この季節は一年のヒット曲を振り返る時期。
しかし、近頃では良い歌がほとんどありません。
テレビが廃れ、娯楽が多様化していることもその低迷の一因でしょうが、霊的に考察すると、音楽業界における悪魔の支配が、より強固なものになってきたことが大きな要因として挙げられるのではないでしょうか。
年々音楽性が低下すると共に、どす黒さだけが際立っていく
音楽業界は、落ちるところまで堕ちてしまったのです。
今はなき、あのJ-Popの良き時代が懐かしく思えます・・・
#10 Ayumi Hamasaki - Warning
Avex
MAX MATSUURA
【主なシンボリズム】
性の乱れ、悪魔崇拝
#9 Exile - Dance into Fantasy
Avex
久保茂昭
【主なシンボリズム】
白黒(2元性/陰陽)
#8 Boa - Kiss My Lips
Avex / SMエンターテインメント
クォン・スンウク
【主なシンボリズム】
白黒(2元性/陰陽)、トライアングル(ピラミッド)
#7 Max - MiMiMi
Avex
【主なシンボリズム】
性の乱れ、トライアングル(ピラミッド)
#6 Amuro Namie - _genic
Avex
【主なシンボリズム】
片目(ホルスの目)
#5 AKB48 - Haloween Night
King Records
秋元康 / 関和亮
【主なシンボリズム】
白黒(2元性/陰陽)、悪魔崇拝(ハロウィーン)
#4 Sekai No Owari - Anti-Hero
Toy`s Factory
田向潤
【主なシンボリズム】
反キリスト(最後の晩餐、リンゴ)
#3 Perfume - Pick Me Up
ユニバーサルミュージック
児玉裕一
【主なシンボリズム】
MKウルトラ(マネキン、鏡)、トライアングル(ピラミッド)
#2 Kyary Pamyu Pamyu - Mondai Girl
ワーナーミュージック・ジャパン
演出・監督 - 田向潤
【主なシンボリズム】
片目(ホルスの目)、MKウルトラ(マネキン、鏡)
#1 Superfly - Kuroi Shizuku
ワーナーミュージックジャパン
東市篤憲
【主なシンボリズム】
白黒(2元性/陰陽)、片目(ホルスの目)
春闘の合意などはもはや茶番劇で、現実には中小零細企業、そして非正規の人たちの賃金が上がらないと、意味がありません。フルフォード氏も触れているように、“量的緩和を中小企業に向ける”ことが大切なのです。最も簡単な方法は、例えば年収600万円以下の人々に対して、1人100万円ずつ配るというような政策は手っ取り早いと思います。本来なら消費税を無くして、富裕層、大企業からしっかりと税収を取るようにすべきです。
しかし支配層はわかっていて、わざとこうした間違ったことをやっているわけです。背後にあるのは、これまでも指摘しているように、聖書に基づいた終末思想なのです。