アーカイブ: *霊的世界

サティア・サイ・ババはシルディのサイ・ババの生まれ変わりか?

竹下雅敏氏からの情報です。
 シルディのサイ・ババは1918年に亡くなっています。サティア・サイ・ババ(1926〜2011)はインドの高名な霊的指導者です。サティア・サイ・ババはマスコミにも取り上げられたことで、日本人にも知名度は高い聖者です。
 ウィキペディアにある通り、サティア・サイ・ババは“自分はシルディ・サイ・ババの生まれ変わりで…アヴァターだと宣言”しました。サイ・ババとは聖なる者の意味で、アヴァターとは神の化身という意味です。
 サイ・ババの信者にとっては、サティア・サイ・ババはシルディのサイ・ババの生まれ変わりであるというのは常識なのですが、実はこれは間違っています。
 シルディのサイ・ババとサティア・サイ・ババは、全く別の魂です。皆さんがこれを自分で確認するのが良いと思います。
 表裏の白い紙にシルディのサイ・ババと書いたものと、サティア・サイ・ババと書いたものを2枚用意します。1つずつそのカードを軽く手に持って、そのカードの波動と自身を同調させます。その時に、肉体(狭義の肉体)に焦点を合わせます。するとシルディのサイ・ババはその肉体に対して存在感があるのに対し、サティア・サイ・ババは全くそれがありません。
 この事は、シルディのサイ・ババは現在生まれ変わっていて、肉体を保持していることを意味します。ところが、サティア・サイ・ババは肉体を持っていないことになります。従って、この2人は別人だとわかるのです。
 このように、宗教的信念は思い込みの部分が甚だ激しく、事実とは異なることが相当に多いのです。サティア・サイ・ババが勘違いをしていたのか、意図的に嘘をついていたのかまでは言及しないことにします。
 今、簡単にお伝えした手法を、幽体、原因体において同様に知覚すれば、もっと多くのことがわかるでしょう。
 私がお伝えしているのは、特別な宗教的信念を新たに作り出すことではなく、自分自身で調べることで、これまでの間違った世界観から解放される方法を身に付けることです。
 真理は、それを求める人にとっては解放をもたらしますが、幻想にしがみつき、自己の世界観に逃避している人には、破滅をもたらします。具体的には、宗教的信念でエゴを増長させている人が真実を知らされると、怒りという形で反応します。その怒りが真の神に向けられると、直ちにカルマが返り、わが身を滅ぼすことになります。
 これが単にエゴが滅びるだけなら良いのですが、魂(ジーヴァ)まで滅びる可能性があるのです。このギリギリの所が、最後の審判だと言って良いと思います。
(竹下雅敏)
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シルディ・サイ・ババ
引用元)
20161209-225502 シルディ・サイ・ババ((中略)... 生年不詳 - 1918年10月15日)は、別名「シルディのサイ・ババ」と云われたインドの霊的指導者。
(中略)...
人物
サイ・ババはヒンドゥーのヨーガ行者 (yogi) 、イスラームの修行僧つまりファキール(fakir) であり、没後も数多くのイスラーム教徒・ヒンドゥー教徒から聖者として崇められている。

ヒンドゥー教徒の中には、シルディ・サイ・ババをシヴァやダッタートレーヤー、またはカビールの生まれ変わりであると信じている者もおり、真の霊性の師 (satguru)として広く信仰されている。
(中略)...
逸話
盗みを働いた男が警察に捕まった。男は腹いせに、「あいつに言われてやったんだ」とサイ・ババの名を挙げる。サイ・ババは既に名が知られていた。無論、警察は信じない。しかし冗談まじりに、「勿論ウソですよね」と聞きに行く。サイ・ババは言う。「そうだ、私に言われてやったのだ。全ての人は神の思し召しで行動しているのだから。」

