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「自殺した」と報じられているバージニア・ジュフリーさんは隠蔽工作により殺されていた ~デッドマン・スイッチを準備していたジュフリーさん

竹下雅敏氏からの情報です。
 ジェフリー・エプスタイン事件の被害者で、アンドリュー王子を告発したバージニア・ジュフリーさんが、4月25日にオーストラリアのパース近郊にある自宅で死亡したというニュースが流れました。
 「自殺した」と報じられていますが、『25/4/28 フルフォード情報英語版』には、“隠蔽工作が明らかに進行中である。ジェフリー・エプスタインの虐待の生存者であるジュリエット・ブライアントは、被害者たちが「一人ずつ静かに消されている」と語り、多くの人々が絶え間ない恐怖の中で生きていると述べた。…今になって、ジェフリー・エプスタインとアンドリュー王子を告発したバージニア・ジュフリーが自殺したと伝えられているが、彼女は以前「私は絶対に自殺しない」と明言していた。”と書かれていました。
 多くの人がバージニア・ジュフリーさんは殺されたと感じているわけですが、この事件は驚くべき展開になりました。バージニア・ジュフリーさんはデッドマン・スイッチを準備していました。彼女が殺されたことで、これが自動的に作動したのです。
 冒頭の動画で警察官ゆりさんは、“デッドマン・スイッチがオンになったことで、すでにこれを受け取ってるテレビ局もあるんですよ、アメリカの。そのテレビ局がCNNとBBCです。CNNとBBCは受け取ったっていうことも認めたんですよ。でも一切放送してません。(25分6秒)”と話しています。
 27分30秒以降で、ゆりさんが入手したバージニア・ジュフリーさんの音声を流し、翻訳しています。非常に重要な内容です。しかし、残念なことに音声と翻訳は途中で止まってしまいました。
 どこかで、バージニア・ジュフリーさんの音声のすべての内容と翻訳を公表してもらいたいものです。
(竹下雅敏)
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[緊急ライブ] エプステインリスト
配信元)
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配信元)

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米中貿易戦争によって株安・ドル安・債券安という悲劇に見舞われてしまったアメリカ ~世界貿易機関WTOは米中間で取引される商品が最大80%減少する可能性があると警告

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”の記事を先にご覧ください。ロサンゼルス港湾局長のジーン・セロカ氏は、中国との貿易戦争の影響でロサンゼルス港に入港した海上コンテナ船が減少し、来週以降には減少幅が約80%に拡大すると予想しています。
 米国の倉庫の在庫は5~7週間分しかないため、できるだけ早く貿易協定が締結されなければ、米国の店舗の棚は空になり、インフレが加速し、社会的な大混乱に陥る可能性があります。そして、この混乱はアメリカだけにとどまりません。
 アメリカの経済学者で、2025年3月から経済諮問委員会(CEA)の議長を務めているスティーブン・ミラン氏は、関税をかけてもインフレにはならないと考えていました。“トランプ政権の最初の任期中…ドルは関税とほぼ同じ額だけ上昇しました。関税導入後の米ドル輸入価格は変動しませんでした。”とツイートしていました。
 関税をかけてもドル高となり、海外から物が安く買えるので「通貨が関税を相殺」すると見ていたのです。しかし、現実には株安・ドル安・債券安という悲劇に見舞われています。
 冒頭の動画では、“最新データによると、貨物輸送量は60%も急減しました。予約が減少したため、海運会社は過去2週間で中国から米国の貨物船の25%をキャンセルしました。ちなみに、それらの貨物船はすでに他の航海航路に再配置されてしまっているため、そう簡単に戻すことはできません。つまり、この大混乱は政治的に解決されたからといって、物理的に一晩やそこらで回復できる状況ではなくなったということです(54秒)。…世界貿易機関WTOは米中間で取引される商品が最大80%減少する可能性があると警告しています。想像できますでしょうか。世界最大の輸入大国と世界最大の輸出大国の、この世界ナンバーワン・ナンバー2の国々の取引の80%が消滅すれば、世界経済は一体どうなってしまうのでしょうか(6分49秒)。…米中間の航海の約80%が欠便になり、この現状はコロナショックよりも悪化している状況になってしまったんです。(7分29秒)”と言っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【全て消滅しました】
配信元)

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「アメリカのブラック予算」がデジタル専制政治の構造を構築してきたと語るキャサリン・オースティン・フィッツ氏 ~ディープステートは人類の9割を削減し、生き残った者をデジタル専制政治で奴隷にするつもり

竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカの投資銀行家で、ジョージ・H・W・ブッシュ大統領時代は住宅都市開発省の住宅担当次官だったキャサリン・オースティン・フィッツ氏は、大規模な政府詐欺事件を複数回告発している人物です。
 2004年の研究論文『アメリカのブラック予算』の中で、彼女は「数十年にわたり、国家の富の相当部分が、海外での秘密作戦や破壊活動、国内での秘密軍事研究開発など、目的が明確でない秘密かつ説明責任のない経路やプログラムに違法に流用されているという証拠を発見した」と主張しています。
 今回のIn Deepさんの記事は、キャサリン・フィッツ氏へのタッカー・カールソンのインタビュー記事です。この中で、彼女は「アメリカのブラック予算」がデジタル専制政治の構造を構築してきたと話し、“COVID-19体制による集団トラウマに加え、「気候変動」への恐怖も、この体制を推進するために作り出されている”と言っています。
 「世界中の政府が商業や通貨をデジタル化し、基本的にお金を通じて人々をコントロールしようと協調して取り組んでいる」という疑念について、キャサリン・フィッツ氏は「それは間違いなく起こっているし、長い間続いてきたことだ。」と答えています。
 そして、米国政府が米国および世界中に少なくとも「170の地下基地」を建設し、「輸送網でそれらを結んでいる」という事実は、“「地球絶滅イベント」への準備であるように見える”と言っています。
 まったく、この通りだと思います。ディープステートは人類の9割を削減し、生き残った者をデジタル専制政治で奴隷にするつもりだと考えられます。
 昨日の記事で指摘したように、世界規模で情報を支配するメカニズムとしての「大規模監視」というアイデアを育む上で重要な役割を果たしてきたのは「ハイランド・フォーラム」という組織です。
 軍産複合体の司令塔と言える組織ですが、組織の代表者にはSAIC(上海汽車集団)ブーズ・アレン・ハミルトンランド研究所シスコヒューメイン・ゲノム・サイエンシズeBayPayPalIBMGoogleMicrosoftAT&TBBCディズニーゼネラル・エレクトリックエンロンなど、数多くの企業の幹部が含まれています。
 キンバリーさんの情報を見ていると、闇の組織の者たちが何度も「地球絶滅イベント」を実行に移そうとして、キンバリーさんに阻まれ、消えていることが分かると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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社会を「デジタル強制収容所」にするためにグローバリストたちが数十年続けてきた策略の歴史と「今後」を元アメリカ政府高官が語る
転載元)
(前略)
カトリック系サイトのライフサイトニュースが、キャサリン・フィッツ氏という、かつて米国住宅都市開発省次官補だった人へのタッカー・カールソン氏のインタビューを記事にしていました。

キャサリン・フィッツ氏 lifesitenews.com
画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

キャサリン・フィッツ氏の経歴や、おこなっている活動については、記事の中でも紹介されているので、割愛しますが、つまりは、「グローバリストによるデジタル独裁政治への試みを調査検証してきた」方です。
(中略)
グローバリストだディープステートだということを別としても、「大衆のデジタル依存がすごい」状態であることを私たちは日本で見ているわけで、何らかの「悪意」があれば、あっという間に取り込まれてしまうのだろうなと。

昨日、「都内の小学生の約5割がスマホを所有、中高生は9割超え」ということを知りました。

そこには以下のようにありました。

スマートフォンの所有については、小学1年生から3年生までが27.2%、小学4年生から6年生が49.8%、中学生は90.4%、高校生は93.4%でした。未就学児については、保護者の24.9%がスマホをほぼ毎日利用させていると回答しました。

さらには、同じ日に、スマートフォンについての調査が掲載されていましたが、その以下の記事のタイトルで現状がわかります。

スマートフォンを現在利用せずに、将来も欲しくない人は1.6%のみ
(中略)
今の状態はすでに「デジタル奴隷社会なんじゃないだろうか」と思うことはあります。

19世紀のセルビアの予言者であるミタール・タラビッチの「クレムナの予言」というものには、以下の下りがあります。

クレムナの予言より

人間はさまざまなイメージが見える箱のような装置を作る。このイメージの箱は、向こう側の世界にとても近いところにある。それは、髪の毛と頭皮との距離くらいに接近している。このイメージ装置のおかげで人々は世界中で起こっていることを見ることができるようになる。

…人間の魂は悪魔にのっとられるのではない。もっと悪いものにのっとられるのだ。

その頃の人間の信じているものには真実などいっさいないのに、自分たちの信じる幻想こそが真実だと思い込むのである。

このミタール・タラビッチの「クレムナの予言」全文翻訳は、こちらの記事の後半にあります。
(中略)

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フロリダの空で有害なケムトレイルを撒く航空機を操縦していた2人の軍事請負業者が逮捕 ~「DARPA(国防省国防高等研究計画局)がやっている」 / DARPAの背後で「大規模監視」というアイデアを育む上で重要な役割を果たしてきた「ハイランド・フォーラム」

