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エプスタインに関する「新たな資料」の続報 ~トランプの名を黒塗りせずに流出させた黒幕の正体

竹下雅敏氏からの情報です。
 1月30日に公開されたエプスタインに関する「新たな資料」の続報です。
 トランプ支持者はこれらの情報を捏造だと信じており、既に解決済みのゴミ情報だと思っています。Grokは「2026年1月30日にアメリカ司法省(DOJ)によって公開された最新のエプスタイン関連ファイルには…トランプに対する裏付けのない二重伝聞の告発を含むFBIの通報ライン報告書も含まれていますが、その一部はフォローアップで無効と判断されています。これらは文書からの主張であり、検証された事実ではありません。」「新しいエプスタイン文書におけるドナルド・トランプの言及は、彼の関与を非難する匿名のFBIチップラインからの通報によるものです。しかし、これらは『2nd-hand』または無効とラベル付けされており、信頼性が欠如しており、公式レビューによるとさらに追及されませんでした。新たな起訴には至りませんでした。」「これらの情報は匿名または二次情報であり、信頼できる証拠、連絡先、検証が欠けていたため、さらに追及されなかった。司法省は一部に虚偽の主張が含まれていることを指摘し、捜査当局は追加措置や起訴の根拠を見出せなかった。」と指摘しています。
 “ティファニー・ドウ(以下、ティファニー)は、エプスタイン主催のパーティーに出席するために戻ってくるよう促されました。そのパーティーは、モデルとしてのキャリアをスタートさせるのに役立つかもしれない、その分野の重要人物と会うためでした。ドウはまた、パーティーへの出席に対して報酬が支払われると伝えられました。…4回目のパーティーで、ドウはトランプにペニスで膣に挿入され、レイプされました。”という情報に対して、「これは大陪審の証言です。」との書き込みがあります。
 私はこれらの情報をフェイクだとは考えていません。トランプの名前が「新たな資料の中で3000回以上登場」するものを、当のトランプ政権が公表したことになります。その中には、トランプ政権にとって非常に具合の悪いものもあります。
 ハワード・ラトニック商務長官は2025年の声明で、嫌悪感から2005年にエプスタインとのすべてのつながりを断ったと主張していたのですが、“新たに公開されたエプスタインのファイルに含まれる2012年のEメールによると、ラトニックはエプスタインの島で「昼食会」を計画しており、その到着の詳細を確認していた。”という事です。
 この情報に関してGrokは「2026年1月30日に司法省が公開したエプスタインのファイルをさらに精査した結果、2012年のEメールは、ラトニックがリトル・セント・ジェームズ島での昼食会または夕食会の可能性について調整していたことを示す真正な文書であることが確認されました。」と答えています。
 これらの状況は、今回の情報公開がイスラエルによる脅しだと考えると辻褄が合います。最後のツイートにあるように、“トランプの名を黒塗りせずに流出させたのがイスラエルだとしたら、それは『イランを攻撃しろ。さもなければ』という脅し。”だと見るのが理にかなっているようです。
 これだと、トランプがイスラエルの指示に従わなければ、いずれ『死、身体的虐待、または損傷』が写っている画像、最後には動画が公表されることになるのでしょう。その方が、事実が明らかになって良いとは思いますが…。
(竹下雅敏)
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米司法省が公開したエプスタイン文書の衝撃 ~トランプの名前が3000回以上登場し、未成年者被害の証言が明らかに

竹下雅敏氏からの情報です。
 1月30日、アメリカ司法省(DOJ)はエプスタインに関する動画や写真など、300万ページを超える資料を新たに公開しました。
 ウラジミールZ氏のツイートには、トランプの名前が「新たな資料の中で3000回以上登場」しており、“そこには、当時13歳だったと主張する申立人の、マー・ア・ラゴで起こったとされる乱交や児童レイプに関する証言が含まれている。彼女によると、未成年者はある種の「オークション」や性的ゲームに利用され、その後、数人の少女が行方不明になった”とあります。
 『司法省はエプスタイン・ファイルからこの文書を削除しました。私たちはそれを保存しました』という記事には、“トランプ政権の司法省がまたもややこしいことをやりました。司法省は、本日公開されたエプスタイン・ファイルから、ある文書を突然削除しました。…一般市民には、この情報を閲覧し、削除された理由を知る権利があります。そこで、削除されたこの文書を以下に公開します。”と書かれており、文書を公開しています。
 文書には、“通報者は、ギレーヌ・マクスウェルがセックスパーティーの司会者兼ブローカーであり、顧客にはエプスタイン、ロビン・リーチ、ドナルドが含まれていた…申立人は乱交パーティーに参加したこと、そして何人かの少女が行方不明になったこと、そして施設で殺害され埋められたという噂があることを報告した。申立人は、トランプ氏の当時の警備責任者から、もしそこで何が起こったのか、誰に会ったのかを話したら、「他のクソ野郎たちと同じように、バックナインホールの肥料になる」と脅されたと報告した。…申立人は、ドナルド・トランプが定期的に金銭を支払って彼女に性行為を強要していたと報告し、叔父が新生児を殺害した際にトランプが同席していたと主張しました。…ドナルド・トランプ大統領は、マー・ア・ラゴで「カレンダーガールズ」と呼ばれるパーティーを開いていました。ジェフリー・エプスタインが子供たちを連れてきて、トランプはオークションにかけました。彼は指を入れて子供たちの外陰部と膣を測り、締まり具合を評価しました。ゲストは年配の男性で、イーロン・マスク、ドナルド・ジュニア・トランプ、イヴァンカ・トランプなどが含まれていました。…そしてエリック・トランプもそこにいました。アラン・ダーショウィッツ弁護士もボブ・シャピロ弁護士と一緒にそこにいました。私たちは部屋に連れて行かれ…ドナルド・J・トランプにレイプされたとき、私は13歳でした。”などの衝撃的な内容が書かれています。
