アーカイブ: 日本国内

ベネズエラ原油取引の販売契約を獲得したヴィトル社幹部から多額の寄付を受け取っていたトランプ陣営|ウクライナのリチウム鉱床開発利権とグリーンランド買収の背後にいるシオニスト億万長者|失敗に終わったCIA・MI6・モサドによるイラン政権転覆の共同作戦|中共隷従かDS隷従かの二択になった今回の日本の選挙と、原口一博衆院議員が立ち上げた新党「ゆうこく連合」

竹下雅敏氏からの情報です。
 『中道改革連合 VS 自民…』というタイトルになっていますが、動画の前半ではベネズエラ原油取引の販売契約を獲得したヴィトル社の幹部ジョン・アディソンからトランプ陣営は約600万ドル(約9億5000万円)の寄付を受け取っていた(1分54秒)こと、そしてウクライナのリチウム鉱床開発利権(3分26秒)とグリーンランド買収の背後にシオニスト億万長者のロナルド・ローダーがいる(5分16秒)という事について話しています。
 ロナルド・ローダーは、アメリカに本拠を置く化粧品販売メーカーであるエスティローダー社の会長です。
 “ロナルド・ローダーについて補足しますと、在米シオニスト長者のグループ『メガ・グループ』のトップにいる人間ですね。世界ユダヤ人会議の会長をやっている人間ですね。このメガ・グループというのはジェフリー・エプスタインの後ろ盾になっていたシオニスト・グループである(6分51秒)”と説明しています。
 また12分21秒のところでは、CIA・MI6・モサドによるイラン政権転覆の共同作戦が失敗に終わったと説明しています。
 “ただ、アブラハム・リンカーンがマラッカ海峡を超えてアラビア海の方に今、移動中ということ。そしてイスラエル側は、イランからのミサイルが再び十二日間戦争の時のように再びイスラエルに着弾したとしても、多少の犠牲があったとしても、それでもいいと。アメリカにイランへの軍事介入をやって欲しいという風にネタニヤフが要求したって言うんですよ。とんでもないですね、戦争をあえて起こそうとする、ということをやろうとしているのがイスラエルとアメリカであるということでございますね。(20分41秒)”と言っています。
 35分24秒から本題の「中道改革連合vs自民」の話です。“今回は中共隷従か、それともDS隷従かの二択選挙になったという風に私は見ているわけなんですよ。この中道改革連合だけは絶対に票を入れてはいけないので、自民党に入れろっていうような、そういう見解も出てきているんですけど、非常に危険だと思いますよ、それは。選択肢は他にもありますからね。このどちらに入れるのも危険ですからね。(35分55秒)”と話しています。
 原口一博衆院議員が新党「ゆうこく連合」を立ち上げたようです。“原口一博氏「ゆうこく連合」の立ち上げ会見、出馬する方だけでなく、取材してる方も個性が強過ぎる!”というコメントがありました。
(竹下雅敏)
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中道改革連合 VS 自民 中共隷従かDS隷従かの二択選挙に❗️
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[SAMEJIMA TIMES] 今度の衆院選挙は「与党vs野党」ではなく「高市支持か不支持か」が争点 / 新党「中道」は自民非主流派との大連立を構想、一方、参政党・国民民主は高市政権に連立入りか