竹下雅敏氏からの情報です。
 トッポさんの動画でショーン・アドル・タバタバイ氏は、カナダのアルバータ州のダニエル・スミス首相が「米軍が北米上空でケムトレイルを噴霧していると認め、メディアを驚かせた。(1分20秒)」と言っています。
 シリコンバレーで活躍するアメリカの弁護士で、ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏の2024年大統領選挙キャンペーンのパートナーだったニコール・シャナハン氏は、“アメリカ合衆国保健福祉省(HHS)がこの調査のためのチームを編成していることを知っている。多くは不明だが、一部は判明している。…ゲイツ財団がジオエンジニアリングに関与している。オープンフィランソロピーもジオエンジニアリングに関わっている。世界経済フォーラムやいくつかの大学がこれを推進している。(5分27秒)”と話しています。
 そして、“フロリダの空で有害なケムトレイルを撒く航空機を操縦していた2人の軍事請負業者が逮捕された。…軍警察と連邦捜査官の共同作戦で、請負業者は現在拘留中だ。(7分10秒)”ということです。
 この件に関して、ロバート・F・ケネディ・ジュニアが決定的な発言をしました。ShortShort Newsさんの動画のなかで、「私の機関(保健福祉省)ではそのようなこと(ケムトレイルの噴霧)は行っていません。我々はそんなことはしていません。DARPA(国防省国防高等研究計画局)がやっていると思われます。(27秒)」と話したのです。
 実のところ、イーロン・マスクピーター・ティールなどの人物の背後にいたのはDARPAでした。そしてDARPAの背後には、世界規模で情報を支配するメカニズムとしての「大規模監視」というアイデアを育む上で重要な役割を果たしてきた「ハイランド・フォーラム」という組織が存在しています。
 アンドリュー・マーシャルは2019年3月に亡くなっていますが、彼が「ハイランド・フォーラム」を運営していました。
 ここに手を出せれば、ディープステートを壊滅させることができます。
(竹下雅敏)
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください  
 

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保健福祉省(HHS)のロバート・F・ケネディ・ジュニア長官「彼らは皆…アメリカ国民への大規模な毒物投与に関心を持っています」 / フッ素に加え、歯磨き粉には鉛、ヒ素、水銀、カドミウムが含まれていたことが判明

竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカ国立衛生研究所(NIH)ジャヤンタ・バッタチャリヤ所長は、“ケネディ博士は、私に自閉症、自閉症増加の原因に関する研究を始めるよう依頼しました。これは、全国の多くの親御さんたちが子供たちのことを心配し、一番に考えている問題です。しかし、この分野の科学的進歩は遅れています。なぜなら、科学者たちは素直に言って、この質問をすることを恐れているからです。私がNIHを率いる目的は、科学者たちの間でこれらの質問がタブー視されないようにすることです。…NIHの使命は、アメリカ国民の平均寿命を延ばし、健康を向上させる研究を行うことであり、まさにそれをこれから行っていきます。”と話しています。
 保健福祉省(HHS)ロバート・F・ケネディ・ジュニア長官は、“種子油は、食品に含まれる最も不健康な成分の一つです。非常に安価ですが、全身の炎症など、あらゆる深刻な病気に関連付けられており、私たちの健康全体に影響を及ぼします。最悪の食品の一つですが、避けるのはほぼ不可能です。加工食品を食べれば、種子油を摂取することになります。…USDA(アメリカ合衆国農務省)FDA(アメリカ食品医薬品局)といった機関が、規制すべき業界に取り込まれてしまっているのです。彼らは皆、補助金と、そしてアメリカ国民への大規模な毒物投与に関心を持っています。…例えばこの黄色の着色料は、石油製品です。これは、うつ病と関連付けられています。自己免疫疾患やADHDにも関連しています。…ほとんどのケールやイチゴ、例えばブドウは農薬で汚染されています。…ほとんどの場合、オーガニック、認証オーガニックでない限り、実際には体に害のあるものを摂取していることになります。私たちの食品に含まれる約1000種類の化学物質は、ヨーロッパでは完全に禁止されているか、積極的に使用を控えるように推奨されています。”と話し、こうした毒物が食品に多用されているのは、政府が補助金を出しているからだと言っています。
 こうした事柄がFOXニュースで流れたことは、大きな意味を持ちます。時事ブログでは何度も農薬や添加物、そして加工食品の害を記事にしてきましたが、多くの人は真に受けません。「陰謀論」だと思う人もいるでしょうが、アメリカ保健福祉省長官が、“彼らは皆…アメリカ国民への大規模な毒物投与に関心を持っています”と発言しているのです。
 さて、“続きはこちらから”のIn Deepさんの記事は、食品ではありませんが歯磨き粉がヤバイという話です。歯磨き粉に含まれるフッ素には、“松果体を石灰化、IQを低下、鉛の吸収を増加させる”などの作用があることが分かっていますが、米国で行われた新たな調査で「歯磨き粉の約90%に鉛、65%にヒ素、約半分に水銀、3分の1にカドミウムが含まれていた」というのだから驚きです。
 歯磨き粉に含まれるフッ素が鉛の吸収を増加させる。鉛は微量でも危険で、“たとえ低濃度の血中鉛であっても、発達の遅れ、学習障害、行動障害との関連が指摘されている”ということです。
 しかも、“これまでのところ…製品から鉛を取り除く取り組みを行うと表明した企業は 1 社もない”というのだから、彼らが、“アメリカ国民への大規模な毒物投与に関心を持っている”のは事実だと言えます。
 私は食事の前に、「何もつけない」で、水で濡らした歯ブラシで磨いていましたが、コロナ以降は「小さじ半分くらいの重曹」を口に含み、少し噛んでいるとペースト状になるので、それで歯磨きをしています。歯磨き粉は使わない方が安全です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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