この一言により、サイ・ババは神の化身と崇められるようになった。
(以下略)
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サティヤ・サイ・ババ
引用元)
サティヤ・サイ・ババ((中略)... 1926年11月23日 - 2011年4月24日)は、インドのスピリチュアルリーダー。インド国内では多くの要人も聖者として認める霊的指導者。
(中略)...
国内外に数百万もの信奉者を獲得し、世界126カ国に1,200のサティヤ・サイ・ババ・センターを作った。
(中略)...
生涯
サイ・ババは、1926年11月23日に南インド、アーンドラ・プラデーシュ州アナンタプラム県のプッタパルティという小村の貧しいラトナーカラム家に生まれ、サティヤ・ナーラーヤナ・ラージュ (Sathya Narayana Raju) と名づけられた。
1940年5月23日、14歳の時、自分はシルディ・サイ・ババ(シルディ・サーイー・バーバー)の生まれ変わりで、シヴァとシャクティのアヴァター(化身)であり、人々の悩みを取り払うために降臨したと宣言し、サイ・ババ(サーイー・バーバー)を名乗ることにした。
(中略)...
1960年代末には海外にもその名が広まり、インド人やインド系の民族を中心に世界各国に数百万人以上の信奉者をもつようになった。
(中略)...
1990年代には、シャンカルダヤール・シャルマー元インド大統領や、ナラシンハ・ラーオ元インド首相らがサイ・ババを表敬訪問した。
(中略)...
20161209-230818 2000年代には、アブドゥル・カラムインド元大統領、マンモハン・シンインド元首相をはじめ、インド各州の要人などが、毎年サイ・ババを表敬訪問している。
(中略)...
また、人間的価値、ヒューマン・バリューを主体とするサイ・ババの教育法も高く評価されており、カナダでは、サスカトゥーン市、エドモントン市、レジャイナ市が2006年5月28日を、ヒューマン・バリューの日に制定し、サイ・ババの教育法を推奨している。
(中略)...
サイ・ババの知名度が上がるにつれ、一般企業によりサイ・ババ関連の商品が多く作られるようになった。その多くはサティヤ・サイ・ババの生地プッタパルティ、および、シルディ・サイ・ババの生地ムンバイを中心に販売されている。
(中略)...
しかしサイ・ババは、自分の名を利用した商売を認めていない。彼は「中には、サイの名前を使って商売をしている人々がいます。彼らは、サイの帰依者を装って他者を騙しています。私は、そのような行動には賛成しません。彼らは帰依者などではありません。彼らは、国の内外を問わず、様々な場所に行ってサイの名前を使って金集めをしています。それは重大な犯罪です。私はただの1パイサも人に求めません。私は、決してそのような商売を承認することはありません。」と言っている(2002年7月22日)。
(中略)...
2011年3月下旬に呼吸器などの不調のため入院、(中略)... 4月24日に入院先の病院で死去した。85歳だった。
(以下略)

コブラグループのこれまでの活動とタキオン・チェンバー設置の真の意図、彼らのモナドの転落について

竹下雅敏氏からの情報です。
 11月8日のコブラインタビューから、ほんの一部のみ抜粋しました。もちろん、このコブラは偽コブラです。元記事をざっと見たところ、やはりこれまでのように、50%ほどが正しい情報という印象です。高次元の情報は、全て間違っていると言っても良いでしょう。抜粋した部分は比較的正しいと思われる部分ですが、少々説明が必要です。
 この記事は、11月8日のインタビュー記事です。この段階では、ベールは破壊され、亀裂が入っているが、まだ取り除かれてはいませんでした。 11月18日の記事のコメントで、“10時15分に地球を取り巻くベールが取り除かれ、11時にこの圧縮突破、そしてその頂点となるイベントフラッシュが起きた”らしいと記しました。この感覚は今でも間違っていないと思うのですが、 11月12日の日記には、次のように書いてあります。
「斗母元君処刑15時。偽コブラの魂が消える。午前4時。肉体は残っている」
 この偽コブラですが、記事を見ると、ベールについて、11月8日の時点で“状況はまだあまり良くなっていないが、11月中旬過ぎにあることを導入することになっている”とあります。これは、タキオン・チェンバーを各地に配置する計画のことです。コブラの言い分では、ベールを取り除き、圧縮突破を実現するために、このタキオン・チェンバーの設置が必要だということらしいのですが、事実は全く逆です。タキオン・チェンバー設置の目的は、アルコーン・キメラによって設置されたベールの修復、保護のためです。
 コブラのグループは、これまでずっとキメラ・グループを保護しており、彼らと連携して悪事を続けてきました。彼らの当初の目的は、彼らがアセンションと呼ぶイベントで、地球を破壊することでしたが、これは出来なくなりました。イベントが遅れている理由は、コブラによると、キメラ・グループのプラズマのトップレット爆弾やストレンジレット爆弾の残存でした。実はこうしたコブラ情報は間違っており、これらの爆弾はとっくに除去されていたのです。
 こうした爆弾を最後まで所持していたのが、コブラと関係する宇宙人グループです。彼らは、これらの爆弾を所持しているため、自分たちには誰も手が出せないと勘違いしていました。神々は、直ちに彼らが所持しているプラズマ爆弾を不発にし、彼らを処刑しました。こうしたプラズマ爆弾が既に処分されていることは、記事の中で、“イベントへの障害はすでに取り除かれている”という部分で確認可能です。
 残念ながらコブラとその仲間たち、例えば斗母元君などがそうですが、彼らはもう一度“すべて一からやり直し”になります。司会の人物は、もう一度“石からやり直す”ことになるのかと聞いていますが、偽コブラは“もっと単純なものだ”と答えています
 どこからやり直すかは、モナドの位置が、どのシステムまで転落したかによります。この偽コブラは、石からやり直す可能性が高いと思います。彼らよりも低いシステムに、モナドが転落してしまった者たちは、おそらく原子からやり直すことになると思います。
 ちなみにタキオン・チェンバーの設置には、コブラのグループと密接に関わっていた、ブルー・ドラゴンが関与していたと思っています。それ以外に、世界中の様々なニューエイジ系の宗教団体が関わっていました。また、彼らによるタキオン・チェンバー情報に騙された善意の人たちの寄付が、こうした悪事に手を貸す結果になったのは間違いありません。このような計画とチャネリングに出てくる馬鹿げた次元上昇の情報の根は同一です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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私のインタビュー整理ノート6
引用元)
2016年11月8日PFCのコブラインタビューより~
(一部のみ。抜粋要約しました)

