23/8/21 フルフォード情報英語版:ロシアは現米国政権と和平交渉はしない

 ロシアは、ウクライナ戦における勝利を「巨大な武器マーケティングの手段として利用し、『多極的世界秩序の確立プロセス』を中心テーマとする武器見本市を開催」したそうです。このイベントには「76ヵ国から800人を超える代表者と82の企業が参加」し、「武器見本市の来場者数は前回の3倍近くに上った」ということで、もはやウクライナにおけるロシアの勝利は世界標準認識であると言えそうです。
 「現在ニジェールで起きている危機は、計画されている一連の出来事のほんの始まりに過ぎないと予想」しているようです。ニジェールは「ペンタゴンのアフリカにおける軍事・諜報活動の拠点」であり、「フランスが原子力発電を維持するために必要なウランの大半の供給源である」こと、そして「ニジェールの新政府が、ニジェール経由でナイジェリアからフランスとEUにパイプラインで天然ガスを送る計画にストップをかけている」ことにより、フランスは脅威に感じており、「ニジェールの陥落は、フランスがアフリカの14の『旧フランス植民地』から得ている年間5000億ドルの『植民地税』の管理権を失うことを意味する」と言っています。さらにロシアと中国、そしてBRICSの他の国々が、「アフリカを解放するために協力している」そうです。そんなBRICSには「インドネシア、メキシコ、サウジアラビア、トルコなど約50ヵ国がBRICSへの加盟を申請している状況」とのこと。ニジェール情勢については、こちらの記事も合わせてご参照ください。
 韓国、台湾、日本、シリア、旧ユーゴスラビア、アルゼンチンなどで「新たな反ハザール・マフィアの軍事・経済キャンペーン」がすでに始まっていると言っています。その中でも特に、「韓国情勢は、現在のハザール・マフィアに支配された西側の権力構造に深刻な問題を引き起こす可能性が最も高い」として、次の情報を提供してくれています。
  • 北朝鮮政府筋によれば、彼らは『100を超える』様々な種類の核兵器を保有しており、韓国を解放するか、ニューヨーク、ワシントンDC、シリコンバレーを破壊するかという最後通牒をアメリカに突きつけるつもりだという。韓国人はアメリカとの核対決に備えて、主要な人口密集地を放棄し、核シェルターに移動する準備ができている
  • 北朝鮮は、最高指導者である金正恩(キム・ジョンウン)が天皇のような象徴的支配者となる朝鮮半島の統一を要求している
  • 北朝鮮による『南の解放』の動きは、日本と台湾で計画されている動きと協調している
 世界の金・銀市場で最も権威のある認定機関といわれるロンドン貴金属市場協会(LBMA)に代わるものとして、ロシアはモスクワ世界標準(MWS)を設立して「貴金属市場を組織的に操作して価格を下げようとしている」と言っています。ロシアは、「これらの金属の資源を管理する国々によって規制することを提案」しており、「この新市場に基づき、ロシアは国際通貨での二国間取引を継続し、特にドル、ユーロ、ポンドを除外した取引体制を構築する意向」とのこと。これは「革命」だと言っています。
 アルゼンチン版ドナルド・トランプと呼ばれているアルゼンチンの有力大統領候補ハビエル・ミレイ氏について取り上げており、彼は「アルゼンチンの中央銀行の閉鎖を公約に掲げ」ており、中央銀行を『人類史上最大の窃盗のひとつ』と呼んでいるそうな。「ミレイが10月に政権を取れば、アルゼンチン南部に独立国家を創設して、そこに避難しようとするハザール・マフィアの試みを封じる可能性が高い」と言っています。

PS. 今回(先週)の居場所は2ヵ所載せておきました。
(ぺと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ロシアは現米国政権と和平交渉はしない
転載元)

