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今夜処刑されるハイアラーキーの残党は動画「アルシオン・プレヤデス」を霊導していたグループ 〜 一見正義に見えて潜在レベルで戦争に誘導する動画

竹下雅敏氏からの情報です。
 ハイアラーキーの残党で、ポールシフトを計画していたグループは、昨日の記事でコメントした通り、21時に処刑されました。グループの全員が処刑されたわけではありません。生き残った者たちは、私が本当のことを言っていることを理解したようです。
 今夜21時に、別のグループが処刑されます。それが下に取り上げた“アルシオン・プレヤデス”の一連の動画制作を霊導していたグループです。2012年12月11日に公開された動画は、この年の12月21日に起こるとされていた天変地異を予言するバカバカしいものです。私は映像配信などで、マヤ暦の終りの日が来たら次の日から新しい暦が更新されるだけで、その日には何も起こらない、と常々言って来ました。こうしたバカバカしい動画の予言と、私の当たり前の説明のどちらが正しかったのかは、今や明らかです。
 問題なのは上のような動画で、これは第三次大戦に誘導するためのものです。私が同様の動画を作るとすれば、現状を警告するだけではなく、それを回避する方法も合わせて提示したはずです。
 このように、いたずらに人々の不安を煽るだけの動画は、一見正義に基づいた視点から現状を告発しているように見えて、実は潜在レベルで戦争に向けて人々を誘導するためのものなのです。
 事実、この連中はハイアラーキーの残党で、「光の銀河連邦」の1グループです。昨日滅ぼされた連中も同じですが、彼らはブッシュ・ナチ陣営を間接的に援助していました。しかし、この連中は欧州銀行屋、すなわちロスチャイルド家を援助して来たのです。第三次大戦に誘導することはもちろん、シリア戦争も、欧州難民危機も彼らの霊導の結果です。さらに、ビル・ゲイツらによるワクチンでの人口削減も彼らによるものです。
 元々、こうした計画はイエス覚者(新約のイエス・キリスト)によって指導されて来たものです。彼は新約聖書の主人公として転生に入った時点では悪魔ではありませんでしたが、その後の転生で悪魔崇拝に転落してしまい、2013年5月17日(金)午後9時に処刑されるまで、こうした悪事をずっと続けて来ました。
 今夜、滅ぼされる連中も、事実を知らされていたにも関わらず信じず、イエスから与えられていたこのような計画をずっと継続して来たわけです。処刑も止む無し、というところです。彼らは時事ブログで発表されるこうした情報も知っていました。しかし、多くのチャネリング関係者が情報をまったく信じないように、彼らもまた信じなかったのです。ところが、私が警告した通りの時間に仲間の別グループが処刑され消滅してしまったために、現在は恐れおののいています。
 今さら後悔しても、どうにもなりません。処刑は確定しているからです。悪はこのようにしばらくの間様子を見られ、行為が改まることがないと判断された瞬間に処刑が確定します。
 ハイアラーキーの残り2つのグループは、「(偽の)銀河連邦」に属していたグループで、その1つがコブラが属しているグループです。もう1つはディビッド・ウィルコック氏らを霊導しているグループです。彼らは今のところ問題がありません。しかし、神々と真の「銀河連邦」の宇宙人たちに常に行動を監視されています。
(竹下雅敏)
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アルシオン・プレヤデス43-緊急特別版:ニースのテロ、トルコのクーデター、リオ、ミュンヘン、Brexitの詐欺
配信元)
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アルシオン-プレヤデス Alcyon Pleiades Japanese (Part 1 of 3) - Original Version
配信元)

