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22/08/08 フルフォード情報英語版:地球という惑星のトップリーダーが人間でないという証拠はどれくらいあるだろうか?

 8月8日フルフォード ・レポート(英語版)です。フルフォード氏は休暇に入っているため、前回から前もって書かれたレポートになっています。記事の最初の方は、古い読者さまはもうすでに知っている情報が多い感じです。世界の秘密結社、日本の暴力団も宇宙人と繋がっていた/いるという、フルフォード氏が実際に聞いた情報が書かれています。そして、その宇宙人らは寄生虫(ヴリル)を政治家や有名人の目の中に入れそこから脳まで支配していくらしい。

✅最新プロジェクト・ブルービーム情報
✅多くの高度情報機関関係者によると、我々はエイリアンの支配から解放されつつある
✅多くの秘密結社は宇宙人と繋がっていた/いる
✅ロスチャイルドらは人間ではない
✅西側の指導者や有名人の多くは、エイリアンの寄生虫(ヴリル)に支配されている
✅寄生虫(ヴリル)の詳細説明(資料の引用、動画あり)

以上です! 
(popoちゃん💖)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:地球という惑星のトップリーダーが人間でないという証拠はどれくらいあるだろうか?
転載元)

最新プロジェクト・ブルービーム情報


How much evidence is there the top leadership of the planet earth is non-human? While Benjamin Fulford takes his sabbatical we will continue to provide the latest visuals related to project blue beam. ベンジャミン・フルフォードの休暇中も、プロジェクト・ブルービームに関する最新のビジュアルを提供し続けます。

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人々がケムトレイルの真実に気づき始めた 〜 陰謀論などではなく確実に人体を蝕んでいる / 放射性物質も含まれると米海兵隊員が証言

読者の方からの情報です。
 偶然なのでしょうか、読者の方々からここ数日、ケムトレイルに関する投稿が相次ぎました。時事ブログではそれこそ10年前からケムトレイルの危険を取り上げてきましたが、ウィキペディアでは未だに「陰謀論、デマである」といささか常軌を逸した決めつけをしており、その検閲ぶりから逆に「本当のことなんだな」と推察できます。どんなに権威をかさに陰謀論だと決めつけられても、各界の誠実な人々の声をかき消すことはできません。いずれ「DSディープステイト」同様、「陰謀論」ではなく「陰謀」だったことが明らかになると思われます。
 今回届いた情報に加えて、過去記事の情報も少しずつ振り返ってみたいと思います。ぴょんぴょん先生も良記事を書いておられました。当時、これらの情報を見たらアッという間に状況が伝わると思っていましたが、それ以上に「陰謀論」洗脳が強烈でした。
 ナカムラクリニックさんのnoteからは、パイロットの方にとってケムトレイルは陰謀論ではありえないことが分かります。ぴょんぴょん先生の記事では「主にアルミニウムなどナノ金属粒子と、亜硫酸ガスをミックスしたエアロゾル。それが〈ケムトレイル〉と呼ばれるものの正体だ。」とありますが、2013年の雨水に含まれるアルミニウムが13100μg/Lという猛烈な数字になっていました。あれから撒き続けた今現在、一体どれほど人体や土壌に蓄積されたのか。中村先生が体内ミネラル測定器でご自身のアルミニウム濃度を調べると「高値–」という評価だそうですが、それでも一般の人に比べると「相当低い」のだそうです。
 note内では高橋清隆氏の取材記事も紹介されています。「ケムトレイル散布に米軍が関係していることについては、私が直接確認しました。」とあり、飛行機から排出される白い煙には2種類あること、有害物質をジェット燃料に混ぜて散布する場合は、日本で飛ぶ全ての飛行機で使われ、もう1種類がケムトレイルだそうです。いずれの場合も放射性物質が含まれており、それは日本領土内に保有された核廃棄物由来のものだと。他の国では環境規制が厳しく不可能なことが、日本ではやりたい放題です。また高橋氏が参考に挙げられていた動画の中には、2012年当時、市民の問い合わせに国交省がなんとか回答しようとする様子が残されていました。謎の物質を撒いていた飛行機に該当するのは米軍機だったらしいと。
 ナカムラクリニックさんは「戦争に負けるというのは、こういうデタラメを甘受するということなんだよね。」と締めくくっておられましたが、まのじは少し違う。
売国奴に国を任せるということは、こういうデタラメを甘受するということなんだな。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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ケムトレイル
 先週東京に行ったとき、某民間航空会社に勤務するパイロット氏と話す機会があった。
「最近、“においのする雲”が多いんです。コクピットから見ていて、そういう雲はだいたい分かります。『あの雲の一団にぶつかったらにおいがしそうだな』という雲が確かにあります。人工的な、いかにも不快なにおいがします。(中略)ケムトレイル(chemtrail)のことを言っています。
ケムトレイルについて、いまだに陰謀論のように語られることがありますけど、リアルですよ。航空会社が公式にその存在を認めているわけではありませんが、現場のパイロットなら、自然の雲か単なる飛行機雲かあるいはそうではない別の特殊な雲なのか、当然見分けがつきます
(中略)
衝撃の事実だ。
米軍が使用する燃料には、生殖毒性がある。米軍基地の近くに住む若年女性は気を付けるべきだろう。また、ハイブリッド燃料とケムトレイルにより、Pb、Hg、As、Ra、Al、Cs、Ptといった重金属(あるいは放射性物質)が散布される
気象操作というのは表向きの理由で、本当の理由はもっと単純。「核廃棄物を捨てるため」。
告発者がこれを日本のメディア(朝日新聞、東京新聞)にリークしても、全然報じようとしない
メディアが機能していないことはうすうす分かっていたけど、やっぱりそうなんですね。政治も機能していない。日本に核兵器があり、その廃棄物が日本上空から散布されていることを安倍も知っていたが、何も対策をしなかった。
戦争に負けるというのは、こういうデタラメを甘受するということなんだよね。