ロシアは現在の西側の指導者を信用していない


Russia will not negotiate peace with current US regime
By
Benjamin Fulford
August 21, 2023
7 Comments
The US and Western authorities are trying to start peace negotiations with Russia over Ukraine and elsewhere. The Russians -for good reason- do not trust the current Western leadership. “The problem, however, is that the United States has no intention of ending the conflict,” Russian Foreign Minister Sergey Lavrov explains, noting that “their officially declared objective is to inflict a ‘strategic defeat’ on Russia.”
米国と西側当局は、ウクライナやその他の問題でロシアと和平交渉を始めようとしている。ロシアは-正当な理由から-現在の西側の指導者を信用していない。「しかしながら問題は、米国には紛争を終わらせるつもりがないことだ」とロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は説明し、「彼らの公式に宣言された目的は、ロシアに『戦略的敗北』を与えることだ」と指摘する。
https://www.rt.com/russia/581486-ukraine-peace-talks-tactical-ploy/
Russian FSB sources and Asian Secret Society sources say that as much as they would like to reach a peace agreement with the West, centuries of broken promises and ignored treaties mean the current Western leadership is not trusted. ロシア連邦保安局(FSB)筋とアジア秘密結社筋によれば、彼らは西側諸国と和平協定を結びたいと思ってはいるものの、何世紀にもわたって約束を破り、条約を無視してきたことから、現在の西側諸国の指導者は信頼されていない。

In a recent example, Western leaders like former German Chancellor Angela Merkel say they deliberately deceived Russia over the 2014 Minsk Agreement in order to buy time to build up the Ukrainian military. Their plan was/is to conquer Kazakhstan, re-establish the Khazarian empire and destroy Russia, multiple sources agree. 最近の例では、ドイツのアンゲラ・メルケル元首相のような西側の指導者らは、ウクライナ軍増強の時間を稼ぐために、2014年のミンスク協定をめぐって意図的にロシアを欺いたと主張している。彼らの計画は、カザフスタンを征服し、ハザール帝国を再建し、ロシアを破壊することであると複数の情報筋が同意している。


The Russians know they are dealing with Satan-worshipping religious fanatics who can only be stopped, not reasoned with. In other words, the only solution they see to the ongoing crisis in Ukraine is regime change in the West. ロシアは、相手が悪魔を崇拝する宗教的狂信者であることを理解しており、彼らと合理的に話し合うことはできないと知っている。言い換えれば、ウクライナで進行中の危機に対する唯一の解決策は、西側の政権交代である。

The non-Western BRICS alliance leaders will be meeting this week in person for the first time in three years to discuss exactly such a change. Chinese President Xi Jinping will go to Johannesburg, South Africa to “join other BRICS leaders to discuss…the international community.” 非欧米のBRICS同盟首脳は今週、まさにそのような変化について話し合うため、3年ぶりに直接会合を開く。中国の習近平国家主席は南アフリカのヨハネスブルグに赴き、「他のBRICS首脳と一緒に国際社会について話し合う。」と述べている。
https://www.globaltimes.cn/page/202308/1296519.shtml
However, the real agenda will be the “liberation” of Africa and France. The BRICS realize ending the theft of African resources by KM-controlled countries, in particular France, will lead to the overall collapse of Khazarian Mafia rule. しかし、本当の議題はアフリカとフランスの「解放」である。BRICSは、ハザール・マフィアに支配された国々、特にフランスによるアフリカ資源の窃盗に終止符を打つことが、ハザール・マフィアの支配全体の崩壊につながると考えている。

This was seen in an African Russia summit held in Moscow before the BRICS meeting where African leaders thanked Russia for liberating them from US, French and UK oppression by singing the Russian anthem and saying farewell to the West, Polish intelligence reports. It also comes as about 50 other countries have applied to join BRICS including Indonesia, Mexico, Saudi Arabia, Turkey etc. これは、BRICS会議の前にモスクワで開催されたアフリカ・ロシア首脳会談で見られたものである。アフリカの指導者たちは、ロシア国歌を歌って西洋に別れを告げて、アメリカ、フランス、イギリスの抑圧から自分たちを解放してくれたロシアに感謝の意を表したとポーランドの情報機関は報告している。また、インドネシア、メキシコ、サウジアラビア、トルコなど約50ヵ国がBRICSへの加盟を申請している状況である。

Russia has also used their victory in the Ukraine war as a huge weapons marketing tool by staging an arms fair whose central theme was “the process of establishing a multipolar world order.” Last week over 800 representatives from 76 countries and 82 corporations attended this event. In a sign of just how good the Ukrainian war has been for the Russian arms industry, the number of visitors to their arms fair was almost three times higher than the previous such event. Furthermore, no Western countries were invited this time. “Today, all companies, all countries taking part in the exhibition take into account the experience of the latest development, including in the zone of the special military operation,” Russian Defense Minister Sergey Shoigu told the visiting delegates. ロシアはまた、ウクライナ戦争での勝利を巨大な武器マーケティングの手段として利用し、『多極的世界秩序の確立プロセス』を中心テーマとする武器見本市を開催した。先週、このイベントには76ヵ国から800人を超える代表者と82の企業が参加した。ウクライナ戦争がロシアの兵器産業にとっていかに好都合であったかを物語るように、武器見本市の来場者数は前回の3倍近くに上った。しかも、今回は西側諸国の招待はなかった。「今日、展示会に参加するすべての企業、すべての国が、特別軍事作戦地域を含む最新の開発経験を考慮している」と、ロシアのセルゲイ・ショイグ国防相は訪問団に語った。


