独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第92楽章 医療関係者の本音・世界各国の状況

 8月10日からベルリンの新学期がはじまりました。学校では、コロナテストを週に2回するそうです。ワクチン2回済みの生徒はしなくてもいいようなので、ワクチン接種をする学生も増えてきたそうです。
 ベルリンでは、ワクチン接種会場がクラブのようにD Jブース付きで若者が楽しめるようになっているようで・・。ベルリンはテクノクラブの発祥地でもあるのですが、本当に困ったものです。若者を誘導していることがバレバレですし、医療のことと、遊びを混同させているところがよろしくないと思ってしまいます。リラックスさせるという意味があるのだと思いますが、嘘の上塗り、目くらましのような気がしてなりません・・。

 1年ぶりでしょうか・・。お誕生日のお祝いのため、カフェの外席に座り、やっと、ブランチを楽しむことができました。私は鼻での綿棒検査を望まないので、コロナテストをしたことがありませんが、カフェの外ならば、コロナテストなしでも大丈夫なので、楽しむことができました。ドイツではあまり見かけない、ポルトガル風Café cortado (カフェ・コルタード) を楽しみました。
(ユリシス)
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ワクチン接種よりも、鼻糞を食べた方がまだマシ


息子が学校からコロナテストキットを家に持ち帰ってきました。初めて見ました。妊娠検査薬のようになっているのですね。日本人の鼻の長さは、西洋人よりも短いですし、高さも低いので、同じように鼻の奥に長い綿棒を入れるのは危険ではないのか・・と思ってしまいます。鼻の奥は脳にもつながりますので、怖いですね。

鼻の奥に入れる危険性を調べていると、以下の情報が出てきて、笑いました。幼稚園生が鼻糞を食べているところを目撃したことがあり、これって、安心するのかな・・と思っていたのですが、真面目に研究をしている方がいるそうで、びっくりしました。今の時代となっては、ワクチン接種よりも、鼻糞を食べた方がまだマシかもしれませんよ・・。

ドイツの記事でもありました!

誰もが鼻糞を食べなさい!
カナダのサスカチュワン州の大学のスコットナッパーは生化学の教授であり、鼻に魅了されました。彼の鼻糞理論は、2013年に初めて公開されて以来、オンラインで議論されてきました。教授曰く、鼻糞は鼻のダイアモンドである。


こちらが、ベルリンのクラブ風ワクチン接種会場です。


アリーナベルリンのワクチン接種センターがワクチン接種クラブになり、ベルリンのクラブシーンのDJが演奏しています。


コメント欄には以下の意見がありました。
とんでもないことだ・・政府というのは、
社会の寄生虫的存在だけでなく、とんでもないことをしでかしている。
Paul Ehrlich Institute研究所では、85,000以上の副作用が報告、
11,000以上の重症例がある

米国では、毎日約35人がワクチン後に死んでいる!


ファイザーの従業員にはワクチン強制がない!


オーストリアから新しい情報が入ってきました。
ファイザーの従業員には、ワクチン強制がないそうです・・

リーク:ファイザーは、従業員にコロナワクチン強制をしません
https://www.wochenblick.at/leak-pfizer-will-mitarbeiter-nicht-zur-corona-impfung-zwingen/


ファイザーから最近リークされた内部告発では、従業員にコロナワクチンの接種を強制していないことを示しています。一方、バイデン率いるアメリカは、企業が予防接種を注文できるようにする方法を模索していているのです。

ファイザーの内部告発は、製薬大手が従業員に予防接種を強制していないことを示しています。米国大統領バイデンが強制的に接種をするように企業に画策している中、ワクチン接種の副反応がファイザーの躊躇の理由でしょうか?

