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アベノミクスが成功していて日本はデフレから脱却しており、“景気はゆるやかに回復している”とする自民党の主張 〜 全て嘘だとわかるのも時間の問題!大変なことになりそうな敗戦処理!

竹下雅敏氏からの情報です。
 企業の倒産が増えているそうです。最悪のタイミングで消費税を10%にしたのだから当然ですが、記事によると、“倒産はこの後も増える恐れがある”とのこと。
 美容院の倒産も増えているようです。消費者が節約するとなると、まっ先に髪を切りに行く回数を減らしたり、美容院に行かずに自宅で済ますようになりますよね。私などは、都会を離れて田舎暮らしになって以来、もう26年くらいになりますが、私の髪を切るのは妻の役割です。
 不思議なことに自民党によると、アベノミクスが成功していて日本はデフレから脱却しており、“景気はゆるやかに回復している”らしいのです。添付した動画をぜひご覧ください。ものすごくよくまとまっています。
 この自民党の主張は、明らかに大本営発表であって、敗戦とともに全て嘘だとわかるのも時間の問題です。誰もこいつの顔を見たくないのに、こんな野郎の支持率が50%を超えているなんて、誰も信じていません。
 “続きはこちらから”の一連のツイートをご覧になると、誰がやるにせよ、敗戦の処理は大変なことになりそうだというのがわかります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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10月の倒産件数 ことし最多 今後も前年上回るおそれ
引用元)
(前略)

民間の信用調査会社、帝国データバンクによりますと、先月、1000万円以上の負債を抱えて倒産した企業の数は785件で、前の年の同じ月より5%増え、1か月の件数としてはことしに入って最も多くなりました。

業種別には、アメリカと中国の貿易摩擦や日韓関係の悪化で輸出が減ったことなどが影響して、製造業の倒産が前の年より30%増えたほか、小売業も12%増えました。

(中略)

今後の動向について調査した会社では「消費者の節約志向が強く、消費税率引き上げの影響が一段と懸念されるうえ、夏以降の豪雨被害で事業を再開できずに廃業する企業も出てくるのではないか。倒産はこのあとも増えるおそれがあり、1年間の件数は、2年ぶりに前の年を上回りそうだ」と話しています。
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リーマン以後初 上場企業2年連続減益へ…製造業は2ケタ減
引用元)
(前略)

 上場企業の2020年3月期の純利益が前期比4%減と、2期連続の最終減益となることが分かった。8日の日本経済新聞が報じた。2期連続の減益は、2008年のリーマン・ショック以後で初めて。

 日本経済新聞が7日までに決算発表した972社を対象に集計したところ、非製造業は純利益1%増を見込むものの、製造業では12%減と2ケタの減益予想だ。

(中略)

 一方、来週発表される三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)、三井住友FG、みずほFGの3メガ銀行の2019年4~9月期決算は、連結純利益が前年同期から約10%減の1兆3000億円強になったもよう。3メガ銀行の上期としては3年ぶりの減益となる。

 アベノミクスの失敗がまた明らかになった。
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アベノミクスで日本は好景気?安倍政権の不都合な真実。ファクトチェック!騙されるな、目を逸らすな、現実を見据えよ、日本国民!
配信元)

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「桜を見る会」の招待枠があったことを認めた自民党の石破氏と「桜を見る会」に関するブログを削除した世耕氏 〜 野党が結束して「総理主催 桜を見る会追求チーム」を立ち上げることに!

竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」なんですが、自民党のゲル閣下は、党の役職をしているときに招待枠があったことを認めました。冒頭のツイートの動画をぜひご覧ください。聞き取りにくいので、その下のツイートを参考にしてください。確かにこう言っています。
 あべぴょんが言っている「ひまわり会」とは、世耕の女性支持団体らしい。なんでも、世耕は「桜を見る会」に関するブログを削除したらしい。せこっ!
 “続きはこちらから”をご覧ください。現在の「#桜を見る会」ブームを作った共産党の田村智子議員の質疑の様子をまだご覧になっていない方は、字幕つきのものが出ているようですので、是非ご覧ください。どうやら「総理主催 桜を見る会追求チーム」が立ち上がり、野党が結束してこの件を追求するようです。
 ところで、あべぴょんの後援会の人たちを、新宿御苑に運んだ観光バスは、堀内のり子議員の夫が社長の富士急行のようです。どこかで聞いた名前だなと思っていたら、「働き方改革(高プロ)」で強行採決した時の過労死ダンス姫でした。彼女の家系に関しては、こちらのツイートをご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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石破氏、桜を見る会「招待枠あった」 自民の役職在任時
引用元)

