アーカイブ: 原発・放射能

[YouTube]10月5日よりたね蒔きジャーナルの後発ラジオ番組がスタート「報道するラジオ」

だいふぁんころじーな様(読者の方)からの情報を元に掲載します。
「いま原発作業員がおかれている現状」は 26:44 からです。
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20121005【報道するラジオ】福島第一原発作業員の驚きの証言~その後
転載元より抜粋)

2012年10月05日【金】【報道するラジオ】第1回

・メディアとはどうあるべきなのか
・いま原発作業員がおかれている現状 26:44 『原発作業員~その後』

※今年3月、たね蒔きジャーナルにて福島第一原発で働く原発作業員の方々に対し上田崇順アナウンサーが現地取材し驚くべき実体を伝えた。
その後半年を経て現地を再び取材し今現在の原発作業員の方々の現状を新たに伝える。

☢今も僅か30分で1ミリシーベルト
 一日30分働いたとして20日で働けなくなるという現実

☢原発作業員を締め付けている現状

『東電はやっぱり・・なんていうのかなぁ・・う~ん・・結構使い捨てみたいな感じで考えてると思う。・・そうね使い捨てだもんね』

『東電は電気代値上するわボーナス出るわ、方やオレらは宿代減らされるわ食費はなくなるわ』

 上田アナも思わず涙ぐむ現在の福一原発作業員の酷過ぎる待遇

前回の原発作業員の方々へのインタビュー(たね蒔きジャーナル)
「2012年3月5日 TVでは報道しない原発事故末端作業員の驚きの証言」
http://youtu.be/B9DXhuVrmrI

[開明の蔵娘]放射能の脳への障害

姐御様(読者の方)からの情報です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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放射能の脳への障害
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[毎日新聞]出席者に口止め 配布資料も回収 <福島健康調査>

竹下雅敏氏からの情報です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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<福島健康調査>「秘密会」出席者に口止め 配布資料も回収
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[The Voice of Russia]モスクワの銀行で年金生活者に放射能紙幣

竹下雅敏氏からの情報です。
新手のテロでしょうか?
(竹下 雅敏)
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モスクワの銀行で年金生活者に放射能紙幣
転載元)
Photo: RIA Novosti

モスクワで年金生活をおくるおばあさんが、危険な放射能を発する紙幣を発見した。

61歳のエレーナ・クリジャノフスカヤさんによれば、すべては9月22日に始まったという。この日、エレーナさんは口座をもっている銀行のウシャコワ通り支店に行き、5万ルーブルを5千ルーブル札10枚で引き出し、家に帰った。家ではお金を枕の下に隠し、2日間生活した。

エレーナさんは「一応、食料品を調べるために念のため買って置いた線量計があります。いつものようにスイッチを入れてみれば、目盛りが振り切れているではありませんか。部屋を回って、その出所を調べてみれば・・・」と語っている。

エレーナさんの通報でやってきた非常事態省の職員は、基準を約2万倍上回った放射線量を発見し、これは原発事故の際に浴びる量と変わらないという。現場には放射能事故専門チーム「ラドン」も呼ばれた。検査の結果、最大で8.2レントゲンで、通常は10から20マイクロレントゲン。

札束は放射性廃棄物保管所に運ばれた。札束から10センチ離れた場所では1.1レントゲン、1メートルでは4マイクロレントゲンとなった。

銀行側はどのようにして札が放射能汚染されたのかわからないとしているが、おそらく原子力発電所もしくは放射能関係企業に流通した後、銀行に入ってきたものと見られている。

[東京新聞]原発ゼロ「変更余地残せ」 閣議決定回避 米が要求

竹下雅敏氏からの情報です。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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原発ゼロ「変更余地残せ」 閣議決定回避 米が要求
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