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新型コロナウイルスの症状には一貫した順序があった! ~発熱→咳→嘔吐→下痢という4つの症状の順序は不変

竹下雅敏氏からの情報です。
 南カリフォルニア大学の研究チームが臨床データを比較分析した結果、新型コロナウイルスは「熱で始まり、咳と筋肉痛を経て吐き気や嘔吐、そして最後に下痢」という順序であり、喉の痛み、頭痛、疲労などのその他の症状が出る場合でも、“発熱→咳→嘔吐→下痢という4つの症状の順序は不変”だということです。喉の痛みや頭痛などの症状は、主に咳と吐き気の間に現れるとのことです。
 これに対しインフルエンザは、“咳または筋肉痛、頭痛、喉の痛み、発熱、下痢や嘔吐(吐き気)”の順で症状が発現し、MERSとSARSは、“下痢が先に現れ、吐き気や嘔吐”の順になるということです。
 こうした「症状の順序」を知っていれば、“医療陣がCOVID-19感染の疑いのある患者をより早く選別できる”ことになります。
 非常に価値ある情報ですが、これは「発症順序」があるという話なので、発症した感染者を判別する有効な方法であり、未発症の感染者の話ではありません。新型コロナウイルスの特徴は、未発症の感染者が発症した感染者と同じだけウイルスを周りにばら撒くことにあります。
 ボリビアのいくつかの市では、市民全員に配布したイベルメクチンによって「COVID-19蔓延を制圧することに成功した」とのことです。また、「イベルメクチンおよびL-アスコルビン酸(ビタミンC)55mg/kg/3hの経口投与によって、COVID-19から完全に、かつきわめて迅速に回復できる」というツイートもあります。
 「イベルメクチン」「ビタミンC」などを予防薬として用いれば、新型コロナウイルスを制圧するのは容易ではないでしょうか。まさに、経済を回しながら感染拡大を阻止できます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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発熱→咳→嘔吐→下痢…新型コロナ症状、一貫した「発症順序」がある
引用元)
(前略)
このほど、南カリフォルニア大学の研究チームが呼吸器感染疾患の臨床データを比較分析した結果、COVID-19の患者たちに現れる様々な症状は、一定の順序に沿っていることが分かった。
(中略)
同研究チームによると、症状発症の初期段階は熱で始まり、咳と筋肉痛を経て吐き気や嘔吐、そして最後に下痢となる。症状そのものに特に異なる点があるわけではないが、発症の順序は他の呼吸器ウイルスとは異なると研究チームは明らかにした。
(中略)
研究チームは「下痢を初期に経験した患者は後に肺炎や呼吸不全を起こした」とし、下痢の症状は重症へと進行する兆候とみられると述べた。
(中略)
喉の痛み、頭痛、疲労などのその他の症状が追加で発症した場合にも、最も多く発生する4つの初期症状の順序に変化はなかった。喉の痛みや頭痛などの症状は、主に咳と吐き気の間に現れた。
(以下略)
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配信元)

20/08/17 フルフォード情報英語版: Covid-19キャンペーンは創造主に対する悪魔の全面的な叛逆のしるし

 フルフォード氏は、コロナウイルス単体は風邪レベルだからフェイク、別に死ぬようなシロモノじゃない、との立場です。5Gや人工呼吸器の合わせ技だと大量死に繋がると見ていますが、この大袈裟な“パンデミック騒ぎ”こそ、カバールが崖っぷちの絶体絶命だという印(しるし)だそう。ようは末期症状だということでしょうか。
 アメリカの内戦が激化した結果、ニューヨークはゴーストタウンと化し、トランプとカバールが血で血を洗う抗争を繰り広げています。経済崩壊は、航空業界や材木業界といった実体経済にまで影響を及ぼしています。