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

 自民党の石破茂元幹事長は11日、桜を見る会の参加者について「党の役職をしているときに(自身が招待できる)枠があったが、使ったことはない」と述べた。野党は首相の後援会関係者が多数参加していたとして、招待基準の不透明さを批判しているが、自民党に招待者の枠が割り当てられていることを認めた。

(以下略)
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配信元)



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あべぴょんが触れられたくない、「桜を見る会」の私物化問題 ~「桜を見る会」の飲食物の提供業務は、総理の長年の友人であるアーネスト・エム・比嘉氏が取締役を務める会社

竹下雅敏氏からの情報です。
 「桜を見る会」なんですが、室井佑月さんのツイートを見ると、あべぴょんは“これに触られるのが嫌”らしい。
 これを嫌がるとわかれば、積極的につつくのが8種体癖です。つつきまくって、明らかに相手が嫌な顔をしているのを見て喜ぶという、大変素直な性格なのです。室井佑月さんは私と同じく8種体癖なのかなと思ったりしました。
 “続きはこちらから”の共産党の宮本徹議員の動画をご覧になると、招待者リストはすでに破棄したと、官僚が答弁しています。これが虚偽答弁なのは、その次のツイートをご覧になるとわかります。
 また、「桜を見る会」の飲食物の提供業務は、総理の長年の友人であるアーネスト・エム・比嘉氏が取締役を務める会社が随意契約を続けているとのことです。こちらの情報を見ると、最後のツイートのあべぴょんの向かって右側に写っている男性だと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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立憲・共産、「桜を見る会」追及で一致 安倍首相主催行事
引用元)
 立憲民主、共産両党の国対委員長は11日午前、国会内で会談し、例年4月に東京都内で開かれる「桜を見る会」安倍晋三首相の後援会関係者が多数招待されていると指摘された問題について、主要野党が連携して追及していく方針で一致した。国民民主党などに呼び掛けて同日午後に国対委員長会談を開催し、合意が得られれば調査追及チームを発足させる。

 桜を見る会は首相主催の恒例行事で、経費は国の予算から支出される。立憲の安住淳国対委員長は記者団に「首相が地位を利用し、国の公的行事で接待をしていたと受け取られかねない事案だ」と強調。「(事実なら)辞職せざるを得ないのではないか」と語った。
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配信元)
 
 
 
 
 
 
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非正規職員にも防災対応を求める検討を始めた鹿嶋市、災害復旧作業は善意のボランティア頼みの石巻市、佐賀の被災地で国の責任を問う山本太郎代表