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岸田政権の内閣改造は新たな壺議員を迎えた壺内閣 / 急造内閣の狙いはペロシ外交に応えたものか

 自民党議員にしてみれば「統一教会とはちょっとしたお付き合い」と、わざわざ説明するほどの問題ではないようです。政治家がそんな認識では困ると思っていたら、石垣のりこ議員が統一教会の有罪判決を淡々と読み上げ、言外に「政治家の資格があるのか?」と刃を突き付けるような動画がありました。石垣議員のように、邪悪な集団からサタン呼ばわりされるような潔癖な政治家が増えねば。
 9月と言われていた内閣改造が、ペロシ去った後、急に行われました。統一教会関係者を一掃するのかと期待されましたが、疑惑議員が出て行った分、別の疑惑議員が入閣し、新たな壺内閣が発足しました。何より岸田首相自身も壺ですと。
 苫米地英人氏の解説に、そもそもこれは自民党と統一教会の関係と言うより、自民党と勝共連合との関係で、岸信介が推進した反共の自民党ど真ん中の本体が勝共連合だとありました。勝共連合の集金係が統一教会で、勝共連合の背後にある対共産主義者のブロックには他にも創価学会あり、生長の家あり、それらと自民党は表裏一体だと考えると、個々の議員が統一教会に祝電を送ったり金銭を受けたり寄付したりなどのごく表面的なことだけを繕ってみても本質的な変化はないということでしょう。
 統一教会を一掃する人事というのは表向きの理由で、本当は台湾有事を睨んだ内閣改造だったとすると、それはそれで国民を無視した話ではあります。
(まのじ)
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国家として崩壊しているウクライナ 〜 世界経済フォーラムの「グレート・リセット」を実施する最初の国であると発表!

竹下雅敏氏からの情報です。
 8月6日の記事で、“国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは、ウクライナの軍が学校や病院に軍事拠点を構築して市民の命を危険にさらしていると批判した”ということをお伝えしました。
 報告書の公表を受けてゼレンスキーぴょんは、「残念な事に、この報告書はテロ国家に恩赦を与え、侵略者から被害者に責任を負わせようとしている」と反発、ウクライナ大統領府顧問のアレストビッチぴょんも、“私達には禁止も限度もなくなんでも許されてる!!…私達は生き残りをかけた戦いなんだから何をしてもいいの!!”と言っているようです。ここらあたりが、ヌーランドぴょんと馬が合うところなのでしょうね。
 アムネスティのアニェス・カラマール事務総長はウクライナ軍の行動を、“戦時国際法に違反する…市民に避難の呼び掛けもしていなかった”と批判していたわけですが、ウクライナ側の言い訳にもならない反発は、“アムネスティ・インターナショナルの報告書の内容は事実”だと認めたということになります。
 ウクライナが国家として崩壊している様子は、“続きはこちらから”のツイートからも分かります。ウクライナ軍の公式文書がリークされたようで、死傷者数は行方不明も加えると28.5万人、内訳は死者5万、負傷14万、行方不明9.5万ということです。戦争が始まって半年もたたないうちに、「当初兵力の約半分を喪失」したことになります。
 “ウクライナは、ベーシック・インカム(UBI)、デジタル・アイデンティティ、ワクパスを組み合わせた社会的信用アプリを導入、世界経済フォーラム(WEF)の「グレート・リセット」を実施する最初の国であると発表した。”ということですから、ウクライナ政府は国民の9割が消えても問題ないと思っているのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アムネスティ、ウクライナ批判の報告書で遺憾表明
引用元)
(前略)
国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは7日、市民をロシアの攻撃にさらし国際法を軽視しているとウクライナ軍を批判した自らの報告書について「われわれの報道発表が引き起こした苦痛と怒りを大変遺憾に思う」と表明した。