パンフレットの画像は、パヤル・サーニ・ベッチャー副社長が書いたもので、同社がジョー・バイデン米国大統領に逆らったことを示していると報告。

Twitterでリーク
文書はまた、米国のファイザー従業員の約20%がワクチン接種を受けていなかったことを示しています。

さあ、どの会社が従業員にワクチン接種を強制していないか?従業員の20%が接種していないのは?厳しくなっていく中、強制していない会社は?ヒント:製薬会社であなたが接種したワクチンを作った会社ですよ。お望みなら、言いますよ!それは@pfizerです、あなたは愚かです。
-アレックスベレンスン(@AlexBerenson)2021年8月11日

強制予防接種のバイデン
リークされた文書は、バイデンが航空会社の幹部と会い、従業員に予防接種を義務付けるよう説得した後に公開されました。 「しかし、企業はワクチン接種を要求する権限のレベルと格闘している」とロイターは報告。とりわけ、差別訴訟への恐れから、企業は従業員への予防接種の処方に消極的です。

そのような訴訟のリスクは、バイデンの努力を思いとどまらせるものではありません。「私は、民間および公共部門の指導者がそのような措置を講じるのを待っている」と彼は言った。 200社以上のアメリカ企業を調査したコンサルティング会社Mercerの調査によると、企業の14%は、会社の従業員にワクチン接種を義務付けています。バイデン氏は水曜日、すべてのアメリカ人に予防接種を義務付けることができるかどうかを確認するために連邦政府の弁護士を探していると述べました。

理由として深刻なワクチンの副作用?
おそらく、ワクチン接種の多くの深刻な副作用が、ファイザーが従業員にワクチン接種を強制することを躊躇している理由です。 7月30日の時点で、米国の報告事務所VAERS(ワクチン有害事象報告システム)はすでに545,337件の副作用の報告を受けています。 12,366人の死亡が記録されました。
  • ワクチン接種直後の血液凝固(心臓発作、脳卒中、静脈血栓症を引き起こす可能性があります)
  • 女性の出産への深刻なダメージ
  • 母乳で育てられた乳児への深刻な害
  • 複数回の注射後の累積毒性の可能性

ファイザーが2020年に日本の保健当局に提示した、mRNAワクチンの動物実験の結果によると、深刻な凝固リスクやその他の望ましくない影響を明確に予見していたことを示しています。その後の臨床試験でこれらのリスクを監視・評価できなかった。緊急承認での重大な過失は、予想通り、前例のない医学的災害をもたらしました。」

Peter F. Mayerは、スパイクタンパク質と脂質ナノ粒子によってもたらされる危険性は非常に大きく、十分に文書化されているとまとめています。

Wochenblickは、ワクチンの副反応は2020年10月にすでに知られていると報告しました。ファイザーと他の国との間で最近リークされた契約では、製薬会社がそれぞれの国に対してのすべての責任を回避できたことを示しています。この場合、国の納税者が副反応の代金を支払うことになります。


医療関係者の本音


以下の記事は、医療関係者の本音が語られています。体験が書かれていますので、参考にするといいですね。

医療関係者による見解:多くの副作用、安全上の懸念について
https://report24.news/web-portal-fragt-mediziner-nach-impfung-zahllose-nebenwirkungen-grosse-sicherheitsbedenken/


デビー・ナザロ
医師が脳卒中、発作、神経学的問題、血栓などの事例を関連付けない理由の1つは、ファイザーが研究中に血液検査をほとんど行わなかったことによる。30人の被験者を対象とした治験では、基本的な血液学と化学のみ。リンパ球の一時的な減少を示しました。 Good Laboratory Practice、フェーズ1〜3によると、薬物の前後の血液検査は非常に重要であり、血液学、化学、炎症性バイオマーカー、D-ダイマーなどの特殊マーカーなどがありますが、実施されていません。免疫原性以外の血液検査はなし。ファイザーや他の医師は、ワクチンが悪影響を及ぼしているかどうかをどうやって知ることができますか?肝臓、腎臓、血管系などがどのように影響を受けるかについてのデータはありません。研究中に虫垂炎の発生率も増加。

