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ようやく現金給付10万円の方向で動き出すも、麻生財務相「要望される方、手を挙げる方に配る」 / アメリカの迅速な現金給付状況

竹下雅敏氏からの情報です。
 ようやく「現金給付10万円の方向で動き出した」と思ったら、阿呆大魔神が10万円給付は「要望される方、手を挙げる方に配る」と言ったらしい。補正予算案の成立時期を考えると、“どんなに早くても給付は5月下旬ごろ”と見られているようですが、ツイートによると「支給は早くて8月ごろ」という誤報ではないかと思われる情報を、日本経済新聞が出しているようです。もっとも安倍政権なので、何が起こっても驚きはしませんが…。
 “続きはこちらから”は、アメリカの現金給付の様子。何もかもがここまで違うと嫌になる。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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とうとう現金給付10万円の方向で動き出した!批判することの重要性について一言【せやろがいおじさん】
配信元)
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10万円は要望する人に給付と麻生氏
引用元)
 麻生財務相は全国民に向けた一律10万円の給付について、一方的に支給するのではなく「要望される方、手を挙げる方に配る」と述べた。
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配信元)
 
 

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WHOはパンデミックを意図的に引き起こす目的で、誤ったメッセージを世界に発信していた ~「製薬業界」の所有者たちの利益を代弁するWHO

竹下雅敏氏からの情報です。
 テロどす~、テロドス。じゃなくて、テドロス(WHOの事務局長)は、感染を抑え込むのではなくて、むしろ世界中に感染を拡大させた人物と見られています。1月中旬にWHOは、「武漢で発見されたコロナウイルスが人から人へ感染するという明らかな証拠は見つかっていない。」と発表し、複数の国が中国からの渡航者を入国禁止にした際には、テドロスは、“不必要で不平等な対策であり、中国経済に打撃を与える”と批判しました。
 パンデミックを意図的に引き起こす目的で、誤ったメッセージを世界に発信したのだと思います。WHOは「製薬業界」の所有者たちの利益を代弁する機関です。彼らにはパンデミックを引き起こす動機があります。
 ツイートをご覧ください。「コロナ騒動はリアルとフィクションを混在させた」ものです。パンデミックは、フェイクではなくリアルです。何故なら、彼らがパンデミックになるように、情報を隠蔽しているからです。
 中国の公式の感染者数と死亡者数が少なすぎることは、現在のアメリカの様子を見れば明らかでしょう。中国と日本は明らかに情報操作をして、本当の感染者数よりもずっと低い数字を公表しています。こうすることで、新型コロナウイルスが世界中に根を張る時間を稼いだのです。両国は、フェイク・パンデミックを煽ったのではなく、各国が油断し本当のパンデミックになるように情報操作をしたのです。「ダイヤモンド・プリンセス号」の時の、日本の対応を思い出してください。
 そして、パンデミックになった時、WHOはそれを宣言し「今度は救済者の顔をして行動する」のです。WHOにこれを行なわせているのは、「アメリカとその連合国」を支配する「世界の主要投資銀行幹部が指揮をとる企業カルテル」です。こうした企業カルテルに属する人物の1人がビル・ゲイツであることは、誰でもわかるはずです。
 彼らの目的のひとつは、パンデミックによって民衆をパニックに陥れ、将来彼らが提供する予定のワクチンを民衆に強制接種することです。このためには、新型コロナウイルスの治療法があってはならないわけです。なので、「ビタミンCの大量摂取」や「ヒドロキシクロロキンとアジスロマイシン」の事を、人々に知られては困るのです。
 トランプ大統領は、上記の「世界の主要投資銀行幹部が指揮をとる企業カルテル」をディープステートと呼び、戦いを挑んでいます。“続きはこちらから”の一連のツイートをご覧になれば、この戦いの一端が見えて来るでしょう。
(竹下雅敏)
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米議会が中共とWHOの隠蔽の調査開始| 中共ウイルス |テドロス
配信元)
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配信元)
 
 
 
 
 
 
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PCR検査を受けさせる対象を『絞り込む』ための「3条件」は、ほとんどの人は対象外で、条件を満たす頃には『手遅れ』になっている可能性が高い