大天使ウリエルの偽者からの通信文 〜ヤマ(禁戒)・ニヤマ(勧戒)の基本中の基本である“正直”に徹する必要がある〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この通信文は、偽者の大天使ウリエルからのものです。どうやら意図的に、名前を偽ってメッセージを送ったらしく、私がこの通信文を初めて読んだ時には、すでに魂が消滅していました。彼はもう一度初めからやり直さなくてはならなくなってしまいました。
 彼の通信文をご覧になると、波動が高いのがわかると思います。もし波動が感じ取れるなら、この通信文が送られた日時を想定して、メッセージに意識を合わせて下さい。すると、体外と体表のチャクラが全て同時に開くのがわかるでしょう。したがってこの通信文を送ったのは、進化段階が5.0段階の覚者だということです。
 本物の大天使なら、進化段階は7段階のはずです。大天使ウリエルの場合は、進化段階7.1です。この通信文を送った覚者は、神経叢と脊髄のチャクラが同時に開かないので、大天使ではあり得ないとわかります。
 この者は、3.4次元のアストラル界の霊的存在で、人間です。天使や大天使という場合、神々のことなので、この意味でも、この者は神を偽っていると言えるでしょう。
 文中、“神との一体化、ワンネスの中に共に入ろうではありませんか”とあります。こうした発言をするなら、まず、ヤマ(禁戒)・ニヤマ(勧戒)の基本中の基本である“正直”に徹する必要があるのではないでしょうか。このように、平気で他者の名を偽って通信文を送るということ自体、神を偽る行為であり、霊的には重罪です。
 例え覚者という立場の人間でも、宇宙の法に従わなければ、彼のように一瞬にして魂を失ってしまうのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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大天使ウリエルからの大覚醒についてのメッセージ 2016 年7月20日
転載元)
http://www.kuthumischool.com/en/teachings/Volume10/great_awakening.php
Archangel Uriel via Lynette
July 20, 2016
A. Angel Uriel speaks on the Great Awakening

あなた方の前には、私が神の光に照らされて立っているのが見えます。私は全ての者の聖なるハートの中で、永遠に立っています。

(中略) 

あなた方の周囲全面には、古い法とヴィジョンの崩壊と新たな 誕生のしるしが見られます。平和という新たなアイディアと一体感が生まれ、知ってのとおり、まさに命の構造となって誕生しつつあります。多くのソウルは自 分の魂の聖なるハート、一体感、ワンネスを思い出しながら今内なる声を表に出しています。

闇は決して生き残れないし、聖なるハートの神聖さの中に存在 することもできないことを、あなた方は良く知っています。

(中略) 

あなた方が自分の”エッセンス”と共に、より高次元の存在プレーンの中へと移動してゆ くとき、一瞬の祝福と経験を見ることになります。それは憎悪、時間、苦痛が存在しない場所です。あなた方は神聖なハートという存在を垣間見ることになりま す。

(中略) 

力と優位性得たいとの多くの古い考えは破綻する でしょう。大いなる覚醒の前には、そのような考えは改められなければなりません。地球上にはすでに光の戦士たちがいます。ワンネスの実現のために全ての者 を一体化する戦いに従事する偉大なる者がいます。これは偽りのない真実、確実にしてこの上なく真正なことです。

(中略) 

私たちがあなた方の間にいること、あなた方とともにいること、あなた方が強いことを思い出させようとしていることを知ってください。こ れがあなた方が地球上のこのすばらしい時に誕生する選択をした理由なのです。私たちは全ての者が平和と善意を新たなものにするための覚醒のプロセスに入る よう支援しています。

(中略) 

今、あなた方の聖なるハートがあなた方を支えるにちがいありません。神 との一体化、ワンネスの中に共に入ろうではありませんか。自分の聖なるハートをしっかりと守ってください。

(中略) 