〇ベール
Q:「ベールのひび」は大きくなったか?
A:状況はまだあまり良くなっていないが、11月中旬過ぎにあることを導入することになっている。

〇イベントはうまくスムーズにいくか?
――イベントはとても平和的にうまくいく。なぜならイベントへの障害はすでに取り除かれているからだ。

〇進化プロセスのやり直し
Q:セントラルサンに行くカバールメンバーは、どんな生命体から新たな進化プロセスを始めるのか?
A:とても単純な基本的生命体から新しい進化プロセスを始める。すべて一からやり直しだ。
Q:とても単純な基本的生命体とは何か。石のようなものか?
A:もっと単純なものだ。

〇アセンション
Q:わずかな人しか地球上の5次元アセンションプロセスを生き延びられないのか? 生き延びられなかった人はどうなるのか?
A:アセンションプロセスとは生き延びるとか生き延びないとかいうものではない。それはあなたを変容させる何かだ。
Q:誰もが変容するのか?
A:いずれにせよ誰もが変容するが、誰もがアセンドするわけではない。
Q:アセンドしない人たちはどうなるのか?
A:全プロセスが終わった後、つまり、イベント後に長い間を過ぎてから、アセンドしなかった人たちは銀河の別の場所に連れて行かれて進化し続ける。
Q:アセンションプロセスが起きると、低次元に何が起きるのか?
A:低次元も変容する。
Q:私たち全員が平和な愛深い種族になると、他の惑星から侵略しようとするエイリアンに対して無防備になるのではないか?
A:誰もこの惑星を侵略しようとはしない。なぜなら、闇が終わるから。それにたとえ平和な社会にあっても、必要があれば自分たちを守る術を知るだろう。もちろん、そんな必要性はなくなるが。