竹下雅敏氏からの情報です。
 東京都の医師会から都内の開業医に配られた文書には、PCR検査を受けさせる対象を『絞り込む』ための「3条件」が記されていて、それは、“37・5度以上の発熱があり、かつ胸部X線検査で肺炎の像が認められる患者で、SpO2(酸素飽和度)が93%以下の者”だということです。
 SpO2(酸素飽和度)は、“血中に取り込まれた酸素が赤血球と結合している割合”のことで、「96~99%が標準値とされ、91%くらいに下がると医者が青ざめる」のですが、これら「3条件」のすべてを満たさないとPCR検査を受けられないとなると、“ほとんどの人は対象外で、条件を満たす頃には『手遅れ』”になっている可能性が高いです。
 昨日の記事で、「初期段階の症状なら、ヒドロキシクロロキンとアジスロマイシン」が絶大な効果があるということでしたが、症状が悪化してから治療するというのでは、患者を助けるつもりが端から無いと言われても仕方がありません。
 “続きはこちらから”の上昌広氏のツイートには、某都議からの情報として「もう、ベッドが空いた分しか検査しない」と書かれていますが、上記の「3条件」の理由を考えると、“某都議からの情報”は正しいのではないかと思われます。
 常識で考えれば、症状の軽いうちにPCR検査をして、新型コロナウイルスであれば、直ちに「ヒドロキシクロロキンとアジスロマイシン」を処方すれば、4~5日で治るわけで、1人の患者が長期に渡ってベッドを占有することもないわけです。家族を感染させる環境にない患者の場合は、自宅での治療も可能なはずです。
 もっとも、私の場合は「ビタミンCの大量摂取」によって、自力で治そうとすると思いますが…。
 いずれにせよ、政府も専門家会議のオッサンたちも常識が通じる連中ではないので、どうにもなりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【独占入手】患者に隠されるPCR検査「3条件」とは?現役医師が告白「コロナ野放し」の実態
引用元)
(前略)
週刊朝日はPCR検査の件数が絞られている「動かぬ証拠」と言える文書を入手した。

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
週刊朝日が入手した都内の開業医に配られたPCR検査「3条件」文書

 その文書は<かかりつけ医の外来診断手順(初診例)>というタイトルが入ったもの。3月26日の日付で、新型コロナウイルスに感染した疑いを持って病院を訪れた初診の患者が病院の紹介を受け、新型コロナ外来でPCR検査を受けるまでの道のりがフローチャートで示されている。本誌にこの資料を提供した内科医がこう解説する。

「これは東京都の医師会から都内の開業医に配られた文書です。チャートは、PCR検査を受けさせる対象を『絞り込む』ためのものにほかなりません」
(中略)
そこに立ちふさがるのが次の「3条件」だ。
<37・5度↑>/<SPO2<93%>/<肺炎像+>
(中略)
「3条件すべてを満たさないと検査を受けられないならほとんどの人は対象外で、条件を満たす頃には『手遅れ』の恐れもある。これほど厳しい条件を医療従事者に示しながら一般市民にはアナウンスしていない。これでは“ダブルスタンダード”です」
(以下略)
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配信元)

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感染初期の段階なら絶大な効果がある「ヒドロキシクロロキン」に対する否定的な情報が出回る理由 ~「安い薬」に絶大な治療効果があると困る連中がWHOを動かしている

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画で、トランプ政権の「新型コロナウイルス対策チーム」を率いるアンソニー・ファウチ博士(国立アレルギー感染症研究所所長)の顔を見ると、ドナルド・ラムズフェルドほどの悪人ではないが、善人には程遠い人相です。経歴も怪しすぎますが、「WHOをベタ褒め」となれば、「製薬業界」の意向を代弁する人物ではないかという気がします。
 トランプ大統領は、マラリアの治療薬「ヒドロキシクロロキン」を、「とても強力な薬だ」「これは(状況を好転させる)ゲームチェンジャーだ」と絶賛しているのですが、ファウチ博士はコロナウイルス患者に「ヒドロキシクロロキン」を推奨することに抵抗しています。
 4月9日の記事で紹介しましたが、米ニュージャージー州で、感染症専門医として勤務する日本人医師・斎藤孝氏は、「初期段階の症状なら、ヒドロキシクロロキンとアジスロマイシンなど、ある程度効く薬があると分かりました。しかし一度重症化したら、薬はほとんど効果がありません」と言っていました。
 一連のツイートをご覧になると、「ヒドロキシクロロキンとアジスロマイシン」の組み合わせは、トランプ大統領が絶賛しているように、感染初期の段階なら絶大な効果があるようです。なのに、なぜ「ヒドロキシクロロキン」に対する否定的な情報が出回るのでしょう。
 “続きはこちらから”をご覧になると、その回答が分かるでしょう。マラリアの治療に使う「安い薬」に、絶大な治療効果があると困る連中が居るのです。彼らがWHOを動かしています。
 「ヒドロキシクロロキン」がマラリアの治療薬だというのは興味深いことです。マラリアの100%の治療薬であるMMSを発見したジム・ハンブル氏も、“ガイアナ政府に治療を禁じられた。それはアメリカの製薬会社数社が 「そこでマラリアを治している奴をやめさせないと、ガイアナの病院あての医薬品の輸出を停止するぞ!」とガイアナ政府に圧力をかけたからだ”と言っていました。
 昨日の記事で、イタリアのサンドロ・ジョヴァンニ医師は、“現在、イタリアでは抗炎症剤と抗生物質を使用”しており、新型コロナウイルスは今では、“在宅で治療される病気になっています”と言っていましたが、この「抗炎症剤と抗生物質」は、もしかすると「ヒドロキシクロロキンとアジスロマイシン」ではないかと思いました。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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WHOをベタ褒めのファウチ氏「中共の情報は最初から誤った情報だった」
配信元)
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米大統領、ファウチ感染研所長を解任しない意向 ファウチ氏も釈明
引用元)
[ワシントン 13日 ロイター]
トランプ米大統領は13日、政権の新型コロナウイルス対策チームを率いるファウチ国立アレルギー感染症研究所所長を解任するつもりはないことを明らかにした。 