 そんな中、ロシアがきな臭くなってきました。やはり現代社会においては、どう釈明しようが半永続的に権力の座に留まろうとするのは受け入れられないようです。とはいえ対立候補もイスラエル子飼いの工作員、偽プーチンを操るハンドラーもユダヤ教悪魔崇拝派閥のラビということで、まともな人材は日本同様に不足していそう。
 カナダはこれまた日本同様に、“善意”と“正義感”から隣人を積極的に密告する人が増加しているらしく、かつての共産主義国家を笑えなくなってきました。
 結局は、一人一人の民度が問われているんですよね。禍を転じて福となす、となるのやら。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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Covid-19キャンペーンは創造主に対する悪魔の全面的な叛逆のしるし
投稿者:フルフォード

カバールは崖っぷち


現在進行中の“Covid-19パンデミック”キャンペーンなるものは、創造主に対して悪魔が起こした全面的な叛逆である。何故なら、政府が真実を弾圧するべく積極的に戦っている場合、それは真実を創造した主、すなわち宇宙の創造主に逆らって動いていることになるからだ。

今現在、悪魔に支配された企業メディアと配下の奴隷政府らは、パンデミックについて嘘を吐き、そのことを暴露しようとする人々を積極的に殺害している。歴史を見れば判ることだが、真実を恐れ、抑圧を強める政府というのは、余命いくばくも無い。


カナダでの夏休み


【私は】カナダの家族や友人を訪問し、実に驚愕【の体験】をして、この結論に達した。こういった人々は、未だにフェイク企業ニュースのバブルの中で暮らしている。あらゆる反証が揃っているにもかかわらず、Covid-19が本物の危険であると本気で信じているのだ。

私の姉は疫学の専門家で、カナダの大手大学病院の医長を務めており、当初からこの所謂エピデミックの最前線に立ってきた。本来のパンデミックの定義を満たさない存在への広範な過剰反応、というのが彼女の至った結論だ。

彼女によると、呼吸器疾患(肺炎、結核、インフルエンザ、“Covid-19”など)による全体の死亡率は平年より低い。しかし、癌検診や其の他の病気治療などが中止されているため、「全体の死亡率が下がっているかどうかを【確定的に】判断するには時期尚早」とのこと。いずれにしても、我々が扱っているのは医学的な問題ではなく、政治的な問題であることは明らかだ。

興味深いのだが、実際にカナダに行って彼女と話をするまで、彼女にこの件について質問した私のメールはすべて第三者によってブロックされていたことが判明した。言い換えると、医学上の真実を弾圧するために、政府機関が個人のメールを検閲しているという訣だ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

もう一つ【現地で】見て【分かった】のは、カナダのような安定した民主主義国家を、密告者【だらけ】のファシストないしは共産主義の国に変えてしまうことが如何に簡単だったかという点だ。

例えば、私は冷戦中に西洋のプロパガンダがどう言っていたかを覚えているのだが、ロシア人は国内旅行のために身分証明書を見せなければならないのだぞ、これ【こそ】共産主義【国家】の抑圧のしるしではないか、と言っていた。そして現在、カナダ国内を旅行するのに写真付きの身分証明書が必要なのだ。

おまけに到着した際、国境警察は私が2週間の自主隔離をする必要があり、さもなくば刑事罰に問われる、と言ってきた。それ自体は湖畔の自分のコテージに泊まるので問題はない。

興味深かったのは、義理の姉や地元の店のおばさんといった人たちが、人前で私を見ようものならすぐさま情報提供しようと待ち構えていたこと。自分たちは“パンデミック”なるものから人々の命を救っていると心から信じ込み、【自ら進んで】密告者と化したのだ。我々が直面しているのは、いつもの風邪と同じくらいに致命的【※皮肉です】なしろものだという事実にも関わらず、この有り様である。

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ままぴよ日記 56 「社会制度より目の前の子どものSOSが優先!」

 ボストンに暮らす孫が12歳の誕生日を迎えました。今の楽しみは自然豊かなボストンで野生の動物達に出会う事です。
 「誕生プレゼントは何が欲しい?」と聞いたら「海に行きたい」と言って連れて行ってもらったそうです。