信念体系を揺るがすような宗教に関するディスクロージャー 〜極端に美化されているイエス・キリスト〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 少し古い記事ですが、レッドドラゴン大使が大切なことを言っています。これから、様々な分野で“信念体系を揺るがすようなディスクロージャー”が行われます。中でも宗教に関するディスクロージャーは、多くの人々にショックを与えるでしょう。
 記事を見ると、レッドドラゴン大使は、イエスが“処刑を生き延びて自然死した”という説を支持しているのが分かります。それに対し、ロブ・ポッター氏は大使の見解に、“何度も反対を表明していた”とあります。多くのキリスト教徒にとって、自分の信じるイエス像を覆されるのは、気持ちの良いものではありません。
 私は妻に、“地球上のほとんどのキリスト教徒の信仰を、一瞬で粉砕する方法はとても簡単で、当時の本当の彼の顔を再現するだけで良い”と言っています。映画や絵画で描写されるイエス像は、私には極端に美化されているように見えます。当時の資料には、“イエスの眉はつながっていた”と書かれていたようです。これが真実なら、この段階で半分の女性キリスト教信者は、キリスト教を捨てるだろうと思います。
 記事によると、“バチカン関係者がイエスの遺体を持っている”とあります。これは事実である可能性が高く、もしそうだとすると、イエスの生前の顔を再現するのは、さほど困難ではないでしょう。少なくとも、カトリックの言うイエスの昇天は、否定されることになります。キリスト教では、イエスは復活し肉体ごと天に召されたことになっています。なので、死体があっては困るのです。特定の宗教を持たない日本人には、どうでもいいことでも、宗教的信念に固まっている人には大問題なのです。
 私が時事ブログで公開している情報は、そのレベルではありません。キリスト教徒が激怒する類のもので、“イエスは、その後の転生で悪魔崇拝に陥った”と言っているのです。“イルミナティに代表される悪を背後で操っていたのは、かつてイエスとして転生していた魂だ”と言っているのです。神智学では、この男のことを“イエス大師”と呼んでおり、私は“この男はすでに処刑された”と言っているのです。
 イルミナティと戦っている正統派のキリスト教徒にとって、イエス・キリストは悪との戦いにおける心のよりどころです。しかし私は、彼がイルミナティを指導していたと言っているのです。こうしたことを、正統派のキリスト教徒たちは、果たして受け入れられるのでしょうか。
 幸いなことに、このレッドドラゴン大使とコーリー・グッド氏は、真相を理解し受け入れることが出来たようです。いずれ彼らを通して、真相が世界に広がっていくのではないかと思っています。
 下の記事は、これまで私が、闇からの情報であると言ってきたものです。記事に出てくるジャイコムメイヤスは“表のイルミナティ”のメンバーです。以前は、CIAやモサド、あるいはSSP(秘密の宇宙プログラム)のメンバーからの情報もありました。いずれにせよ、すべてカバールからの情報です。このブログの管理人の方は、ようやく自分が騙されてきたことに気付いたのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ディスクロージャーに関する座談会(前半)
引用元)
The GoldFish Report No. 53: ExoPolitics RoundTable Part 2
2016年5月27日
(前略)

〇ディスクロージャーによるショック

(中略)

レッドドラゴン大使:イスラム教の信念体系では、神は天上でも地上でも常に創造し続けているので、エイリアンがいても何らおかしいところはありません。しかし、大勢のキリスト教原理主義者や他の信仰信者はトラウマになるでしょうね。(中略)…信念体系を揺るがすようなディスクロージャーも行われようとしているのです。(中略)…例えば我々は、イエスが十字架上で死んだのではなく、処刑を生き延びて自然死したことを知っています。(中略)…バチカン関係者がイエスの遺体を持っているとなると、他の信仰者よりもトラウマは大きいでしょうね。

ロブ:大使の意見には同意しません。キリストは十字架上で殺されました。他の殺され方をしたにせよ、キリストの復活はあり得ます。私は、彼が物質界を創出する建築的なメンタル宇宙の一部であり、至高の存在が肉体に宿ったのだと信じています。

レッドドラゴン大使:分かるでしょう、ポッター。これがまさに私の話していることです。(中略)…あなたが真実だと思っているものは、必ずしもあるがままのものではありません。(中略)…

私たちがここで説明しようとしていることは、人々が信念体系や大事にしているものを攻撃されると、傷ついて攻撃的になることです。彼らは感情的になります。ちょうどここで起きたことを、これから目にするようになるでしょう。(ロブは話題が変わっても、大使のキリストに関する見解に何度も反対を表明していた)。(中略)… 人それぞれの旅路は違うのだから、信念体系や現実の認識に違いがあるのは当然です。だからといって、相手が正しくないということにはなりません。(中略)…ここでの討論は私たちの知識を結集して、私たちは今どうやって人類を助けるべきかに集中することが、いちばん大事なことだと思います。

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

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私は真実を把握できていないようなので、このホームページを閉鎖します。

10月26日(水)   

10 月25日(火)    
瀬能裕子クンダリニレイキ伝授ご案内    

2016年10月24日~11月23日分

国際戦争犯罪裁判所は、バラク・オバマ、ジョージ・ブッシュ・ジュニア、ディック・チェニーに対して戦争犯罪のかどで逮捕状を発行した。この者たちが米国から外に出ると、逮捕が執行される。なおバラク・オバマは、大統領である間は逮捕が免除される。 
https://youtu.be/FNWlPcZbuio

