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[たきさんのホームページ]サルーサの心強いメッセージ 〜すべては上手く行っているので、安心して下さい〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 サルーサの非常に心強いメッセージです。“すべては上手く行っているので、安心して下さい”とのことで、第三次大戦は起こらないということがわかります。また、ごく間近にいわゆるファーストコンタクトが宣言されるとのことで、これもその通りだと思います。現在フリーエネルギー解禁のニュースがいたる所で表れているのが、その兆候と言えます。サルーサは、母なる地球を元通りの美しい姿に戻すと確約しており、この意味で原子力は絶対にあり得ないのです。
 はっきりと神々は、地球から原子力及び核兵器を無くすことを要求しています。これに逆らう者、抵抗する者には、未来が無いということは明らかです。“もし必要なら数百万台の宇宙船を呼び寄せられます”と言っているわけで、現在の地球の科学力で銀河連邦に抵抗することなど、絶対に出来ません。これは神々からの強制ではなく、民意をくみ取った、支配層に対する警告なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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サルーサ 2014年4月11日
転載元より抜粋)
サルーサ 様 〈肉体〉

サルーサ 様 〈肉体〉



愛と光が地球上で強く確立され続けているので、全ての事が間もなく現実になるということをお話ししに、又やってきました。あなた方一人一人は、これらの変化に貢献してい るので、私たちは、あなた方が完全な成功を収めようとする決意を歓迎しています。私たちは地球上に起きるイベントを見守り続けていますが、全ては旨く行っているので安心して下さい。

ある人たちはシリアで起きた惨状と、多くの生命の損失を見て、それが本当に必要な事 だったのかどうか、といぶかっています。この状況によって非常に多くのカルマを解消し、多くのソウルたちを前進させたので、私たちは”イエス”と言いま しょう。破壊は、大規模であるように思えるでしょうが、解消されたのはネガティブなエネルギーであることを肝に銘じて下さい。極く間近に宣言される地球上 への私たちの着陸と共に、私たちはあなた方とともに戦争で破壊されたあらゆる場所の浄化をし、全ての痕跡を無くし、全てのものを元通りの美しさに戻すと約束出来ます。

必要なら、その 地域を直ちに元の姿に戻すことが出来ます。それは数世紀に亘る死と破壊の後での最も充実感があるワクワクの時になるでしょう。私たちは母なる地球を元通りにするプランを誰にも邪魔させないと絶対的に宣言出来ます。ですから、私たちの技術と経験では回復に必要な時間がとれないのではないか、との心配をしない ようにして下さい。過去において真のパラダイスだった地球の姿へと戻します。神は戦争も戦争が起こす無益な破壊もなくすように指令を下しました。ですか ら、これからどのような問題が生じても、この最後のサイクルは素晴らしい終結を迎えるということに留意して下さい。

人々は幸福と平和を求めており、繰り返して戦争や不安に導く状況を意図し続けたのは闇の者たちだけなのです。この状況は既に変化しつつあり、異な る種族の混合とともに、人々は地球上には本当は人間という一つの種族しか存在しないことが分かるでしょう。

あなた方は想像よりも遙かに偉大な存在なのですが、そのうちにもっと高 いレベルの意識へと成長するでしょう。地球上では、あなた方は大きい制約を受けており、あなた方の問題の一部は真の自己の発見にありました。自分の意識が 制約を受けてはいるが限界が無いことに一旦気が付くと、驚くべきペースで急速に進化するでしょう。

結局、あなた方は”一つのもの”なのであり、ふるさとへの帰還の旅の種々の段階にあります。受け入れ、理解可能な知 識を分かち合って下さい。

私はシリウスのサルーサで、地球上であなた方に会い、進 歩の速度の向上を助けられのを楽しみしています。あなた方にとって将来がどのようなものかに関してより十分に目覚めるようになるでしょうが、私たちはあな た方にそれが見られるような支援することが出来ます。私たちは真に奇跡的だと思われる技術を用いるので、地球上での問題を大きい速度で処理出来ます。この 惑星を原始的な状態に戻す事が私たちの第一優先の課題です。しかし、私たちの資源は実質的に無限なので、もし必要なら、数百万台の宇宙船を呼び寄せられます。前途には大いなる時が横たわっていますが、私たちとそれを共有するようにあなた方をお招きするので安心して下さい。あらゆる事は、あなた方の期待に沿うだけではなく、それを越えたレベルに達するので、十分な自信をもって前進して下さい。愛と祝福をもって今はこれまでにします。