 SAMEJIMA TIMESが「立憲と公明が立ち上げた新党の狙いは『打倒自民』ではなく『打倒高市』」「今回の選挙は政権選択選挙ではなく、党派を超えた高市支持か不支持かが争点だ」と解説しています。
公明党の斉藤哲夫代表は「自民党と全面対決をする政党を作るつもりはない」と明言し、ゆくゆくは新党「中道」と高市政権下の自民党非主流派との大連立を構想していると見ています。
そう言われれば、この言論統制下にあって文春砲が時の首相を撃つ統一教会問題を取り上げたり、日経新聞まで辛辣な社説を出したり、これまで政権擁護してきた芸能人が急に高市批判を始めたりするのは奇妙です。
 自民党の森山前幹事長は日中友好議連の会長で、公明党や立憲の岡田克也元外相とソリがあう親中派であると同時に、財政規律を重視する財務族議員として立憲の野田代表・安住幹事長とも連携しています。
かつて自公民3党合意による消費税増税を断行して民主党を破壊した時のメンバーが、今再び立憲民主党を破壊することになりそうです。
 鮫島氏は、今回の選挙で高市政権が倒れた場合、今の自民党非主流派の石破茂、岸田文雄、森山裕らと新党「中道」との大連立構想の可能性がある一方、国民民主党と参政党は「高市応援団」だと解説しています。すでに参政党の神谷代表は「高市首相の足を引っ張る自民党非主流派との選挙対決」姿勢を打ち出しています。選挙後の高市政権に連立入りの約束があると見て取れます。
 国民から見ると、統一教会と創価学会、どちらの陣営から食い物にされたいかを選べと言われているようなものです。どちらの売国奴も上手に避けて、メディアの誘導に乗らず、「政党よりも、それぞれの候補者の立場を見極めて投票する必要がある」混乱の選挙になりそうです。
(まのじ)
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立公新党の狙いは政権交代じゃない💥打倒高市…その先にある大連立🔥
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[石濱哲信氏] 高市首相は戦争に突き進む態勢作りのため解散を命じられた可能性 / この衆院選で売国奴を大勝させたら日本は無くなる

 高市首相の衆院解散について、石濱哲信氏がその真意を推察されていました。
「急な解散は、高市首相の考えではないと考えている。世界がおかしな状況に入っている中、日本もその流れから外れるわけにはいかない。それどころか一番問題を引き起こしているアメリカ合衆国に完全に追随している。一番重要な次年度の国家予算を決める前に解散するというのは、よほどのことがある。
 2025年3月24日に日本の自衛隊は消えた。西太平洋で有事があった場合、米軍に代わって日本が最前線に立つことを日本は契約させられ、その後3月24日に自衛隊は、米政府による統合作戦司令部の下に置かれ、事実上の米軍、統合軍になった。その準備は6年前から始まっていて、今年も1月に14カ国が集まって年初の共同演習をやった。つまり全体はやってはいけない戦争に向かっている。今、高市首相の支持率が高いうちに過半数を取って、新しい態勢に突き進むというのが一番大きな懸念材料だ。それを狙っているのではないか。物価高など国民生活の問題は吹き飛ぶ。
 ドイツのワイマール憲法に授権法(当時の内閣総理大臣に全ての権限を預けて議会はやらない)を組み込まれてナチスが台頭した。それと同じことが今、行われようとしているのではないか。日本国憲法の改正と緊急事態条項。そして日本の自衛隊は有事の際は指揮官がアメリカ合衆国政府になる。自衛隊は本来、領土、領海、領空が守備範囲だが、2025年2月から世界中で動けるようになっている。ひと言も発表していないが、平成30年から自衛隊はNATO軍に実質的に入っている。そのように今の憲法の枠に収まらない状況を隠しきれなくなっている。そういう時に憲法改正をやるのが世界の歴史の常套手段だ。今回の選挙は、高市首相が法改正を命じられたのだと考える。従って、まともな選挙開票はないと思う。インチキ投開票を仕掛けてくるのは常識だろう。"高市総理に対する支持率が高い"と皆で言っていれば、投票箱を開けた時にドミニオン式で変えられていても疑問を抱かないだろう。
 今度の選挙は無名の人でいいから"日本を守るぞ!"という人が各地で立候補していただきたい。既存の議員はもう要らない。」
 今度の衆議院選挙で売国奴を大勝させてしまったら、その次の選挙はもう「無い」かもしれません。
(まのじ)
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【緊急配信】高市解散選挙と米軍追随の闇。実質NATO入りを隠蔽する日本の末路とは? 石濱哲信氏 #572
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電撃的に結成された「中道改革連合」、多くの関係者は何も知らされないまま選択を迫られる / 全国の比例区名簿では公明の現職議員を優先