ボストンの海


 そして孫は「私は大きくなったらものを言えない動物たちのための仕事がしたい」と言い出しました。

 コロナ騒動で3月から学校に行っていない孫。仕事人間だったパパも家に居て家族団らんができました。自然豊かな環境で遊び、大好きな本やレゴに浸り、ホームスクールで満たされているようです。日本にいた時は兄弟げんかばかりしていたのが嘘みたい。

 娘家族にとって思いもしない不自由な留学体験になりましたが、拾ったものは大きかったと思います。
(かんなまま)
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97歳の母、村に1件の開業医だった祖父


97歳の私の母は大きな家に1人暮らし。父の仏壇と寝室と居間が自分の世界になっています。「どこか痛いのは当たり前」、「神様から与えられた体だから自然体で生きていく」が口癖で誰にも頼ろうとしません。


日常の暮らしの中で腐ったものがわからなくなって食べたり、母のためを思って提案することに聞く耳を持たなかったり、体が動かないのにお盆の行事を自分でやりたがる…などの心配事は発生しますが、ある意味、母らしい生き様を見せてもらっています。

そんな母は一度も働きに出たことがありません。幼児期にお母さんを亡くし、祖父母に育てられました。お父さん、つまり私の祖父は村に1件の開業医。その当時は内科外科からお産まで全てをこなし、家中に患者さんが溢れていたそうです。

そんな働き盛りの祖父のもとに赤紙が来ました。満州事変と第二次世界大戦で2度召集されたそうです。個人の事情など有無を言わさず出征。村で1つの病院はなくなりました。母は学徒動員で役場の出征や戦死などの台帳整理をさせられ、これまた多くの人が出征して亡くなっていったのを見たそうです。時代に翻弄された人々の何と多い事か!

祖父はフィリピンの激戦地で軍医をしていました。大変な思いをしたようですがその時のことは何も語らなかったそうです。その代わり、配給の巻きたばこの紙に日記を付けていて今でも読むことができます。食糧難で現地の人から教えてもらった料理のことや道具が何もないところからいかに料理して飢えをしのいでいくか?などの工夫が詳しく書いてあります。大変な状況の中、自分でできる事をしていたのでしょう。切なくなります。

Wikipedia[Public Domain]

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20/08/10 フルフォード情報英語版: UFOディスクロージャーで判明、エリートは偽パンデミックの次に宇宙人による偽の侵略を計画中

 カバールがフェイクのエイリアン侵略騒ぎで、自分たちの延命を画策しているようです。メイドイン地球というか、象印ならぬカバール印のUFOがニュースの中継にでも登場するんでしょうか。
 記事本文のH・G・ウエルズというのは、『タイムマシン』や『透明人間』などの小説を書いたイギリスの作家です。その人の本、『宇宙戦争』は火星人が地球に攻めてくるお話です。映画化やドラマ化もされています。これがエリア51の印象操作のネタ本だったというのは、今回初めて知りました。
 結末としては、テクノロジー的に劣った地球は戦闘には負けますが、火星人が地球の病源菌への免疫がなかったので命拾いするそう。……地球外生物にもコロナウイルスあたりが有効なのでしょうか。フルフォード氏はコロナもフェイク(偽物)だと見ていらっしゃるので、他の生物兵器の方がいいのかもしれません。

 今回よく出てくる「オクトーバー・サプライズ」は、「大統領選挙が実施される年において、本選挙投票の1か月前の10月に選挙戦に大きな影響を与えるサプライズ(出来事)のこと」です。今年はオクトーバー(10月)だけでなく、ノーヴェンバー(11月)にも、びっくりがあるかもしれません。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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UFOディスクロージャーで判明、エリートは偽パンデミックの次に宇宙人による偽の侵略を計画中
投稿者:フルフォード