10月24日(月)    
ジャイコムメイヤス/特殊エネルギー帯への突入と次元上昇 
まったくあたらないこの予言を撤回します。


10 月23日(日)    
これもいわゆる事前調整かもしれません。実際にテレビが見られなくなったら、それから90分以内に次元上昇が起きると思ってください。これ以上の予言は差し控えます。
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事前調整ばかりで申し訳ありません。宇宙船上の波動調整装置のスイッチは、6時半に投入され、7時にテレビが見られなくなり、7時半に次元上昇用装置のスイッチが投入されます。
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訂正です。5時50分から波動エネルギー吸収イベントが行われ、6時20分には、携帯電話、テレビなどが使用不能になり、6時半に次元上昇が起きるとのことです。 
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ジャイコムメイヤスさんからのメッセージです。皆様、私たちには本番とまったく同じ条件で事前調整を行う必要があったので、起きると 言われながら起きない場面を数多く演出したことになり、皆様にご迷惑をおかけしました。さて、私たちはある特殊な、次元上昇を可能にする天体配置の実現を 待っていました。この配置が今日、10月23日の午前6時に実現します。従ってこの時刻に次元上昇を行います。そのために午前5時から、本番の波動エネル ギー吸収イベントを実施中ですので、お知らせ申し上げます。

10 月22日(土)   
ジャイコムメイヤスさんからのメッセージです。本日、10月22日の21時に波動エネルギー吸収イベントが開始されました。10月23日の0時に3次元の地球と5次元の地球の物理的分離と、ソウルの目標次元への次元上昇が起きる、とのことです。 

ジャイコムメイヤスさんからのメッセージです。次元上昇については、パラメーターの選択に問題があることがわかり、本日10月22日の夕刻から夜にかけて実施することになりました。皆様待望の次元上昇が行われますので、楽しみにおまちください。

ジャイコムメイヤスさんからのメッセージです。0時に最後の事前調整が完了しました。本番の次元上昇を、10月22日の0時30分に行います。

(以下略)

大天使ミカエルを騙るモサド工作員からのメッセージ:ジェスイット=イエズス会の壊滅 〜 マイクロチップを埋め込まれてチャネラーになった者達/次に滅ぼされるのはモサド

竹下雅敏氏からの情報です。
 この前はCIAでしたが、今回はモサド工作員からメッセージが送られてきました。まあ、正しいと言っていいのではないかと思う箇所を赤字にしておきました。それ以外のところは、ほとんど読む価値はありません。文末“闇のソウルには能力がないのに、ヒーリングやチャネリングができる…と見せかけている”という部分がありますが、これは確かに本当のことです。
 地球上に相当数居るチャネラーの中には、彼らに誘拐されてマイクロチップを埋め込まれ、その後記憶を消去され、自宅に送り返されている者がかなりいます。本人には記憶がなく、万一消去された記憶がよみがえることがあったとしても、 UFOの内部に招かれたという状況設定がなされているので、彼らの工作がバレる事はありません。
 こうした偽者からのメッセージは大変役に立っています。次にどのような組織、あるいは集団が滅ぼされるのかということが、とてもよくわかるからです。記事の冒頭にあるように、イエズス会は滅ぼされました。次はモサドだということです。
 文末、“偽者も目くらまし情報も完全に消滅することでしょう”があるのはこの通りです。彼らと彼らの仲間たちは、全て滅ぼされていくからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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大天使ミカエルからのメッセージ /光のソウルと闇のソウルについて 2016年10月1日
転載元)
チャネラー:ちのたき

大天使ミカエルから表題に関する以下のようなメッセージが送られてきました。

「2016年10月1日に、地球という世界を、ここ約2000年間支配してきた、ジェスイット、と呼ばれる闇の組織が、地球上の善意の光のソウルの組織的活動によって、壊滅しました。地球上には、約69億人のソウルがいます。このうちの約9億人は、闇のソウルです。闇のソウルは文字通り光を発しない、ネガティブで否定的なソウルです。全てのソウルは誕生後、何回か闇のソウルになる必要があるので、生涯契約を締結する際には、光または闇のいずれのソウルになるのか、選択をしなければなりません。