 “続きはこちらから”をご覧ください。Mystery Parrot(ミスパロ)氏が、今回新たにDOJが公開したエプスタイン文書の内容の一部を紹介してくれています。これを見ると、イーロン・マスクがネタニヤフの言いなりである理由が良く分かります。
 また、このタイミングでの公開について「彼 (トランプ) はイランを攻撃することを拒んだ。今日これらのファイルが公開された理由はそれだ」との投稿がバズっているらしい。
(竹下雅敏)
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[エプスタイン・ファイル]選別された公開情報と、その背後に潜む黒幕たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月15日の記事ホイットニー・ウェッブ氏は、トランプのエプスタイン・ファイル公開について、“トランプ政権とパム・ボンディが本当に責任、透明性、正義を真剣に考えているのであれば、レスリー・ウェクスナーを追求するはずです。エプスタインのネットワークを深く掘り下げていくと、トランプ政権と同盟関係にある人々に接触し始める”と話し、ファイルの公開を疑問視していました。
 また、11月20日の記事では、エプスタイン関連資料の開示を義務付ける法案を11月19日にトランプ氏が署名したことに関して、ジェフリー・エプスタインの弟のマーク・エプスタイン氏は、「彼らがこれらを公開する理由と方針転換の理由が、これらのファイルから秘密にする部分を消去しているからだということだ。バージニア州ウィンチェスターに施設があって、そこでファイルを精査して共和党員の名前を消している。それはかなり信頼できる情報筋から聞いた話だ。」と話していました。
 冒頭の動画で金子吉友氏は、“今回の文書の公開というのも、ざっと写真等は拝見したんですけれどもね、まあまあ差しさわりのない写真ばかりなんですよ。大物のミュージシャンとかですね、有名人、エリートなどの写真が、ずらっと出てきているんですけれども、ほんの一握りでしょうね。公開してもいいものを公開しているという感じなんですよ(1分48秒)。…ですから、重要じゃない写真をかなり公開して、重要な情報はもう消しているという風に考えてもいいんじゃないかなと思うんですよね。(4分2秒)”と話しています。
 4分12秒から9分4秒のところで公開された写真を紹介しています。12分40秒以降では、エプスタインの背後にいる人物や組織について解説しています。
 “ジェフリー・エプスタインの後ろ盾になっているのが、メガグループと呼ばれているシオニストの長老たちです。…それこそ大金持ちの人間たちが構成する少人数のグループがあるんですけども…(18分25秒)”と話し、具体的な人物名を挙げて説明しています。
(竹下雅敏)
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エプ文書ついに公開へ!!クリントンの写真、多数公開。背後にはモ●ドの影が...
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三崎優太氏によるラオスの児童買春現場への潜入ルポ ~かなり有名な日本人が児童を売っているホテルに出入りしている / 三崎氏のガイド役だった岩竹綾子氏にまつわる過去の性加害疑惑

竹下雅敏氏からの情報です。
 青汁王子として知られる三崎優太氏がラオスの児童買春の現場に潜入。現地のガイドの女性は、かなり有名な日本人が児童を売っているホテルに出入りしているという話が出回っている(3分19秒)と話しています。
 そして、“これはラオスの法律でももちろん犯罪ですし、日本人がラオスでやった犯罪でも日本で裁かれるっていうのは、もう決まっていることなんですね。でも日本の警察とかがあまり積極的に動かないっていうのが問題だと思う。(4分8秒)”と言っています。
 動画のタイトルには「ラオスの裏社会に命がけで潜入」とありますが、これは決して大げさな表現ではありません。動画のコメント欄には「三浦春馬くんはラオスの小児病院への援助をしていました。そこから、色々おかしなことに気がつき行動していた中での事件でした。三崎さんも気をつけて行動してください」と書かれていました。
 この動画の影響でしょうか、8月27日のCBCニュースは、実名入りで「歯科医師の男ら2人が逮捕されました。」と報じています。このニュースの中で、東南アジアで横行する児童買春の実態について、ラオス在住の日本人・岩竹綾子さんの説明があります。
 このCBCニュースから、現地で三崎優太氏をガイドしたのは岩竹綾子さんであったことが分かりましたが、『岩竹綾子、ラオスで児童買春撲滅を訴えた性加害の告発者が、過去の性加害自慢ブログで炎上』という記事が6月29日に出ていました。
 ネット民によって2009年に投稿された岩竹綾子さんのアメブロの記事が掘り返されていました。記事は現在削除されていますが、魚拓が取られていました。
