【映像】雨に濡れないよう、壁に沿ってサッと移動。 pic.twitter.com/Vua4Hwp4UX
— ロイター.co.jp (@Reuters_co_jp) May 18, 2019
【映像】雨に濡れないよう、壁に沿ってサッと移動。 pic.twitter.com/Vua4Hwp4UX
— ロイター.co.jp (@Reuters_co_jp) May 18, 2019
ドイツで見つけた画期的すぎるブックスタンド!!要らなくなった本を入れとくと誰かが勝手に貰ってってくれるんだって!そして自分も欲しい本があったら持ってっていいの!すごくない!?なんで日本にないの!?なんでないの!!?!?作って!!! pic.twitter.com/qtw2irYFha
— KuKu (@famima1515) May 17, 2019
【漢字】天皇陛下ご退位、国民代表の辞で、安倍首相が「已みません」の漢字に気付き、不安になった挙句に「いません」と反対の意味の言葉を読んでしまう。草 pic.twitter.com/1DVxMNeJXX
— 𓅐別班マン𓆃 (@beppanman) 2019年5月5日
1)一部の報道に、4月30日に挙行された「退位礼正殿の儀」での国民代表の辞の最後の部分を、安倍総理が「・・(前略)・・。天皇皇后両陛下には、末永くお健やかであらせられますことを願って『い』ません」と述べた、との記事があります。
— 首相官邸 (@kantei) 2019年5月24日
2)国民代表の辞は、同日の閣議で決定されたものであり、安倍総理はそれに従って述べています。
— 首相官邸 (@kantei) 2019年5月24日
3)閣議決定された国民代表の辞の当該部分は、「・・(前略)・・。天皇皇后両陛下には、末永くお健やかであらせられますことを願って『や』みません」とひらがなです。
— 首相官邸 (@kantei) 2019年5月24日
4)これらの報道にある漢字の読み間違いなどは、ありません。
— 首相官邸 (@kantei) 2019年5月24日
Underwater Sweetness #seal pic.twitter.com/bd1JdBHhF0
— Gabriele Corno (@Gabriele_Corno) 2019年4月14日
大学1年の時に一般教養で民俗学を履修した。
— 貝澤 カイザー (@Kaiser_ritsuko) 2019年1月21日
一発目の授業で先生が
「この中で地方出身者の人挙手して」
と言ったので素直に挙手したところいきなり当てられ、出身県を尋ねられた。
これも素直に「群馬です」と答えたところ、「君んちは古い家系?」と尋ねられ、「まあ割と」と答えた。
すると先生は黒板にサラサラと略図を描き、
— 貝澤 カイザー (@Kaiser_ritsuko) 2019年1月21日
「君んち、大体こんな感じでしょ?
まず家の北西に防風林、その手前に家神様の祠、これは多分お稲荷さんかな、そしてその反対、南東の方角にひょっとしたら馬頭観音を祀った碑があるかも。
違う?」
と。
完璧だった。
教室は激しくざわついた。
先生は教室が静まるのを待ち、
— 貝澤 カイザー (@Kaiser_ritsuko) 2019年1月21日
「皆さんは民俗学なんて得体の知れない、役に立たない学問だと思ってるかもしれないけど、こういう事ができるのが民俗学という学問です。
これから1年間、よろしくお願いします」
と微笑んだ。
未だにこれは最高の自己紹介であり最高の授業の始め方だったと思っている。
なんで馬頭観音かと言うと、群馬で古い家は大体養蚕農家だったことが多いからです(馬頭観音は家畜の守り神。蚕も立派な家畜の一種)
— 貝澤 カイザー (@Kaiser_ritsuko) 2019年1月21日
ついでに言うと、防風林を構成する樹種の中に桑が多いこともピタリと言い当てられました。
この様な動画は
動物の、割に賢いね、になるんでしょうね。
経験を積み不快を回避するのは、
動物でも普通にやりますよね。
で、
ただただ、可愛い😍
がメリはちの思いです