ロシアと中国、そしてBRICSの他の国々が、アフリカを解放するために協力している


As Tass reports: Russia is open to military and technical cooperation on equitable terms with all countries that are seeking to defend their sovereign interests, Russian President Vladimir Putin said on Monday in remarks at the opening of the Army-2023 International Military-Technical Forum outside Moscow. タス通信によると、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は月曜日、モスクワ郊外で開催された『Army-2023国際軍事技術フォーラム』の開幕式での発言で、ロシアは主権的利益を守ろうとするすべての国々と、公平な条件での軍事技術協力に対して開かれていると述べたという。
https://tass.com/pressreview/1660441 https://tass.com/defense/1660929
This is not just talk either. A serious military campaign is now unfolding in Africa and Asia that could decisively tip the scales against the current Western leadership. これは口先だけの話ではない。現在、アフリカとアジアで深刻な軍事作戦が展開されており、これが現行の西側のリーダーシップに決定的な逆風を吹かせる可能性がある。


The crisis now unfolding in Niger is expected to be just the first in a series of planned events. “Niger is the base of many of the military and intelligence operations for the Pentagon” in Africa, says Abayomi Azikiwe. an editor at the Pan-African News Wire. 現在ニジェールで起きている危機は、計画されている一連の出来事のほんの始まりに過ぎないと予想されている。ニジェールはペンタゴンのアフリカにおける軍事・諜報活動の拠点なのだと語るのは、『パン・アフリカン・ニュース・ワイヤー』の編集者アバヨミ・アジキウェ氏である。

The overthrow of the pro-Western regime there is a potentially mortal blow to France since Niger is the source of most of the Uranium France needs to keep its nuclear power generators going. ニジェールはフランスが原子力発電を維持するために必要なウランの大半の供給源であるため、同国の親欧米政権の転覆はフランスにとって致命的な打撃となる可能性がある。
https://oec.world/en/profile/bilateral-product/uranium-and-thorium-ore/reporter/fra
In what is likely a related move, the French army general appointed by Emmanuel Macron to oversee the reconstruction of the fire-ravaged Notre Dame Cathedral has apparently been thrown off a cliff. Mountain gendarmes discovered the body of Jean-Louis Georgelin, 74, the former chief of the defense staff after he failed to return to a mountain refuge on Friday. おそらくこれに関連することと思われるが、エマニュエル・マクロン大統領が、火災に見舞われたノートルダム大聖堂の再建を監督するために任命したフランス陸軍大将が、崖から投げ落とされたようだ。金曜日に山の避難所に戻らなかったジャン=ルイ・ジョルジュラン元国防参謀総長(74)の遺体を山岳警備隊が発見した。
https://www.theguardian.com/world/2023/aug/19/french-general-in-charge-of-notre-dame-cathedral-rebuild-dies-in-mountain-fall
French sources say the removal of this general is part of a move to oust the entire regime of KM stooge Emanuelle Macron, certainly, Macron showed his upset with the death of his general by tweeting “With the death of General Jean-Louis Georgelin, the nation has lost one of its great soldiers, France one of its great servants.” フランスの情報筋によれば、この将軍の殺害は、ハザール・マフィアの手先であるエマニュエル・マクロンの政権全体を追放する動きの一環だという。確かに、マクロンは「ジャン=ルイ・ジョルジュラン将軍の死により、国家は偉大な兵士の一人を失い、フランスは偉大な奉仕者の一人を失った」とツイートし、将軍の死に動揺を見せた。
https://twitter.com/EmmanuelMacron/status/1692822819019571490
The Macron regime is even more threatened because the new government in Niger is putting a stop to a planned project to send natural gas by pipeline to France and the EU from Nigeria via Niger. ニジェールの新政府が、ニジェール経由でナイジェリアからフランスとEUにパイプラインで天然ガスを送る計画にストップをかけているため、マクロン政権はさらに脅威を感じている。

