a normal day in Australia. menjalani hidup berdampingan sama berbagai macam hewan. kebayang gasih lu lagi tidur tiba-tiba ada tarantula di sebelah lu 😭😭😭😭 pic.twitter.com/UCSbWgmAit
— deral (@arojgan) December 29, 2024
アーカイブ: *雑学・アート
[X]スゴイ!インドの高校生3人組が電気不要の冷蔵庫を発明!
スゴイ‼️
— marketmaker (@marketmaker7) April 25, 2025
インドの高校生3人組が電気不要の冷蔵庫を発明!
世界的な環境賞受賞の快挙 https://t.co/PLQFudWJnv
“なぜ、電気を使わず冷却できるのか? それは塩が水に溶ける際に熱を奪う化学作用を利用した「イオノカロリック冷却法」を使っているから。” / “インドの高校生3人組が電気不要の冷蔵庫を発明! 世界的な環境賞受賞の快挙|もぎたて海外仰天ニュース” https://t.co/Y16tZX90rx
— コグレマー助|呑みキャンプ&新メニュー食べ職人🥡⛺️ (@kogure) April 26, 2025
インドの高校生3人組が電気不要の冷蔵庫を発明! 世界的な環境賞受賞の快挙 https://t.co/nNBfJW3kSG 『ユーザーは“塩”を冷蔵庫の銅製のボックスに入れ、水を加えてジャイロスコープなどで攪拌(かくはん)するだけで冷蔵庫を利用できるという。』…なるほど!
— mti@SE (@yryrse) April 26, 2025
凄いとしか言いようがない。
— hige_manbo タグ付けOK tag ok (@2828engelnumber) April 25, 2025
欲しい。
過去に、SANYO電気が洗剤の要らない洗濯機を販売した時に、逆鱗に触れたみたいな事にならなければ良いが。
インドの高校生3人組が電気不要の冷蔵庫を発明! 世界的な環境賞受賞の快挙 https://t.co/jyWwQTLDE8 #日刊ゲンダイDIGITAL
[X]子猿の笑顔
笑うのが、人間だけではない
— 宋 文洲 (@sohbunshu) March 15, 2025
pic.twitter.com/9ZvsamnuvU
[X]書道の教えとは忍耐と和解である
🐈⬛書道の教えとは、忍耐と和解である。いかなる瞬間も己と外界の調和を乱すなかれ。…ということが出来るんだろうか?
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) April 28, 2025
🔔@sputnik_jp で世界を知ろう pic.twitter.com/JbAVGWdkAp
[X]世界で初めて「シジュウカラ語」を解明した動物言語学者・鈴木俊貴さん
20以上の単語を組み合わせて話して、
2語文もつくって作文することがわかりました!
文法まである。
「ヒヒヒ」と響く鳥の声を聞いて「シジュウカラが発する鳴き声の一つだ」と気づく人はかなりの鳥好きでしょう。新刊『僕には鳥の言葉がわかる』(小学館)が評判の動物言語学者、鈴木俊貴さん(41)はそのはるか上をゆきます。鳥たちの会話が理解できる学者に自然界はどう見えるのか。25日夕刊で。(隆) pic.twitter.com/pdoOblEHoZ
— 読売新聞 編集委員室 (@y_seniorwriters) April 25, 2025
京大・白眉研究者の集いでご一緒した鈴木俊貴さんの『僕には鳥の言葉がわかる』を旅のお供に。ひらめきと観察力で鳥の鳴き声の謎に挑む、胸アツな研究本。ハイインパクト誌に連発された論文の裏に秘められしドラマ、軽快な文章、著者直筆のイラストも相まって、「これは残るぜ、歴史に!」と唸りました pic.twitter.com/Rts5ZAZpnq
— 前野ウルド浩太郎 (Koutaro Ould Maeno) (@otokomaeno175) April 8, 2025
一昨年から一緒に研究している研究員。シジュウカラに警戒されないよう配慮した結果こうなった(意味はなかった) pic.twitter.com/yiOBX1JZmL
— 鈴木俊貴 Toshitaka Suzuki (@toshitaka_szk) August 22, 2023
ちょっと待って、なにこの状況!?
— 鈴木俊貴 Toshitaka Suzuki (@toshitaka_szk) March 24, 2025
僕が書いたシジュウカラ語の研究エッセイに野生のシジュウカラが寄ってきてるし、よく聞くと「ヂヂヂヂ(集まれ)」って声で仲間を呼んでいる!!! https://t.co/yisIqdezBW
スズメはシジュウカラ語がわかるみたいだ。シジュウカラの普段の声には何にも反応しないけど、「タカがきた!」って声を聞くと一目散に飛んで逃げる。たぶん学習してるんだろな。スズメはすごい!論文化して発表しよう。 pic.twitter.com/L4i1gct2x9
— 鈴木俊貴 Toshitaka Suzuki (@toshitaka_szk) January 10, 2019