サルマーン・サリーム医師
最前線の医師として、深刻で重大な副反応に関するイエローカードレポートを約50件報告しました。
 痛みを伴う皮膚の変化、かゆみ、打撲傷、帯状疱疹、重度の倦怠感(一般的)、重度の頭痛(一般的)、三叉神経痛、息切れ、病気の再発、高血圧(200を超える突然の収縮)、手足/体/筋肉痛み(一般的)、腹痛、月経障害、閉経後の出血、倦怠感(大きな血塊)、心臓発作、脳卒中(接種から1〜2週間以内)、パーキンソンのような症状(制御不能な震え、運動失調、帯状疱疹、筋肉痛、頭蓋神経麻痺)、死亡(接種直後の倦怠感と2〜3週間以内の死亡、接種1週間後に患者の酸素飽和度は60%)。
私が見た中で最も奇妙なことは、人々が磁気を帯び、インターネットの噂を見て、クリニックでそれをテストしていること。3人の患者に金属の物体が手足に付着。

私はこれらの予防接種の安全性について心配しています。透明性と説明不足を懸念。偏ったメディアが気になります。 封鎖と経済的損害が心配です。メンタルヘルスが気になります。子供たちが心配です。検閲が心配です。善良で倫理的で思いやりのある医師への検閲。利益相反のある非倫理的な医師を心配しています。効果的な治療法が抑制され、隠されているのではないかと心配しています。私は医学的専制政治についても心配しています。製薬会社の人質になってしまうのではないかと心配です。誰も責任を問われないのではないかと心配しています。政府と民間の緊密な関係が心配です。忍び寄るファシズム/共産主義/封建制が心配です。インフォームドコンセントがないのではないかと思います。強制が怖いです。予防接種の規制が気になります。予防接種証明書と医療アパルトヘイトが心配です。家族の強制分離が心配です。私は深く心配しています。

イアン・マシューズ医師
とても心配です。ワクチン接種から1〜2週間以内に深刻な問題を抱えている若者を何人か見ました。深部静脈血栓症と肺塞栓症、不整脈と心不全、ギランバレー症候群などの神経学的問題。また、心臓病学の友人から、ワクチン接種直後に集中治療室で心臓に問題のある若者を毎日見ていると聞きました。

レイチェル・ヤンコウスキー
非常に心配しています。私たちの小さい300床の地域病院は、1年前の3倍の副反応を見てきました。毎日1回の脳卒中の電話、最近では、1日に最大4回の電話がありました。歴史的な数値であるのが、週に平均1〜2回の脳卒中。ワクチン接種を受けた人の脳卒中率が高いことに加えて、家族によると、過去数か月で独り住まいの高齢者の認知症の悪化/精神状態の変化についての懸念。患者に血栓症の病歴がないのに、血栓症、貧血の事例。さらに懸念されるのは、これらの事例をワクチンと相関させることができないことです。これはヘルスケアでは前例のないことです。

アマンダ・マリーファリーナ
非常に心配しています。副反応のある患者さんがいます。30-50%の割合です。例を挙げると、ワクチン接種前には存在しなかった重度の神経障害、痛み(背中や胸の痛みなど)、および「奇妙な」副反応が発生。自己免疫疾患に関連します(例:腰痛-ワクチン接種後、数か月間存在し、消えない奇妙な赤いプラーク)。学生として、常に患者の安全が最優先であると教えられてきました。それがどうなったのでしょうか。

カリン・ベネット
私は看護師ですが、すでにCovid済みなので、ワクチンの接種を拒否します。私は医療制度にいじめられることはありません。私の同僚の何人かは、ひどい副反応がありました。私が働いている医療システム全体の患者に見られます。私のシステムのリーダーが、取締役会や病院の上層部から全員に予防接種をするよう圧力をかけていると聞いて心配しています。

シャノン・カーター
非常に心配しています。発生する多くの有害事例は最小限に抑えられるか、それらをワクチンと関連付けないようにしています。このワクチンは万人向けの薬ではありませんが、そのように販売されています。これは前例のないことです。今後どうなるのかとても心配です。

アマンダ・ミーラー・マッカーター医師
@シャノンカーター:私はあなたに完全に同意します。J&Jが追放された事例は、ModernaとPfizerでも同様に発生しますが、一掃されてしまいました。政府の資金を追跡すれば、その理由がきっとわかります。

