スーパーで購入する食品のほぼ全ては、ニセモノである ~ベストセラー『食品の裏側』の著者 安部司氏「何種類もの添加物を同時に、毎日、長年にわたって摂り続けた結果は追っていない。本当の意味で私たちの体に実際どんな影響があるのかは全く未知数です。」

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭のニコニコ動画はよく出来ているので、是非ともご覧ください。スーパーで購入する食品のほぼ全ては、ニセモノであることがよく分かります。
 70万部突破のベストセラー『食品の裏側』の著者で、“現在、無添加食品の開発や伝統食品の復興等に取り組んでいる”という安部司氏は、“国がテストで行うのは動物実験だけ。しかも1種類だけに注目しての検査というのはご存知でしたか? つまり何種類もの添加物を同時に、毎日、長年にわたって摂り続けた結果は追っていない。本当の意味で私たちの体に実際どんな影響があるのかは全く未知数です。例えばフランスでは、「疑わしいものはすべてNG」の方針で、認められている添加物はわずか32種類。イギリスでも認められている添加物は21種類。一方、日本は約1500種類もの添加物が公式に認められています(5分2秒)”と言っています。
 「回転寿司に行きたくなくなる動画」では、人工イクラの作り方を実演しています。「イクラが本物か偽物か見分ける方法」は、“熱いお茶(お湯)にイクラを一粒入れます。すると本物のイクラはお茶(お湯)に入れると赤色から白く変色します。一方偽物の人工イクラは白く変色しません”ということです。本物のイクラは、“タンパク質が含まれるのでお湯をかけると白く濁る。回転寿司では、本物のイクラを使用しているところがほとんど”だということです。
 コロナが始まってから私は外食をしていません。今は外食をしたいとも思いません。ワクチンを何度も打った人の握り寿司を食べたいと思わないのが主な理由です。もしも「うちの店のスタッフは誰もワクチンを接種していません」というお店があったなら、食べに行こうと思うかもしれません。
(竹下雅敏)
————————————————————————
加工食品の真実 1500以上の添加物(世界一)
配信元)
————————————————————————
配信元)



Comments are closed.