エイリアン攻撃のフェイク


権力の座に留まるべく奮闘中のハザール・マフィアは、何らかの形で宇宙人のディスクロージャーないしは侵略という筋書きの準備をしていると、ペンタゴン其の他の情報源が主張している。

今年秋に向け、最も可能性が高い筋書きは、米大統領選挙の中止と、それに続いてUFOで気を逸らすことだと、【先の】情報源たちは言う。ドナルド・トランプ米大統領自身も、相変わらず“宇宙軍”とやらを推進する傍ら、選挙を中止する必要があると言っているのだ。

MI6筋曰く、最近は全ての宇宙活動が地上待機となっていることから、この“宇宙軍”とやらは、“悪い宇宙人”から私たちを守る“善人”を演じる予定の役者連中ではなかろうか。間もなく、皆さんのお近くのテレビ画面にご登場でござい、【という算段だ】。

このキャンペーン【の存在】を強く窺わせた一つは、ニューヨーク・タイムズ紙の記事である。その中で、米軍は「地球製ではない、別の世界の乗り物」を持っている、と特記してあった。
ℹ2020年7月23日付けニューヨーク・タイムズ紙:「もう隠されることはない。ペンタゴンのU.F.O.部隊が調査結果の一部を公表へ


宇宙人とUFO話はロックフェラー製


UFO【が実在する】という証拠の多くは、その足跡を辿るとロックフェラー一族へと延びていく。戦略的文化財団のマシュー・エレットの言葉を引用すると:

ツイートはシャンティ・フーラが挿入
スティーブン・グリア(赤丸左側)とローレンス・ロックフェラー(右側)

 1993年に【UFO関連の機密開示をアメリカ政府に迫る】『ディスクロージャー・イニシアチブ』を立ち上げた資産家は、他でもないローレンス・ロックフェラー(スタンダード・オイルの創業者ジョン・D・ロックフェラーの四男)だった。

【一連の】『ロックフェラー・UFO・ディスクロージャー・イニシアチブ』全盛期、クリントン夫妻はワイオミング州のローレンス・ロックフェラー牧場に滞在し、その際、初期の“ディスクロージャー・ミッション”のために採用したのが、クリントン【政権】のジョン・ポデスタ首席補佐官である。

クリントン政権時代、ローレンス・ロックフェラーは、ディスクロージャー・プロジェクトをコントロールする人間として、スティーブン・グリアという筋肉ムキムキの生物学者を採用した。お蔭で【グリアは】今日この日に至るまで、食い扶持にありつけている。

NASAの月面アポロ計画が1972年に停止された原因は、ただ単に大昔から月に駐留しているエイリアンたちが真実の漏洩を望まなかっただけだという筋書きを推進するため、グリアは何千回もインタビューをこなしてきた。

この当時のエリア51は、H・G・ウェルズの【SF小説】『宇宙戦争』【で火星人が地球を襲撃したくだり】の緊急放送が1938年に朗読された際の初期のソーシャル・エンジニアリング実験を大いに参考にしていた。

これは火星人の地球侵略の小説をラジオ放送したもので、人々を実際にパニックに陥らせた。そして、人々への支配を強化するための偽のエイリアン侵略計画の雛形となったのだ。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入
映画『宇宙戦争』のワンシーン

ロックフェラー【子飼い】の取立屋、ヘンリー・キッシンジャーの有名なこの言葉を覚えているだろうか。

「もしも今日、国連軍が秩序を回復するためにロサンゼルスに入ろうものなら、アメリカは激怒するでしょう(※1991年のロサンゼルス暴動に言及したもの)。【ですが】明日には有り難がるようになるのです! 真実であろうと流布されたものであろうと、私たちの存在そのものを脅かしかねない外部からの脅威[つまりは、“地球外からの”侵略]があったと教えられたら特にそうなります。