 NHKによると、茨城県の自治体鹿嶋市では、非正規職員の割合が5割にまで増えているそうです。福祉を担当する窓口では、高齢者や障害のある人の生活相談などに直接当たっているのは、いずれも非正規職員とのことです。そのような状況で災害が発生すると、そもそも正規職員だけでは防災計画に手が足りない上に、普段の市民との面識がない正規職員では防災対応が遅れたり不十分だったという反省がありました。
 そこで出てきた鹿嶋市の見直し案がひどい。災害対応には非正規職員も当たるように検討を始めたのだそうです。正規職員よりもはるかに少ない月給で、専門性を求められる仕事をこなした上に、災害となれば正規職員同様、防災対応に当たれという暴論です。
 また台風19号に被災した宮城県石巻市では、復旧作業をボランティアに期待しつつ、平日はボランティアの人手が足りないと訴えるニュースがありました。
 これらのモヤモヤするニュースについて「逝きし世の面影」ブログでは、きっちりと批判されています。「今後の正しい災害対応は、早急な正規職員の増員」であり、「公的な仕事は正規雇用に切り替えるべき」、「個人の善意に甘えることなく」「公の責任でボランティアには正当な賃金を支払うべき」だというものです。
 れいわ新選組・山本太郎代表は、九州ツアーの間に激しく被災した佐賀を訪ねていました(動画3:10〜)。そこで語られたことは、その後の台風15号、19号による各地の被災者の状況にも重なります。浸水して住めなくなった家屋であっても法的には50数万円の保障しか出ない。少なくとも1000万円程度の改修費を要するが、これでは普通の市民は元の生活に到底戻れない。善意のボランティア任せでは復旧、復興までに多大な時間を要する。支援金の大幅な増額とボランティアへの賃金支払い、そして自衛隊の被災地での活動範囲を民間の敷地に到るまで拡大できる運用変更を求めています。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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正規職員だけでは災害対応限界 見直しへ 茨城 鹿嶋
引用元)
ことしも台風被害が相次ぎ、自治体の災害への対応が喫緊の課題となる中、非正規職員の割合が全体のおよそ5割まで増えた茨城県鹿嶋市は、正規職員だけで災害に対応するとした現在の防災計画では限界があるとして見直しを検討することを決めました。(中略)
(中略)
こうした中、鹿嶋市は現在の防災計画を見直して非正規職員についても災害対応に当たることができるよう検討を進めることを決めました。
(中略)
鹿嶋市では、台風や豪雨の際の住民からの電話対応などを正規職員の代わりに担ってもらうことを検討したいとしています。
(中略)
また福祉を担当する部署では、台風が接近する前に高齢者や障害のある人を避難所まで車で誘導しましたが、ふだんは面識のない正規職員が行わざるをえなかったということです。市によりますと、市役所の窓口で高齢者からの相談に直接応じたり障害のある人の自宅を訪問し生活相談などに当たったりしているのはいずれも非正規職員だということです。
(以下略)
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被災地で平日のボランティア不足深刻 募集人数の半分も集まらず…〈宮城・石巻市〉
引用元)
台風19号の被害を受けた宮城県石巻市では、11月1日も、県の内外から復旧作業を手伝うボランティアが訪れていますが、被災地ではボランティアの不足が深刻となっています
(中略)
石巻市社会福祉協議会 庄司勝彦 事務局長
「土日は団体で入ってくれる方もいるし、仕事お休みで協力していただける方も多いんですが、平日はどうしてもなかなか集まらない状況

(以下略)
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新自由主義で縮小する「公」と官製ワーキングプア
引用元)
(前略)

早急な正規職員の増員しか、今後の「正しい災害対策」は無い

★注、台風15号の千葉県の停電の把握に時間がかかった大きな原因とは、現場の市町村職員の絶対数が足りないだけでなく、職員の自宅自身も被災するなど身動きが取れない。平時には何とかなるが災害時には役立たないのが現状だった。
(中略)
★注、
劣悪な雇用環境の非人道的な臨時雇用の非正規職員に対して、災害時には正規職員と同じ仕事を要求するというNHKにしろ、ボランティアのタダ働きを少しも疑問に思わず当然視するFNN(フジテレビ)にしろ同じで根本的な勘違いである。
先ず何よりも必要なのは昔のように公的な仕事を正規雇用に切り替えるべきであり、個人の善意に甘えることなく「公」の責任でボランティアに正当な賃金を払うべきなのです。
(以下略)


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民主主義は形だけで、独裁の様相が濃くなっている安倍政権のあまりの酷さ ~そのあべぴょんが恐れ、まったく逆らえない人物

