衆議院の三分の二をとるのがどういうことかというと、参議院の反対があっても法案を押し通すことができる(憲法59条2項)ほか、議員を除名したり(58条2項)、議事の公開を停止できる(57条1項)わけですね
— スドー🍞 (@stdaux) February 8, 2026
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衆議院の三分の二をとるのがどういうことかというと、参議院の反対があっても法案を押し通すことができる(憲法59条2項)ほか、議員を除名したり(58条2項)、議事の公開を停止できる(57条1項)わけですね
— スドー🍞 (@stdaux) February 8, 2026
平井卓也は
— ゴードン警部★Inspector Gordon (@GordonInspector) February 6, 2026
伊藤穰一からの応援メッセージを
『けし込み』して逃げ切ろうとしています
伊藤穰一氏は
最近公開のエプスタイン文書に8141回も登場
児童性虐待と人身売買で有罪の人物から
資金提供も受けており
エプスタイン島に日本人を案内していた疑惑がありますpic.twitter.com/O0gVlDMH77
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Z世代の若者たちよ!!!選挙に行こう! https://t.co/cgPRzJjT41 pic.twitter.com/LF3FZV22g2
— 田端信太郎 @ 毎朝8時45分から株ライブ! (@tabbata) January 28, 2026
高市総理の応援演説会
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) February 2, 2026
ビックリするぐらい若い人が多い pic.twitter.com/USfjyF4u0I
中々出せる数字じゃないな
— まったりくんver3 (@mattariver3) February 5, 2026
【JNN情勢調査】18~29歳の比例投票先で中道「0%」 https://t.co/JQeAkyr7SQ
莫大な税金投入か
— ジョンレモン (@horiris) February 3, 2026
一般ユーザーはもちろん、インフルエンサーたちからも「再生回数がおかしい」と疑問の声、広告で5億とか使ってないか?と疑問
高市動画 “異常すぎる” YouTube再生数にインフルエンサーが続々と疑問表明(SmartFLASH) https://t.co/ORXepl2R9A
YouTubeの いいね数って再生数の1~3%ぐらいが平均。 つまりガチで1億再生されてれば最低でも100万いいねになる。 1.5万いいね ということはしっかり動画を見た人は100万程度。 再生数の99%は税金つかって広告で強制再生させてるってこと(およそ2~5億円) #高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣 pic.twitter.com/6OXKbaxMMn
— 桃太郎+2 (@momotro018x) February 4, 2026
これヤバいって。
— ダニエル社長@令和の軍師 (@danielchannel) February 2, 2026
自民党がYouTubeで作った選挙のための高市PR動画ですが、アップ後は全く再生されていなかったのに2日目から広告ブーストをかけまくって7000万再生超え。
これ、YouTubeの広告単価を考えると最低でもこの動画1本で2億〜7億円は広告費がかかってる。… pic.twitter.com/GH2rasC9jZ
【拡散希望】【異常事態】
— 宗華(民泊YouTube大学) (@kanyoshin) February 4, 2026
高市総裁、YouTube界の「神」を超える。
だがデータが不自然すぎる。
高市氏の動画が、投稿わずか9日で、
1億再生を突破。
米津玄師やYOASOBIの記録を、
数倍の速さで抜き去る歴史的快挙ですが、
中身は「YouTubeの常識」を超越しています。
▼ 1億再生の比較(高市氏 vs… pic.twitter.com/lL4E9HabeJ
高市のYouTube動画、8日で1億再生。どう考えても異常だ。他の動画は1万再生前後なのに、1本だけが桁違いに伸びる自然現象なんて存在しない。広告を大量投入したと考えるのが合理的だ。その広告費の原資は何だ?政党交付金か、官房機密費か、結局は国民の金だ。
