アーカイブ: ライター・読者からの情報

[Twitter ほか]熊本の大地震と中央構造線

 IWJが取材している青木正美氏によると、今回の熊本の地震は、"『中央構造線』の一部である布田川断層と日奈久断層が動いたのではないか"とのこと。今後も余震や活火山のマグマ上昇などを警戒する必要がありそうです。そして、南海トラフ地震の前には、今回の熊本地震のような活断層型地震が起きるようでこちらも要警戒です。
 気がかりは何と言っても、今回動いた中央構造線上にある川内原発や伊方原発。そして、一番下の記事のNHKで紹介された研究結果では、上のアイキャッチ画像にあるように、これまで一枚のプレート上にあると思われていた西日本が、実は複数のプレートに別れていることが、これまで起きた地震の痕跡とGPSの動きから判明しており、その境目に建てられている原発全てが巨大地震に見舞われる危険性があると思われます。
 大災害は国の指導者の愚かさが引き寄せるということもあり、参院選が重要ではないかと思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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【速報】熊本震度7
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熊本の大地震と中央構造線
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[ちきゅう座]池田まき(野党・市民共闘)候補に声援を送る。アベ自民に負けるな。

 参院選の前哨戦とも言われている衆議院北海道5区補選は、"アベ自民と野党・市民連合の一騎打ち"になっており、注目も集まってきているようです。
 野党・市民共闘側の池田まき候補の主張は、英労働党の党首選で勝利したコービン氏や米大統領選の候補者指名争いで躍進しているサンダース氏の路線を行くものではないでしょうか。
 一方、アベ自民側は、「アベノミクスの失敗」「戦争法の違憲性」「TPPの秘密主義と地域経済切り捨て」で防戦を強いられ、野党の批判か、金に物を言わすか、選対「遊説隊長」にヘイト界隈と親しい人物を選ぶくらいしかできないようです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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池田まきからのメッセージ「福祉」編 #424北海道補選
転載元より抜粋)

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池田まき(野党・市民共闘)候補に声援を送る。アベ自民に負けるな。
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[ロシスカヤ・ガゼタ紙]シリアにおけるロシア軍現地司令官とのインタビュー

 去年9月からロシア軍のシリア派遣部隊を指揮し、素晴らしい成果を上げてきたアレクサンドル・ドヴォル二コフ最高司令官のインタビュー記事です。「ロシアの英雄」の称号が贈られ、プーチン大統領も感謝の意を表明しているようです。
 記事を読むと、ロシアの援助によって、危機的状況だったシリアが劇的に好転していった様子が伝わってきます。
 心配の種は、やはり"シリアにおける和平のプロセスをひっくり返そうとする"エルドアン政権のようですが、"停戦をコントロール下に収めるために必要となる兵力はシリアに残しています"とのことです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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シリアにおけるロシア軍現地司令官とのインタビュー
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[森村まさと元自衛官]去年、19年間勤務した自衛隊を、退職しました。政府の違憲安保法案から、自衛隊員の命を、国民のみんなが守らなければいけません。

 素晴らしいスピーチ、心に響きます。
 元記事では、36年間、自民党を支持してきた元海曹長が参院選は「野党候補に入れてください。…命かかった一票です」と声を上げている記事も紹介されています。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[ジェラルド・ポラック博士]「水の4番目の状態」 〜私達は水からフリーエネルギーを取り出すことが出来る〜 【後編】

翻訳チームからの情報(情報提供:竹下氏)です。
 この動画は、フルフォード氏が"フリーエネルギーの秘密は今、公に明かされており、誰でも利用できる"と紹介していた動画です。
 前編では水には固体・液体・気体の他に4番目の状態があり、それで多くのことが説明がつくことが紹介されていました。後編では、水に光をあてることによって、その4番目の状態が最も効果的に構築され、また電荷分離も促進され、そこからフリーエネルギーが取り出せることが紹介させれています。
 その他、健康の鍵も握っているようです。人間が光合成をしたり、血液を運ぶのに光が関係しているというところは大変興味深かったです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「水の4番目の状態」ワシントン大学生体工学教授ジェラルド・ポラック博士、ゲルフ大学開催のTED講演にて
転載元より抜粋)

前編のつづき

文字起こし 

12:50 

それで何ができるというのでしょう?あのですね、私達は水からエネルギーを取り出すことが出来るんです。しかも、水から取り出すエネルギーはフリー・エネルギーです。文字通りフリー(無料)なんです。周囲の環境から取り出せばいいんです。どういうことかご説明しましょう。

《なぜこれらが有用なのか?エネルギーが水から!無料!》

《なぜこれらが有用なのか?エネルギーが水から!無料!》


スクリーンショット 2016-04-11 10.17.39 

図のような負電荷と正電荷の状況があるとしましょう。反対電荷が隣り合わせで存在するというのは、電池のようなものなんです。つまり、水で出来た電池が本当に存在するということなんです。

水で出来た電池、です。もちろんそこから電荷を抽出することが出来ます。よってですね…ええと…電池は消耗されてしまいます。皆様の携帯も1日か2日おきにプラグに差し込まないといけませんよね。ということは問題は、何がこの水電池を充電するのか?です。

《何によってこの電池は再充電されるのだろうか?》

《何によってこの電池は再充電されるのだろうか?》



これを解明するには少々時間を要しました。何が水電池を再充電するのでしょう。ある日我々が実験をやっておりますと、研究室の生徒の一人が通りがかったのです。

彼はこういう照明器具を持っていましてね、その照明をサンプルにかざしたわけです。そして照明が当たった箇所では、排他地域が広がったのです。飛躍的に広がりました。

スクリーンショット 2016-04-09 10.18.28 

そこで我々は考えました、「なるほど!光のようだぞ」とね。それから何回も実験を繰り返しまして、これ(EZ)を作り上げるエネルギーは光から来ているぞと。直接光に限った話ではありません、間接光からも(エネルギーは)来ていたのです。

「間接光」とはどういう意味か、と申しますと…そうですね、例えばこのホールに充満している赤外線が間接光です。フラッドライトを含めたここにある全ての照明を消してもらい、私が赤外線カメラを装着して観客席を見たら、大変くっきりと明るい画像を見ることができることでしょう。

スクリーンショット 2016-04-11 10.30.01 

さらに壁の方を見たとします、やはり大変くっきりとした画像が見えることでしょう。その原因は、全ての物体が赤外線を発しているからなんです。私達は赤外線を発しているのです。そういったエネルギーが電荷分離の促進と4番目の状態を構築するのに最も効果的なんです。

言い換えますと、物質を用意すると、EZ水が出来、外からエネルギーを集めて来ます。外からエネルギーが集まっていくと排他地域は広がっていき、余分なエネルギーを取り去ると、排他地域も通常のサイズに戻るのです。

よってこの電池は簡単に言ってしまうと光によって、太陽によって充電されるんです。言わば太陽からの恩恵でしょうね。そのことを考えると、何が起こっているかと言うと、たとえば皆様の台所にある植物を想像してみてください。光を浴びてますよね、どこからエネルギーが来ているかは明白です。

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