ありがとうサルーサ、マイク・クインシー。

[竹下雅敏氏]スチュワーデスやモデルにもかなり居るレディーボーイ、生物学的な男女の見分け方

竹下雅敏氏からの情報です。
 どこからどう見ても、見ただけで男ですね。このタイプのスチュワーデスやモデルがかなり居ます。今回はその見分け方を紹介します。男性は自分のジュニアを、女性はその位置にジュニアがあると想像して、この子たちを見て下さい。要するに自分のジュニアを感じながら写真の女性を眺めるのです。すると何の違和感もなく自然に呼吸が出来ます。ところが今日の1本目の記事の小保方さんの写真を見たら、どうなるでしょうか。呼吸が止まってしまいます。これは、小保方さんが生物学的に女性であることを示します。
 同様に、女性はアソコに意識を集め、男性は自分にもアソコがあると思ってそこを意識しながら、写真のこの子たちを見てください。呼吸が止まるはずです。要するに、この子たちは生物学的に女性ではなく男性だということなのです。小保方さんの写真で同様のことをすれば、呼吸は自然なままです。彼女は女性だということになります。
 このやり方は、例えばナディー・チャートの上に食品を置いて味が変化することが分かる人なら、誰でも出来るようになります。こうしたことを自分の体感で理解できるようになれば、波動というのが本当に存在し、それによって遠く離れた別の人の状態がわかるのだということが理解できるでしょう。
(竹下雅敏)
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完全に女性にしか見えない……。「ミス・ティファニーズ・ユニバース2014」のレディーボーイさんたちが女子すぎる
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]銀河連邦からのサルーサ情報と未来へのポジティブな流れ

竹下雅敏氏からの情報です。
 サルーサの情報は銀河連邦からのものなので、信用してもらって結構です。今後様々な混乱が地球上で起こりますが、基本的にポジティブな方向に動いていて、戦争になることも、とんでもない破壊が起こることも無いということです。ただし文中で、今後多くの人々が死ぬことになると示唆する記述があります。私も同様に考えていて、相当多くの人々が地球から消えると思っています。ただしサルーサの言う通り、魂の残っている人は、その人の波動に応じた素晴らしい世界が死後に待っています。そうでない人は苦しみの無い、よく言えば涅槃の境地へと入って行くことになるでしょう。後者が素晴しいか否かは世界観によりますが、私の見立てでは、何度も説明している様に、1000人中999人は涅槃に入りそうです。その意味で、この人生だけがすべての人が多いので、きちんと未来を子供たちに受け渡し、永遠に自分たちが生きるかのような愚かな生き方をするのを改めてもらいたいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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サルーサ 2014年4月4日
転載元より抜粋)
SaLuSa 4 April 2014
Channeler : Mike Quinsey

サルーサ 様 〈肉体〉

サルーサ 様 〈肉体〉


ミカエルと共に再びあなた方にメッセージを送り出せるようになったことを喜んでいます。逆境にあっても学ぶべきレッスンが有り、如何なることがあなた方に立ちはだかっても集中を切らさずにいる能力が本当に試されています。

光は常に拡大しており、非常に多くのソウルの覚醒が地球上への光の確立に対して大きな助けになっています。この 覚醒のプロセスが急速に進んでいて、闇の者たちはもはやその到来を遅らせる事は出来ません。

変化は急速に到 来していますが、それらはあなた方が経験しつつある天候の変化のせいであることがとうとう認められるようになりました。大きい変化がまだこれから起こり、 より穏やかな天候になるまで続くでしょう。同時にこの惑星では海の中及び地上に現存する害毒の洗浄が続けられています。

私たちの技術を持ってすれば、この ような問題の処理は難しくはないので、比較的短時間のうちに地球は原始の状態を取り戻すでしょう。
地球が変化に対応するので、その状況は荒々しく、波打ち ますが、変化が終われば、あなた方との平和的な共存へと落ち着くでしょう。

あなた方の日常 生活に影響を及ぼす多くのイベントの背景を知らなくては、事態は制御不能であるかのように見えます。しかし、全体的に見ると恩恵をもたらすエネルギーが地 球上に増していて、新しい地球の基礎を築いているのが見られます。非常に長い間予言されてきた変化の到来をあなた方は本当に経験しつつあります。

この変化 はポジティブですが、あなた方の将来に恩恵をもたらす事が見られ、気が付くようになるまで、混乱の期間が続くでしょう。これまで大いに進歩した事は賞賛さ れますし、私たちはこれを可能にした人達全てにご挨拶をし、称えます。私たちはもちろんあなた方を勇気づけ、旅の道でのあなた方に対する支援をします。

私たちは現在今 までよりもっと地球に近づいていて、光のために働く人達への妨害が起きないように、イベントを監視しています。母なる地球は、より高い次元への上昇の変化を処理するためにあなた方の支援を必要としています。時間の経過と共に、振動数 がさらに上がり、あなた方が永続する平和と調和を楽しむので、生涯は喜ばしい経験になるでしょう。そのうちにあなた方は宇宙の存在になり、望むなら、この 宇宙のどこにでも旅行するようになるでしょう。