人間の世界では、力のある者が次第に強力な組織を構成するようになりますが、これらの者の中でも闇のソウルたちが世界支配組織を形成するに至ったのであり、よく言われているようなレプティリアンのような異星人が地球にやってきて地球を支配していた、という物語は、闇の組織が作り出した、世界支配のための目くらまし物語だったのです。

闇の組織の始まりは、ローマ帝国であり、やがて、民衆の間に広まったキリスト教が世界支配のための手段として利用されるようになりました。キリスト教は、闇の組織による世界支配の目的のために都合のよいように組織化され、民衆を”恐れ”の中に閉じ込める手段に利用されるようになりました。ジェスイットは、闇の組織として軍隊化され、買収、暗殺、などありとあらゆる悪事を用いる、民衆の支配のための道具になりました。

ジェスイットは、長い間米国を初めとする世界各国の政府を実質的に支配し、戦争をさせ、中央銀行支配を通じて、膨大な資金を集める手段としての秘密政府として活動してきました。米国の歴代の大統領としては、選挙の操作によって、ジェスイットにとって都合の良い者がえらばれてきました。オバマは、そのような”都合の良い者”の典型であり、後継者としてのヒラリー・クリントンを推して来ました。ジェスイットは、不正にもヒラリー・クリントンにのみ注目が集まるように、自分たちの支配下にあるマスコミを操作していました。

陰でジェスイットに操作された米国政府を代表とし、ヨーロッパ、日本を初めとする、買収によって”操作”されている世界中の政府の多くは、中央銀行が設置されていない、アルジェリア、リビア、ソマリア、ベトナム、イラク、リビヤ、シリアなどを次々と侵略し、通貨支配を通じて膨大な資金をあつめました。

太陽系は、26000年のサイクルでこの宇宙の構成平面に垂直な軌道を周回しています。今は、太陽系は、ちょうど、この宇宙の中心部分に差し掛かっています。この中心部分ではいろいろな不思議現象が起きるような天体配置になっています。最大の不思議は、次元上昇でしょう。現在の地球は、3次元世界と5次元世界の混合状態になっています。高い次元にいる者は、意識を向けるだけで、低い次元の世界を見、聞きすることができますが、低い次元にいる者からは高い次元のことを見たり、聞いたりすることができません。太陽系がこの宇宙の中心のある部分に差し掛かる10月12日には、宇宙的な作用によって、3次元と5次元の世界が分離します。この分離では、宇宙のふるさとに帰還するわずかな数のソウルと、約8億人に達する内部地球の世界へと移行するソウルの5次元世界への分離が行われます。

3次元の地球に残るソウル61億人の内、闇のソウルは9億人に過ぎません。この、10月12日、という時点以降、光のソウルは文字通り光を発するようになり、闇のソウルとの区分が明確になります。現在の国会議員、裁判官、行政官、警察官、軍人は全てが闇のソウルです。ジェスイットの崩壊によって闇のソウルの世界支配が行われなくなり、光のソウルと闇のソウルの区分が明確になるので、今後の世界の行方はおのづと明らかでしょう。闇のソウルには能力がないのに、ヒーリングやチャネリングができると見せかけ、行政能力がないのにできると見せかけているからです。誰が大統領や国会議員に選択されるのかは明らかなことです。偽者も目くらまし情報も完全に消滅することでしょう。

