[動画]【隠蔽】マスコミが流通させた抗うつ薬SSRIの副作用で暴力犯罪多発

読者の方からの情報です。他にも、不妊化ワクチン・抗ガン剤など、病院の治療を鵜呑みにすることはリスクが大きすぎますね。(白井)
うつ病治療の実態は、本当に恐ろしいです。
医療の闇は深いです。
(寄稿者のコメント)
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【隠蔽】マスコミが流通させた抗うつ薬SSRIの副作用で暴力犯罪多発
転載元より抜粋)

「うつ病」「パニック障害」で検索すると必ずトップに出てくるUTUーNETというサイト。このサイトは製薬会社が裏で資金を提供し作成されたものです。うつ病・パニッ­ク障害という病気を一般市民に認知させ、製薬会社の薬を飲むことで苦痛から解放されるという情報操作を行っています。理由は当然、企業の利益になるためです。

以前、SSRIが解禁された1999年から現在まで暴力犯罪件数­が倍増し、その原因はSSRIが関与している可能性が高いと言い­ましたが、容疑者がSSRIを使用していたというデータが抜けて­いるため、説得力がないとコメントされました。しかし、暴力犯罪­とSSRIの関連を、弁護士が調査し始めたのは最近になってから­です。つまり、暴力犯罪とSSRI関係は、10年間にわたり無視­されてきました。

事実だけを記述すれば、①SSRIが解禁された後、暴力犯罪が急­増し、その他の犯罪は件数に大した変化が無い。②うつ病の特効薬­と宣伝しているわりに、SSRIが発売されてから、患者数が激増­している。国内外でも同様。②に関しては冨高 辰一郎氏のなぜうつ病の人が増えたのかでも言及されています。

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