A hike in French energy prices caused by the lack of uranium, gas and other resources from Africa is bad news not only for the KM slave Macron, but for his KM masters elsewhere. アフリカからのウラン、ガス、その他の資源の不足によって引き起こされるフランスのエネルギー価格の上昇は、ハザール・マフィアの奴隷であるマクロンだけでなく、他のハザール・マフィアの主人にとっても悪いニュースだ。

US Under Secretary of State for Political Affairs, war criminal and KM honcho Victoria Nuland rushed to Niger to try to persuade, bribe and threaten the new leadership. The threats included a cut off of “financial assistance,” a blockade and military intervention. アメリカの国務次官(政治担当)であり、戦争犯罪者であり、ハザール・マフィアの重鎮であるビクトリア・ヌーランドは、ニジェールに駆けつけて、新指導部を説得し、買収し、脅そうとした。その脅しには、『資金援助』の打ち切り、封鎖、軍事介入などが含まれていた。

However, seeing what Nuland and her partners in crime have done elsewhere, she was sent packing after only being allowed to talk to junior officials. しかし、ヌーランドとその共犯者たちが他でやってきたことを見て、彼女は下級役人としか話すことを許されず、追い返されたようだ。

“Niger is not attracted by the fate of Ukraine, formerly the most successful Soviet republic, and now a beggar with a destroyed economy and an eternal outstretched hand,” according to an FSB source. 「ニジェールは、かつて最も成功したソビエト共和国であり、現在は経済が破壊され、永遠に手を差し伸べられる乞食となっているウクライナの運命に惹かれているわけではない」とFSB【ロシア連邦保安庁】関係者は述べた。
https://www.presstv.ir/Detail/2023/08/03/708274/Has-Niger-coup-ended-French-uranium-loot,-US-meddling-
The fall of Niger means that France is losing control over a $500 billion per year “colonial tax” it gets from 14 African “former French colonies.” This process allows France to appropriate around 85 percent of the former colonies’ annual income. ニジェールの陥落は、フランスがアフリカの14の『旧フランス植民地』から得ている年間5000億ドルの『植民地税』の管理権を失うことを意味する。この仕組みによって、フランスは旧植民地の年間所得の約85%を手にしていたのだ。

When counties like Guinea tried to become truly independent of France, the departing French took all their property with them. They also destroyed anything which could not be moved: schools, nurseries, public administration buildings, cars, books, medicine, research institute instruments and tractors. In addition horses, cows and other farm animals were killed and food in warehouses was burned or poisoned. That is why other French colonies caved into continued French rule. ギニアのような国々がフランスから真の意味で独立しようとしたとき、フランス人は彼らの財産をすべて持ち去った。学校、保育園、行政の建物、車、本、薬、研究所の器具、トラクターなど、動かせないものはすべて破壊された。さらに、馬や牛などの家畜は殺され、倉庫の食料は焼かれたり毒されたりした。これが、他のフランス植民地がフランス支配の継続に屈した理由である。

This time though, Russians and Chinese as well as the rest of the BRICS are all working together to liberate Africa. しかし今回は、ロシアと中国、そしてBRICSの他の国々が、アフリカを解放するために協力している。

In other words, if the French or even the Pentagon try to move against the new government in Niger, they will be facing Russian and possibly Chinese troops. 言い換えれば、フランスや国防総省がニジェールの新政権に対抗しようとすれば、ロシア軍や、場合によっては中国軍と対峙することになる。

The Chinese, by the way, appear to have all sorts of new secret weapons they will be able to deploy in any possible war. For example, this video shows Chinese workers using laser guns to trim trees. This is technology that not long ago was considered science fiction. If gardeners are now openly using this technology, imagine what’s hidden from us? ところで、中国はあらゆる種類の新しい秘密兵器を保有しているようだ。例えば、この映像では中国の労働者がレーザー銃を使って木を切り詰めている。これは、少し前まではSFと考えられていた技術だ。庭師たちがこの技術を公然と使っているのなら、私たちに何が隠されているのか想像してみてほしい。




西側の権力構造に深刻な問題を引き起こす可能性が最も高い韓国情勢


Not only that, new anti-KM military/economic campaigns are about to start or have already started in それだけでなく、新たな反ハザール・マフィアの軍事・経済キャンペーンが始まろうとしているか、すでに始まっている。