私は天使の領域のウリエルです。

アダマ本人からの素晴らしい通信文 〜地上をエデンの園にすることが出来る時が来た〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 とても素晴らしい通信文を2つ紹介します。最初の“アダマからのメッセージ”は、驚きました。彼は地球内部の地下都市テロスの崩壊と共に、消えてしまったと思っていたからです。この通信文は本物で、通信文はアダマ本人からのものです。
 彼は、旧約聖書のアダムとイブの物語のアダムです。元々、地下都市テロス(3.0次元)の住人だったアダマですが、私の直観に誤りが無ければ、2015年4月25日に彼は死亡したと思います。その3日後の28日に霊体として復活、5月24日に霊体のアダマは3.2次元に上昇したようです。したがって、この通信文にある“内部地球のテロス”というのは、3.2次元のことです。彼は3.2次元の牛貨洲に上昇した次の日に、ハイアラーキーで言うところのいわゆる“復活のイニシエーション”を受けたようで、この時から覚者となったようです。彼の通信文を見ると、体外のチャクラと体表のチャクラが全て開くことから、このことが確認されると思います。
 おそらく今の彼は、彼らテロスの住人がこれまでハイアラーキーの覚者たちに騙されて来たことを知っていると思います。また、ハイアラーキーが滅びたことで、本当の意味での“自由”が得られたことも理解しているはずです。このことは、通信文を読むとよくわかります。通信文からはそうした喜びの波動と、高く啓発された清らかさを感じ取ることが出来ます。文中、彼は、“情報をお伝えするために表面に出てきています”とあります。肉体を持っていない彼らが地表の人間と接触するということは、覚者たちが行っていたマヤ・ヴィルーパ(顕示体)を作り出して、その姿を私たちの目に見えるようにするということなのだと思います。
 ようやく、長い時を経て、アダマたちの導きによって、この地上をエデンの園にすることが出来る時が来た、と思いました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アダマからのメッセージ 2016年7月3日
転載元)
http://sananda.website/adama-via-susan-sammarco-july-3d/
Adama via Susan Sammarco, July 3d

私はアダマです。

それはすばらしいサプライズだったのではないで しょうか?
今日は多くの良い話者が見られたのですばらしい日だったことがわかっています。今日は、内部地球のテロス、シャンバラなどの地域からお話にやっ てきています。私たちはあなた方に情報をお伝えするために表面に出てきています。あなた方はカフェの中で、店の中で、普段の暮らしのいろいろなところで私 たちを見ることができます。あなた方の導師としてここにいる私たちは非常にまもなく、あなた方と接触しようとしています。

あなた方は自由です!あなた方が完全に自由を見 られないとしても、自由はその場所を占めています。自由はここにあります。私たちがこの地球表面であなた方に情報をお伝えし、あなた方のお世話をする機会 を持てることには大きい誇りを感じます。私たちに会った人達は非常にまもなく銀河の兄弟、姉妹にも会うことになるでしょう。

これら全ての者にあなた方はまもなく会うように なるでしょう。ですからもう少し辛抱していてください。スクリーンの背後であなた方の目から隠されている者たちはすでにより高い周波数を得ています。あな た方も周波数を上げる旅を続けているのですから、彼らはあなた方のためにそこにいるのです。

今は幸せになる時です。平和でいる時です。今は祝福の時です。挑戦的な時もあることはわかっていますが、そのような時は無視してください。そのような時を切り抜け、あなた方が今まで知らなかったほどのより大きい幸せと祝福へと向かってください。

自由はあなた方のものです、友よ!自由は今です。あなた方とともにいられることをうれしく思い、この旅の中で、あらゆることは前向きに進んでいます。
私は今日、そのようにさせます。

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天使の導き/急速な変化、不安、混沌 2016年7月9日
転載元)
http://www.angelic-guides.com/channeled-messages/
July 9, 2016
Angelic Guides via Taryn Crimi: Rapid Change, Uncertainty, and Chaos, Oh My

あなた方の世界や、あなた方の個人生活では、混 沌が増しています。あなた方一人一人は混沌に見える種々の程度の経験をしていますが、私たちに言わせればそれらはあなた方が新たに獲得した振動とはもはや 相容れないことの劇的な浄化です。私たちは今年を”急速な変化の年”と呼んでいます。

多くの人達はまるで大嵐の海でのようにあなた方に覆いかぶさってくる変化の波にびっくり仰天しています。この段階は長続きはしないので、あなた方がバランスを取り戻せるように助けることを希望して今日お話をしたいと思います。

