@nao-q7u
帰化歴公開は即答でダメって言うクセに、私達の病歴を大事な個人データと合わせて渡すとか、ホント日本終了だわ。
高市辞めろよマジで。
@aichanz
パランティア社は「民間のCIA」とよばれています。国だけじゃなく日本人も売られてしまった。
@情報-s8m
帰化人の帰化人による帰化人にための政治。個人情報非保護法。
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【速報】自民・維新・国民民主・参政の4党が投票環境の整備を盛り込んだ国民投票法の改正案を提出 https://t.co/OYCfO5BwrN
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) June 5, 2026
補正予算の審議そっちのけで今日も衆院憲法審査会が開かれた。異例のこと。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) June 4, 2026
自民党は公選法との「ずれ解消」のため改憲国民投票法改定を提起したが、これまでも課題とされてきたCM規制やインターネット広告などはスルー。高市陣営による中傷動画がこれだけ大問題となっているにもかかわらず!… https://t.co/kFEP84lGhn
確実に改憲できるように改悪されてしまう。 https://t.co/FpttZeW4X2
— まりなちゃん (@t2PrW6hArJWQR5S) June 5, 2026
高市首相の国会答弁がひどすぎて字幕をつけました。選挙で誹謗中傷動画をAIで1日に100本つくらせて流させていた疑惑、秘書↔︎松井氏のZoom会議の音声が出ました。が、高市首相は「昨夜忙しかった」「文春は有料(300円)で見られない」ため「確認していない」。事実なら公選法違反で、議員辞職です。 pic.twitter.com/cVqRO5f52s
— 藤井セイラ (@cobta) June 4, 2026
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください高早苗七変化
— 👑音速のGOX(2冠)⚡️ (@GOXGOXGOX2) June 4, 2026
追求されたら
↓
初めて聞いたみたいな演技をしてとぼける
↓
さらに証拠をもって追及されたら
↓
全く知らないと顔を強張らせながら無理な笑顔を作り思いっきり嘘をつく
↓
知ってる証拠でさらに追求されると
↓
なぜか鬼のような形相で逆ギレする
↓… pic.twitter.com/35YpgyyuOe
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいAIバブルは崩壊する
— チタロ (@PAGE4163929) June 4, 2026
レイ・ダリオ氏は、AI技術そのものは本物だと認めたうえで、現在のAI関連市場にはバブル崩壊のリスクがあると述べた。… pic.twitter.com/fsFXKZx276
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす? 高市事務所と動画作成者「43分のZoom音声」を公開する《中傷動画スクープ第5弾》(中略)
総裁選での“動画作戦”の成功。その熱も冷めぬ昨年12月、公設第一秘書は作成者たちに語りかけた。「うまく、一緒にやれたらいいなと思います」。首相がひた隠しにする両者の「蜜月関係」。
~省略~
1人の男性が熱のこもった口調で話している。
「やっぱり、デジタルとアナログのコラボレーションで精度を上げていくということだと思うので……」
声の主は高市早苗首相の公設第一秘書、木下剛志氏(高市早苗事務所長)だ。語りかける相手は、目下騒動となっている“中傷動画”の作成者で起業家の松井健氏らである。
これは、昨年12月17日に録音されたZoomによるウェブ会議の音声データだ。43分48秒に及ぶ音声で木下秘書は時折、持論も披瀝する。
「マスコミはやらないわけなんです」
「陳腐なオールドメディアがやる、恣意的な……」
自民党総裁選と衆院選における“中傷動画”でタッグを組んだ両者は、一体何を話し合っていたのか。ウェブ会議の中身を公開する。
~省略~
【週刊文春電子版 2026.6.3.】
Zoomの音声がとうとう出てきましたね!
— SUNSUN💖 (@Ox7af39d2c) June 3, 2026
これは言い逃れするの厳しいと思うな〜
松井氏が『AI早苗の音声』を木下秘書に聞かせて確認をとってるし、これで関与してないは無理がある…
やっぱり共同でやってたよね? https://t.co/wXINeMEg48 pic.twitter.com/TPZpwnbTjU
この件について中道改革連合の長妻昭氏はこちらの動画で、“やりすぎにも程がある法案が出てまいりました。皆様の公表されていない病歴…この情報が名前付き・住所付きで統計作成等という目的であれば、企業や個人事業主に渡ってしまうと。こういうとんでもない法律が国会に出てまいりました。これまで何度か国会で審議しておりますが、政府は頑なに変えようとはしません。厚生労働省も深く強く心配をしております。実は厚生労働省には、次世代医療基盤法という法律があって、すでに皆様の医療情報を医学の進歩に役立てるために…仮名化して製薬メーカーなどなど、企業等にお渡しをするということがあるわけです。こういうような仕組みを使って、さらに充実したいのであれば、その仕組みの中でやればいいのに、裏道・抜け道を作って…厚生労働省所管とは別のルートで、どんと穴をあけてしまったということで、大変心配をしているところであります。役所の中からも心配の声が上がっております。”と話しています。
冒頭の動画でねずみさんは、“さすがにこれはエグイ。これはエグイわ。個人の病歴を、個人名と住所付きで、住所付きですよ! 企業などに渡す? 欧米でも類を見ない法律って、何をしようとしてんの!? 気持ち悪いんやけど普通に(1分17秒)。…国民がこれだけカネ無いカネ無いって困ってる中。選挙前強調してた事と違う事ばっかりやってるよ。ちょっと聞きたいんですけど、高市さんって中国嫌いなんじゃなかったでしたっけ? 何回もこれ聞いて申し訳ないけど、中国の脅威を言ってる人なんですよね? 確か。それがなんで、中国企業に国民の個人名と住所と病歴その他諸々、さらに信条まで渡せる法律を作ろうとしてるの? …本当に中国の脅威を考えてる人なんですか? いや、高市さんって、やってることを見たら一番の親中と思いますけど。(6分47秒)”と言っています。
これに対し、「帰化歴公開は即答でダメって言うクセに…」「帰化人の帰化人による帰化人のための政治」という意見は的確だと思いました。
高市内閣支持率は、6月7日のTBSテレビは70.0%と報じ、6月8日の毎日新聞は50%と報じています。これでは、報道される支持率は全く信用できないことが分かります。