ウゾマカル医師
非常に心配しています。副反応の多くは、数週間または数ヶ月後に起こります。言い換えれば、反応は潜行性のプロセスであり、すぐには気付かない可能性があるため、ワクチンに起因するものと言えなくなります。ワクチンに関連していると思われる反応には、肺炎、肺線維症、血小板減少症、心筋梗塞など、心臓の問題があります。これらのワクチン接種後の有害事例の多くは、COVID自体と区別がつきません。

ジェイミー・クロウリー
私のクリニックでは、どのワクチンよりも、接種後の副反応が多いです。個人的には接種しませんが、希望する患者さんには提供しなければなりません。同意が重要です。患者にリスクと統計について説明した後、それでも希望するのなら、私は何ができるでしょうか。

ヨハンナ・フォーブス
注射の安全性について非常に心配しています。外来患者を扱っています。 死亡例はありませんが、接種が原因であると疑う死亡例が5件あります。

マリー・ラサター
私は41年の経験を持つ検死官です。 ワクチン接種が今年開始されて以来、接種後に16人が死亡し、その後、2人は2回目の注射後に心虚血を起こしました(モデルナ)。すぐにチアノーゼ状態になり、心膜でさえもひどく、凝固した血液のため、死後の血液サンプルを取得することができませんでした。最初のモデルナ注射を受けた患者は、すぐにアレルギー反応を起こし、その週に心筋梗塞が続きました。すべてをFDAに詳細に報告しました。ワクチンが承認されないことを祈っています。

ドイツよりも進んでいるイスラエルの事例がこちらです。
イスラエルは、ワクチン接種がドイツよりも進んでいます。

イスラエルからの驚くべき現状:心臓発作と心停止は接種を受けた若い人々に激増
https://report24.news/alarmierende-zahlen-aus-israel-infarkte-und-herzstillstaende-bei-juengeren-geimpften-explodieren/


最近発表されたイスラエルの研究によると、マサチューセッツのMITのスローン経営大学院のレツェフ・リーバイ教授が発表した懸念すべき事実。

イスラエルでのワクチン接種の結果(人口の60%はすでに2回接種、80%以上が1回接種済み)、の中で、集中治療を必要とする深刻な現状がさらに増加。

例として、心停止と心臓発作は、接種を受けた16〜29歳の間で25%の増加。心臓発作は、20〜29歳の女性で83.6%も増加。 被害の増加は接種推奨に起因する。

公共放送のZDFがコメントしたように、ワクチン接種の第一人者から副反応世界チャンピオンに変わったイスラエルは、主にBiontech / Pfizerを接種。そして、すでに3回目の接種も開始。解決策が問題なのですが、原因と結果と混同されていて、製薬業界に寄り添う他の西側政府と同じように、誰も真剣に考えていない。

注射が新しい「変異種」を急速に広め、世界中の病院は現在「2回接種済み」患者で満床
https://uncutnews.ch/krankenhaeuser-auf-der-ganzen-welt-werden-jetzt-mit-vollstaendig-geimpften-patienten-gefuellt-da-die-injektionen-die-neuen-varianten-schnell-verbreiten/


オーストラリアとイスラエルからの報告によると、世界中の新規入院患者の95%以上がワクチン2回接種済みです。

アメリカの主流メディアが主張していることに反して、デルタ変異種に罹患している人々はファウチのワクチン接種を受けた人々であり、何千人もの人々が殺されました。

「私が知る限り、ほとんどの患者はワクチン接種を受けており、重症の患者でさえも」とイスラエルの博士、コビ・ハビブはニュースイスラエル13に、トニー・ファウチとロシェル・ワレンスキーによる嘘を暴露、ワクチン接種は重度の症状と入院を引き起こすと語りました。ほとんどの高齢者はワクチン接種を受けています。

入院した重症患者のほとんどは、政府の指示通りに、ワクチン接種済み。これは、予防接種が完全に無価値であり、深刻な害を及ぼすことを証明したことになります。一方、ワクチン未接種の人は非常に健康で、2019年末に政府が発表する前と同じように、通常な生活を送っています。