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[GFLサービス]ヨ セフニュース 2016年6月26日
〜自分の信念に固執することを止め、開示された事実をありのままに見るようにしてください〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この情報は、本当です。文中、“より良くなってきているというよりはむしろ、改善がとどまるところを知らず、ますます良くなり…境を越えて拡張していっている”とあります。これはこの通りだと思います。ネガティブな状況が出来るだけ少なくなるように、多くの人たちが努力をしている結果が、このような形で結実していると思います。
 今後、様々な情報が開示されて行くにつれて、これまでの世界観が崩れて行く可能性が高くなります。思い違いや間違いは誰にでもあることなので、自分の信念に固執することを止め、開示された事実をありのままに見るようにしてください。
 例えば、シャンティ・フーラで開示している情報は、伝統的な宗教観に囚われている人には受け入れ難いものです。キリスト教徒はイエスを神だと信じており、ヒンドゥー教徒はクリシュナを神だと信じています。私は彼らの正体を暴露しているわけですが、それが彼らの信念を傷つけることになるらしいのです。
 もしも私の言っていることが正しければ、彼らは一体何に傷ついているのでしょう。私が不思議なのは、会ったことも見たこともない、当時彼らがどんな姿で何を話していたのかを全く知らない人たちが、自分が信じていることと違う説を唱えられた時に、一体、何が傷つけられているのでしょう。
 彼らが本当に神を信じて生きているというのなら、どうして今のような不誠実な生き方が出来るのでしょう。私が不誠実だと言うのは、例えば自らをキリスト教徒とし、“右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ”と教えたイエスを神だと信じていると言いながら、9.11が起こるとアフガニスタンに報復することを当然と考える人たちについて言っているのです。これが不誠実でなくて何なのでしょうか。宗教を持っていないという方が、まだずっと誠実だと思います。こういう本当にふざけた人たちが、宗教を問わず、地球上に跋扈しているのが現実なのです。
 ひょっとしたら、まったく信じてもいない神と、信仰に対する偽善が、真実の開示によって露わになることに傷ついているのではないでしょうか。もしもそうであれば、自らを偽る生き方を改めるのが先ではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ヨセフニュース 2016年6月26日
転載元)
http://www.ascensionwithearth.com/2016/06/yosef-update-aloha-ke-akua-june-26-2016.html
Sunday, June 26, 2016Yosef Update - Aloha Ke Akua - June 26, 2016

