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[リチャード・コシミズ氏]9.11WTC発ガン症候群

 坂本龍一さんが何故、癌になってしまったのか…。もちろん100%ではないにしても、説得力がありました。また、ドナ・サマーという有名な歌手は「(放射能が含まれる)あの灰色のパウダーを吸ったから(肺)癌になったんだ」と嘆きながら亡くなったそうです。そのドナ・サマーと同じようにパウダーを浴びた人が71000人もいて、既に2500人以上が「9.11WTC発ガン症候群」を発症しているようです。甲状腺癌は、「放射線被曝指紋」によって放射能による甲状腺癌なのか科学的に区別できるようなので、9.11WTC発ガン症候群も同じような技術で区別できるのであれば、証拠を突きつけることができますね。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ベンジャミン・フルフォード&リチャード・コシミズの『ここだけの話2』
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[嗚呼、悲しいではないか!]911真相の暴露が続く 〜スノーデン情報が裏付けとなる9.11情報の決定打〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ベンジャミン・フルフォード氏は、アサンジ氏やスノーデン氏が9.11に触れないので、権力者側の駒であると見ているようですが、私は違います。やはり彼らはまともな人たちで、スノーデン情報が裏付けとなる9.11情報の決定打と言えるものがロシアから出ているようです。
 9.11の実行犯そして共犯は、いよいよ追い詰められています。しかしこうした事は、以前紹介したビルダーバーグ会議の開会式でのスピーチの中でブッシュ親子らの名前を挙げ、彼らを“全世界の人類の反逆者”と呼んだことで、わかっていたのです。
 ナサニエル陣営を中心とする世界の支配層は、9.11実行犯の犯罪を許すつもりはないということです。早くから改心し、世界の変革に協力して来た一部の者を除いて、こうした犯罪に関わりながら逃げ切ろうとしても無理だということです。その連中が今悪あがきをして、自分たちが逮捕されないようにするために、世界中に混乱を作り出しているわけですが、やればやるほど彼らの罪がはっきりとするという状況になっています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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911真相の暴露が続く
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[GFLサービ ス他]9.11同時多発テロの仕組まれた自演自作 / 英国人が911に就いてのBBC相手の訴訟に勝利

竹下雅敏氏からの情報です。
 上の動画の内容は、9.11が発生して、しばらく後にすでに知られていたことなので、これまでわざわざもう一度取り上げなかったのですが、このような基本的な事実ですら理解せずに、アメリカの自作自演という説を一笑に付す人々が多いように思います。しかし、下の記事では、この事についてBBCに受信料の不払いをした人が、訴訟において勝訴し、裁判所は“BBCは予めテロ攻撃があることを知っていたことになり、テロ攻撃の共犯だった”とする説を事実上支持したことになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの陰謀 9.11同時多発テロの仕組まれた自演自作
転載元)


2013/05/17 に公開
世界貿易センタービル」から数百メートル離れたソロモンブラザーズ・ビルの倒壊を、メ­ディアは崩落する前に報道してしまった。
つまり、メディアは最初から倒壊することを知っていたのである。ソロモンブラザーズ・­ビルには今回の自演自作のための本拠地だったようだ。
その証拠をけすために爆弾を仕掛けて崩落させた。
しかしメディアは崩落する前に、崩落­することを報道してしまった。
メディアは知っている。
9.11同時多発テロの仕組まれた自演自作だということを。トップシークレットとして­。

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英国人が911に就いてのBBC相手の訴訟に勝利した 2014年9月15日
http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=316680
転載元)

トニー・ルック(Tony Rooke)氏は、BBCが意図的に911に就いての事実を隠して放送したとして受信料の支払いを拒絶したが、BBCは受信料未払いの罪でルック氏を告訴した。

BBCが世界貿易センター第七ビルが自由落下速度で崩壊した20分前に、ビデオ放送を行った事は広く知られている。

そこでルック氏はBBCはあらかじめテロ攻撃があることを知っていたことになり、テロ攻撃の共犯だったと申し立てた。彼はBBCの放送の経緯を多くの他の証拠とともに判事に提示した。判事はルック氏が抗議するに足る十分な根拠を示したとして申し立てを是と裁可し、この結果ルック氏は受信料支払い拒否に対する罪には問われないことになった。
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