— 根本良輔 (@nemoto_ryosuke2) February 5, 2026
おいおいハッキリ言い過ぎだろGrokさんwwww
— Orange Sunset -橙日没- (@Ootani_Acid) February 4, 2026
もう少し濁した方がいいんじゃねえか?😂
https://t.co/KOD4urNd9s pic.twitter.com/nL7btpGIm1
高市自身が述べた「高市が首相でいいのか」を国民に問う筈の選挙が、自民党優勢の情報で、投票までわずか数日だというのに、いきなり改憲の是非を問う選挙になるのだから、あり得ない。これで勝って「改憲への賛同を得た」とか言い出したとしたら、間違いなく詐欺だろうが。 https://t.co/FZ8XNuTNFJ
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) February 4, 2026
冒頭の動画で茂木誠氏は、“岩手の3区、小沢一郎さん落選です(拍手)。岩手県民がんばった。まあ、この小沢一郎って人がね、どれほどの災いを日本にもたらしたか。ということを思うと感無量ですよ。小沢が落選したっていうのは、1つの時代の終わりを意味していると思います(7分)。…さて、日本の選挙は日本国内のことだけで見てしまっては分からないんです。なぜかって言いますと、敗戦の日本っていうのが独立国家ではないからです。このことが分からないと、日本で起こっていることは理解できないと私は考えていまして…政治から経済から、もうあらゆる面について、アメリカ様からのご指導を受けているのが我が日本国でございます。プラスですね、特に田中政権、田中角栄以来ですね、アメリカから離れようとして中国に接近した結果、逆に中国に飲み込まれてしまったということなんですよ。ですので、アメリカについて行けば大丈夫っていう親米保守、対米従属派の方たちと、それから中国について行けば大丈夫っていう親中派、言い換えると媚中派のせめぎあいが日本の政治なんです。つまりはアメリカと中国の草刈り場ということで、これに対して「いや、どっちもヤダ!」っていう勢力が、ようやく伸び始めたっていうのが全体像なんですよね。(8分24秒)”と話しています。
選挙結果については、“もう中道はですね、二大政党の一翼じゃなくなったんですよ。その他大勢の中の1つになっちゃったんですね。そして、その他の政党はですね、そんなに変わってないですね。参政党が3議席から今のところ13。それから「チームみらい」ですね。安野さんのとこですね。これがなんか、選挙中にいきなりマスメディアが取り上げ始めて、唯一消費減税に反対するという財務省が喜びそうなことを言い出して、いきなり8議席。今のところ。これが日本国民の選択です。(13分27秒)”と言っています。
少し補足すると、アメリカについて行けば大丈夫という親米保守、対米従属派は、これまで戦略国際問題研究所(CSIS)の指示に従ってきたわけです。CSISは、イエズス会の神父エドマンド・アロイシャス・ウォルシュがジョージタウン大学内に創った「エドマンド・A・ウォルシュ外交学院」が改組されたものです。ウォルシュは、ヒトラー及びナチス党に少なからぬ影響を与えた地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、彼の学問をアメリカに移植することを目的としていました。
こうした歴史的な経緯からも分かるように、CSISはイエズス会の支配下にありながら、ナチスの思想が移植された組織なのです。このことはCSISを通じた極東地域の支配者がリチャード・アーミテージであったことからも分かると思います。彼はジョージ・H・W・ブッシュに忠誠を誓うナチスのメンバーでした。
現在、CSISのナチス派閥は解体されています。トランプ政権の背後には軍産複合体(ブラックサン騎士団)がいて、その中核は米宇宙軍です。分かりやすく言うと、かつての共和党はブッシュ家に支配されていたが、現在はJPモルガン・チェースのジェームズ・ダイモンを頭とする軍産複合体が支配しているという事です。
ドナルド・トランプは当然として、イーロン・マスクもピーター・ティールもブラックサン騎士団のメンバーです。そして、このブラックサン騎士団を支配しているのが、300人委員会やイエズス会を支配する黒い貴族の「マッシモ家の派閥」なのです。