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ピーター・ティールの秘密結社「ダイアログ」の実態が暴露 ~113人の政財界・軍幹部が集う完全招待制ネットワーク

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭で大井幸子氏は、“最近はですね、第3次世界大戦が起こるぞとか、あるいはドルが崩壊する。株価は大暴落だ。アメリカ国債は紙屑になると。どちらかというと恐怖を煽るような、やや極端な言説が出回っています。そして、このタイミングでつい最近、ピーター・ティールの秘密結社、これが暴露されたんですね(17秒)。…ピーター・ティールはどういう人かと言いますと、1998年にペイパルを立ち上げて、後にイーロン・マスクの会社とその会社が合併したんですね。その後、パランティアを共同創業しまして、今やこのパランティアはFBIなどの政府機関、そして金融機関を顧客とするデータ解析の世界的な大企業となっています。そしてピーター・ティール個人はJ・D・ヴァンス副大統領と近い。どちらかというとテクノリバタリアンと言われています。このティールの秘密結社、名前が「ダイアログ(Dialog)」と言われています。なんで…暴露されたかと言うと、スイスのハッカーでアクティビストが、この秘密のデータを入手したんですね。ハッキングによって。そして流出したデータを元にワイヤード(WIRED)というアメリカの雑誌が記事にして報道しました。6月17日に報道されています。その内容をお伝えします。このダイアログですけれども、完全に招待制のプライベートクラブっていうのかな、プライベートフォーラムであるということで、閉鎖的なエリートネットワークにいる人たちだけに招待状が来て、今年の夏はアイルランドのダブリンでセミナーを開くはずだったと。…実際に招待を受けるような人たちはどんな人たちか? 具体的な名前も出ています。それは、パランティアの共同創業者ジョー・ロンズデールも含めてですね、ペイパルマフィアの元のメンバー6人、それからアメリカのトランプ政権の現職の高官などですね。例えば財務長官のベッセントさん、それから上院議員のテッド・クルーズも入っています。そしてなんとですね、NATO(北大西洋条約機構)の米欧州軍司令官でもあるグリンケウィッチ大将も入っていると。ですから本当に軍産複合体、全て影響力のある人たちが含まれているということなんですね。そして、この議題なんですけれども、実際には第3次世界大戦のナビゲート、カルトの構築、政党の構築といった議題が並んでいるということです。(1分9秒)”と説明しています。
 「これ地上波放送で流したらお茶の間がひっくり返るわ!!」という動画をご覧ください。ジャーナリストの大高未貴(おおたか みき)氏は、“ピーター・ティールの秘密結社が暴露されちゃったじゃないですか。…113人の名前が公表されて、もうそうそうたるメンバーが入っていますよ。…東アジア、唯一日本人の名前が入っているんです。…河野(太郎)。”と話しています。
 こちらの「結局はイエズス会なんだ。」というツイートには、“知っての通りデマ太郎はジョージタウン大学出身。イエズス会のジョン・キャロル大司教によって創設され、学外組織アメリカ屈指のシンクタンク『CSIS』も、イエズス会のエドモンド・A・ウォルシュ神父によって創設。…長いスパンで工作員を育てているんだな。”とあります。
 戦争の背後には、必ずイエズス会とマルタ騎士団がいるとよく言われます。
(竹下雅敏)
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なぜ"支配層"は秘密結社で「第三次世界大戦」を語るのか|煽られる陰謀の正体と"我が身の守り方"【大井幸子】
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[X]虚空はすべてを飲み込む..

竹下雅敏氏からの情報です。
ブラックホールの正体は?
(竹下雅敏)
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政府は国民に現金を直接給付できる「公金受取口座」システムを整備する方針 〜 受給にはマイナンバー登録が必要だとして「年金受給口座」への自動登録も狙う

 政府は、マイナンバーを活用して、国民に現金を直接給付できる「公金受取口座」システムを整備する方針だと報じられました。すでにある「年金受給口座」とは別のもので、公金受取口座を登録していない年金受給者を対象に、8月以降、登録の意向を確認する書類を郵送するそうです。その時、不同意の申し出をしない限り、年金受給口座が公金受取口座として自動登録されるという、たいそう迷惑な政策です。
対象に該当する方は、8月以降、日本年金機構から届く書留に注意して、公金受取口座への自動登録をしたくない場合は45日以内に「不同意」の届けを郵送する必要があります。ここで一度登録されてしまうと、口座情報はデジタル庁に提供されるそうです。
 この「公金受取口座」整備の表向きの理由は、パンデミック時や物価高対策での現金給付を「迅速に直接」届けるためだそうです。実務を担う地方自治体の作業の負担軽減も考慮したそうです。
 あくまでもマイナンバーと紐づく個人の「公金受取口座」が必要だと言って、誘い水に2029年度から導入されるかもしれない中低所得者の税・社会保険料の負担軽減のための現金給付に利用するのだそうです。普通に考えれば減税や保険料減額をすれば済むのですが、自民党政権はどうしても「お金あげるからマイナンバーで登録しろ」という発想になるらしい。
しかも陰険なことに「給付を全国民に公平に行き渡らせるには登録率を100%に近づけることが不可欠」として、マイナカードを拒否する国民のせいで、みんなが給付を受けられないような印象操作をしています。
 デジタル庁によると、マイナカード保有者の登録率は5月末時点で61.7%だそうです。個人情報が外国にどんどん流出している現状を考慮すると、マイナカードの返納手続を進めて、もっと登録率を下げた方が国も個人も安全だ。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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パンデミックや物価高対策でマイナンバー活用し現金を直接給付…政府がシステム整備へ
引用元)
 政府は、感染症の世界的大流行(パンデミック)の際や物価高対策で国がマイナンバーを活用し、国民に現金を直接給付できるシステム基盤を整備する方針を固めた。政府が近く閣議決定する「デジタル社会の実現に向けた重点計画」に関連システムの改修方針を明記する。政府と与野党が検討中の新たな給付制度での利用も視野に入れている
(中略)
 政府と与野党による社会保障国民会議では、2029年度から中低所得者の税・社会保険料負担を軽減するための給付制度の導入を検討している。原案では制度導入にあたり「公金受取口座の登録と利用を前提とする方向で給付主体との調整を図る」と明記した