アムネスティは声明で「調査結果を全面的に支持している」としつつ、「ウクライナ軍の振る舞いに関するわれわれの記録がロシア側の侵害行為を正当化することは決してない」と強調した。

アムネスティは4日、学校や病院に陣地を設営し民間人を危険な目に遭わせているとウクライナ軍を指弾する報告書を公表。アムネスティのウクライナ事務所代表が抗議のため辞任し、ゼレンスキー大統領も、同団体は侵略者から犠牲者に責任を転嫁しようとしたと反発していた。
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配信元)


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22/08/01 フルフォード情報英語版:地球をめぐる戦争は、新たなカンブリア紀の爆発をもたらすだろう

 8月1日フルフォード ・レポート(英語版)です。今回から3回分の記事は、フルフォード氏休暇のため、事前に書かれた記事となっています。

 フルフォード氏によると、地球は今、カンブリア的爆発を迎えているが、ハザール・マフィアらがそれを阻止しているとのこと。私たちは、遺伝子操作技術で不死身の超人類になれることがすでに可能、だがハザール・マフィアらはその技術を自分たちだけで独占し、私たちを永久的奴隷にしておきたい。永久的奴隷の道か、全く新しいレベルの存在になるか人類は岐路に立たされている。人類の90%を殺す計画の背後にいるのは「シオンの長老たち」という情報をフルフォード氏は昔、自称暗殺者からゲット。

 カンブリア爆発を阻止しようとしているサイコパスらがどんなヤツらなのかをフルフォード氏の日本での体験に基づき説明。新しい読者向けに書かれています。フルフォード・レポートを長年読んでいらっしゃる方はすでにご存知の内容です。日本の竹中との体験談、天皇陛下のいとこ中丸薫氏がフルフォード氏に渡した911が内部犯行である証拠を示すビデオ、竹中平蔵と彼のハンドラーであるヘンリー・キッシンジャーを経由して、まっすぐデービッド・ロックフェラーにつながっていたこと、レオ・ザガミを通じてP2フリーメイソンがフルフォード氏に接触してきたことなどが書かれています。

 長年に渡りフルフォード氏のもとに現れた、ドラゴン・ファミリー、日本の八咫烏、モサド、CIA、NSA、ロシア連邦保安庁、MI6、紅卍、様々な中国の秘密結社、レッド・ドラゴン、ブルー・ドラゴン、アメリカの秘密宇宙軍。フルフォード氏によると、これらのグループは今、地球を解放し、新しいカンブリア爆発を開始するために同盟を結成したとのこと。
(popoちゃん💖)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:地球をめぐる戦争は、新たなカンブリア紀の爆発をもたらすだろう
転載元)

お知らせ


The war for the planet earth will lead to a new Cambrian explosion Notice to readers: The next three reports will be pre-written so that I may take my annual digital detox and fast in Canada. Barring some unexpected black swan event regular reports will resume on August 22nd. Your understanding and support is appreciated. 読者の皆様へお知らせだ。今回から3回のレポートは、私がカナダで毎年恒例のデジタルデトックスと断食をするために、あらかじめ書いておいたものだ。予期せぬブラックスワン・イベント*が起きない限り、通常のレポートは8月22日に再開する予定だ。皆様のご理解とご支援をお願いする。
  【*めったに起こらないことだが、実際に起こると壊滅的被害をもたらす出来事。(英辞郎より)】


カンブリア紀の爆発


Sometimes it is important to step back from the day to day struggle for the planet earth and look at the big picture. Here the evidence is clear. The planet earth is headed for some sort of Cambrian explosion type event and dark forces are trying to prevent this from happening. In other words, we are dealing with something far more important than just a 21st century political struggle. 時には、地球をめぐる日々の闘いから一歩引いて、大局を見ることが大切だ。その証拠は明らかである。地球はある種のカンブリア爆発的な現象に向かっており、闇の勢力がそれを防ごうとしているのだ。つまり、我々は21世紀の政治闘争よりもはるかに重要なことを扱っているのだ。

To understand what is at stake, let us look again at the Cambrian explosion. For about 3.5 billion years, life on earth was microscopic in scale. What we would have been able to see with the naked eye would have been brown scum or maybe mats of algae. Then suddenly, about 530 million years ago, macro-life exploded into being. The oceans were filled with a dazzling variety of life forms that were trillions of times larger than anything that existed before. It was the evolutionary equivalent of a big bang. 何が問題なのかを理解するために、カンブリア紀の爆発をもう一度見てみよう。約35億年の間、地球上の生命は微小なスケールであった。私たちが肉眼で見ることができるのは、茶色いカスか、藻のマットくらいだっただろう。ところが、約5億3千万年前に突然、巨大生命が誕生したのだ。海は、それまでの何兆倍もの大きさの、まばゆいばかりの生命体で埋め尽くされたのである。まさにビッグバンと呼ぶにふさわしい進化である。

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

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