Korea, Taiwan, Japan, Syria, the former Yugoslavia, Argentina and elsewhere. 韓国、台湾、日本、シリア、旧ユーゴスラビア、アルゼンチンなどだ。

The situation in Korea is the one most likely to cause serious trouble for the current KM-controlled Western power structure. 韓国情勢は、現在のハザール・マフィアに支配された西側の権力構造に深刻な問題を引き起こす可能性が最も高い。

Speaking at the above-mentioned Russian arms fest, North Korean Defense Minister Kang Sun Nam said “Now, the question is not in whether a nuclear war on the Korean Peninsula breaks out or not, the question is how, when and who unleashes it.” 北朝鮮のカン・スンナム国防相は、前述のロシアの武器見本市で、「今、朝鮮半島で核戦争が起きるかどうかが問題なのではなく、問題はいつ誰がどのように核戦争を引き起こすかだ」と述べた。

North Korean government sources say now that they have “over 100,” nuclear weapons of various sorts, they are going to issue an ultimatum to the US to liberate South Korea or face the destruction of New York, Washington DC and Silicon Valley. The Koreans are ready to abandon major population centers and move into nuclear shelters in preparation for a nuclear showdown with the US, the sources say. 北朝鮮政府筋によれば、彼らは『100を超える』様々な種類の核兵器を保有しており、韓国を解放するか、ニューヨーク、ワシントンDC、シリコンバレーを破壊するかという最後通牒をアメリカに突きつけるつもりだという。韓国人はアメリカとの核対決に備えて、主要な人口密集地を放棄し、核シェルターに移動する準備ができている、と情報筋は言う。

This ultimatum is the real reason why fake White House national security spokesman John Kirby says “We are willing to sit down and negotiate [with North Korea] without preconditions,” この最後通牒こそが、偽ホワイトハウスのジョン・カービー国家安全保障報道官が「我々は前提条件なしに(北朝鮮と)交渉し、協議する意志がある」と言う本当の理由である。
https://english.kyodonews.net/news/2023/08/2de97424290e-update1-biden-trying-to-meet-n-korean-leader-without-preconditions-official.html
The North Koreans are demanding the reunification of the Korean peninsula with supreme leader Kim Jong Un becoming an Emperor-style symbolic ruler. 北朝鮮は、最高指導者である金正恩(キム・ジョンウン)が天皇のような象徴的支配者となる朝鮮半島の統一を要求している。

金正恩
画像はシャンティ・フーラが挿入

The push by North Korea to “liberate the South” is being coordinated with planned moves in Japan and Taiwan, Asian Secret Society sources say. One Japanese underworld source says a military coup in Japan and an electoral coup in Taiwan is more likely than actual war breaking out with China, Other sources predicted a “night of long knives” to eliminate KM lackeys in these countries. 北朝鮮による『南の解放』の動きは、日本と台湾で計画されている動きと協調しているとアジア秘密結社筋は言う。ある日本の裏社会の情報筋によれば、日本での軍事クーデターと台湾での選挙クーデターは、中国との実際の戦争が勃発するよりも可能性が高いとのこと。他の情報筋は、これらの国々でハザール・マフィアの手下を排除するための『長いナイフの夜*』を予測している。


ロシアはすでに国連に、バイオテロやその他の戦争犯罪に関する2000ページ以上の証拠を提出


The moves in East Asia, Africa and elsewhere will take place around the same times as a Russian offensive to retake the entire Black Sea Coast and move as far as Serbia, Russian FSB sources say. ロシア連邦保安庁の情報筋によれば、東アジアやアフリカなどでの動きは、黒海沿岸全域を奪還し、セルビアまで進出するロシアの攻勢と同時期に行われるという。

The military push is being coordinated with more systematic exposure of Western crimes in Ukraine. For example, Western propaganda media failed to mention that Russian soldiers last week discovered a mass grave with the remains of raped and tortured women in a forest near the former positions of the Ukrainian Armed Forces, Polish intelligence reports. この軍事的な動きは、ウクライナにおける西側の犯罪をより組織的に暴露することと協調している。例えば、ポーランドの情報機関によれば、先週、ロシア兵がウクライナ軍の旧陣地近くの森で強姦や拷問された女性の遺骨がある集団墓地を発見したことについて、西側のプロパガンダ・メディアは報じなかったという。