 “嫌がる彼に、「何もしないから!」と懇願してホテルに連れ込みました。が、何もしないなんてはずはない。狙いどおり。そして嫌がる彼から無理やりメルアドを聞いたものの、何もかも無理矢理だったため、もちろんメールも無視。可愛かったのになぁ。メールが来ないと落ち込む私より、無理矢理やられた彼に同情が集まってました。これが「18歳強姦事件」”と書かれています。
 この件に関して、岩竹綾子さんは「相手の同意があった」と言い訳していますが、“岩竹さんが残したブログには、相手の男性が嫌がっていたこと、「何もしない」と意図的に嘘をついて行為に及んだことがはっきりと書かれているため、これが事実ならば同意があったとはいえない点に注意が必要です。”とコミュニティノートがついていました。
 岩竹綾子さんがリンクしているホームページはプロが作ったもののように見えます。背後に誰が、どのような組織があるのかが気になります。
(竹下雅敏)
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日本人の金持ちが暗躍…メディアが報じない危険すぎるラオスの裏社会に命がけで潜入
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ゴミ権力者たちから殺害予告を受けています
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ロサンゼルスの元警察官ゆりさん「小児性愛者がホワイトハウスに駆り出されていくというか、子どもがデリバリー【配達】される…1歳・2歳・3歳も性的暴行を受ける」 / ゼレンスキー大統領の妻オレーナ・ゼレンシカの財団が孤児となった子供たちをフランス、イギリス、ドイツの小児性愛者のネットワークに移送していた

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロサンゼルスの元警察官ゆりさんは、“小児性愛者がホワイトハウスに駆り出されていくというか、子どもがデリバリー【配達】される(6分54秒)。…1歳・2歳・3歳も性的暴行を受けるし…最終的に私が色々考えて色んな人に話を聞いていった結果、宗教的なものかな。魂乗っ取られちゃってるから、普通の人には理解ができない部分なのかな…(7分26秒)”と話しています。
 「ゆりさんはベンジャミン ・フルフォードさんと対談するべきですね 最前線を行ってると思います」というコメントがありました。
 2013年8月2日の記事で、元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン氏の『CIAと悪魔崇拝について』の講演動画の要約を紹介しました。
 テッド・ガンダーソン氏の講演で紹介されたリンダ・ウィーガンさんは、“私の人生に影響を与えた男の子がもう1人います。8才の少年でした。…男の子は地下に連れて行かれて生きたまま十字架にかけられ、生皮を剥がれました。虐待される子の体内には、恐怖と痛みからエンドモルフィンの反応が増加します。その血を飲む悪魔崇拝主義者たちは、麻薬を打ったようにハイになります。この子は地下で生皮を剥がれ十字架にかけられ、血がなくなって死んでいるのが見つかりました。これはおとぎ話でもSF 小説でもないということを分かってください。”と言っていました。
 ゆりさんは小児性愛に関して、“誘拐して買うんですよね。…戸籍のない子っていっぱいいるんですよ。それをわざと作るんです。だから女性を1人誘拐したら、そこから子供がいっぱい生まれますよね。登録しなきゃ、その子たちを探しにくる親もいない。…それが高く売れるんだったらやりますよね。(14分42秒)”と話しています。
 2023年8月4日の記事で「ウクライナは児童売買のパラダイスになった」ということをお伝えしましたが、“続きはこちらから”のトッポさんの動画によれば、ウクライナのゼレンスキー大統領の妻オレーナ・ゼレンシカの財団が、孤児となった子供たちをフランス、イギリス、ドイツの小児性愛者のネットワークに移送していたということです。
 『25/5/5 フルフォード情報英語版』には、“触れられずにいる最大の問題は、児童大量殺害者たちである。この件に関して、トランプの約束にもかかわらず、ホワイトハウスは「エプスタイン文書を公開する具体的なスケジュールはない」と述べている。…「それらが公開されることは絶対にない。あまりにも多くのシオニストの名前が明らかになってしまうからだ」と国防総省筋は述べている。…ロシア側もまた、150万人のウクライナ人男性の殺害および6万5千人のウクライナの子供たちの拷問・殺害に関与したウォロディミル・ゼレンスキー政権の関係者を積極的に追及している。”とありました。
 この事から、ロシアはゼレンスキーと西側の首脳陣の責任を追及しているものの、トランプはその気がないことが見て取れます。ここがウクライナでの平和交渉が難航している理由のようです。
 先の国防総省筋の発言と、昨日のホイットニー・ウェッブ氏の「エプスタインのネットワークを深く掘り下げていくと、トランプ政権と同盟関係にある人々に接触し始める…」という発言を見れば、トランプ政権の正体は明らかです。
(竹下雅敏)
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日本ではなぜ報じない…アメリカ現地から見た闇がヤバすぎました【 未知との遭遇 / ゲスト: 警察官ゆり 】
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