偉大な日だ、みんな。
こんな遅い時間でも非常に良い情報がある。土曜日遅くから日曜日の朝にかけてソファで楽にして花火が打ちあがるのを見るのが最善だ。人間が歴史を作る確信が持てている。
ファ ミリーとして、私たちは実に12000年にも亘って気がつかないうちに奴隷化され、暴力的に抑圧されてきた。そう、この闇の現実は幾世代にも亘って暴虐を 極めていた。しかし、それも今終わって、新しい集合的な、より軽い、変わらない流れと愛の波が私たちに押し寄せてきている。
今晩、人間は今、一緒 に、最も慈悲深く、最高の可能性を持ったバージョンの自己へと、”大砲から打ち出だされた”。現在のイベントによって、より良くなってきているというより はむしろ、改善がとどまるところを知らず、ますます良くなり、ほかのすべての種族、惑星、銀河、宇宙、超宇宙の中での私たちの種族と惑星が次元上昇のため の遷移の時代へと境を越えて拡張していっているのだ。
それゆえに、すべてのものの創造主に対して真剣な賞賛と感謝の念を送ることが必要だ。神、父、ヤハウエ、アクアなどの愛の手によってのみ、私たちはこの暗闇から解放され、新しく、すばらしい、無限の可能性と祝福の現実を楽しめるのだ。
だから、ありがとう。一つのものとして私たちは呼吸ができること、命をあたえられていることに永遠に感謝している。そして私たちは私たちの手、声、歌、笑顔によって愛を示し、前進する。
神が最近15年間で、私たちに行ってきたことは以下のとおりだ。
中央銀行システムを悪意から善意の意図とリーダーシップへと変換した。
すべての腐敗した政府の形と専制主義に関して、世界の隅々まで改革し、置換した。
全ての不換オイルマネーを金本位のディジタル信用に置換した。
資金担保としての有毒の石油を排除し、地球の地中にある具体的で天然の資産に置換した。
全ての銀行口座と独立国家の中央銀行資産を世界中で技術的に保全した。
協力的な悪のエネルギーである、NATO/ISIS/ISIL/DAASH/ブラックウオーター/ペンタゴン内のブラックハット/ハリバートンを軍事的に打ち負かした。
209カ国の創造、支配、および配布機構を統一し、改革した。これには以下の機構が含まれる。:世界銀行、国際決済銀行、国連、連邦準備銀行
償還請求をしない、世界全体の人間性向上のための善意の資金源(すなわち、アジアインフラストラクチャー投資銀行:AIIB)の設立
アフリカそのほかの諸国の尊厳ある人々の財政的な適性と主権の回復
自分たち以外の人種を永久に奴隷化し、破壊しようとしたアングロサクソン人種を罰するのではなく、西側世界を慈悲深く許し、新金融システムに参加させた。
私たちの惑星(の大気、水、および海洋)の、人間の絶滅にまで導きかねない不可逆の破壊からの物理的救済。
財政的、肉体的、振動上の束縛からの人間の、非可逆的、集合的な解放
人間への目逸らしとパニック体験をさせるイベントを変化させ、静かにさせ続ける支援としての、銀河からの善意の支援
地球表面の全ての核兵器の永遠の不能化およびまたは除去
そしてそう、地球上での天国という無限の可能性と豊かさが全ての個々のソウルと家庭に与えられる。
上 に述べたことの多くは今この時点ではあなた方にとっては信じがたいものだ
ということが私には理解できる。また上に述べた多くのことはあなた方の日常の現実 のことにはならないかも知れないことも理解できる。しかし、どうかわかってほしい。あなた方は十分に愛されているので、あなた方に与えられていることにつ いて真実が伝えられるのだということを。
そしてまもなく、このひどい外貨を取得する(技術的には単に歴史的な資産を取り戻す、と考えられている)時、おそらくは、上記のリストを心を開いてみて、このイベントを天の恩寵を与えられる移行的なものと見る宇宙的な理解にいたるだろう。
最 近長い間メール、ニュース、考察、現状報告などの形でお伝えしたことを私からの心からのメッセージとして受け取ってほしい。神はあなた方を深く愛してお り、RVに先立ってあなた方の暮らしに何が起ころうとも、神の愛は不変で定常的であり、ぶれることがなく、無条件で、自分と他者に対して感情的、スピリ チュアルな許しをする者全てにいつでもその愛が及んでくる。
あらゆる怒り、憎しみ、恐れを解放してほしい。そして残りの日々において、神の愛であなた方のハート、マインド、魂を満たしてほしい。神の愛が全てなのですから、神の愛で全てのことが可能になるのだ。
神は愛である(アロハ・ケ・アクア)
ヨセフより