The Polish sources also say Polish gangster Piotr Kapuściński, wanted in Poland for fraud, is a high commander of the international legion in Ukraine. ポーランドの情報筋によれば、ポーランドで詐欺容疑で指名手配されているポーランドのギャング、ピョートル・カプシチスキは、ウクライナの国際軍団の最高司令官だという。

“He is responsible for numerous abuses, and his orders are described by soldiers as suicide missions. Soldiers from the International Territorial Defense Legion of Ukraine say they have been reporting abuses by their commanders to Ukrainian law enforcement for a long time. Their written testimonies even reached the parliament and the desk of President Volodymyr Zelensky. However, the text shows that the soldiers saw no reaction from the authorities, so they turned to journalists as a last resort,” they say. 「彼は数々の虐待に責任があり、彼の命令は兵士たちから特攻隊のようだと言われている。ウクライナ国際領土防衛軍団の兵士たちは、長い間、指揮官による虐待をウクライナの法執行機関に報告してきたという。彼らの書面による証言は、国会やヴォロディミル・ゼレンスキー大統領の机にまで届いた。しかし、この文章からわかるのは、兵士たちは当局からの反応がないのを見て、最後の手段としてジャーナリストに頼るしかなかったのだ。」

The Russians have already provided the UN with over 2000 pages of evidence of bio-terror and other war crimes. As Indian news sources report: Russia has made public allegations suggesting that Big Pharma and certain individuals within the US Deep State orchestrated the Covid-19 pandemic with the intention of global domination. They have named figures like Hillary Clinton, Barack Obama, Joe Biden, and George Soros as co-conspirators. ロシアはすでに国連に、バイオテロやその他の戦争犯罪に関する2000ページ以上の証拠を提出している。インドのニュースソースが伝えている。:ロシアは、大手製薬会社とアメリカのディープ・ステート(深層国家)内の特定の人物が、世界支配を意図してCovid-19のパンデミックを画策したことを示唆する疑惑を公にした。彼らはヒラリー・クリントン、バラク・オバマ、ジョー・バイデン、ジョージ・ソロスといった人物を共謀者として名指ししている。
https://www.oneindia.com/international/russias-2000-page-report-on-covid-19-origin-sparks-conspiracy-theories-3613019.html
By presenting evidence of KM war crimes to the BRICS nations, Russia is getting international backing for a new military campaign in Syria and the Middle East against Pentagon forces deployed in the region, CIA sources say. ロシアはBRICS諸国にハザール・マフィアの戦争犯罪の証拠を提示することで、シリアと中東に展開する国防総省軍に対する新たな軍事作戦を国際的に後押ししようとしている、とCIA筋は言う。

So, in other words, the KM-controlled West will be facing simultaneous military pushes in Africa, East Asia, Europe, the Middle East and possibly Latin America. つまり、ハザール・マフィアに支配された西側諸国は、アフリカ、東アジア、ヨーロッパ、中東、そしておそらくはラテンアメリカで、同時に軍事的な進撃に直面することになるということだ。


『貴金属セクターの機能を正常化』するために必要なモスクワ世界標準(MWS)の設立


These military pushes are being coordinated with economic warfare intended to bankrupt the KM. このような軍事的な進撃は、ハザール・マフィアを破産させることを意図した経済戦争と連携している。

A big move on this front is taking place with the creation of the Moscow World Standard (MWS), as an alternative to the London Bullion Market Association (LBMA), which Russia says systematically manipulates the precious metals markets to drive prices down. ロンドン貴金属市場協会(LBMA)に代わるものとして、モスクワ世界標準(MWS)の設立によって、この面で大きな動きが起きている。ロシアは貴金属市場を組織的に操作して価格を下げようとしている。

According to the Russian Ministry of Finance, this new independent international structure is needed to “normalize the functioning of the precious metals sector” and its creation is “critical”. “The basis of the new structure will be a new international broker specializing in precious metals based in Moscow.
ロシア財務省によると、この独立した国際的な新組織は『貴金属セクターの機能を正常化』するために必要であり、その設立は『極めて重要』である。新組織の基礎となるのは、モスクワを拠点とする貴金属専門の新しい国際ブローカーである。