イスラエルの病院には、2回接種済みの多くの病人がいるためイスラエルの医療資源は危機的に不足していると言及。予防接種率の高いほぼすべての国で、新たな「感染症」の波が見られます。オーストラリアのシドニー発で、政府は7月下旬に、コロナのほぼすべての入院患者が2回接種済みであると発表しました。

ワクチン接種を拒否する人はほとんど病気になりませんが、ワクチン接種を受けた同僚は、医療資源をむさぼり食う深刻な病気を発症します。

同じことがシンガポールにも当てはまります。シンガポールでは、コロナ症例の少なくとも75%が2回接種済みの人々に見られます。完全に2回接種済みの国、ジブラルタルでは、接種を受けた人の中から新しい症例の2500%の増加がここ数ヶ月で記録され、政府は新しい一連の封鎖措置を促されています。アイスランドでも同様の傾向が見られ、40〜70歳の90%以上と70歳以上の98%が2回接種済み。新しい感染症は、山火事のように広がっています。

インフォウォーズの記事を書いているアダン・サラザール氏は、「ワクチン接種を受けた人が、病気になるにつれて、ワクチン製造業者が病気の蔓延の責任を問われることになるだろう」と語りました。これが、偽の「ワクチン」で人々が入院し、病気になり、そして死ぬ理由です。更なる嘘は、追加接種が必要であるということです。

イスラエル、アメリカ、イギリス、欧州・・と接種の順番が続いています。日本は、まだ遅いですので、以上の国の現状を見てからの決断でも遅くないと思います。ベルリンでもピーポー・ピーポーと毎日聞こえるのは、イスラエルの事例からも推測できます。

先日、深夜1時半ごろかな、パッと目を覚ますと、私の部屋が青く光っていたので、何??と思い、階下を見ると、救急車らしき車が2台止まっていて、青いランプが回っていたのでした。これももしかして・・。身近にそういう事例があるということは、全体にしてみたら、かなり多いということ・・と思わざるを得ません。

Author:Radosław Drożdżewski[CC BY-SA]



上記のツイートとDWの記事からわかること、10年以上前から、コウモリのウィルスの増殖について研究していたのですね。コロナウィルスは、武漢のコウモリ発祥です。クリスチャン・ドロステンは、アメリカで言うなら、ファウチのような存在で、ドイツのコロナウィルス指導のトップに君臨しています。

クリスチャン・ドロステン

10年前は、ドロステン氏も野心がありながらも、まじめでかわいい顔の雰囲気が感じられますが、この10年で老けましたね・・。顔には、その方の想いや行いの歴史が刻まれているのだと感じました。この記事の今年のドロステン氏の顔は、苦しそうな感じ・・に思えるのです・・

出世をすること・・きっと、苦しくなること・・なのですね・・。私は、東京の主人に、出世を望むな! 普通がいい!とつい先日メールしたばかりでした・・(ヤマ・ニヤマのページを添付して・・)



気がついてやめない限り、ドイツ人も、大好きなマヨルカ島に行けなくなってしまいますね。

ドイツ人が大好きなマヨルカ島(日本人のハワイと同じですね・・)



Writer

ユリシス

東西冷戦時代を身近に感じられるドイツの首都在住。豪州の出会うと幸せになれると言われる、めったに出会えない青い蝶、ユリシスがいる、(ほとんど毎日会っていた!)トロピカルな街から移り住みました。世界に国境はない、人種も言語も関係なく、心で通じ合えるが信条。英、独、インドネシア語を学びました。1985年の人民服を来ていた時代の上海、1988年のベルリンの壁、1992年のインドネシアの民主化運動を目の当たりにする。
現在、東洋医学セミナーを勉強中。体癖はたぶん、2−8かな?しかし、3、5、10も入っているような気がする。

わかりやすく、音楽のように流れるような、軽快な文章をお届け出来ればと思います。小学生でもわかるように簡単で、本質をついた内容に努めてまいります。


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