あなた方にとって得られる種々の経験には限度はなく、光の存在として、現在の重い体の中での要求から解放さ れるでしょう。ある人たちは友人との連絡が絶たれるのではないかと心配していることを知っていますが、あなた方が連絡を取りたい全てのソウルは単に思考一 つを隔てているだけなのですから、安心して下さい。

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[竹下雅敏氏]闇の関係者たちが分裂し、混乱していることを示すチャネリング情報

竹下雅敏氏からの情報です。
 かなり笑える展開になって来ました。3月24日の記事のコメントで、マレーシア航空370便の乗客の行方に関するチャネリング情報が相互に矛盾しており、その矛盾をごまかすために、セント・ジャーメインなる者が“言葉の裏を探ると、矛盾は無いことが分かるでしょう”という苦しい言い訳をしていました。
 この件に関して、終に今回アシュターと名乗る者が、“他のメッセージを受け取った人”の情報に対して、“それは私からのものではありません”と言い出しました。さあこうなると、どれが本物のアシュターで、どの情報が正しいのかという事になるのは、明らかです。
 私は始めから今回のこの情報も含め、闇の関係者からのこうした情報は一切信じるべきではないと言ってきています。この文章の波動を感じ取れば、彼らに魂(モナド)が無いことは明らかなので、偽情報である事がすぐにわかります。何度も言うように本物のアシュターはすでに処刑されて存在しません。この通信文を見てもわかるように、闇の関係者たちが分裂し、混乱しているのは明らかです。いずれこうした者たちはすべて滅びることになるでしょう。万一生き残れるとしたら、方法は1つしかありません。これまで行って来た悪事をチャネリング情報の偽りに関する事も含め、すべて洗いざらい白状し、人々に公開し、許しを請うことです。それが出来ないというのであれば、許されることは無いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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マシュー君のメッセージ 2014年4月2日
転載元より抜粋)
http://soundofheart.org/galacticfreepress/content/message-matthew-april-2-2014
Message from Matthew -- April 2, 2014
luisavasconcellos2012luisavasconcellos2012_@_gmail.com(_@_を半角にしてください)'s picture
Submitted by luisavasconcell... on Wed, 04/02/2014 - 08:40

このステーションに搭乗している全てのソウルからの愛のご挨拶を申し上げます。こ ちらはマシューです。この前のメッセージのように、私はまず自分についてこのメッセージのことをお話します。飛行機が行方不明になってかなり時間が経過し てからこのメッセージを伝えた理由の説明によって、私は私だけがアシュターにそれについて話しをするように頼んだ印象を与えたかもしれませんが、そうでは なく、この要請はここにいる全てのソウルから出されたもので、真実という高い振動のみが発せられ、テレパシーで伝えられました。

心配をしている 家族たちが愛する者たちが生存していて他の人達よりもはるかに優れたある形であなた方のものと類似の世界で健康に過ごしていることを私たちは如何に知らせ たいと思っていることか。これらの悲嘆にくれている人々の誰かを知っているとしたら、暮らしを楽しく、快適なものにしているあらゆる事についてアシュター が言ったことを知らせてほしいと思います。それでもこれらの人達がいなくなったことに就いての悲しみを終わらせはしないでしょうが、氷のような水の中で死 んでいったのではないか、乗員や乗客のうちの誰かがハイジャックしたのではないか、のような推測を終わらせられるでしょう。

事実に関しては、惑星外のソースからの何人かの読者が母 宛に送ってきた彼のものであるとするメッセージを含むある情報は、アシュターからのものとは顕著に異なります。これらの読者の疑問は、”どのアシュターを 信じればよいのか?”というもので、母はアシュターに答えを求めました。以下は、アシュターが母に語った事です。

”スージー、誰 かが非難しているように、二つのバージョンを比較するのはあなたの責任ではありません。私がお知らせし、あなたが起きたことについて受け取った情報は、こ の飛行機に乗っていた人達を迎え、その世界で必要なあらゆる事を用意するために行われた救助の最初の時の事実です。私は他のメッセージを受け取った人を軽 蔑するつもりはありませんが、それは私からのものではありません。スージーはこう信じていると思っていますが、偽の主張をしている別のソースはそれが私か らのものだと言い張っています。今は真実を明らかにし、私が言ったことが本当であることを示す時です。”