こうして世界中のあらゆる人々が、この悪【の存在】から自分たちを救ってくれ、と懇願することでしょう。誰でも確実に恐ろしいのは、未知のものです。

この筋書きで進めてしまえば、個人の権利なぞ、彼らに供与される福利を世界政府に保証してもらうのと引き換えに、喜んで放棄しましょう。

――1991年フランスのエビアン【で開催された】ビルダーバーグ会議にて、ヘンリー・キッシンジャー博士

ℹ出典:2003年11月9日付けPhysics Forums:「キッシンジャーの大変奇妙な発言についてのスレ

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20/08/03 フルフォード情報英語版: 所謂「Covid-19パンデミック」なるものを遡れば1976年の世界銀行の計画へ

 世界の警察アメリカ様が色んな意味で国内バタバタしており、世界を取り締まってあげられないので、カバールがやりたい放題しているそうです。……つまり、これまで何世紀もの間と変わらない事態が続いていると。
 フルフォード氏が情報戦・心理戦に過ぎないと見ているコロナウイルスは、最終的にワクチンによる劣等人種の淘汰が目的だそう。……つまり、毎度お馴染みの白人貴族至上主義ですね、人類9割削減ですね。
 秋以降、この変り映えしない世界構造は果たして大きく変化するのでしょうか。どうやら中国とロシアが鍵となりそうです。日本は……カスってもいやしねぇ。流石、アメリカの植民地なだけはあります。歴史の転換点なのですから、表舞台でもせめて通行人Aくらいの端役は!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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所謂「Covid-19パンデミック」なるものを遡れば1976年の世界銀行の計画へ
投稿者:フルフォード

カバールが三日天下を謳歌中


世界経済の再起動に向けた合意がなされない中、シオニストが好き勝手している。中国とアメリカ間での戦争を煽り、奴らのパンデミックとワクチン詐欺を推進し、世界中で問題を起こしているのだ。

もし私たちが奴らを決定的に倒すつもりならば、長期的な計画に基づいて動く敵を相手にしていることを認識しておかねばならない。【何せその計画の】いくつかは何百年も前まで遡るのである。


コロナウイルス詐欺は優生学


最新の例は、現在進行中のCovid-19およびワクチン詐欺だ。イギリスの諜報機関MI6に言わせると

「Covid-19の件は、世界銀行にある1976年の文書にまで遡れる。国連と配下の諸機関が絡んだ優生学の一つの形だ。」

下のリンク先にある、いわゆるCovid-19の世界地図をご覧頂ければ、基本的には一神教の支配下にある国々(※秘密植民地であるインドと日本を含む)に影響を及ぼす病なのだと気付かれるだろう。アフリカや東アジアの大部分は、この詐欺【被害】を免れている。つまり、もしMI6が主張した通りこれが優生学であるならば、標的にされているのは主にヨーロッパ系の人々となる。
https://coronavirus.jhu.edu/map.html

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

P3フリーメイソンは、「世界共和国」を樹立するという合意に達するまで、Covid-19のキャンペーンが激化し続けると言っている。P3ロッジの関与は、すべての陽性反応結果がキリスト教(P3)の宗派かハザールマフィアのヘッジファンドのどちらかまで追跡できてしまう日本と韓国の方が確かに見つけ易い。
ℹ2020年8月1日付けドイチェ・ヴェレ:「コロナウイルス流行で韓国の教会教祖が逮捕

だからこそ、悪徳製薬会社各社は自分たちの「ワクチン」が害をもたらした際に法的責任を免除される、というのが気掛かりだ。「もし……4年後、ワクチンが副作用を示しているのだとして、企業として、私たちがリスクを負うことは不可能という【編集者補足:製薬会社にとって有利な】異例事態です。」と、アストラゼネカ社の幹部であるルード・ドーバーは述べている。

さらに、政治家や有名人などの間で統計的にありえないくらいCovid-19が蔓延しているが、シープルに恐怖を与え続けるために、エリート層はコロナウイルスを演じるよう言い渡されているというしるしだ。もちろん、良識派が悪魔崇拝者を一大粛清する口実としてコロナウイルスを利用しているという側面もあるが、それは話の一部に過ぎない。

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