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[X]全人類に見ていただきたい、ハナデンシャの食事シーン
全人類に見ていただきたい、ハナデンシャの食事シーン
— 鶴岡市立加茂水族館 (@JELLYFISHAQ) January 21, 2026
※餌はクモヒトデの腕です pic.twitter.com/vlP5IHKYqw
[X]レベルの高すぎる擬態
うぉぉ…すげぇ
— かみぱっぱ (@kamipapa2) December 17, 2025
裏まで見ても擬態のレベルが高過ぎる pic.twitter.com/riXXk6LnKU
メディアのアンフェアに屈しない候補たち 〜 衆院憲法審査会で護憲を孤軍奮闘の大石あきこ候補、萩生田光一候補に敢然と対決姿勢の深田萌絵候補
しかし大石候補は「冗談じゃない。奇跡は起きることがある。ひっくり返せるんですよ、市民が。」と言って大阪都構想の2度にわたる否決の道のりを参考に語りました。
また東京24区で出馬している深田萌絵候補もメディアに黙殺されています。テレビの8分の特集番組では自民候補が2分半、中道候補が2分半、国民民主候補が1分半、参政党候補が1分半、深田候補は10秒。最も鮮明に萩生田光一候補への対決姿勢を明確にしている深田候補は本来であればニュースバリューが高いはずです。
しかし深田候補は、巨悪に対抗して一般市民が選挙に出ることのハードルを可視化し、意欲的に乗り越えようとします。「無所属候補は政見放送を放映していただけませんので自主政見放送させていただきます。このような無所属格差・差別に反対いたします。」と明快です。八王子の宿敵に遭遇しても全く動じず「はぎうだ光一をやっつける!」と本人の目前で叫ぶ快女でした。石濱哲信氏が応援に駆けつけ「裏金問題から台湾の怪しい経済問題までどんどん追求できる人は、この深田さんしかいませんね。」「萩生田の悪事を暴くのは深田さんしかいない。」と訴え、高市自民党と萩生田候補の犯罪を告発しています。
2026年2月3日現在、深田萌絵氏に対して萩生田陣営からの国家権力を使った選挙妨害が起こっているようです。
本来は自民党が各党にドタキャンをお詫びして、選挙期間中の党首討論を再設定すべき話。
— 南 彰 MINAMI Akira / 『絶望からの新聞論』 (@MINAMIAKIRA55) February 2, 2026
しかし、このように報道機関が、その意味も問題も問わず、首相側の説明を流している。フェアではない選挙のあり方を、メディアが追認してはいけないと思います。https://t.co/6KHgcM5X7v
これも本当です。れいわの議席が増えて、大石さんが衆院憲法審査会入りしたが、ほぼたった一人で、大勢の改憲派を切りまくり。立憲は座長の枝野もすでに改憲側でしたが、いまや中道でロコツに改憲派。沖縄の赤嶺ご老公も紙読むだけ。ひとり闘う大石あきこを国会に戻し、最低でもれいわの議席維持を! https://t.co/3So0Mz8M9c
— 高橋明彦 (@k7l0izwDPl1loDg) January 29, 2026
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— れいわ新選組 (@reiwashinsen) February 1, 2026
奇跡が起きることがある。
れいわは割と起こしている。
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大石あきこ 共同代表:
何か情勢調査で、高市早苗政権が
安定的に過半数とか、
冗談じゃないですよ。
そんなものは、情勢は、自分次第。
ひっくり返せるんですよ。
ひっくり返してきたんですから、
市民が。あるいはれいわが。… pic.twitter.com/HZE5NXLH82
最後の数秒だけですが、存在しないことにはなってなくて良かったですw#東京24区
— 深田もえ MoeFukada (@MoeFukada) January 30, 2026
8選目指す現職に新人4人が挑む…激戦東京24区 公明票の行方は【報道ステーション】(2026年1月28日) https://t.co/lsp5Ic47Rq @YouTubeより
八王子の悪いおじさん、やっつける! https://t.co/CTU8IFNXq6 pic.twitter.com/XpbojhWz8K
— 深田もえ MoeFukada (@MoeFukada) February 2, 2026
着いたら先生がいた
— 深田もえ MoeFukada (@MoeFukada) February 2, 2026
深田萌絵演説に石濱哲信先生がサプライズ😮出演 https://t.co/eAgv6Pgfw5 @YouTubeより


また別の読者の方からは、原口一博代表の動画が届きました。ここでは、ゆうこく連合の公約の他に、政治の舞台裏の様子が語られていました。「翼を折られ、尾羽を折られ、主翼もおられるような二週間。目の前が真っ暗になった。中道は場合によっては高市政権を応援すると言い、今や巨大な野党が消えた。しかし天がこれまでの古い政治に変わる選択肢を示せと言って奇跡を起こしてくれた。私は5年でこの日本を明るく暖かい日出ずる国に変えたい。日本弱体化装置の消費税を廃止する。外国人の土地買収、危険で高価なオスプレイ、宇久島のメガソーラー、利権政治屋を追い出して日本人が大事にされる政策にする。消費税をなくせば皆さんの給料も年金も上がる。年金は賃金と物価にスライドする。現役世代の給料が上がらなければ皆さんの年金も上がらない。原口一博と一緒に楽な生活をしようじゃありませんか!」
立憲では重鎮の原口議員でしたが、国会の質疑でワクチンを持ち出すなら質問をさせないという党からの妨害があったそうです。「陰謀論」を言うと立憲の選挙に不利だからという理由です。「僕は同情を引くための人形じゃない。本当のことを言わせてくれ。この遺伝子製剤がたくさんの人の命を奪っているんだと訴えて、結局35分の質問時間のうち5分だけ認められた(2本目8:55〜)。」
「幾度もの死線を超えた自分が国民の盾になる。」「我々は日本を内なる侵略から守る。我々はより小さい人を守る。我々は核を廃絶する。我々は平和主義、基本的人権、人間の尊厳をとことん守る。我々は手続きを守る。我々は立憲主義を守る(2本目20:20〜)。」と力を込めました。
比例の投票時には「減ゆ」などの略称ではなく、「ハッキリと『ゆうこく連合』とお書きください。」とあります。