[竹下雅敏氏]アガルタ人とそのハイブリッドの頭蓋骨、チャネリング情報への警告

竹下雅敏氏からの情報です。
 非常に面白い記事で、よくまとまっていると思います。さて記事の中に興味深い3枚の写真があります。脳の容積が3000cc以上の⑱がアガルタ人の頭蓋骨です。アガルタ人と私たち人間との間に生まれたのが、⑯のホモカペンシス(コーンヘッド)です。アガルタ人とホモカペンシスとのハイブリッドの頭蓋骨が⑰の写真です。ですから、⑯⑰⑱の順に脳の容積が大きくなっています。
 文中、ネガティブの筆頭として、アヌンナキが出て来ますが彼らを地球外の存在とするならば、これは「光の銀河連邦」だと言ってよいでしょう。グレイについて書かれていますが、以前説明したように、グレイは宇宙人ではなく、彼らと羊などのハイブリッドです。「光の銀河連邦」の連中が、グレイを通してアメリカ政府をコントロールし、本当の支配者である「光の銀河連邦」は、まるでアメリカ政府を操るグレイたちと戦う光の戦士であるかのごとく装って来たのです。例えて言うと、グレイはアルカイダで、「光の銀河連邦」はCIAという感じです。
 この連中以外に、ポジティブな宇宙存在についても触れられています。彼らが(真の)「銀河連邦」です。チャネリング情報を見ていると、ポジティブとネガティブの区別がついておらず、ほとんどが「光の銀河連邦」からのチャネリング情報で、その中にサルーサなどの本当の「銀河連邦」からの情報が少し交じっているという感じです。
 波動の区別がつかないので、「光の銀河連邦」と名乗る闇からの情報を大量に流布させてしまっており、結果的に地球にネガティブな影響を与えることに協力してしまっています。彼らは霊的な事が何もわかっていないので、善意からこのような愚かな事をするのですが、カルマは確実に負債となって、のしかかって来ます。
 神々から許可も受けていないのに、神事を行うような者が結構居るのですが、霊的にはかなり重い罪だという事は理解しておいた方がよいでしょう。例えば、これまで警告していたように、神々の許可無しに「アワの歌」を歌うというような事をすれば、最後には気が狂ってしまいます。名前を偽ってチャネリング情報を送るのは罪になりますが、闇からのチャネリングを受け、それを公開する事もカルマの負債となります。何度警告しても真に受けない人たちが多いのは、困ったものです。気が狂ってから、私の言っていた事が正しいとわかっても遅いのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「現代人は進化の階段の先頭にいるわけではないという、豊富なたいへん面白い証拠」の例として、ロバート・コノリーが中南米の古代文明の調査旅行で撮影した、頭蓋骨の写真があります(CD-ROM写真集「The Search For Ancient Wisdom」1995年)。

これらの頭蓋骨の外観は、一見して現代人と大きく違っていますが、共通する最大の特徴は、脳を収納する頭蓋の容積です。
それぞれ、[⑯]2,200~2,500cc、[⑰]2,600~3,200cc、[⑱]3,000cc以上で、記録に残る現代人の最大のもの(1,980cc)を大きく上回っています。脳の容積は、進化の基本的な尺度です。

これらはいずれも成熟した大人の頭蓋骨です。もし奇形で生まれたものなら、成人まで成長することができないのです。
これらの頭蓋骨は、「豊富」に発見されていますが、説明がつかないというだけの理由で「定石どおりに」、正統学界から無視されてきたものです。

⑯中南米で発見された頭蓋骨1


⑰同2


⑱同3

そして、「何千年にわたって、多様な種類の知的生命体たちが、あなた方と継続的に地球を分かち合ってきたという秘密を、ごく一部の人々だけが、内々に関知してきた」ことについては、相手方がネガティブの存在かポジティブな存在かについて、分けてて考えるべきでしょう。

ネガティブの筆頭は、何といってもアヌンナキとの関係でしょう。アヌンナキから直接の「薫陶」を受けた指導者たち(つまり「秘密結社」を構成する人類の中のエリートたち)は、アヌたちが地球の存在でないことは、当然知っていたでしょう。そして、彼らの品性に触れるにつけ、「神」ではないことについても。また一般民衆は、自分たちが異星人にコントロールされているとは露知らず、「神」に守られていると思い込まされてきたことでしょう。

そして、近年のネガティブな知的生命体との「交流」では、「ロズウェル事件」に端を発する、グレイとアメリカ政府(の一部)の関係ほど過去60年の歴史に大きい影響を与えたものはないでしょう。前出の宇宙飛行士ブライアン・オレイリーの告白に出てくる、「NASAとUFOやETとのコンタクト」は、グレイのことを指しているとみられます。事の性格から、NASAが「交流」を担当する「適任者」として「受け皿」になったのです。そのことが、NASAの技術だけでなく、その体質に大きな影響を与えたことは間違いないでしょう。

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