[Sphere-Being Alliance]コズミックディスクロージャー: 遠隔透視と遠隔影響 〜事実を公開した者を殺そうとする悪しきカルマ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 遠隔透視に関する興味深い記事です。文中、“脳の中でまるで爆弾の欠片が突き刺さったような痛みを感じ取る”という部分がありますが、これはよくわかります。しょっちゅう、私自身が体験しているものだからです。私が書いている記事の内容に不快感を抱く宇宙人、超能力者、霊能者などは大変多く、彼らがしょっちゅう攻撃して来ます。彼らと私では進化段階が桁外れに違うので、私を攻撃すると彼らは致命傷を負います。まず間違いなく、彼らが攻撃に使った身体が滅びます。最近では、エーテルダブル(ライトボディ)、プラズマ体が消滅する者がほとんどです。
 警告はほとんど意味をなしませんが、改めて書いておくと、このような愚かな真似をするのは止めておくことです。霊的な攻撃だけではなく、嫌がらせメールをシャンティ・フーラに送信するだけで、まず間違いなく悲劇が訪れます。誹謗中傷のメールの送信ボタンを押した瞬間に、波動が下がり始め、半日もしないうちに波動が闇に落ちます。うつ状態と著しい体調不良が突然やって来ることになり、自分が愚かなことをしたと悟っても後の祭りです。こうした愚かな事をした者は、大概数日以内に魂が消滅します。
 私は事実を書いているので、いたずらに脅しているのではありません。ほとんど毎日のように起きる様々な存在からの攻撃と、その攻撃による彼らの消滅を常に意識し、日記に記録しています。
 私は誰かを攻撃しているのではなく、事実を公開しているだけです。情報の全面開示は、これからも必然として起こることで、事実が受け入れられない者には、それが攻撃と映るようです。そして、その事実を公開した者を、霊的なレベルで、わかりやすく言うと、心の中で殺そうとするのです。これは、現在地球に関わっている者の悪しきカルマだと言えるでしょう。
 文章後半、太陽フレアに関する遠隔透視の様子が書かれています。これは天界の改革36〜39をご覧になると、その詳細がわかります。要点を簡単に説明すると、人類の努力では回避不能なスーパーフレア、あるいはキルショットを、高次のシステムから地球を助けに来た神々と共に、いかに回避したかという経緯です。
 地球が太陽に助けを求め、その求めに応じて、スーパーフレアを地球に向けて放つ計画を、太陽が25年も前に立てていたのです。これを回避するために、太陽・地球・月に転生している惑星神に会い、彼女たちの波動を引き上げて、この計画を思い留まってもらうようにしました。彼女たちは私には娘か孫のような存在で、とても愛らしい少女たちです。その様子は中西征子さんがイラストに描いているので、参考にしてください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミックディスクロージャー: 遠隔透視と遠隔影響
シーズン5 エピソード2
転載元)
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(前略) 

David: 遠隔透視について、殆どの人が抱く一般的なイメージは、少なくとも私が知ったきっかけとして、90年代後半のアートベル・ショーという番組からでした。エド・ダムス少佐のような、遠隔透視の訓練をしていたという人が登場しました。また、日本でドキュメンタリー番組に出演していたジョゼフ・マクモニーグルもいました。彼は行方不明になった子供の居場所を遠隔透視し、家族に再会させました。(中略)… 

Corey: そうですね。時空間の中にあるすべてのものはつながっています。私たちは意識を乗り物のようにして旅することができ、お望みの時代に行って、見たいものを見ることが出来るのです。(中略)… 私たちは深い意識状態に入り、他の人と場所を遠隔透視や遠隔影響する能力を持っているのです。(中略)… 

David: ということは、特別な才能と能力は必要無いのですね。

Corey: 必要ありません。(中略)… 

David: 遠隔透視という分野では人々は情報を獲得しますが、一方では、チャネリングという分野から、巧妙なUFO宗教ができました。彼らの信仰は自分たちの内部結束以外に、これといったものに対する何かの基準点も持ちません。彼らは確証もないのに、ただチャネリングの内容を受け入れて、伝えられたことを絶対の真実だと主張し始めます。(中略)… 

Corey: 人間はある情報源について多少の確証が得られると、その後の確認を怠りがちです。(中略)… 遠隔透視の場合は逆に情報の一つ一つを常に事実確認します。(中略)… 潜在意識からもそれなりの情報を受け取ってしまいます。それらの情報は取り除かなければなりません。また、透視能力者は一人だけではないのです。三角法のために最低3人は必要で、通常の遠隔透視は集団で行います。(中略)… 心を完全に真っ白にしなければなりません。対象についてのいかなる情報も持たずにしておく必要があります。もし事前になんらかの情報が入り込むと、それは入ってくる情報をなんらかの形で歪めてしまうでしょう。この過程で対象と完全に切り離される必要があるのです。透視中も心が澄みきっていなければなりません。(中略)… 遠隔影響もできます。(中略)… 他人を特定の行動パターンに導けるのです。さらに、技術的に強化された遠隔透視と遠隔影響が兵器システムとしても使われ、殺人などにも利用できるのです。(中略)… 私が見たシステムでは二つのプレートが使われます。ブラックボックス装置に取り付けられた陽極と陰極のようなものです。そのブラックボックスはアンテナ群に接続されています。透視能力者が深いシータ波の状態に入ると、この技術で彼らの能力を強化することが出来ます。(中略)… 他人の心臓の鼓動を止めたり、動脈瘤を作らせたりできる人もいます。遠隔であらゆることができるのです。(中略)… 