読者の方からの情報です。
 立憲と公明の新党「中道改革連合」について解説動画が届きました。公明党が連立離脱して以来、水面下で立憲と公明の協議が行われていたようですが、高市首相の衆院解散の動きを受けて、一気に話が固まったそうです。すでにウィキペディアの項目もできていました。
しかし電撃的とも言える新党立ち上げは、国民だけでなく、公明、立憲両党の議員にとっても寝耳に水だったようです。動画では、当事者でもある立憲の原口一博議員の見解を引き出していました。
「15日の立憲の両院議員総会で、中身も新党名、綱領、人事も全く一切説明されないまま、しかも急な召集で野田代表一任が取り付けられた。事務局からは20日までに離党届を出せと言われ、さらに『中革』に入るか意思表明をせよと言われた。これでは立憲民主党5000名のサポーターの県連代表として何の説明もできない。つまりこれは執行部による『背乗り』だ。公明の斉藤哲夫代表が『集まってきた人はもう立憲の人ではない。』と言った。これは政党政治の死だ。政党所属の人間を誰かが強制的に排除することができるのか。」と述べました。
 「宗教問題」編集長の小川寛大氏 は、「公明党も学会員もみんな驚いているし、何も聞いていないという回答だった。公明、立憲ともに次の総選挙では壊滅的な議席減となる危機感が強い中、長期的な展望よりも、今はこれしかないという選択になった。創価学会は綿密なスケジュールで組織的に動くので、今回のような突然の選挙だと実務的な調整が難しい。」と現場の困惑を伝えていました。
 伝えられるところでは、全国の11の比例ブロックで名簿順位の上位3つくらいを公明の現職議員に割り振り、公明党の現有議席を確保するという方針です。これまで比例で当選していた立憲の議員はそれより下の順位になるそうです。小川氏は「意外に思われるかもしれないが、自公連立の時は、自民党も公明党にかなり協力していた。しかし立憲が公明のためにどれだけ自力で人を集められるか、おそらく自民党と比べれば全然無いはず。」と内部事情を伝えました。
 今回の新党結成を推進したのは「岡田ー安住ライン」だそうです。わずかの上層部による合流劇で、多くの関係者は驚いているという状況に見えます。
(まのじ)
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【緊急配信】新党「中道改革連合」どうなる|立憲・原口一博は「政党政治の死」|公明党が新党結成を選んだ?|主導したのは岡田-安住ライン|立憲民主党がハイジャックされた|離脱組による“ゆうこく連合”とは
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[SAMEJIMA TIMES] 高市首相の1月解散を仕切ったのは、かつて安倍政権下で「影の総理」と言われた今井尚哉氏だった

 SAMEJIMA TIMESによる衆院解散の解説が興味深かったです。
高市首相は、高市政権誕生の後ろ立てであった麻生太郎氏の意向に背いて1月解散を決め、読売新聞にリークし、総務省が各都道府県選挙管理委員会事務局にあてた通達まで異例の公表をしました。
高市首相に思い切った選択をさせたのは、「かつて安倍政権の影の総理と言われた、元経産省官僚、現内閣官房参与の今井尚哉氏」だということです。高市首相は「麻生支配から脱却し、官邸が権力を完全掌握するため今井氏に賭けた。」今回の1月解散計画は、高市首相、木原稔官房長官と、かつての安倍親衛隊の今井尚哉氏、飯田祐二氏、佐伯耕三氏だけで練られた計画だったようです。これは麻生自民党と高市官邸の権力闘争だと見ています。
 時事ブログ的には「今井尚哉と言えば赤龍会」「麻生太郎と言えば黒龍会」という八咫烏ワードが思い起こされます。そうなると「統一教会は白龍会」「創価学会は緑龍会」も気になります。などと考えていると、立憲民主党と公明党が新党を立ち上げるというニュースが飛び込んできました。
(まのじ)
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高市を動かした官邸官僚・今井尚哉💥極秘解散の狙いは「麻生外し」だった🔥
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