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中部有志医師の会の浅井富成氏「私の医院で3回目打った方の1カ月後に脳梗塞の人が18人出ました。…9人死んだんですよ。こんなことは普通無いんですよ」 / FDA(米国食品医薬品局)が75年間隠そうと試み、裁判所命令により引き渡されたファイザーの文書の内容
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
FoxNews
タッカー・カールソン&マーク・シーゲル医師
「昆虫食は甲殻類アレルギーに注意」
食品の価格高騰、相次ぐ食品工場の不審な火災によって、WEF・クラウス・シュワブたちが推進する昆虫食の足音が近づいている
食品ラベルのサステナブル=コオロギ pic.twitter.com/v3nbquCMN3— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 1, 2023
Tucker: サステナブル食品の定義わかりますか。実は多くの企業がスナックに昆虫を混入している。知らずに食べても大丈夫なのか?
Siegel医師: 昆虫食は合法で、コオロギは小麦にもスナックにも入ってる。蛋白が豊富で他国で食用になってるが、貝と同様のアレルギー作用がある
T: ゴキも安全ですか? → https://t.co/UYIBBZ9ktC— すらいと.Slight. (@slightsight) February 1, 2023
Dr.S: 今卵や肉が高騰しており、(ワクに続き)次は昆虫食の義務化が来るかもしれない。コオロギはゴキよりは美味しいし、食感もいいですが、バッタにしても、好んで食べたくはないですね
T: 次は、ネ○ミ肉推奨が来るのかもしれない— すらいと.Slight. (@slightsight) February 1, 2023
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
U.S. general warns troops that war with China is possible in two yearshttps://t.co/E4k7E9y5f4
— Trey Yingst (@TreyYingst) January 28, 2023
米軍最高司令官の「2年以内に中国と戦争」発言に、Jimmy Dore氏 @jimmy_dore が激オコ https://t.co/D1AZ8g8Xeq pic.twitter.com/CWC6fu6r44— ShortShort News (@ShortShort_News) February 1, 2023
さらに、“ワクチンを打つと抗体ができますね。…3回目打った後の人の抗体を調べたら、なんとね、抗体が4万以上あるんです。…全部の抗体を計算すると、およそ20兆の抗体が我々の体の中にできて、それがず~と流れ出るんですよ。その抗体がですね、血栓を作る。コロナのウイルスの蛋白とね結合して血栓を作るんですね。その血栓が飛ぶとですね、脳梗塞や心筋梗塞になるんですよ。で、私の医院で3回目打った方の1カ月後に脳梗塞の人が18人出ました。…9人死んだんですよ。こんなことは普通無いんですよ(4分32秒)。…ワクチンの怖さ、要は免疫力を低下させる。それから血栓を作る、もう一つはADEと言って、打てば打つほど抗体依存性に感染が増える。この3つの大きなメッセンジャーRNAの特徴なんですけれども、打てば打つほど感染する、そして重症化する、そして亡くなるんですね(5分45秒)”と言っています。
二つ目の動画でナオミ・ウルフ氏は、FDA(米国食品医薬品局)が75年間隠そうと試み、裁判所命令により引き渡されたファイザーの文書について語っています。
“ファイザーの文書が示しているのは、2020年12月より…その実施後(市販後に)41日間で、275人が脳卒中を患い、そのうち5人に1人が死亡したと知っていたのです。それらの脳卒中の半数は、注射から48時間以内に生じました。…2020年12月に、彼らは緊急使用許可を得ていました。この報告の根拠になっているこれらの文書の一つ一つは、FDAが保管していたものです”と言っています。
“当時のトランプ大統領や、後のバイデン大統領、CDC(米国疾病予防管理センター)およびFDA(米国食品医薬品局)に至るまで、誰もが、それらは「安全で効果がある」と述べていた時に”、実は61人が脳卒中で死亡していたことを、これらの者たちは知っていたということになります。