竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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配信元)
Twitter 16/12/17
【シリア偽情報プロパガンダ】シリア危機に必死に #大量虐殺 #ジェノサイド が行われていると訴える イスラエル・アラブニュースのルーシー・アハリシュさん。彼女はブラッド・ピット主演のゾンビ映画「ワールドウォーZ」に出演していた女優さんでした(笑)。騙されました。全部嘘でした。 pic.twitter.com/eytqjq9wDm
— Tαιrα Sακακιβαrα(@TairaSakakibara) 2016年12月18日
@milmilk6 しかもシリアのアサド政権、その後ろ盾となっているロシア政府が人道支援を行いアレッポの拘束され恐怖政治を敷かれていた住人をやっと解放したにも関わらず、西側のインチキプロパガンダ報道では最後の悪あがきのアサド政権が住民に対してジェノサイドを行っていると言うデマ情報
— yabetti2011 (@yabettitti) 2016年12月17日
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「ウソが彼らのアジェンダ」:カナダのジャーナリストが、 主流メディアのシリア報道を一喝――国連会議
転載元)
創造デザイン学会 16/12/18
【訳者注】これはカナダの女性ジャーナリストによる、馬鹿げた西側主流メディアに対す る、小気味のよい一喝である(サマンサ・パワーに対する露報道官ザハロワのそれのよう な)。シリアについての西側の報道が、「正反対」になっていると言っている。つまりアサド 大統領は、アレッポの捕らわれの自国民を救出しようとして戦っているのに、米側は、自国 民を殺していると宣伝しているのである。シリア人はどこへ行っても、自国の政府を支持す る者ばかりだと彼女は言う。同じ証言 http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160914.pdf を見よ。“反政府軍”もいなければ“内戦”もないのである。
ジャーナリストも最初は騙されるかもしれない。しかし自分が明らかに巨悪に加担して いるとわかったら、潔く退職せよ。米従僕国の日本でも同じである。ケムトレールを飛行機 雲と教える記者も、ケムトレールに絶対触れない気象予報士も退職すべきである。職はいく らでもある。沈黙することは、事実を曲げることと同罪である。すべての記者は、潔く自分 の悪事を告白したドイツの Udo Ulfkotte に倣うべきである。 http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160205.pdf
「使いまわし」の救助用の子供(危機役者)については、これを参照されたい。
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160405_2.pdf
RT (Russia Today)
December 14, 2016
西側主流メディアのシリア戦争の報道は、彼らの現地ニュース・ソースが「信用できない」 ことと、アレッポの場合、それが存在さえしていないことによって、「信用を失っている」 (compromised)、とカナダの ジャーナリストが、国連で感情を込めて話した。
「私は(シリアの)ホムス、マーロウラ、ラトキア、タルトゥスには何度も行っており、そ してアレッポには 4 回行っていますが、そこの人々が、彼らの政府を支持していることは、 絶対に間違いありません。あなた方が企業メディアから聞くことは、すべて完全に正反対で す」と、カナダのジャーナリストで人権活動家の Eva Bartlett は、シリアの国連への呼び かけによる記者会議で話した。 https://www.youtube.com/watch?v=ebE3GJfGhfA
「そしてその点では、あなた方が企業メディアを通じて――名前を言うならば、BBC、ガー ディアン、ニューヨーク・タイムズなど――アレッポについて聞くこともまた、現実の正反 対です」と彼女は付け加えた。主流メディアの物語は、バシャール・アル‐アサド大統領の 政府を悪魔化し、ダマスカスに対するロシアの援助についての事実を捻じ曲げることによ って、シリアで本当に起こっていることについて、大衆をミスリードする意図をもったもの だと彼女は主張した。
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ジャーナリストも最初は騙されるかもしれない。しかし自分が明らかに巨悪に加担して いるとわかったら、潔く退職せよ。米従僕国の日本でも同じである。ケムトレールを飛行機 雲と教える記者も、ケムトレールに絶対触れない気象予報士も退職すべきである。職はいく らでもある。沈黙することは、事実を曲げることと同罪である。すべての記者は、潔く自分 の悪事を告白したドイツの Udo Ulfkotte に倣うべきである。 http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160205.pdf
「使いまわし」の救助用の子供(危機役者)については、これを参照されたい。
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160405_2.pdf
RT (Russia Today)
December 14, 2016
西側主流メディアのシリア戦争の報道は、彼らの現地ニュース・ソースが「信用できない」 ことと、アレッポの場合、それが存在さえしていないことによって、「信用を失っている」 (compromised)、とカナダの ジャーナリストが、国連で感情を込めて話した。
「私は(シリアの)ホムス、マーロウラ、ラトキア、タルトゥスには何度も行っており、そ してアレッポには 4 回行っていますが、そこの人々が、彼らの政府を支持していることは、 絶対に間違いありません。あなた方が企業メディアから聞くことは、すべて完全に正反対で す」と、カナダのジャーナリストで人権活動家の Eva Bartlett は、シリアの国連への呼び かけによる記者会議で話した。 https://www.youtube.com/watch?v=ebE3GJfGhfA
「そしてその点では、あなた方が企業メディアを通じて――名前を言うならば、BBC、ガー ディアン、ニューヨーク・タイムズなど――アレッポについて聞くこともまた、現実の正反 対です」と彼女は付け加えた。主流メディアの物語は、バシャール・アル‐アサド大統領の 政府を悪魔化し、ダマスカスに対するロシアの援助についての事実を捻じ曲げることによ って、シリアで本当に起こっていることについて、大衆をミスリードする意図をもったもの だと彼女は主張した。
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今のオバマ大統領は替え玉で、本物は既に死亡しています。プーチン大統領も替え玉、キッシンジャーも替え玉、日本の皇室も何人替え玉がいるかわからない。しかも万世一系と言いながら全く血は繋がっていない。
おそらく私たちが教えられている歴史は、そのほとんどが嘘と言って良いものだと思います。これほどの嘘の洪水の中で、よく人間は生きていけるものだと正直驚きます。嘘の歴史を作り出し“巨悪に加担している”連中は、“潔く自分の悪事を告白”すべきだと言うのはその通りだと思います。
意図的な嘘の情報を流せば、波動が闇に落ちます。この状態を続けると、いずれ魂が無くなります。現在は歴史的な転換点で、現実の問題として、最後の審判が行われている最中なのです。
ただ、既に魂を無くした1,000人中999人の地球人にとっては、このような警告は無意味だろうと思います。既に魂を無くした彼らに忠告することがあるとすれば、このまま悪事を続けると鬱病が深刻になり、最後には精神破綻に至るだろうということです。