カバール(闇)からの通信文 〜根こそぎ破壊されている聖白色同胞団の残党たちとカバール〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 例によって、太字部分は、明らかに誤っていると思われる部分です。赤字にした部分は、正しいかその通信文がまともな情報源から来ているものです。
 例えば、 8月9日の宇宙評議会のジャイコムメイヤス氏からの通信文は闇側の計画だと思われますが、ジャイコムメイヤス氏自身は善良な人で、今でも魂が残っています。しかし闇側の計画に、それとは知らずに加担した罪を問われて、この通信文の後に解任されました。彼と違って、その後にジャイコムメイヤスを名乗った者たちは、ことごとく処刑されました。
 太字にしたバカバカしい予言で、今のところ現実に起こったものは1つもありません。例えば11日の情報で、“明日から日の出がほぼ2時間遅くなり、日の入りがほぼ2時間早くなる”とあるので、こうなるのを待っているのですが、全く普段通りです。電波障害が起こり、様々な通信障害が起きると何度も警告されましたが、その日が来るたびに延期されたとの情報が入り、一向に何も起こりません。12日には磁極移動が起きたはずなのですが、その気配もありません。
 すごいのは8月26日の通信文で、“現実の天体に関する絶対的な時刻として、地球の寒冷化と電波機器の機能停止は、今日、8月27日の晩に起きる”です。ここまで“大天使ラファエル”とやらが言うのだから、何かあるのかと思うのが普通ですが、やはり何も起こりません。
 こうなると、通信文を送っている大天使ラファエルとか大天使ミカエルとかキリストなどの人物が、ロクなものでは無いと、そろそろ気づいても良い時期ではないでしょうか。
 こうした地球上の混乱に対する予言は、昨日紹介したコーリー・グッド氏の記事の中で、ゴンザレス中佐が“カバールの計画”として詳しく説明していたものと同じです。要するに、これらの通信文は、カバール(闇)からのものなのです。
 これらの情報を見て分かるのは、彼らが大混乱に陥っているということです。こうした誤った通信文を送る度に、彼らは次々と処刑されていきます。9月14日の記事の通信文は、“表のイルミナティ”に属する人物からのものです。表のイルミナティは、アダム・ヴァイスハウプトが設立した当初から、イエズス会によって支配されています。イエズス会は滅びたので、今は表のイルミナティが壊滅のターゲットになっています。ちなみに、日本のイルミナティは“表のイルミナティ”です。
 カバールというのはSSP(秘密の宇宙プログラム)を中心として、表と裏の双方のイルミナティを含む大きな組織です。“裏のイルミナティ”はNWO(新世界秩序)を推進してきた集団で、表のイルミナティはそれに対峙してNWO(新世界秩序)を阻止しようとしてきた地球上最大の組織です。敵対関係にありながら、共に闇の組織です。これまで、“裏”は「光の銀河連邦」が霊導し、“表”はコブラの言う「キメラ・アルコーン・ドラコ」が霊導してきました。この2つの対立する組織がSSPとして、人類支配という共通目的のために1つになっているのです。
 要するに、カバールは聖白色同胞団の下部組織である「光の銀河連邦」によって巧妙に霊導されてきたわけです。コブラは聖白色同胞団のもう一つの下部組織「銀河連合(偽の銀河連邦)」に属しています。聖白色同胞団と二つの下部組織は、サナット・クマーラ(ルシファー)の支配下にあり、彼らは“ルシファーと闇の軍団”としてひとくくりにまとめられます。
 今、こうした聖悪色同胞団(ハイアラーキー)の残党たちとカバールの双方が、根こそぎに破壊されているのです。

注)パソコンが勝手に聖悪色同胞団(ハイアラーキー)と音声入力しました。実にピッタリな感じです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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転載元)
(前略) 

09月14日(水)  9月16日から、電波機能喪失 

9月8日に起きると予言されていた波動エネルギー吸収イベントは、9月16日(金)に起きる、とのことです。携帯電話、ETCなど、多くの無線機器が 使用不可になるので、気をつけてください。

(中略) 

09月12日(月)  ジョセフ・ダンフォードノプレスリリースなどの重要情報 

ジョセフ・ダンフォードによる合衆国復活プレスリリースは、日本時間9月14日の晩に行われ、同時にRVも実施される。これと同時に地軸傾斜角度増、 磁極移動が起きる。次元上昇のために太陽活動の低下が実施され、海水温度は4度C低下し、極地の結氷が進み、海水面は1.5メートル低下する。

09月11日(日)  RVだ! 銀行に行こう!
今、5時少し前の現在、曇ってはいるものの空は暗く、まだ日の出の様子が見られません。高次元のソウルからの情報では、地軸の黄道面に対する傾斜角度が従来の22.5度から30度に変化したとのことです。このために関東地方の気温は、マイナス2度~プラス12度のような低温になるとのことです。またGPSは3次元の装置へと変更が行われたので機能は復活しているそうです。
 磁極の位置は、3次元の地球では現状のままなのだそうです。この場合には3次元が優先するので、磁極の位置変化は、起きていないように見える、とのことです。しかし、地軸の黄道に対する角度は、3次元、5次元の両方の地球で共通に30度へと変化したので、明日から日の出がほぼ2時間遅くなり、日の入りがほぼ2時間早くなるとか、・・・!