竹下雅敏氏からの情報です。
 安倍政権のあまりの酷さに辟易としているのですが、まず、共産党の田村智子議員の「桜を見る会」についての質疑をご覧ください。30分弱ありますが、時間を忘れるほど面白いです。時間のない方は、buuさんの文字起こしがありますので、参考にしてください。
 河井前法相のスピード違反もみ消しは、“上級国民は逮捕されない”という噂が事実であったことを、証明してしまいました。「ネズミ捕ってたらタヌキがかかったので逃がしました」という秀逸なツイートがあります。なるほど。上級国民はタヌキなんだな、と思いました。
 その他、安倍政権の腐敗を示すツイートをいくつか並べてみました。今や日本の国会は形だけ、すなわち民主主義は形だけで、安倍独裁の様相が濃くなっていますが、そのあべぴょんが恐れ、まったく逆らえない人物がいるとしたら…。
 それが、晋三の母・洋子夫人だということは、誰でもわかると思います。その洋子夫人、晋三、昭恵が頼りにしている女性霊媒師が、「慧光塾」の光永佐代子です。彼女は、ゴールドマン・サックスから送り込まれた人物で、CIA工作員だという噂がありますが、どうやら、日本の政治は“女性霊媒師のお告げ”が、大きな比重を占めているようです。
 彼らは、このお告げが八百万の神からのもの、すなわち日本の神様からのものだと信じているのかも知れませんが、この女性に霊言を降ろしているのは、例によって、銀河連合の宇宙人です。その銀河連合は、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の上位組織です。
 日本の新興宗教は、ほとんどが銀河連合の宇宙人によって霊導されています。彼らは、日本が「神の国」で、自分たちが神に選ばれた特別な存在であると思っている連中のエゴにつけ込むのが、大変上手なようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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あなたがつくったんじゃないですか?
転載元)
 やっと始まった衆院予算委員会で、またもや安倍晋三が自席から野党議員を指さしながらヤジを飛ばして紛糾し、審議が一時中断するハプニングが起こった。6日に問題になって謝罪したと思ったら、8日にもまたやった。国権の最高機関であるとか、憲政とはいったい何か? 等等を真面目に考えるのもバカらしくなるほど、この7年で国会審議は幼稚さと低俗の度を深めたものである。現役の総理大臣が気に入らない質問をされたり痛いことを指摘されると、挙動不審になりながらムキになって相手を指さしてヤジを飛ばしている光景など、安倍晋三以前には見たことも聞いたこともない。しかし、それが既に慣れっこになってしまい、「痛いとこ突かれると、いつもキョド(挙動不審)ってるよね」などと思ってしまうのである。アワアワと何をいっているのかわからないその後の答弁も含めて、「すっごく動揺してるよね」などと思ってしまうのである。あるいは、「日教組!」「共産党!」などと叫ぶことによって、なにかしら相手をおとしめている心象になる知性の持ち主なのだろう。
 
 モリカケは忘れ去りたい疑惑のようだが、やましいことがないのであれば、まず落ち着いて事訳をつまびらかに真摯かつ丁寧に説明し、真実を明らかにすることによって疑惑を払拭するほかない。ところが「丁寧に説明する」というだけでなにも丁寧に説明せずに逃げ回ったり、黒塗りの文書ばかり出てきたり、真相解明にさいして財務省職員が自殺したり、首相をかばった財務省の某局長は出世したり、「ちょっと待て」と思うようなことの連続だ。こうしてなにもかもが未解明なまま、闇に葬ろうとする力だけが働き、世間が飽きて忘れてくれるのを待っているかのような雰囲気すら漂っている。「まだモリカケを問題にするのか?」と--。しまりもなく、ケジメのない政治である。
 
 それこそ世間はモリカケについて、首相が発した野党議員へのヤジをひっくり返して「あなた(安倍晋三や昭恵)がつくったんじゃないんですか?」を問題にしてきた。森友学園の国有地払い下げ問題に関しては、先日5600枚以上にも及ぶ公文書が出てきたものの、ほぼ黒塗りの状態だったという。「ほぼ黒塗り」だったことが物語っているのは、見られては困る文言だらけで、消しているうちに真っ黒になった。つまり、それだけ本件は「真っ黒である」と自己暴露しているようなものである。問題がないのであれば、真っ白な状態にして、世間に納得してもらうことが近道なのに、ますます真っ黒感を出してくるあたりに、やはり「真っ白ではないんだね」と重ね重ね思ってしまうのである。
 
 逃げ回り、誤魔化し続ける態度から、私たちはいつも黒黒としたオトモダチの私物化を思ってしまう。だって、白い文書も白を証明する説明も何もなく、自殺とか黒の文書とか、「男たちの悪巧み」の写真とか、首相夫人付きの谷査恵子さんの大活躍とか、黒ばかりを思わせるのだから。そしてなにより、首相本人が丁寧な説明をするどころか、ヤジを飛ばしているあたりに人間性であったり不誠実な態度があらわれているのである。     吉田充春
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配信元)
 
 
 

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