されたドル印刷機を支配している。

The controllers of the “rules based world order,” last week held an emergency meeting at Mar a Largo Florida. This meeting included Leo Zagami of the P2 Freemasons and the leaders of the P3 Freemasons who, until now, had an arrest warrant out for Zagami, according to P3 sources. This group decided to circle the wagons around Elon “Champion of Satan” Musk. 『ルールに基づく世界秩序』の支配者たちは先週、フロリダのマール・ア・ラーゴで緊急会議を開いた。P3の情報筋によると、この会議にはP2フリーメイソンのレオ・ザガミや、これまでザガミに逮捕状を出していたP3フリーメイソンの指導者たちが参加していたという。このグループは、『悪魔の擁護者』イーロン・マスクを中心に結束することを決定した。

This news item shows the Musk strategy: このニュースはマスクの戦略を示している。:

House Democrats Jim McGovern of Massachusetts and Rosa DeLauro of Connecticut say their Republican colleagues in Congress caved to the demands of Elon Musk, sinking a bipartisan government funding bill that would have regulated U.S. investments in China.
マサチューセッツ州の民主党議員ジム・マクガバンとコネチカット州のローザ・デラウロによれば、共和党の議員たちはイーロン・マスクの要求に屈し、米国の対中投資を規制する超党派の政府予算案を否決したという。

“His bottom line depends on staying in China’s good graces,” McGovern wrote about Musk. “He wants to build an AI data center there too — which could endanger U.S. security. He’s been bending over backwards to ingratiate himself with Chinese leaders.” 「マスクの事業は中国政府のご機嫌を取ることに依存している」とマクガバンは述べている。「彼は中国にもAIデータセンターを建設したいと考えており、これは米国の安全保障を危険にさらす恐れがある。彼は中国の指導者たちに気に入られるため、あらゆる手を尽くしているようだ。」
https://www.cnbc.com/2024/12/21/house-democrats-say-gop-caved-to-elon-musk-protecting-china-interests.html

So there we have it, he is selling US military and technological secrets to China in order to get funding to keep the US Corporate government in business. 要するに、彼は米国の軍事機密や技術機密を中国に売り渡し、その資金で米国企業政府を維持しようとしているのだ。

The Chinese he has been doing business with are part of a fake Asian secret society that is being put down, according to real Asian Secret Society sources. 本物のアジア秘密結社の情報筋によれば、彼が取引している中国人は偽のアジア秘密結社のメンバーであり、その組織は潰されようとしているという。

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たった一人で米軍に抗議行動を続けるアキノ隊員 〜 やんばるの森を守り世界遺産事業の闇を批判する勇敢な研究者に不当な「懲役4年」の求刑

 数年前からネット上に、チョウの研究者が沖縄のやんばるの森に残存する米軍廃棄物を回収しているという情報が上がっていました。宮城秋乃さん、通称「アキノ隊員」は、リュウキュウウラボシシジミの研究で高い評価を受け、このチョウがたくさん生息している東村高江で毎日のようにフィールド調査を続けておられました。2019年の映像では「私は常に昆虫たちの味方なので、昆虫たちが被害にあっている限り、そのSOSを人間に訴えたいと思います。」と語っておられました。そのやんばるの森にはかつてアメリカ海兵隊のジャングル戦闘訓練センターがあり、現在はその訓練場の約半分が日本に返還されています。この時、返還地のヘリパットが東村高江に移設され全国的な反対運動になりました。
 アキノ隊員が森の中を調査していると、米軍の残した銃弾や照明弾、野戦食の袋やタイヤ、鉄板やドラム缶など大量の廃棄物が見つかりました。放射性物質(コバルト60)やPCBやDDTなど目に見えない有毒物質が確認されたこともありました。これらの廃棄物は軍事機密で内容は非開示です。また日米地位協定によってアメリカに原状回復を求めることもできません。行き着く責任者は沖縄防衛局になります。
 スプートニク日本が昨年から丁寧な取材をしていました。アキノ隊員は廃棄物の処理を沖縄防衛局や防衛省、外務省、環境省に直接要望したり、メディアに訴えたり法律に違反しない形で訴えておられましたが「すでに完了している」という言い訳で無視されるので、今はあえてメディアが注目するような行動を起こしているそうです。一般に沖縄の抗議行動は日本政府に向けられるのに対して、アキノ隊員の抗議は直接米軍に向けられるので、日本の警察からの不当な弾圧は凄まじく、逮捕や家宅捜査、そしてついに起訴されるに至りました。森林の調査は技術が必要で、アキノ隊員が萎縮したり逮捕されてしまったら、誰も調査ができなくなります。米兵に殺されそうになりながらも動画で証拠をとるなど、たった一人で戦っておられます。やんばるの森の世界遺産事業では、ユネスコは廃棄物のことも北部訓練場のことも知っていながら登録したことについて、そこにはメディアが沈黙する巨大な利権構造があり、「米軍基地があったおかげで自然が守られた」という誤った軍事プロパガンダに利用されていることもたった一人で批判されています。
 そして2024年の今、アキノ隊員は公職選挙法違反や火薬類取締法違反、建造物侵入の罪などに問われ、なんと懲役4年という求刑をされました。来年3月に判決が出ますが、万一アキノ隊員に有罪判決が出たとしたら、たった一人で米軍に抗議し続けた日本人に罪を負わせたことになります。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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チョウ類研究者に懲役4年求刑 米軍廃棄物めぐる公務執行妨害 判決は3月 那覇地裁 沖縄
引用元)
 米軍北部訓練場返還地で米軍廃棄物を回収する活動を巡り公務執行妨害など複数の罪に問われた東村のチョウ類研究者(46)の論告求刑公判が24日、那覇地裁(佐藤哲郎裁判長)で行われた。検察側は「再び犯罪行為に及ぶ可能性は極めて高い」として懲役4年、罰金45万円を求刑した。弁護人は公務執行妨害罪や威力業務妨害罪など起訴された複数の罪について無罪を主張して結審した。判決は来年3月6日。

 検察側は、チョウ類研究者が返還地の米軍廃棄物の問題を訴えるために事件を度々起こしている点を踏まえ「同様の違法行為を繰り返していた」と指摘。「刑事責任は重い」として執行猶予が付く下限の「3年」を上回る「懲役4年」を求めた

 弁護人は公判で争わなかった公職選挙法違反や火薬類取締法違反、建造物侵入の罪以外について無罪を主張し、「米軍廃棄物問題を解決すべく、周知活動に尽力したに過ぎない」と主張。問題を放置した日本政府の姿勢を「無責任極まりない」と批判した

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