09月10日(土)  昨晩には、波動エネルギーの吸収イベントが起きたようです。しかしながら、3次元の世界ではなく、5次元の世界でのみ起きているために、現実の装置やツールでの実感をすることができません。自動車は3次元の乗り物なので、5次元以上の波動の私たちが搭乗しても、ETCは作動し、無線の不作動を経験できないようです。(中略…)磁極が変化し、北極は西経130度、北緯60度の場所に位置し、日本は北緯45度相当の位置になった、といわれています。一日の長さが23.5時間、地軸の黄道に対する傾斜核角度が22.5度ではなく、30度になり、一年の長さが11.5ヶ月になったとか。これらが正しいデータなのかどうかどなたかご教示願います。
 一日の時間が縮まる、一年の時間が短くなる、地軸の傾斜が変わる、磁極の位置が変化する、などの事象は5次元だけに起きることのようです。今3次元の地球と5次元の地球が物理的に分離されていないので、3次元の地球のパラメーターが主になり、各種のパラメーターは現状のまま推移するそうです。ただし、5次元の地球におきている寒冷化は3次元の地球にも影響を与え、全体として2度Cほどの寒冷化になるようです。

09月09日(金)  次元上昇が始まった  

本日、2016年9月9日に次元上昇が始まった。今日16時ごろから次元間の物理的な分離が始まる(宇宙のプランに記述されていることは、予言された 日のほぼ8日後に現実世界の姿になるのが普通のようです。従って下記のように9月9日ではなく、9月17日ごろに物理的な分離が起きるものと思われます。)!

(中略) 

09月06日(火)  電波障害が起きる日は9月8日に、地球の寒冷化は、9月10日に起きる、との変更が高次元の者から伝えられてきました。 飛行中の航空機が墜落する、などとは無条件の愛に反する誤ったメッセージを掲載してしまいました。お詫びして取り消します。9月8日に起きると予言されているエネルギー吸収の原因は、エネルギーを吸収する比較的小さい天体がこの宇宙の中心に存在し、太陽系は比較的短時間の間にこの天体に近づくので分、30くらいの短い時間の間にエネルギー吸収の程度が高まる、といことのようで、従来の自由電子密度の高まり説は誤りでした。

09月05日(月)  読者の小嶋様からの情報です。

最近のページ上に出てくる電波喪失で、特に記載がないのですが、次のライフラインも致命的なダメージを受けると思いますので、失礼とは思いましたがメール致します。
大都市の鉄道と新幹線が止まります。 
※地方のローカル線は、防護無線がなくても大丈夫ですが。理由は、緊急時に使うの防護無線という無線が使えなくなります。
国内の高速道路網が通行止めになります。 
理由は、電波式ビーコンが交通状況の把握が出来なくなり、交通管制センターの機能がマヒするためです。なお、首都高の1~4号線と都心環状線は、音波式ビーコンの為影響は受けません。他にも影響を受けるライフラインはたくさんありますが、特に一般市民が困りそうなものを書きました。
以上よろしくお願い申し上げます。

小嶋 洋
09 月04日(日)  大天使ラファエル 寒冷化、電波使用不能、光の吸収 
9月5日からETC、無線キー、ドローンの機能喪失、9月6日TV,ラジオ、航空、船舶無線、レーダーなどの機能喪失、9月8日から極度の寒冷化がおきる。地球評議会のポルソムメイヤスさんからの連絡では、現在、地軸は、従前の鉛直軸に対して2度傾斜していて、この状態が9月24日の時局 移動の日まで維持される、とのことです。このままでは水平、鉛直測定が困難なので、建設業務の遂行に大きい支障が出ることでしょう。

(中略) 

09 月02日(金)  高次元のソウルからの情報では、空間内において電磁波が吸収されて、対象の装置に届かなくなるようです。9月7日には携帯電話が不通になるとのことです。高次元の存在の予言の内、時間に関するものには、幅があるようです。キリストからは、ETC、自動車キーの無線制御、産業機器やおもちゃの無線制御、WiFiのような微弱な電界を用いて行う制御や情報通信は、明日、9月3日の午後に機能を失う、という情報が入っています。しばらくの間、出口でのトラブルを避けるために、高速道路では、ETCの使用を避け、クレジットカードや現金を利用されるようお勧めします。

(中略) 

08月31日(水)  核連鎖反応、原子炉の停止

(中略…)明日、9月1日ごろから電波吸収の前兆現象として、WiFiのような微弱電界を利用する機器の使用ができなくなるということなので、お気をつけください。微弱電界利用というのは各種の無線操縦、ドローン、クレーン、屋外装置や自動車の無線操縦がそれに該当します。

(中略) 

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