Russia is proposing to create a market for gold, platinum, etc. to be regulated by countries that control the resources of these metals. It would be, in short, a revolution. Based on this new market, it intends to continue a system of bilateral trade in national currencies, which specifically excludes dollars, euros and sterling. https://www.zerohedge.com/news/2022-08-15/russia-proposes-new-standard-compete-rigged-london-bullion-market-association-lbma ロシアは、金やプラチナなどの市場を創設し、これらの金属の資源を管理する国々によって規制することを提案している。これは要するに革命である。この新市場に基づき、ロシアは国際通貨での二国間取引を継続し、特にドル、ユーロ、ポンドを除外した取引体制を構築する意向だ。

This could be enough to tip the already teetering Western-dominated financial system over the edge. Last week, UN Secretary-General Antonio Guterres warned that 52 countries had no way to reduce their debt burden and were approaching default. “This is more than a systemic risk – it’s a systemic failure,” Guterres said last Wednesday. これは、すでに揺らいでいる欧米主導の金融システムを崖っぷちに立たせるのに十分かもしれない。先週、アントニオ・グテーレス国連事務総長は、52ヵ国が債務負担を軽減する方法を持たず、デフォルトに近づいていると警告した。「これは単なる制度的なリスクというよりも、制度的な失敗だ」とグテーレス事務総長は先週水曜日に述べた。
https://www.rt.com/news/579867-un-debt-developing-world/

アルゼンチンの中央銀行の閉鎖を公約に掲げた有力大統領候補ハビエル・ミレイ


In yet another related and revolutionary move, Argentina’s leading presidential candidate Javier Milei – a self-described anarcho-capitalist – pledged to close the nation’s central bank. He calls it “one of the greatest thefts in the history of mankind.” アルゼンチンの有力大統領候補ハビエル・ミレイ(自称アナルコ・キャピタリズム*)は、これに関連した革命的な動きとして、アルゼンチンの中央銀行の閉鎖を公約に掲げた。彼はこれを『人類史上最大の窃盗のひとつ』と呼んでいる。
https://www.zerohedge.com/markets/argentinas-leading-presidential-candidate-vow-shut-down-thieving-central-bank
ハビエル・ミレイ
画像はシャンティ・フーラが挿入

If Milei takes power in October -as opinion polls suggest- he is likely to shut down KM attempts to create –and seek shelter in- an independent state in Southern Argentina. 世論調査が示すように、ミレイが10月に政権を取れば、アルゼンチン南部に独立国家を創設して、そこに避難しようとするハザール・マフィアの試みを封じる可能性が高い。

They need shelter because the flood of news about the KMs crimes means it is only a matter of time before lynch mobs go after them. 彼らが避難所を必要としているのは、ハザール・マフィアの犯罪に関するニュースが氾濫しており、リンチの暴徒が彼らを狙うのは時間の問題だからだ。


小児性愛犯罪、人身売買


In the latest example, the CIA was running an organization called “The Finders” that kidnapped children from daycares, locked them in cages on a farm in Virginia, subjected them to satanic ritual abuse, had them participate in orgies, blood rituals, and the sacrifice of other children, and then sold them as sex slaves overseas. 最新の例では、CIAは『ファインダーズ』と呼ばれる組織を運営していた。彼らは保育園から子供たちを誘拐し、バージニア州の農場にある檻に閉じ込め、悪魔的儀式による虐待を行い、乱交パーティーや血の儀式、他の子供たちの生け贄に参加させ、性奴隷として海外に売り飛ばしていた。

The FBI discovered this during an investigation. What did they do? Covered it up. FBIは捜査中にこれを発見した。FBIは何をしたのか?彼らはそれを隠蔽した。
https://vault.fbi.gov/the-finders
In another example, Oprah Winfrey allegedly trafficked children 11 times from her school in Arica to Epstein’s Island, on her private jet. 別の例では、オプラ・ウィンフリー*がプライベートジェットでアリカ**にある自身の学校からエプスタイン島まで11回にわたって子供たちを人身売買したとされている。


【編注:同じ動画が続いていたため削除】


気象戦争により起きた大災害


A sign the KM leadership is panicking and under attack, in what appears to be an MSNBC interview with Rachel Maddow, “Killary Clinton Rockefeller. Take note that this is a masked Killary. You can see the seam in her neck. Plus she is a lot younger,” a Mossad source comments. ハザール・マフィアの指導部がパニックに陥り、攻撃を受けている兆候は次の通り。MSNBC*のレイチェル・マドーとのインタビューと思われる内容で、「キラリー・クリントン・ロックフェラー。 これは仮面をかぶったキラリーであることに注目してください。 彼女の首の縫い目が見えます。 それに彼女はずっと若い」とモサド【イスラエル政府の情報機関】関係者はコメントしている。