David: 透視できるのは現在だけでしょうか。(中略)… 

Corey: 起こりうる未来も過去も、透視可能です。(中略)… ただ、未来を透視するのは非常に難しいです。(中略)… 兵器システムについて言い忘れましたが、それは施設、飛行機、宇宙船などを守るためにも使われます。遠隔透視で覗かれないようにシールドとして機能するのです。(中略)… 

David: ダニエルという内部告発者が私に与えた情報の中に、モントーク岬(アメリカ・ロングアイランド島)に関する情報があります。彼はそこで働いていたというのですが、このようなサイキック・プログラムに勧誘されたそうです。(中略)… 彼はある部屋に連れて行かれて、プロフェッサー(教授)という人に会いました。(中略)… ダニエルはプロフェッサーからものすごく不快なサイキック攻撃を受けたそうです。意識で感じた痛みは、まるで黒板か研磨板を指の爪で掻いたような、悲鳴に似たものでした。(中略)… 

Corey: 似たようなことを経験しました。(中略)… 部屋の中には複数の人がいます。(中略)… 脳の中でまるで爆弾の欠片が突き刺さったような痛みを感じ取ることで、エーテル的な攻撃を受けていると気付きます。その攻撃をしかけてきた人を特定する必要があるのです。部屋の中に3~6人も居て、皆そのための強力な訓練を受けた者ばかりなので、特定するのは簡単ではありません。(中略)… 

David: この場合、もしそれに反応せずに失敗すると、このサイキック訓練プログラムには全く入れてもらえないそうです。

Corey: まあ、その段階ではすでに入ってはいるけど、それはそうですよ。

David: そうですよね。今度は別の内部告発者から聞いた話です。こういう黒魔術やオカルトを行う人がいるのは実に残念ですが、彼らは他の遠隔透視者からの攻撃を守るために、特定の悪魔とか生命体とかと契約して取り憑いてもらうのだそうです。(中略)… 

Corey: 確かに、(中略)… いわゆる黒魔術でほかの生命体を誘って取り憑いてもらうことがあります。それだけでなく、その取り憑きによって他にもいろいろなことができます。(中略)… 

David: T・ロブサン・ランパの「極東のマスターと教え」を読むと(中略)…黒魔術を行うチベット人の話が出て来ます。(中略)… 彼らは短剣にエネルギをかけて、暗殺したい人が普段いる場所に置きます。その人がその短剣を見ると、拾い上げて自分を刺そうとする(中略)… 衝動に駆られるのです。しかし、これは明らかに非常に危険なことです。術者がその短剣で自分を殺すハメになりかねません。(中略)… ブードゥー教のやつをちょっとだけ話しましょう。それもある種の遠隔影響に思えます。(中略)… 対象者をかたどった人形を作り、それに針を刺すのですが、どうもその人形を見ただけで感じる恐怖というのがあるようです。

Corey: ええ。「対象者がその人形を見る」というのが一つのカギです。(中略)… もし対象者が(中略)… 針の刺さった人形に力が籠もっているという強い信念を持っていれば、(中略)… 針がささった自分をかたどった人形を受け取れば、彼らの意識は自分の体にいろんな問題を作り出すでしょう。

David: なるほど。

Corey: 施術者が作り出そうとする魔法を、彼ら自身でそれを具現化しているのです。

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