関:実は、アメリカで浮上している新たな説、それ
(ケネディ暗殺)は、ケネディが宇宙人の存在、更には、アメリカが既に宇宙人とコンタクトをとっていることを暴露しようとしたからなのです。いよいよ核心に迫ります。

【アメリカ都市伝説ファイル⑤ 20XX年宇宙時代の幕開け】
ナレーション:関が向かった先は、フロリダ州マイアミ。なんと、当時
アポロ計画に関わった宇宙飛行士がインタビューに応じてくれるというのだ。
アポロ14号乗組員 エドガー・ミッチェル博士:よく来たね、どうぞ中へ。
ナレーション:この方こそアポロ計画で月面着陸に成功した元宇宙飛行士、エドガー・ミッチェル博士。
関:すごいね!実際宇宙飛行士さんの家に来ることってないもんね。
エドガー・ミッチェル博士:これは月で乗っていたスペースクラフトの操縦レバーだよ。
関:お~。これ本物でしょう?博物館とか行ってもこういうの触れないもんね!すごいね!いよいよやりすぎコージー、月面を歩いた人との遭遇ですよ。地球から宇宙に出た時の感想を(聞かせて下さい)。
エドガー・ミッチェル博士:人類が行ったことのない場所に行くのは、言葉では表現できないことだ。仏教でいう所の悟りに近い感覚かな。
ナレーション:ここで関は、アポロの乗組員、ミッチェル博士に、確信に迫る質問を投げかけた。
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記事では、“明治政府と朝廷のために死んだ人だけを選んで祀った”とあり、安倍首相も“国のために戦い、尊い命を犠牲にされた御英霊に対して”と発言しています。政治学者の白井聡氏が気付いていないのは、安倍一族は田布施の出身であることです。田布施システムで検索をかけてみてください。実際のところ、明治政府と朝廷のためでも国のためでもなく、田布施システムあるいは田布施一味のために騙されて死んで行った者たちの招魂社として、靖国神社があるのだとわかるはずです。要するに、靖国神社ではなく、田布施神社と名付けるべきなのです。
この本質を捉えていないため、白井聡氏の論説はどうしても中途半端にならざるを得ないもので、神社本庁が、憲法を改正して神道国家を目指して自民党に働きかけていることの問題点を、糾弾出来ないように思います。