タイでは不正選挙疑惑で再選挙・再集計になっています。
— よっしー(ありすママファミリー) (@ych369) February 18, 2026
タイ総選挙、集計不正疑う指摘相次ぐ 一部で再選挙・再集計を実施へ(朝日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/cLPu3YYJt7
タイでは選挙の再集計はたまに行われてる、欧米でも同様だ。しかし日本は国政選挙の再集計ゼロ。
— 桃太郎+2 (@momotro018x) February 18, 2026
そもそもが「再検証を断固拒否」「後から調べ直されることが絶対に無い」という環境こそが、ミスや不正を誘発する最高の土壌だという事。 こんなもの民主主義の国ではあり得ないという話をしている。… https://t.co/yeMcouwYcJ
これと同じことが今回、日本の総選挙で行われた疑いがある。最終集計のところで瞬時に切り替わる。れいわ新選組には0.5、チームみらいには3くらいの計数が掛けられているようだ。武蔵野市の立ち会いをやった参政党の青年の証言だ。 https://t.co/N8MHwHYIlg
— Y. Nozaki, Prof.(Development Studies): 野崎泰志 (@yasushi61) February 19, 2026
期日前投票は当日投票と混同(混ぜ混ぜ)して投票を点検しなければならない...という法律。
— september (@september7357) February 15, 2026
公職選挙法第66条2項 https://t.co/Z1yal1Slbm
そして、期日前投票の党派別得票数は非開示です。
開示したら、明らかに偏りのある(不正が疑われる)得票パターンがバレてしまうから...としか思えません。 pic.twitter.com/XN2ox4L3cf
問題はチームなんとかだけではない。統一教会系の議員や裏金議員が続々と再選を果たしたこと、地盤を持つ野党の有力議員が落選したこと、おかしなことばかり。そんなことがウヤムヤのまま、改憲の国民投票が実施される。 https://t.co/uLJ0wYVNSN
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) February 19, 2026


ねずみさんが、日本の選挙制度の問題点を具体的に指摘されていました。動画の前半部分は、実際の宮崎県日向市で行われた開票作業を見ながら不正が成立する可能性を検証し、12:55からの後半部分では、ISF(独立言論フォーラム)のシンポジウムの中で発表された高橋易資氏の解説を、分かりやすく取り上げておられました。特に17:05からの開票作業の集計のフローチャートが要点です。開票所で現物の票を積載台に乗せて保管箱に入れる作業と並行して、その票の数字をパソコンに入力する作業があります。ところが高橋氏は「得票計算からパソコンの中に入ったデータ、これ、誰も見てないんです。私はこれに疑問を持っています。そして、コンピュータというのは遠隔操作ができますよね。このパソコンに中に入ったデータ、誰も見れないしね。開票立会人も見れないしね。」「もしかしたらここ(集計作業→パソコン)が繋がってないんじゃないかな、と私は疑っています。」「投票積載台の票とパソコン内のデータを比較する工程が無いんですよ。」と言っています。
この疑問に関連して、実際に東京で開票立会人を体験した人の証言もあります。目視で体感した2000票の束と最終的に発表された票数が全然違う党があったというものです。これは高橋氏の言う「投票積載台の票とパソコン内のデータを比較する工程が無い」ことを裏付けるものとなっています。バーコードを使って集計システムに実際とは異なる票数を記載した不正は、2025年の参院選で行われていたことが報じられたようです。
ねずみさんは「不正選挙が物理的にできない状態にしてから陰謀論と言って?」「最終的なパソコンの票入力も期日前投票の投票箱もずっとライブで録画しながら公開しろと。」「でもねー、期日前投票の身分証の確認すらやらないんでしょ?」と訴えています。
タイのように再投票や再集計すらしない日本ですが、管轄高裁に「都道府県区市町村選管は、公職選挙法第71条に基づいて、保存している第51回総選挙の投票用紙を開示せよ」ということはできます。
不正で当選したかもしれない連中が、ぬけぬけと改憲に向けて働いて働いて働いて働くなんてどんな後進国ですか。