This comes as a hurricane called “Hilary” hits Southern California. You don’t need to be a weather expert to know that hurricanes never hit California. 『ヒラリー』という名のハリケーンが南カリフォルニアを直撃している。ハリケーンがカリフォルニアを来ないことは、気象の専門家でなくても知っていることだ。

A CIA weather warfare expert says “Hilary” was at “category 4 in the beginning as it came North but due to the cooler current it became weaker.It is now a tropical storm. No worries about a hurricane.” CIAの気象戦の専門家によれば、『ヒラリー』は「北上してきた当初はカテゴリー4だったが、海流が冷たくなったため弱くなった。今は熱帯低気圧だ。ハリケーンの心配はない。」とのことだ。

Nonetheless, he expects major flooding in southern California, the Sierras and Nevada. “It hasn’t flooded in the summer like this for nearly 100 years. Now there are many urban areas, that that were not in this area 100 years ago, that will be seriously affected,” he says. He thinks it will be a major disaster from the severe flooding. とはいえ、カリフォルニア南部、シエラネバダ山脈では大洪水が予想されている。「このような夏の洪水は100年近くなかった。100年前にはなかった多くの都市部が深刻な影響を受けるだろう」と言う。深刻な洪水による大災害になると彼は考えている。

Speaking about weather warfare, there is mounting evidence Northern and Western Canada, the Canary Islands and elsewhere are being attacked with space-based weapons just like Maui was. For example, evacuees from Northern Canada are reporting their cars were melting as they tried to escape. Any normal fire hot enough to melt metal would have killed nearby humans long before the cars began to melt but, it all makes sense if we think of it as a Directed Energy Weapon (DEW) attack. Speaking about DEW, do you think these labels on Mountain Dew are just a coincidence? 気象戦争について言えば、カナダ北部や西部、カナリア諸島などが、マウイ島と同じように宇宙ベースの兵器で攻撃されているという証拠が増えつつある。例えば、カナダ北部からの避難者は、逃げようとして車が溶けたと報告している。金属を溶かすほど高温の通常の火災であれば、車が溶け始めるずっと前に近くの人間が死んでいるはずだが、指向性エネルギー兵器(DEW)の攻撃と考えれば、すべてが理解できる。DEWといえば、マウンテンデューのラベルは単なる偶然なのだろうか?



In the case of Maui, it looks like the KM are not even trying to hide their crimes there. マウイ島の場合、ハザール・マフィアは犯罪を隠そうともしていないようだ。


For example, a book about the fires was published while Lahaina was being torched with a DEW laser. MSM propaganda is trying to claim the book was written by an AI but even then, veteran publishers say it would be impossible to write, print, publish and distribute a book in such a short time. 例えば、ラハイナがDEWレーザーで放火されている間に、火災に関する本が出版された。主要メディアのプロパガンダは、この本がAIによって書かれたと主張しようとしているが、それでもベテランの出版者によれば、このような短期間で本を書き、印刷し、出版し、流通させることは不可能だという。

Fire and Fury in Maui Hawaii ハワイ・マウイ島の炎と怒り

In other words, the attack on Hawaii was clearly planned in advance. つまり、ハワイ攻撃は明らかに事前に計画されていたのだ。





Many people have also noted none of the billionaires’ properties near the fire were harmed. また、火災の近くにある億万長者の所有地には被害はなかったことを多くの人が指摘している。



Brazil’s KM slave president Lula appears to have exposed the KM’s true motivations when he says we need a “new global governance” to enforce “climate change action” and make sure that “everyone” complies. ブラジルのハザール・マフィア奴隷大統領ルーラは、『気候変動対策』を強制し、『すべての人』に遵守させるために『新たなグローバル・ガバナンス』が必要だと発言し、ハザール・マフィアの真の動機を暴露したようだ。

Khazariam mafia EU “founding father” Richard Coudenhove Kalergi revealed what people are supposed to “comply” with many years ago when he said “We intend to turn Europe and North America into a mixed mongrel race of Asians and Negros ruled over by Jews” ハザール・マフィアのEU『創設の父』であるリチャード・クーデンホーフ・カレルギーは、何年も前に「我々はヨーロッパと北米をユダヤ人が支配するアジアの秘密結社と黒人の混血人種の地域にするつもりだ」と発言し、人々が何を『遵守』すべきかを明らかにした。



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