 ただ、公金受取口座の登録は現在、5割程度にとどまっている。給付を全国民に公平に行き渡らせるには登録率を100%に近づけることが不可欠となる。口座が本人のものかどうかの確認作業の円滑化や、給付を担う人員の確保、組織の整備などの課題も残っており、システムの導入時期が今後の焦点となりそうだ。
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年金口座を公金口座に登録=8月から通知―松本デジタル相
引用元)
松本尚デジタル相は30日の閣議後記者会見で、年金受給口座をマイナンバーとひも付けた「公金受取口座」としてデジタル庁が登録できる制度を始めると発表した。公金受取口座を登録していない年金受給者が対象。不同意の申し出がない限り、年金受給口座が公金受取口座として登録される
 日本年金機構が8月以降、対象者に意向を確認する書類を郵送する。登録を希望する場合、手続きは不要。希望しない場合は書類到着から45日以内に「不同意申出書」を返送してもらう
 公金受取口座は、国や自治体からの給付金の振込先として活用される。登録は任意で、マイナンバーカードの個人向けサイト「マイナポータル」などから手続きできる。同庁によると、マイナカード保有者の登録率は5月末時点で61.7%。 

米フロリダ州で金銀が法定通貨に ~加速するドル離れとデジタル通貨による管理社会

竹下雅敏氏からの情報です。
 松島修氏は冒頭の動画で、“今アメリカでゴールドが法定通貨になり始めています(30秒)。…フロリダ州でゴールドとシルバーがお金になった。フロリダ州は人口2300万人超の全米の第3位の州ですね。そこでゴールドとシルバーを法定通貨にしました(1分2秒)。…なぜこんなことが可能なのか。これが合衆国憲法1条10節に、「州は、金銀以外を債務弁済の法定通貨にしてはならない」ということが書いてあるんですね。元々アメリカの建国者たちは、健全な通貨として金銀を想定していました。だから今、その原点に戻ろうとしているということです(1分52秒)。…さらに、このフロリダ州は…デジタル経済を見据えてトークン化された資産やステーブルコイン決済の枠組を積極的に構築しています。…金貨を持ち歩くのではなくて、デジタルで決済する仕組みだということですね。(2分25秒)。…米国内の各州で、ドル価値の下落から州民の資産と購買力を守る(ヘッジ)ための動きが広がっているということです。ドル依存を減らす動きであり、構造的な流れなんですね(3分21秒)。…ただし、ドルが消えるわけではないです。ゴールドとシルバーは、ドルと並んで使えるようになるだけ。使うのも受け取るのも完全に任意ということです。象徴としてはすごく大きいのですが、近い将来にドル覇権が崩れるという話ではないです(3分57秒)。…今までビットコインがデジタルゴールドだって言われていましたけど、全然ゴールドと紐づいているわけでもなくて、全くデジタルゴールドの意味をなしてなかったんですけども、実際にゴールドに連動する暗号資産というのが、どんどん急成長中です(4分45秒)。…ブロックチェーンでトークン化することによって、世界中で24時間365日、小口から売買できる。簡単に売買できるということになります。…発行されたトークンの量と、金庫に保管されている実物のゴールドの量が1対1で完全に一致していることを、ブロックチェーン上で確認するという仕組みなんですね(5分20秒)。…つまり、買い物はドルからゴールドの裏付けのある暗号資産・トークンへ移行していく気配が強まっています。(6分)”と解説しています。
 “続きはこちらから”の深田萌絵氏は、ドットコム・バブル崩壊と2008年の世界金融危機を予測したことで知られる億万長者投資家のジェレミー・グランサム氏が、ビットコインについて「役に立たない投機資産」だと強く批判したことを紹介(3分12秒)し、“ステーブルコインの台頭、そしてCBDCデジタル法定通貨が台頭したというこのタイミングが、暗号資産ビットコインの終わりの始まりだったと思います。なぜCBDCやステーブルコインがきっかけになるかというと、今世界を操るテクノリバタリアンたち、AI企業や半導体企業を操っている人たちは、最初から人類がどのようにお金を使っているのかということをトレースし、管理し、支配するために暗号通貨なるものを設計していたわけです。(9分20秒)”と話しています。
 より具体的には、トッポさんの動画をご覧ください。ドイツの政治家で、「ドイツのための選択肢(AfD)」の共同党首であるアリス・ワイデル氏は「デジタルユーロとは政治的弾圧の手段に他ならない」とし、“国民が法定通貨から逃げられないようにするためだ。だからこそ彼らはデジタルユーロを欲している。価値のない不換紙幣であり、電子的な存在に過ぎない。…意見を言わせないために、口座を凍結できるようにするためだ。”と話しています。
(竹下雅敏)
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ゴールドが法定通貨になった 世界のお金が静かに変わり始めた
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[X]ミラクルショット🏌️

編集者からの情報です。
ふりだしに戻っちゃった。
(ぺりどっと)
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