ファウチ氏は前日、CNNのインタビューで、新型コロナ感染拡大を巡る政権の対応について、より早く外出自粛規制を導入していれば人命を救えたと発言。
(中略)
トランプ氏は12日、「ファウチ解任の時だ」とした共和党の元議員候補者のツイートにリツイート。人気が高いファウチ氏に我慢できなくなり、解雇する可能性があるとの憶測が浮上した。

ファウチ氏は抗マラリア薬ヒドロキシクロロキンが効くという主張など、新型ウイルスの科学的見解を巡りトランプ氏と意見が対立したり、正すこともあった。
(以下略)
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配信元)
 
 
 
 

 
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保育士の感染を保護者に知らせずに保育継続を指示した横浜市 ~全国的に蔓延している隠蔽体質

竹下雅敏氏からの情報です。
 横浜市内にある私立保育所の保育士が、3月30日に発熱などの症状が出て、4月8日に新型コロナウイルスに感染していることが分かったため、保育所は市の担当部署に対し、翌日から保育所を閉めたいと申し出たにもかかわらず、市は保護者には知らせないよう求めたうえで、保育を継続するよう指示していたとのことです。
 「保育士の行動の調査などが終わるまで、通常どおり保育を継続するよう指示した」と言うのですが、保育士が感染した「保育園」に子供を預ける親はいないでしょう。横浜市は「保育への影響などを考え、保護者への連絡を待ってもらった。情報操作や隠蔽にはあたらない」と言っているのですが、“保育への影響などを考え、保護者には知らせないよう求めた”のなら、これは「隠蔽」ではないでしょうか。
 「保育士の行動の調査などが終わるまで、通常どおり保育を継続」させることに、どのような意味があるのか分かりません。感染リスクが増えるだけのように見えるのですが…。横浜市は「厚生労働省が示しているガイドラインに沿った対応だった」と言っているので、こうした隠蔽体質が全国的に蔓延していると考えた方が良さそうです。
 「横浜市私立保育園園長会」は、13日に林市長に宛てて要望書を提出。「情報の操作や隠蔽をやめ、当該保育所が保護者に正確な情報を公表することを妨げることのないよう、直ちに対応を改善されたい」と市の対応を厳しく非難しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「公表しないよう・・・」横浜市で女性保育士感染も(20/04/15)
配信元)
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横浜市 保育士感染を保護者に知らせず保育継続を指示
引用元)
横浜市内にある私立保育所の保育士が今月8日、新型コロナウイルスに感染したことが確認された際、市が保護者には知らせないよう求めたうえで、保育を継続するよう指示していたことが分かりました。
(中略)
保育所は市の担当部署に対し保育士の感染を直ちに報告し、翌日から保育所を閉めたいと申し出ましたが、市側は「保育士は、感染が確認される4日前から出勤しておらず、確認の前後でリスクが高まるわけではない」などとして、感染者が出たことを保護者に知らせないよう求めたということです。
(中略)
保育所は、独自の判断で保護者に対して感染者が出たことをメールで連絡しましたが、市の指示があったため翌日は通常どおり開いたということです。しかし、この日は子どもは誰も来ず、結局、市の判断でその次の日からは保育所を閉めたということです。
(以下略)

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