アーカイブ: 国家工作・諜報

[VOR]薄熙来(ボ・シライ)の妻 出廷は本人ではなくそっくりさん?

竹下雅敏氏からの情報です。
8月9日に取り上げた薄熙来(ボ・シライ)の妻の谷開来(グ・カイライ)の写真が本人ではなく、替え玉であったとのこと。
写真をみたとき、黒かったので印象にのこっていましたが、気づきませんでした。確かにニセモノのようです。
しかし、この世界のニュースは何が真実なのかは、よほど注意して見ないとわかりません。リビアのカダフィー大統領の場合、死体の写真が出ていますが、私は影武者が殺されたと思っています。本人はまだどこかで生きているはずです。
(竹下 雅敏)
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ボ・シライの妻 出廷は本人ではなくそっくりさん?
転載元)

 欧米メディアは、2年間の執行猶予付きで死刑判決を受けたグ・カイライ(53)被告について、出廷したのが本人ではなく、そっくりさんであったのではないかとの疑いを示している。これより先、グ・カイライは英国人実業家ニール・ヘイウッド氏の殺害で有罪判決を受けている。 

 1日限りの裁判中に撮影された写真によれば、グ被告は以前よりもすこし太っており、これは中国の拘置所で普通人が痩せるということと矛盾している。また以前の写真と比較して明らかに顔の輪郭が違っていることから、判決には本人ではなく、そっくりさんが出廷したとの見方が強まっている。

 英紙「デイリー・メール」は、中国国営放送が法廷から中継した女性はグ・カイライ本人ではないという専門家2名の見方を示している。

以前にも、中国では富豪や高級官僚が法廷でそっくりさんを出廷させるということがマスコミの間で報じられていた。

 専門家らによれば、グ・カイライ被告は中国共産党指導部との間で折り合いをつけ、刑務所よりもより快適な自宅監禁の形で過ごすことを許可されたのではないかとみている。中国では執行猶予付きの死刑判決は、被告が反省の態度を示した場合には無期懲役や長期の禁固刑に変更される可能性もある。

[飯山一郎]愛国者、じつは戦争屋で売国奴

竹下雅敏氏からの情報です。
これは動画つきで、親切でわかりやすい。
(竹下 雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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愛国者、じつは戦争屋で売国奴
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[にほん民族解放戦線]欧米発の世論操作に“有効に再利用”されるThe Lady アウンサン・スーチー氏

読者の方からの情報です。竹下氏の8/10のコメント、『アウンサンスーチー女史のニュースがなぜか全国ニュースになるのも不自然』の関連。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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欧米発の世論操作に“有効に再利用”されるThe Lady アウンサン・スーチー氏
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尖閣と軍産複合体:[産経ほか]「第3次アーミテージ報告」 日米同盟、新たな役割と任務拡大求める

竹下雅敏氏からの情報です。(記事3点)
赤字部分を見てもわかるように、尖閣等で問題が起こるほど 緊縮政策のあおりをモロに受ける軍産複合体は息を吹き返すわけです。連中も何か必死な感じですね。関連記事も合わせて紹介します。
(竹下 雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「第3次アーミテージ報告」 日米同盟、新たな役割と任務拡大求める
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「アーミテージ報告書」の要旨
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[ロケットニュース24]尖閣諸島上陸の中国人活動家が中国国旗を燃やしていたことが判明 / 中国人「えっ?」

竹下雅敏氏からの情報です。
この連中の活動にどこから金が出ているかがわかれば 黒幕の正体がわかるわけです。
金の流れを追うことは基本中の基本だと思うのですが、こうした具体的なルートから真相を解明した記事がないのは残念です。
(竹下 雅敏)
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尖閣諸島上陸の中国人活動家が中国国旗を燃やしていたことが判明 / 中国人「えっ?」
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