トランプ大統領は1月13日にパフラヴィー皇太子と会談する予定だそうです。これ見よがしにハメネイ後のイランを協議する…エグいな。FOXニュースで自分の番組を持つトランプの義理の娘も、パフラヴィーが異国の地からイラン国民に政変を呼び掛ける場を提供していました。家族ぐるみというのがもう… https://t.co/i9oEtLdEIS pic.twitter.com/lXhPrv2uAI
— ロシア在住です(松本陽子) (@jupiter_russia) January 8, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいイラン革命防衛隊がクーデターを阻止するため国中のインターネットを無効化
— ロシア在住です(松本陽子) (@jupiter_russia) January 9, 2026
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イーロン・マスクがイスラエル・米国政府の働きかけでスターリンクを稼働
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イランは事前に中国とロシアから購入していた特殊な電子戦システムで衛星通信信号を検知して発信源を特定、CIAモサド系地下組織を摘発中
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どんなにゅーす?
アメリカによるベネズエラ侵攻の結果、原油輸入の大部分をベネズエラ産に頼っているキューバは危機的状況だとみられています。トランプ米大統領は1月4日、「キューバは崩壊寸前だ」と述べ、米国がベネズエラで実施したような軍事介入は必要ないとの見解を示しました。
トランプが獲得の意欲を示しているグリーンランドでは、グリーンランドの住民1人あたり、1万ドルから10万ドル(約150万円~1500万円)の一時金を支払う案について協議したと報じられましたが、この事についてトランプ大統領は「一時金についてはまだ話していないが検討するかもしれない。いずれにせよ、グリーンランドに対して何か行動を起こすつもりだ。彼らが望むかどうかは関係ない」「私は簡単な方法で取引をしたい。だが、もし簡単な方法でできないなら、手荒な方法も使うつもりだ」と発言しています。
動画の12分54秒から16分28秒ではイラン、16分28秒以降はイエメンの情勢を解説しています。
中東のイランでは全土で抗議デモが拡大しています。ANNニュースは、“8日、首都テヘランの道路は参加者で埋め尽くされました。きっかけとみられるのがイラン革命で退位に追い込まれ、1979年にアメリカに亡命したパーレビ国王の息子、レザ・パーレビ元皇太子の呼び掛けです(47秒)。…これを受けてか、イラン国内ではインターネットなどの通信網が遮断され、情報統制目的との見方も指摘されています。(1分27秒)”と報じています。
イスラエルの対外特務機関モサドは、イラン公用語であるペルシャ語のX(旧ツイッター)アカウントで、「共に街頭に出よう。時が来た。私たちがついている」「遠くからの言葉だけでの応援だけでなく、現場でもあなたたちと共にいる」と投稿しています。
イランに対して、アメリカとイスラエルがカラー革命を仕掛けていることが分かります。